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欅坂メモ206 HUSTLE PRESSとブログ

HUSTLE PRESS:
尾関スタイルっていうのは、こだわりといい加減さを両方ひと以上に持ってる尾関さんだからできることだと思う。どっちの面が見えてるときも「ああ尾関さんらしいな」ってなるから、キャラがぶれないままに意外性がある。

わりと真顔に寄せた写真が多いので、番外編で笑顔とか幼さを出してくるのかもしれない。

大学に行ってるのは暗黙の了解だったけど、朝5時起きって早いなー。1時間ぼーっとしてもまだ時間余りそう。
- この感じだと1限の授業多そう。たしかにレッスンとか撮影を考えるとコマを上に寄せたほうが中高生メンバーに合わせやすいか。

寝起きはメンバーいちグッド(ただし布団から出ない)。

食べたら眠くなるのは分かるけど、じっさいダイエットに四苦八苦してるメンバーからしたら「なんでそこで寝るの! 太りやすいじゃん!」ってツッコミ入りそう。自由人というか。

ピエール・エルメのマカロン、「まみむめもぜき」で大好きって書いてたんだけど、減量のために食べなかったのか…。「姉も」って書いてて何でかなって思ったんだけど、実際はお姉さんが全部食べてたからなんだ。

一日中映画館に居られるひとって精神の体力あるなって思う。ぜひ上村さんと行って、ひとりはずっと見続けてひとりはずっと寝てるシュールな絵を撮ってほしい。

公園で遊んだりするほうが(本を読むより)好き、とは書いてたけど、まさか今でも公園のブランコにひとり乗ってるとは。


ブログ:
守屋さんも、いちおう上村さんもテニスをやっていたけど、「けやかけ」中止残念、とだけ書いて錦織さんのことを書いてない。関心が無いというよりはファンの気持ちに配慮したのかな。
- 守屋さんの曇り好きって、室内に居たら日焼けの問題でもないし、いつも意外性を感じる。アウトドア派なのに不思議なギャップと。
- ときどきこじはるさんに似てる…って書くのも、人気が増すにつれてだんだん褒め言葉でもなくなるのかもしれない。
- 守屋さんが「リサ様」って書き続けることで、Sキャラ1位が守屋さんでなくベリサさんだったような気がしてくる今日この頃。

上村さんは、「けやかけ」と書く前に「乃木中」を持ってきて、欅坂ブログを読んでそうな乃木メンさんにも愛されそう。
- 「みゆっぺ」「みぃこ」
- 上村さんは次回の個握で長ズボンありそう。たしかに同じ関東だから、路線を変えるのも正解なのか。

土生さんはほんきで「ばぶちゃん」呼びを狙ってるのかな。
- 志田さんと土生さんは顔だけとってみても整ってるから、髪型で遊ぶときの制限があんまりないんだろうな、と思う。

佐藤さんの「それはそれは」の使い方に震える。「それはそれは」は「とっても、大層」の意味の副詞で、「それは」が「それ+は」になる意味には使えない。
「それは暑い夏の日でした」が「それはそれは暑い夏の日でした」にもなるけど、この場合「それは」の方は「その出来事があったのは」の意味で「それはそれは」の方は「とっても」の意味。「さとしは、それはそれはりしゃを愛しておりました」てな感じ。
- とりこになってから、心をわしづかみにされるのも、言葉の定義からすると順序が逆だと思うんだけど、佐藤さんの言語感覚は、聞き手に伝わるよう言葉を選ぶよりは、聞き手に察してもらいたがるものだから、これがらしい文体なんだろうと思う。

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2016.05.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ205 ブログ

けやかけが2週連続でないぶん、テレ東さんには欅坂浪漫を放送して欲しいな。

鈴本さんの髪型は、今のほうがかわいいと思うひとも多そう。似合ってるかは本人の性格次第だけど、鈴本さんはわりといろんな側面を持ってるから、髪型にあった鈴本さんらしさが前に出れば似合ってくるのかなと思う。

佐藤さんの「めで鯛」はすべってる感もあるけど、頭脳ポンコツ回での今泉さんの珍回答にかかってるから、なるほどとも。
- ブログ書いたり見直したりすると口癖に気づくのは「本当に」あるある。
- かっこつける米さんの手とか、遠目の長沢くんとか、おもしろ写真がセンス良い。

ベリサさんの「誰だ~」っていう題名は誰が大五郎を殺したかっていうことなんだろうけど、このセリフが印象的な場面があったりなかったりするのかもしれない。

オダナナさんのブログで見る「まあいっか」っていう感じのポジティブな切り替えはすごくらしい。私服チェックのブログもそうだったけど、もうひとタイミング反省が続くかと思いきや、顔を上げたらニコニコしてる感じ。
- オダナナさんは欅坂でも「彼女感」に敏感なんだけど、それを措いても写真の小林さんは抜群に彼女感に満ちあふれてる。文字通りのキラーコンテンツ。

佐藤さんも守屋さんもネックレス付けてるんだけど(あと同系色だから気づきにくかったけど齋藤さんとか鈴本さんも)、今回気づいただけで前回もみんなしてたっけ、と思って見返すと菅井さんとか平手さんは付けてた。でも全般に今回のほうが前に出してる感はある。
- 守屋・ベリサ・オダナナさんの写真は、前の2人が前髪左右対称で服や表情も似てるけど手の位置や姿勢は揃ってて、だまし絵っぽくて好き。

ベリカさんの誕生Tシャツはアオコだけでなくクロコもいるという。きっと情報が早ければキイコも入れたんだろうな。

小林さんが、オダナナさんが「おこ顔」を注文したせいかお怒り。
- いまどきの高校生はパソコン離れしてるっていうけど、スペースキーとか言うくらいだしパソコン使えるんだろうな。

前髪の左右分け目が違うのは、ブログでも一度クイズにしていたくらいの今泉さんのこだわりなんだけど、ブログ画像が左右反転してたりもするから気づきにくいものかもしれない。

ステージ上でのライブパフォーマンスと握手だと、理想のメイクって違うんだろうな。全握はどっちに合わすか悩ましそう。
- 上村さんがメイクせずに生きてきたっていうのは、米さんやオダナナさんとは別タイプだけにちょっと珍しくて、でもそれくらいすっぴんのままで(周囲の評価的にも)不自由しなかったんだろうなって思う。

齋藤さんの今週の「けやかけ」情報は焼き肉争奪戦についてだろうな。1週くらいは内容ズラせたみたいだけど、来週はさすがに「サイレントマイノリティー後編」は跳ばされそう。来週もなしだと焼き肉争奪戦も放送あやしくてつらい。

長沢くんが、乃木坂グッズに囲まれて「私の部屋もこんな感じにしたいです」って書いてるので、今度はコリラックマの代わりに乃木坂グッズがプレゼントで送られてきそう。
- Nanako's Wonder Landっていうことは、Alice in Wonderland(不思議の国のアリス)にかけてるわけではなく、Wonder=不思議を天然と結びつけてるんだろうな。ちなみに厳密な英語だとwonderは形容詞ではないので、wonderlandを1語で書かないならwonderful landになるというどうでもいいツッコミ。
- ブログで1語でwonderlandと書いてる長沢くんは、その点、できる子。

小池さんの家族ネタは、人情系も笑い系も鉄板なんだけど、こうして見ると、ひとつひとつ注意やツッコミも面白おかしくもっていく家族で育ったから、小池さんみたいな性格に育ったんだろうなと思う。

米さんはクイックルワイパーを「お買い上げ」なさったので、きっと偉いひとなのだと思う。世を忍ぶ仮の姿がアイドルで水戸黄門とか暴れん坊将軍みたいな。
- ときどき2枚目の締めの写真で、ちょっとアイドルっぽい写真を照れ隠ししながら貼るのはすごく米さんらしくて好き。

原田さんは真っ黒星人だけじゃなく、もこもこの服を着るともこもこ星人だし、着る服によって生まれた星が変わるタイプ。

熱した梅干しっていうのは「ムメフラール」っていう成分が重要らしく、これに血液サラサラ効果があるんだとか。血流良くなれば痩せるかもしれないけど、ムメフラールの側から調べるとダイエット効果はうたってなくて、ダイエット側だけがムメフラールの減量効果を評価してる。ダイエットって付くかでお金の流れ違うんだな。ともあれ健康には良さそう。

2016.05.30 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ204 ブログ

握手会に少しずつ慣れてきたところで、初の生誕祭についてのレポートが今回いちどしかない見所。同じイベントだからこそ、書き手の個性もはっきり見えやすくなったりする。趣味とか日々の出来事についてそれぞれが書くのと、また違った読む楽しさがある。

当事者は置いておくとして、
- 小林さんはわりあい一歩引いて観察しているところがある。大人っぽいとか言われるのも分かる。
- 志田さんは(手紙読んだけど)あっけらかんとしてる。
- 上村さんは乃木坂SHOWとかで見るアイドルによるライブレポートみたいな感じ。まあその通りアイドルのレポートなので期待に応えてると思う。
- 小池さんは、同じイベントを言葉だけで表現する機会があると、空気感とかを伝えるのが上手くて誰より言葉だけで感動させられる。
- 菅井さんは過不足なくて、いつもバランス感をほぼ外さない。
- 尾関さんはあっさり。
- 齋藤さんは全員分の写真を撮ったり、デキる広報さんみたいだけど、そこでうまく自分の衣装も披露できるから一石二鳥になってる。

志田さんの写真を見ると、原田さんが6歳か16歳かと聞かれたら6歳と言ってしまいそう。鈴本さんはだいぶ見慣れてきておしとやかな感じ。本人の表情作りも髪型としっくりき始めた気がする。

平手さんがイベント名を「UTB NIGHT Vol.2~創刊30周年記念SPECIAL featuring」と書いてるのがちょっと微笑ましい。「欅坂46」のところを削ったらイベント名になりそうっていうカンの良さは感じる。
- 平手さんのバスケ部らしい伸びのあるジャンプと菅井さんの体育会系っぽい力感あるジャンプに対して、小林さんの低血圧な感じのジャンプが面白い。
- 「装苑」は一癖あるアクセと洋服だけど思ったより平手さん感をナチュラルに残してて良い写真っぽそう。

上村さんの写真はまさに千葉の妖精。白石さんとか齋藤飛鳥さんを見て「ああ、これは普遍的に美しい、人間離れしてる」っていう感じするときあるけど、そういう透明感がある。

長沢くんは倒れたって聞いて心配してたけど、いつもと変わらない長さのブログで良かった。もともと体力より根性タイプみたいだし、生誕祭で感極まったことで気が張ってる部分が乱れてしまったのかもしれない。
- オダナナさんの手紙を指さしてる長沢くんの手が不思議な握り方で見てるとジワジワくる。
- ケーキの写真はPICTCAKEっていうお店名が書いてある。いい宣伝。

原田さんの題名は、できる限り語彙少なく、繰り返して長くするぞっていう強い意志を感じる。
- 生誕祭レポートは要点をしっかり押さえて、写真もうまいし、一段落ごとに内容もまとまっていて、賢さを感じる。
- 巫女さんをやりたいっていうのは先に言ってたから「私がやりたかったのにー」って楽屋で跳ねてそう。

ベリサさんは原田さんへの手紙を読んで泣いた理由を、緊張したからとか皆さんの声が聞こえて、とかで説明してるところが、本音もあるのかもしれないけどやっぱりツンデレ。

小池さんはなんからしいブログだな、と思う。
- お気に入りのネックレスをつねに付けてる感じが、ほんまに気にいったんやな、って感じでいいよね。

守屋さんと菅井さんの写真、菅井さんはさすがにこういう大人なネックレスが似合うな、というのは置いておくとして、猫耳感が菅井さんのほうが強いのはなんでだろう。下でなく上側がはみ出すほうが猫耳っぽいのか。
- 1回のブログに2度も悔しいって書くのはやっぱり負けず嫌いなんだけど、それが自分を磨くエネルギーになってるのが分かりやすいのが、からっとした魅力なのかなと思う。

齋藤さんは最近、自ツッコミを入れるのにハマってる気がする。自虐に見えて、じつは心の余裕が戻ったのかもしれない。
- 今泉フェイスは細目に気を取られるけど、口角を多少上げるのが重要そう。

2016.05.29 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ203 ブログとHUSTLE PRESS

原田さんのブログの題名が2回続けて食べ物じゃなくて珍しい。傘の悩み自体はわりと繰り返し出てきてる。
- 5人写っている写真は、平手-小池-原田-土生-齋藤さんの順かな。
- うめ味の甘酒もおいしく飲む原田さんと、もも味の野菜ジュース(って初めて聞いたけど「野菜生活 白桃ミックス」かな)が飲めない上村さんの味覚の差。うめの甘酒は5/17日に出たばかりのナウい飲み物らしく、さすが情報感度が高い。
- 「なにをみてーいるのー」はflowerの「瞳の奥の銀河」らしい。原田さんの好きなアーティストの位置は変わらず。

齋藤さんはここ数日テンションが高い。完売してる握手会が楽しみなのかもしれない。
- 齋藤さんの代謝がいいと言えば、前にANNRでも汗だらだらのメンバーとして平手さんと齋藤さんが挙がってた。乃木坂だと、らりんさんと深川さん…は卒業してしまうけど、西野さんまりっかさんもイメージ強い。
- 今泉さんも汗をかいた写真を撮ってたので、ライブ後に「撮ろうよ!」ってノリになったのかも。

食べ物系アフィブログができそうな原田さんに対して、守屋さんは美容系アフィできそう(褒め言葉)。
- にゃーポーズは簡単そうに見えて、プロと素人で手の形や角度に差が出る。小池さんのは指が伸びてないのでたんこぶみたい。

オニオンリングといえば今泉さん。
- 「スーパー可愛かった」っていう表現はねるさんの声が聞こえる感じだけど、このライブTシャツさえ「可愛い」っていう女子の「可愛い」は一生理解出来そうにない。
- 気になってメンバーのTシャツ感想を調べたけど、何も言わずに貼ったり「嬉しい」が多いなか、オダナナさんは「ステキ」菅井さん「凄く格好良くて気に入っちゃって」石森さん「めちゃくちゃシンプルで可愛い」上村さん「かっこいいデザイン」今泉さん「すっごく可愛い」という結果に。「めちゃくちゃシンプル」も解せないけど、「可愛い」が一番多いのはもっと分からない。
- 平手さんとの写真いいなあ。2人ともおいしい表情。
- 「装苑」は伊藤まりっかさんのイメージが強い。すごくモード。

長沢くんから沖縄のパイナップルをもらったというのは、美ら海でアオコを買ったお姉さんのお土産かもしれない。

菅井さんの後ろに映り込むローテンションの今泉さんが、写真を撮る瞬間だけエンジンかけるのを想像すると面白い。

長沢くんはプルーンだけではなく鉄分サプリまで取って万全そう。鉄分は過剰摂取もなくはないけど、日課と書いてるくらいだからそんなにグミにハマってる感じはなさそうで良かった。
- 「今のグループが大好きです」っていうのはちょっと意味深。

よねさんの驚いてることは、京都銀行といい回転焼きといい、乃木どこの地元愛回ですでに特集されているという。ある意味、放送作家に向いてるのかもしれない。

上村さんの写真の原田さんは、すごく無邪気な感じ。原田さんは意外と計算がはたらく子だから、「無邪気そう」な演出をしてる表情が多くて、ここまで素っぽいのは珍しい。

齋藤さんがいつ髪を染めたかというと5/21の写真くらいかなと思うんだけど、そうすると5/23の後ろを向いた髪の毛写真は「染めたんだよ」っていうアピールだったのかもしれない。光量多かったり暖色系のフィルターをかけると、染めなくても茶系に写ったりはするから(小林さんなんかまさにそういう髪質)、はっきりするのは他のメンバーとの写真だなと思う。
染めた理由はいろいろってドラマも絡んでそう。

HUSTLE PRESS
守屋さんと佐藤さんで同じ長いでも質の差はあるな、と思った。
- 印象のはずがメンバーへのメッセージになってるのは、もう少しひとりごとのように私信を書くテクがあってもいいのに、とは思う。直接は言えないけど実はこう思ってるんだよ、っていう形式がこの番外編の面白さだけに。

佐藤さんは上村さんパッツン派らしい。
- 佐藤さんは原田さん「ねえねえ~聞いて」派らしい。

尾関さんと「同じところありすぎて」って、内面がけっこう違うと思ってたので意外。でも外面的には、書道が得意、(おそらく)大学に行ってる、仲の良い姉がいる、と共通するかもしれない。

佐藤さんの美的センスは、前衛に寄りすぎずそこそこ常識的だと思うので(絵画よりデザインをやるひとはそうなのかもしれない)、鈴本さんが美形というのも説得力がある。

2016.05.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ202 ブログ

佐々木希さんって東北のイメージ強い。その辺りも守屋さんがファンになる理由のひとつかもしれない。
- 「佐々木希」まで入力したら予測検索で「佐々木希 メイク」と出てくるから、守屋さんに限らず気になるところらしい。でも佐々木さんって元が美人そうだと思って見てみると、やっぱり彼女自身のメイクよりはメイクで彼女みたいに見せる方法が上位で出てくる。
- 「世にも奇妙な物語」好きそう。すごく好きそう。

新築の上村さん家は、お風呂のドア越しに声が届かないことで、建て付けの良い家なのが証明されて良かった。
- お風呂でイスに座れなかった話は十分ポンコツ感あって面白いんだけど、話の締めに納得いかなかった感じでちょこちょこ後に文章を足してるのも面白い。

ベリサさんは原田さんを6歳児扱いしてたけど、スタッフのお子さんについて「久しぶりの子供に癒された」って書いてるから、原田さんは大人扱いされていることが分かった。
- 「(原田さんが)珍しく褒めてくれた」っていうところからして、原田さんもベリサさんに対してツンデレ。
- 目玉焼きが2つで「目玉焼き焼き」。目玉目玉焼きではなく。

石森さんのキウイの写真は、顔に見える感じで配置したんだと思うけど、説明がないのは狙っての外しかな。

小林さんのサインボールが飛ばなかったのは、ボール投げが小学校から苦手らしいので妥当なところ。
- ショートパンツのくだりは、いくつもの印象を読み手に与えて、それぞれをくどくど語らずに締めるっていうすごく上手い冒頭。
まず「ショートパンツ」という新情報の意外性、次に「16歳に見えるか?」という恒例のネタ、それから「ふーちゃん(が)見える見える」って言ってくれてる出来事への興味。うまく混ざってる。
個人的には齋藤さんが「見える見える!!」って言ったときのニュアンスを想像するだけで楽しい。
- 小池のみーちゃんは、名字の後に「の」を付けるのが趣味。ところでツーショット写真、小池さんの良い味だしてる表情はどういうイメージで撮ったんだろう。
- 「お見送りしたかった」は、不意を打つようにファンにデレるのがうまい小林さんらしいところ。

苦手な食べ物が好物になったあとでまた苦手になるひとってちょっと珍しい。
- 好物を食べ過ぎて苦手になるのは長沢くんもそう。まあ、代謝のいいひとが刺激の多いキムチを暴食したら体もブレーキかけるか。
- 今泉さんの文やトークは、起承転結とか伏線のぶんを、瞬発力と愛嬌で補って成り立ってる気がする。

長沢くんが食べたいケーキ一覧で「スイパラのプリンケーキのブリュレ」だけ店名が指定されていて、よほどのこだわり。
- 上京して太ったのは、やっぱり寮母さんのせいではなく甘い物が食べられるようになったから。でも、甘さが苦手なぶん塩の味付けに偏ってたと思えば、甘さでお腹を膨らますのも健康的かもしれない。
- 米徳さんは僕も2期生で一番期待していた子でした。ところでマネキンの生写真1コンプってなんだろう。
- 上村さん待望の、UTBケーキ写真。これはたしかにオシャレ。「正三角形」って一瞬納得しかけたけど、「二等辺三角形」だ。
- 美味しかったって書いたうえで、特に後ろのチョコクッキーが(ケーキでなく)、っていうのは天然のほうの面白さだと思う。
- 「おやすみいちゃん」はブログで褒めてくれた小池さんへの既読マーク。

佐藤さんの「一緒にスタートダッシュを切った」っていうのは、「一緒にスタートを切った」の意図だろうけど、売れてみれば結果として全員「ダッシュ」になったなって思う。

「こんばん○○」は、みんな最初は「は」か「わ」のものを意識してたと思うんだけど、「こんばんわん」に対する「こんばんにゃー」「こんばんばむ」辺りで緩くなって、「こんばんなーこ」 「こんばんばぶ(=^ェ^=) 」「こんばんばりき」は新時代に突入した感がある。
- 左足に重いものを落としたエピソードで、馬に踏まれて骨折した菅井さんを思い出すのが欅ファンで、足に調味料を落として骨折した生田さんを思い出すのが乃木坂ファン。笑いが止まらなくなるのが橋本サン。

小池さんの「一瞬お話がそれました」のそれた部分がいちばん長いあたり、「一瞬」ってワードを狙って選んでるのかもしれない。
- 「小池のあおい」って名字に「の」を付けたのを通り越して、もはや所有の「の」になっている。好きすぎるからしかたない。

「カッコよく下投げ」って、普通は上投げのほうがカッコいいイメージあるけど、プロのソフトボールみたいに腕を回したのかな。

2016.05.27 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ201 ブログ

上村さんは相変わらず、ブックマークを使わずに毎回検索して巡回する派。
- スッピンは、見た目の方向性が変わってるのは分かるけど美人さだとあんまりメイク後と変わらない気もする。本人も自分はこれでいけるっていう自覚がありそう。
- 「黒髪ロングヘアーはこのふたりだね」っていうのは、小林さんが前日のブログで「ライブなどでロングの髪型の子を探してると」っていう話で上村さんの名前を出しそびれたことを意識してるのかもしれない。
- 「(ケーキの)写真撮れてないけど、他のメンバーのブログに載ってると思うので」っていう読みはいまのところ外れて、みんな自分のことを書いている。もちろんそれでいいんだけど、上村さんみたいに全体用のレポをしてくれるメンバーは貴重。

「私はよねー図書室で」ってたぶん予測変換でミスしたと思うんだけど、「よねー図書室」ってなんかいい。
たぶん司書さんから本を借りるのも「よねよねーよねよねよね?」「よねー、よねよね、よねー!」っていうよねー語でするんだと思う。

最近、今泉さんの齋藤さん帰りが進んでいる気がする。わりと旅人のように一箇所に居着かない感じ。

長沢くんの絵は、デフォルメするところはしつつ、うまく遠近感が出るように各要素が重ね合わされていてインパクトが出てる。色も重なる部分には補色に近い色を選んでいて、文字の塗りつぶし方も差を付けていたりと、見栄えする要素をしっかり押さえてる。
- 減塩ネタもうまく使いこなしてて、キャラ付けをきちんと笑いに昇華してる。
- 小池さんがねるさんの昨日の写真みたいな表情をしてるけど、舌を軽く出すのが流行ってるのかな。
- Tシャツの文字は"un accueil chaleureux"と書いてあって、フランス語で「熱烈歓迎」ってところ。オダナナさんのフランス語Tシャツと同じ店で買ってたりして。

守屋さんの鈴本さん写真、一瞬誰だろうってなったけど、正解を見る前に分かったので良かった。前髪を作ったのもあるけど、髪を前の方で下ろしてるが良いのかもしれない。

オダナナさんは2冊目。乃木坂さんで、アイドルになってから読書を始める子は挫折しがちだったから、素直にすごいし、もともとの国語力もあったんだとも思う。
- もう少しだけ感想を丁寧に書いたほうが、読み手に興味を持たせるにも、自分であとで振り返るにもいいんだろうな、とは自戒をこめて思う。
- 次に読む本は、菅井さんとあれを読むのかな。
- Tシャツは以前も来てたフランス語Tシャツで、4行目はどうやら「CLAIRE」とかそのたぐいの単語らしく、5行目もあるらしい。
- コッペパンを「クッペ」と言うとオシャレ。
- 佐藤さん関連の部分は、けやかけでウケを取ってるオダナナさんがブログに降りてきた感じ。それはある程度、作られたオダナナさんなんだろうけど、普段の文章に隠し味のように混ざると面白そうではある。

新髪型の鈴本さんが少し今泉さんに似てるけど、どのへんの特徴なのかな。強気そうな目元とか。表情が出ると雰囲気の差で全然別人に見える。
髪型を変えて急に評価しだすひとを見ると、いや以前から美形だから、ちゃんと見てあげてよとは言いたくなる。

原田さんは毎年、向日葵を育ててるからかヒマワリ感ある。
- 寝ずに勉強しても定着しないという、わりとありがちパターン。でも寝てないわりにブログの文章しっかりしてて、寝不足に強そう。

小池さんは照れ屋なので、自分のUTBソログラビアを自慢するだけでは終われないで、他のメンバー紹介を書いたのかな。
- 長沢くんとは寮も一緒なはずなんだけど、小池さんはわりとひとりで居たい派なんだろうなと思う。
- 「かまってーって言ったら、必ずかまってくれます」っていうのは、小池さんが小林さんにかまちょして無視されてる、というのを米さんが書いたのを受けてる気もする。

元ソフト部だけにソフトボール投げはメンバー3位の齋藤さん。ソフトや野球をやっていたのになぜか握力が下から2番目で、この辺が早めのリリースにつながって、ボールが高めに浮いてしまったのかもしれない(真面目な考察)。
- 「今日はぐっすり眠れそうです」って、尾関さんほどではないにしても不眠ぎみだったのかもしれない。気にしいっぽいし。その繊細さが長所でもある。

菅井さんは周りの反応を気にするらしいので、みんなでもらったTシャツならレッスンで着ても安心しそう。

「「~」この「~」って考えた人すごい。これを付けただけで文が柔らかくみえる。」ってまあみんな知ってて使ってるんだけど、志田さんが言うとあらためてすごい気がする。写真をあいだに貼ったりしつつ、その前に書いた文で使った「~」が無性に気になったんだろうな。ちなみに「から」って打つと変換できる。

2016.05.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ200 HUSTLE PRESSとブログ

200回目。ずいぶん書いた。いろいろな理由がミックスされて書いてるんだけど、なぜ書いているかを考えるより、安定して書き続けることのほうがいまは大事に思える。

HUSTLE PRESS:
佐藤さんも、特徴のある間延びした口調を再現したようなインタビューになってる。

花椿っていうのは資生堂がやっている、社会貢献活動の文化雑誌で、ビジュアルや文芸についてのやや高尚な雑誌。採算を考えなくていい良さと、客を意識しないことでの弱みと、両方を抱えていると思う。僕は読まないけど、ああいうのは存在していて欲しいし、意識の高い佐藤さんが好きなのはすごく納得する。

美大の課題はやっぱり忙しそう。若い学年で単位を取りためたりもしづらいのかもしれない。

ブログ:
ドラマはちょっとびっくり。演技力が未知数だからシュール系のコメディでいくんだろうと思う。でもドキュメンタリーとしては、この段階の子たちに演技をさせた映像ってそれだけで興味深い。
- 番組中は髪を切ったりしづらいだろうから、髪型変更が続いたのはそれも原因かもしれない。
- テレビ東京系、とかけやかけと同じ、とか、土曜ドラマ24とか告知に書いてるひとはマメで仕事ができるなーと思う。

『バムとケロ』って検索してみると、すごく子供受けが良いらしく、5作目までシリーズ化されている。今度書店行く機会にちょっと見てこよう。
- 鈴本さんの最後の写真の表情、お姉さんといるような感じの一番らしい表情な気がする。オダナナさんの安心感なんだろうな、よく考えるとこの写真のメンバーで一番年下だけど。

オダナナさんのバスソルトはドイツ製で、リンデンバウム(菩提樹)っていうのはベルリンでもおなじみの木。
- 最近暑いですね、っていう書き出しの後で温熱効果を売りにしたバスソルトを紹介するのがちょっと面白い。
- ぽんかんさつは面白いところを捉えてる。オダナナさん、ピスタチオのマネで小林さんに反応してるけど、これ普段のオダナナさんの返事が面白いっていう評価からして、とっさにいろんな芸人さんの出せるんだろうな。

ベリサさんもグロスの話題、ブルーグロスっていうのはずっと売り切れていて、一瞬でまた売れてしまうらしい。
- 「わくわくわくわく」みたいな間の作り方が、とぼけた感じでわりと好き。
- 上村さんとの写真、親子設定があるだけに、特に上村さんの娘っぽさがすごく出てる。
- 食べ終わったいちごのヘタとプラフォークをにぎったまま写った写真って、よく考えるとわりとシュール。まずいちご掴むときにフォーク置かないかなとか、写真撮るよって言われたらゴミをお皿に置かないかなとか思うけど、その辺が長沢くんらしい。

小池さんは自分がばぶちゃんと呼ばれていたのに、土生ちゃんに押しつけてしまった。

だっしー、最後の一枚はどういう姿勢なんだろう。思いっきりおじぎして頭がひっくり返ってるようでもあるけど、顔の模様をどう解釈したものか。そもそも首はだし巻き卵の切断面のほうについてると思ってたので、側面に首があるだけでトリッキー。

チョコレート・モカブラウン色の髪ってチョコレートっぽいのかモカコーヒーっぽいのか不思議な名前。サーティーワンのアイスの名前より不思議。

クレジットカードをもらったっていうのは、クレジットカード機能つき会員証の入会手続き用紙とかかな。菅井さんとか守屋さんなら家族カードを持ってても不思議はなさそう。
- 小林さんくらい髪が長いと、たしかに切ってもそんなに変わらない。もう2回くらい切ったら気づくかもしれない。

マッサージジェルを塗った量が多かった、というネタの伏線としておとといニベアをたっぷり塗る派という話をしてたならすごく上手いと思うけど、たぶん偶然の尾関スタイルかな。それが無意識にできるのも素質としてすごく羨ましい。
- 大分の祖父母のところへ行くのに「もう一生来られない」わけがない、っていうツッコミどころの方は狙って書いてるはず。

菅井さんの貯金箱は馬柄といえばそうだけど、衛兵が立ってるところからしてもバッキンガム宮殿。ロンドンお土産かな。

小池さんの2枚の写真は、ネックレスが似合ってることもあってかなり破壊力高い。
- 「ストゥーシー」が「スツーシー」になるひとが「バックトゥーザフューチャー」の「トゥー」を言えているという異常事態。「バックツーザフーチャー」になりそうなのに。
- 小池さんは、握手会の日に外国語頑張ろうって書いてから、バンドを聞きたいって話から英語の勉強に洋楽を聞きたいって書いたり、地味に英語の話題が続いている。上を目指せばきりはないけど、そのひとなりに上達して、握手会とかで役立ったらいいなと思う。

ブログの題名を先に考えるのって、後で付ける派のほうが効率は良いけど、たぶん検閲のあるアイドルの場合、無題で送ってしまったら直すのに時間もかかるから、まず書いておこうっていう気持ちもあるのかもしれない。
- 齋藤さんの母親だけではなくて、どうやら菅井さんの母親もUTB NIGHT外れてしまったのかな。倍率高そう。

2016.05.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ199 ブログ

長沢くんのアップリケ、久々のオムくんもかわいいけどフォークとスプーンがクロスして合わさってるのが細かくて好き。
− 「今日も一日頑張りなーこ」っていうことは、語尾をとったら「頑張りな!」っていう感じでちょっと勢いがある。
「頑張りなりな」とかむしろ「こんばんなーこ」とか書いてる上村さんに言ってほしい語尾感。

ベリカさんが握手会ではよく喋るの、実は隣においたキイコがファンのセリフをオウム返ししていただけらしい。
− キイコと撮ってる写真といい、アオコを頭に載せてる写真といい、本人がかわいさを自覚して載せてるのが分かるけど、たしかにいつも以上に可愛くて、ちょっと悔しい。

ねるさんはときどき素朴な感じが出て、見ていてどういう子か分類しづらいところにも魅力がある気がする。
ゆかし感と奥ゆかし感がハイブリットしてたり。
− 跳んでる平手さんに目が行くけど、ねるさんも守屋さんお気に入りのちょっと間の抜けた表情してる。

小林さんのブログは最近よくメタメタしてる。メタっていうのは、要するにブログってなんだろう、ということについて意識してブログを書くという。
− 唐突なうさぎの写真と説明の無さなんかも相変わらず読み手の反応を見透かしててうまい。

おや地震だ。(1時43分)

守屋さんは良いカカア天下の家庭を築きそうな気がする。ムードを力技で明るくするエネルギーに溢れてる。
− 菅井さんってしゃっくり止まらなそうな雰囲気がある。オダナナさんの演技ほど深刻にはならなそうだけど。

志田さんはあんまりメンバーのブログを読まなそうな気がする。いや写真を見てビビっときたら読んだりしそう。守屋さんのブルーグロスは写真だけだと気づかないから。

斎藤さんに限らず、女性が後ろを向いたときの凝った髪型に「かわいい」と感じられたらいいんだけど、難しい。ツインテールとかそういう幼さの記号みたいなのは別として。

若冲はブームすごすぎて距離をおいてしまう。先日は5時間待ちだったらしい。

時かけの菅井さんはいつもより好きなくらいのパフォーマンスだった。胸に強く手を当てていたりすると、思っていたように歌えてないのかな、と察したりはするけれど。
− 菅井さんとねるさんの写真は、少し「手を繋いで帰ろうか」を思わせる。

尾関さんの文章からすると、移動中にパジャマを着てたってことになるけど、ほんとかな。そうではなくて「移動中にみんな寝ていたから こっそり(寝てるみんなの)写真を撮ったら、ぶれた(からその写真は貼らない)」っていうことかもしれない。
− マカロンの有名店のひとつ、ピエール・エルメが好きなのは分かるけど、なぜか追加される姉関さんも好き情報。リアルの知合いの方がこれを見てプレゼントしてくれたりしたら役得だけど。

小池さんの「こんばんはるまき」は軽くググった限りでは意外に初出らしい。「はるさめスープ」とか「はる」絡みはいくつかあった。

上村さんはマイメロ派。意外とかぶらない欅坂サンリオキャラクター総選挙。

以前に原田さんが米さんにあげるよって言ってたのはやっぱりファッション雑誌だったんだ。
− 憧れの橋本さんが出てるCancamではなくnon-noを買ったところに米さんの本気を感じる。
− 試験期間も2日に1度を守って更新するあたりクレバー。

2016.05.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ198 ブログ

オダナナさんは楽屋でも読書をしてたり、家でも趣味とはいえ映画を見てたりと、自分に甘いって言うけれどきちんと向上心を持ってる。
− 欅坂で茶道の経験者って何人かいて、佐藤さんもそのひとり。唐突に見える茶道の本というのも、趣味に合ったチョイスということ。
− 「ばいさ」って、「ほいさ」みたいな「さ」だと思ってたから由来を知ってびっくり。

鈴本さんの写真は、名古屋握手会の5部のときかな。この衣装と髪型はいいなーと思って覚えてた。
− 鈴本さんも、握手会の写真を先の分まで撮っておいたりと、しっかり者なところがある。

小林さんとかオダナナさんの魅力は目が潤んでるところっていうのは、なるほど発見だった。
− コールドストーン。六本木ヒルズにもあったな。歌ってるのを遠巻きに眺めてた。
− 「化粧の話は好きで詳しいけど、すっぴんが一番大好き」っていうのは男女問わず好感を持たれやすいポジションだろうな。
− グリーティングカードってクーピー使うっけ。他のイラストかもしれない。

眠れぬ守屋茜、って題名、ちょっと眠れる森の美女に似てる。
− 鈴本さんには可愛いを連発していじるのに、喜びそうな上村さんには素直に言ってあげないところにSっぽさを感じる。
− ミュージックフェアを見返したけど、ネームプレートは見当たらず、番組裏で使う用だったのかな。もったいないので全員分見てみたいくらい。
− 「でぃわでっは」って挨拶かなり斬新。

ミステリーは後ろを先に読む派って前にも欅坂で聞いたなって思って自分のブログを検索したら、それもねるさんだった。こういうときメモを取っててよかったと思う。
− 古畑任三郎とか、いわゆる倒叙モノは確かに合いそう。ちなみにコロンボ刑事ではなくて刑事コロンボ。

MEROCKってぐぐっても出てこなかったけどんなんだろう。あ、METROCKか、なんか全然その発想にならなかった。言われてみればRED ROCKと似ている。
− 会話が噛み合うときはありませんって言い切るのが逆にすごい。どっちのせいともいい難いけど。

サーティーワン、「ロッキーロード」とか「ラブポーション」とか食べ物とは思えないびっくりネーミング。
− だっしーは頬を膨らませてるのか何かを食べているのか、そして食べているとしたら何が主食なのだろう。まさか最近見かけないおむく(ry
− 安定して料理ブログをあげるマメさとか、長沢くんには見習うところすごくある。
− ゆきだるま、っていう今泉さんの珍回答をもってくるところも地味に上手い。

トムはいつもあんなに自分が主のような態度なのに、キョロキョロしたり緊張してる感じでまた可愛い。

上村さんはこのタイミングでプレゼントを身につけてる話題に踏み込むんだ。けっこう勇敢。
まあいっそ語るなら、たくさんプレゼントがあって一人のだけではない、と送り手に分からせるのは有効な手かもしれない。
− 守屋さんはすっぴんでも変わらないというのは、美容と健康食オタクで肌質とか体質自体を意識して磨いてるんだろうなって思うけど、メイクも詳しいから、どう活かされてるんだろうなって思う。

2016.05.23 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ197 ブログ

ヨーロッパにひとり住んでいて、向こうでテロがあったとき、自分のなかでふたつ考えていたことがあって、「怖いのはたしかだな」っていうのと「でもほんとにリスクが高まるのか、それがどれくらいなのかはちゃんと計算しないとな」っていうことだった。
痛ましい事件が起こるとどうしても気分的に飲みこまれてしまうし、それが人間でもあると思うけど、同時にそれが本当に高いリスクなのか、1件を拡大鏡で見過ぎていないか、冷静に判断するのも大事なことなのだと思う。

--------------------キリトリ--------------------

小池さんと米さんを見てると、ベーシックな意味で大人なのが米さんで、小池さんは誰も大人じゃないようなところでの変化球な大人力を持っている気がする。ついでに隣でかまちょされて無視してる小林さんも大人っぽいけどけっこうな妹力を持っていると思う。

鈴本さんのブログも妹感ある。原田さんみたいに、妹ではないひとが年上のメンバーに囲まれて「あ、妹できる!」と思ってるワクワク感も一見妹っぽいんだけど、小林さんとか鈴本さんとか仲の良いお姉さんがいるメンバーだと、かまちょしないんだけどどこかほっとけないような、リアル感ある妹オーラがある。

守屋さんは、平手さんが「ドSの演技が上手い」って言っていたこともあって、今日の最後の写真なんかはかなりキリッとした表情をしていて、ふだん貼る写真と違う良さがあると思う。

ベリサさんは土曜日に、何曜日だと思って番組表を見てたんだろう。アイドルに限らず芸能人って、土日こそ稼ぎどきだし曜日感覚なくなるだろうな。そもそも曜日なんて一週間が7日というところからしてあんまり理由ないし、土日休むのもキリスト教文化だし、本能的に意識するものじゃないのかもしれない。

オダナナさんの「事情聴取をしました」の期待感から、回答例を教えてくれない引っ張り感。質問内容は興味深いなと思う。メモにとっておかないと誰がどの回答したか忘れてしまいそうだけど。

今泉さんの「毎日1人で楽しく過ごしています」ってお風呂だとそれはそうなんだけど、アイドルだと少しぼっち感が出るほうが人気が出るのかもしれない。

食べ物を見ながら食欲に打ち克とうとする過程を「にらめっこ」に例えるのなんか、ほんとに詩的センス。作詞の難しさとか技術って、いかにストレートな物言いを自分の言葉に置き換えるかで、「お腹が空いて食べようか迷ったサンドイッチを我慢して冷蔵庫に入れたよ」を「私の前の机にちょこんと座ったサンドイッチ にらめっこしたら はみ出たレタスがペコリおじぎしたから冷蔵庫に閉じ込めた」って書けるかっていうところにある。ゆいちゃんずでぜひ詞を書いてほしい。
- 小林さんベリサさんオダナナさんの三角関係写真。
- 6月と言えば梅雨、梅雨といえばカタツムリかな。21人いたらひとりくらいいると思う。金魚もひとりくらいいると思う。

ひとと読みたい本が被ったら一緒に読むと感想が言い合えて楽しいだろうなと思う。
- トムはノートパソコンの上に横になったり自由奔放。そして水色のノートパソコンおしゃれ。カバー付けたんだろうか。
- メチャカリの洋服、「返却したくないな~」っていうのが2ヶ月返却しないとゲットできるんです! っていう宣伝の伏線だと面白いけど、実際はインスタ用に定期的に変えないといけないから難しそう。

風邪が猛威を振るってる。石森さんはとくに「うたコン」でのダンスもあったから気が張ってたんだろうな。まじめな子とかだと、体調を壊さないとゆっくり休んだりしないから、ときどきはそれもいいんだろうなって思う。

2016.05.22 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ196 ブログ

長沢くんが「私もアオコを買ったのですが」って書いたときは、ネットオークションだと高いらしいしどうやって入手したのだろうと思ったけど、お姉さんが買ってきたということらしい。この間は関西に、今度は沖縄に、けっこう飛び回っている。
- 卵を4つは、以前にオムライスかな、のときも言っていた気がする。今回は4つ「も」食べましたと書いてるから、多いという自覚は芽生えたらしい。
ちなみに原田さんが以前「1日1個」と言っていて、これは健康(特にコレステロール)絡みでは主流の意見だったんだけど、最近はもっと食べてもいいという説も出てるらしい。
- 「お寿司ばっかり」に「サラダのコーン」って入るかなぁ。
- ちはやふる下の句は土生さんと一緒に見に行っても良さそう。

ねるさんの献血の話題は二度目。調理部の話題とかと一緒だからほんとにごく初期だ。いま読み返したけど、生け花とか全然覚えてなかった。

ベリサさんの「窓を開けて風が吹いて~」みたいなの、随筆みたいで好き。枕草子の延長にエッセイとかアイドルのブログってあると思う。
- 「ちょっとだけ暑かった」→「あったかいとすぐ睡魔がやってくる」→メンバーが寝てる話題、と実はけっこううまく繋いでる。
- 上村さんとか鈴本さんの写真も、普通撮らないような角度だから面白い。

小池さんの好きな「バンド」ってなんだろう。たぶんロキノン系なんだろうなとは思う。
- 2日に1度の更新と決めている米さんの弱点をついて、妹っぽいのは米さんだと証拠を固めていく展開好き。エピソードも語りも上手いなって思う。
- 志田さんも米さんが妹だと書いてるので、今日のところは妹は米さん。

小林さんのめんどく星人も初期に書いてたネタ。めんどく星人のバッヂを買うくらいのめんどく星人。
- 「手を繋いで帰ろうか」の曲フリとか上手い。前に渋谷川の「君は知ってるかい」をネタにしたときも上手かったし。
- 寝る前に作っていて地味だというと、ふつうは編み物とかになるんだけど、原田さんが100均で試してたデコパージュみたいなものかもしれないし、何が来るか楽しみ。

欅坂に癒し系っていたっけ。個人的には土生さんが一番癒し系な気がする。写真はなんとなく小林さんっぽいけど。
- 尾関さんがいかに本を読まないかは、机に並ぶたくさんの本の最初に「あらすじ」があることからも分かる。たぶん、あらすじがあるくらい分かりやすく書かれた本ばかりなのか、尾関さんがあまりに読まなくて本の冒頭にはあらすじがあるものと思ってるか、どちらか。

「はむはむとは、私がアプリで飼っているハムスターのことです」、というけれど、それはつまり「よしお」にさらにあだながあるということらしい。
- 最近のゲームは厳しいんだな、っていうからあんまりゲームはしないのかもしれない。
- ねるさんのいろいろツッコミが気になる。「大きさ細かすぎるでしょ、何桁あるの!」とかありそう。
- ゆいぽんさんは、最初は「こばゆい」っぽい雰囲気だったのに、だんだん「ぽん」っぽくなってきた気がする。自分で選んだの正解だった感じがする。

原田さんの弟さんは、姉がこういう感じだからすごくしっかり者なんだろうな。

今泉さんは、髪の長さではなく髪型の変化だから、併用していくことも考えてる気がする。どっちの髪型のファンもうまく取り込めそうな感じの書き方はさすがプロ。

菅井さんのラジオブースの写真をよく見ると、ディスプレイに「発報中」と書いてある。放送中のことをこう言うのかな。勉強になった。

志田さんが上村さんの膝の上に座るアンバランス感。みんなメンバーを赤ちゃんやら妹やら扱いしたがる感じ。
- オダナナさんの「だな」呼びはかなり広がっている。
- 毎回書いてる気もするけど、けやかけを振り返ってくれるのは嬉しいし、たぶん上村さんも乃木坂さんのブログとかで読みたかったことなんだろうな。
- なりたいひとの「好きなアイドルの方のお母さん」って、齋藤飛鳥さんに食べ物を運ぶ役割がしたいんだろうなっていうすごく具体的な感じ。

ブルーグロスというまた未知の商品。くちびるの色と違うのがかえって面白い効果を生むんだろうな。
- 齋藤さんのほくろというと、デコルテのところにあるやつだろうか。

Crossfaithって名前がキリスト教がかりすぎて、かえって日本じゃないと名乗れない感じするけど、メタルコアまで志田さん聞くのか。

2016.05.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ195 HUSTLE PRESS

原田さんの口癖について「ねえねえ聞いて」って書くひといるけど、ちょっと残念になる。
原田さんは、「ねえ」は1回も2回もあるけど、必ず「聞いて」のほうを2回以上言うのが口癖で、3回言うこともあるくらい。ANNRのコーナーも「ねえ聞いて聞いて聞いて」だし、カウントダウンライブの自己紹介もラインライブのプレゼンも「ねえ聞いて聞いて」で始めてる。小林さんや米谷さんがマネしても「聞いて」を繰り返してたはず。
一番の口癖くらいは覚えてあげて欲しい。

今泉さんは、グルメな原田さんから見てもいろんな美味しそうなご飯を知ってるんだと思うとなかなかあなどれない。チーズかき氷くらい自分で作って食べそう。

オダナナさんの「話しかけたときの返事がすごく面白い」って、「おう」とかだけじゃなくてバリエーションが豊富なのかな。これは楽屋隠し撮りで見てみたい。

小林さんは、「話が面白い」とか「うちとけると面白い」とかけっこう言われるので、腕はあるんだろうな。本人は「会話がヘタ」って書いてたけど、能ある鷹は爪を隠すって。

齋藤さんのモノマネ上手、けやかけで「ねるさんのモノマネ」をパスしたのも原田さんだった。齋藤さんは、長沢くんの喋り方や走り方も真似ていたというし、いろいろ持ってるんだろうな。

佐藤さんは「意外とかまってちゃん」っていうけど、あの喋り方はまさに正真正銘のかまってちゃん。たぶん、お姉さんがすごく聞いてくれる人なのだと思う。

原田さんのお姉さん選手権が始まりそうなくらいお姉さん扱いのメンバーがいるけど、「本当のお姉ちゃんになってもらいたい」の菅井さんは特に原田さんの理想にドンピシャなのかもしれない。

長沢くんの「よくあめちゃんを持ち歩いているイメージです」っていうのが、実際にそうなのか、雰囲気からしてそんな感じということなのか。でも、チョコよりはあめちゃんの方が長持ちするから、おやつ我慢するにはいいかもしれない。
- そういえば「あめちゃん」って関西より西の方がよく使うので、やっぱり京都出身だから普段から使うのかな。

ねるさんの「自分にすごく厳しい」っていうのは、前にブログですごく素敵な言葉として、センスある系ではなくてガッツ系の言葉を紹介していたので、そうなんだろうなと思う。これに「素敵」って形容を使うんだーって驚いた。

2016.05.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ194 ブログ

ひとり映画といえば土生さんだけど、小林さんも当然のようにひとり映画するひと。
- 上村さんがベリサさんに髪の毛押さえてもらってる写真が、UFOキャッチャーで景品として持ち上げられてるようにしか見えない。どこのゲーセンにあるのかな。
- 「○○なら悩み事もちっぽけに思えてきます」っていうと、ああけっこう悩み事もあるんだなって思う。
- 「りしゃだいしゅき」が「りさ語」だって言うのは、これもともと志田さんにベリサさんが付き合ってた小さい文字を挟む喋りかたで、志田さんが飽きてベリサさんだけ残ったんだろうな。
- 飛行機が苦手で泣いちゃうひとって、深川さんもそうだけどけっこういる。そのわりに、乗っていて出くわさないのは、苦手な人は仕事じゃなければ時間かかっても他の交通機関使うのかな。

オダナナさんは「ナン」をパンに含めるというわりと豪快な題名センス。
- オダナナさんの「君」への語りかけは、ほかのひとの「あなた」と違ってまた斬新。ところで「本当は坊主にしたかったくらい」っていうのがボケなのか、さらっとこぼした本音なのかつかめない。ロングのオダナナさんが好きだったファンを含めて、ちょっとびっくりしたかも。
- だいぶ前から、長沢くんやら尾関・土生さんやらの写真に登場してきたネームプレート、これ、いつ使われるんだろう。
- 小林さんのメッセージカードは特にアルファベットの字体が凝ってて好き。絵というよりデザインにこだわりを感じる。内に秘めた負けず嫌いなところが「作品」っていう形になるときには手を抜かせないんだろうな。アーティスト気質だ。

守屋さんが鈴本さんを「すずもとくん」と呼んでる。守屋さんは長沢「くん」についても、体力測定のときに自分が初めて呼んだって書いてたし、「くん」付けが好きなのかもしれない。

澤部さんの「サワビ」は僕も気に入って使ってるんだけど、「あだ名を付けるとしたら?」っていうけやかけの質問でひとりもサワビがいなかったという。土生さんが書くべきボケだったけど、あのとき間違えたのが申し訳なくて繰り返せなかったのかもしれない。
- 米さん・小池さんの主観的記述が正反対な感じで面白い。お互い、少なくともセリフや事実については嘘をついてないはずなのに、今日は相手のほうが最大のデレで妹っぽかったことになっている。
- 「よねよね~、よねよねよねよね!」っていじりかたも、そうとうだけど、それに「よね~、よねよね~よね!」って自分の名前で返す米さんもかなりぶっとんでるよね。たぶん最初は「なんやねん、そのいじりかたは!」とか反抗してたんだろうけど。
- 平手さんとねるさんも、お互い相手が妹だと思ってる。長沢くんとベリカさんは、お互い相手の方が天然だと思ってる。
- 同じネタについて書くと、いつも米さんの方が簡潔で、小池さんのが小話っぽい。それぞれ好きな人いると思う。

菅井さんが「周りで風邪流行ってる」と書くときの、大学かメンバーか分からない感。メンバー内ではたしかに風邪流行ってたみたい。
- 鼻風邪を話題にすると予定して、握手会で鼻をかむペア写真を撮っているあたりの有能感。前も、撮影の衣装・場所で手を振る仕草の写真を撮っておいて数日後に「またね」って貼ったりしてた。
- 競馬の話題は、ファンが「乗馬と競馬は違うから話題に出しちゃ駄目かな」って遠慮しないように、自分からOKを出したんだろうな。菅井さんは融通が利いてすごく大人だと思うし、順調に人気を伸ばすと思う。だからって、ファンが無遠慮でいいってことはないけど。

佐藤さん、守屋さんのことを「あかねん」じゃなくて「あかね」って呼んでたり、基本名前呼び捨てなのはちょっと珍しい。
- 「おだななは本当おもしろいし、ふーちゃんもおもしろいし」っていうのは、もちろんどちらも褒めてるんだけど、器用なひとはこう書かないかもしれない。

「ぽこぽこぽこぽこ。今日も暑かったですね(°_°)」この「ぽこぽこ」ってなんだろう。「ぽかぽか」と少し近いけど、たぶん、最後の「ふぉ」みたいなもので、あまり考えるものじゃないんだろうな。インパクトはあるし。
- オダナナさんのほほをむにっとする今泉さんが意外と優しい。たんに握力が低いのかもしれない。

齋藤さんくらいスペック高くても、握手指標を気にしなきゃいけないっていうのはやっぱりなんか悲しいところだけど、でも完売出て良かった。一度人気が出たら、その人気を維持するタイプだと思う。

ベリカさんがみんなの優しいお姉ちゃんみたいになりたいっていうのは一貫して言っていて、現状「お姉ちゃん」かは分からないけど目標としてはずっとこれでいいだろうと思う。妹みたいだけど、「妹みたいになりたい」って言ったら魅力は半減しそう。

2016.05.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ193 ブログ

長沢くんの充電器は実はAmazonで買えるらしい。普通のに比べてすごく高いっていうほどではないので、買い換えるなら選択肢に入れても良いくらい。
- 守屋さんとねるさんは行列派で、原田さんはアンチ行列派。でも、ひとりでの行列自体が楽しいひとは、ベリカさんの言うとおり珍しい。並びながら友達と話してると楽しい派はけっこういる。

鈴本さんは、緊張するたびに前日から眠れない子みたいだけど本番には強い感じがする。まあ平手さんもそうだし、若いときは睡眠不足ぐらいが本番のアドレナリンとバランスがとれていいのかもしれない。夜眠れないときはつまらない本を読むのおすすめ。
- ベリサさんがオダナナと手を繋いでると激写する鈴本さんが、齋藤さんに「手繋いで撮ろう」と提案したところに、齋藤さんのいう可愛さを感じる。
- 夜景好きは志田さんとの共通点なんだっけ。
- 鈴本さんの喋り方のまねってやっぱり「○○だぞ~」っていうやつかな。けやかけで見たことないので一度で良いから見てみたい。

長沢くんも、「うたコン」で知ってる曲が多いと書いてるし意外とレトロな曲も知ってるらしい。まあ確かにお父様の好きなアイドルはキャンディーズだし。
- 長沢くんがサイマジョを表情まで気をつけて踊れるようになった、というのが欅坂さん自体の成長の証で、齋藤さんが自画自賛してるのも頷けるところ。小池さんとか上村さんも最初のころはかわいらしい表情が抜けなかったのが今では威厳があるし。
- リラックマに囲まれた生活っていうのは文集に書いてた夢だっけ。ファンが贈ってくれたことへの感謝だろうし、深読みすると、ここからのプレゼントは別のもののほうが埋もれないのかもしれない。
- 大きいヌイグルミから小さい充電器まで写したり、かなり計算して写真あげてるなと思う。長沢くんだからできることで、マネすると火傷しそう。
- 素材の味とか調味料で一蹴してくれるわっていう暴力性は、けっこうストレス発散になっていそう。
- 「たくさん美味しいものを作って、たくさん食べてもらって、幸せになってもらいたいです」っていうのも、「誰に?」って考えるとかなり強烈な釣りで、モバメとかも真夏さん以上にハマるひとが出そう。

佐藤さん、いつも握手期間はたくさん更新してたので心配してたけど、大丈夫そうで良かった。
- 佐藤さんとベリカさんがETやってるけど、尾関さんと鈴本さんもやってたし、楽屋で流行ってるらしい。

尾関さんが齋藤さんに餌付けされている。よかったよかった。
- 尾関さんらしいうっかりなんだけど、PM15:13とは言わない。たとえば午後3時か15時が正しくて午後15時とは言わないのと同じで。厳密には3:13 p.m.が正解らしいという豆知識。しかし、この分刻みの時刻に最後の必死の抵抗を感じる。

トムかわいいなあ。珍しくカメラから目線を外してるのもまたいい。トムは前にも握手会のあとでファンからの応援メッセージを受けて喜んでいたらしいし、きっと菅井さんの話す言葉が分かるんだろうな。

上村さんのポーズは「手を繋いで帰ろうか」というよりサーブを打ったあとの女子バレー選手みたい。
- 5/19日は何の日か、考えたけど分からなくて、これだけ前振りするくらいだから齋藤飛鳥さんの誕生日かと思って調べたら、サワビさんの誕生日だった。

2016.05.19 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ192 ブログ

鈴本さんは、オダナナさんベリサさんの動向を逐一教えてくれるという芸風。鈴本さん自身オダナナさんにちょっかい出したりするので、やっぱり甘えるならオダナナさんなのだと思う。
- 「(握手会の)帰り何も買えなかった。。」っていうのがちょっと切ない。握手会の日のブログで「何か名古屋名物でも買って帰ろうかな」って心弾ませてたから、余計に。

ベリサさんは原田さんと写ってる写真がいちばん童心に帰ってる感じがする。オダナナさんとか小林さんとか志田さんとか、それぞれと撮るとけっこう表情が違う。
- 今泉さんの「いいぞ~」はクレヨンしんちゃんなのか、鈴本さんの口癖なのか。どっちでもないノリか。
- ベリサさんは更新回数が増えて小ネタにも困るだろうけど、書いてるうちに書くことを見つけるのが上手くなるから大丈夫だろうと思う。

一週間も風邪だったひとがハチミツを摂ったら1日で治った、というときにハチミツの効果を信じるか、風邪は一週間くらいで何をしても治るものだと考えるかで、ひとの考え方はだいぶ分かれる気がする。
- 上村さんはけっこう家族旅行でいろんなところ行ってそう。

守屋さんくらいオシャレにこだわりがあると、メチャカリの服で来るのも「敢えて」メチャカリ縛りしたんだなって感じがする。

ねるさんのお散歩チョイスは、サブカル好きで上京したひとの中央線憧れ感が素直に出てる。ある意味では長沢くんが秋葉原に通うのと似てる。でもここからこじらせる素質を持ってると思うので、謎のチョイスが出てくるのが楽しみ。
- 優柔不断で悩みまくるからひとを連れていかないっていうのは控えめなタイプ。
- すき家は菅井さんのごひいきでもある。さすがに長崎にもあるだろうけど、ひとりすき家は普通の高校生はしないか。

リラックマのぬいぐるみではなく充電器の(おそらく)プレゼント。あんまりお高くもないし、センスいいかも。
- 「減塩のレシピ本も読んでいます」っていうのは、握手とかで心配されたとか。あるいはこの本もプレゼントかな。みんないろいろ考えて贈ってくれるんだろうな。

米さんが髪を切ったのと、今泉さんがおろしてたのは気づいて、小池さんのは気づかなかった。小池さんの変化も気づける、そういう人にわたしはなりたい。
- 米さんのは髪の長さだけじゃなくて、この写真だと耳を出す出さないでも印象が違う気がする。

菅井さんの「観て頂けました~♪♪?」この音符で弾ませつつ疑問系という、記号の組合わせとか順番がちょっと面白い。

緊張で風車がプルプル震えてましたっていうのは齋藤さんだけではなくて、たしかに冒頭の風車のアップで鈴本さんのも揺れている。でも気にならなかった。
- 上村さんの写真で見ると、鈴本さんが1番緊張には強そうな表情してる。

志田さんが「スタバにダッシュで買いに行ったけど集合に2分遅れました」と正直に書いてたのに対して、小林さんが「余裕でお家を出たんです。[...]乗るはずだった電車に間に合いませんでした」と遅刻したか分からないように書くところ、ソツがなくて安心して見てられる。

オダナナさんの紹介してる映画、面白そうだな。まあ、そこで描かれているパリと実際のパリは違うのだろうけど、非現実として描かれるパリはけっこう好き。
- 「可愛い最年長をみんなで支えよう」と、ちょっとチョケるのがオダナナさんらしいところ。
- 土生さんは何でバナナ持ってるんだろう。志田さんとの写真でも持ってたし。

TOKIOはともかく、銀座カンカン娘はほんとにレトロで、これが好きならもはや親の影響で昭和好きとかいうレベルではない気がする。

ベリカさんの呼び名、石森さんやらベリサさんやらだんだん「ぺーちゃん」が増えてきて、まあ可愛くないとは言わないけど、自分の愛猫の名前で呼ばれて喜ぶひとっていうのもユニークだなと思う。

2016.05.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ191 うたコンとHUSTLE PRESS

深川さんブログの「普段はほぼ水かお茶しか飲まないのですが、[...]炭酸飲みたいな~と思うことが増えました。」ってけやかけ見て思いついたのかな。

MUSIC FAIRのハモりのところ、HDDレコーダー起動するたびについ聞いてしまうんだけど、今泉さんの「するけれど」の低くて少しざらつく感じ、イメージと違うひとらしさが出ててすごく好き。

うたコン:
ダンスはMステと同じ尺、ほぼ同じ振り付け。ステージの幅とかで少し変わってるかもしれないけど、「先行くひとが」で2列目と3列目が入れ替わるシステムも同じだし、最後に2番の人形の振りをするのも同じ。
- Mステは特別に気合いの入ったステージだったので、それと比べて同じ振りで後だから良いものができて当然というわけではなく。あの時のほうが鬼気迫っていて、今回は余裕を感じた。甲乙つけがたい。
- 一箇所、振りの変更というほどではないけど、「ルールを説くけど」で長沢くんと小池さんのターンの向きが左右対称じゃなかったのが、今回は長沢くんが向きを変えることで揃ってて、細かいけどこちらの方がいいな、と思った。
- 「似たような服を着て」のモーションはすごくきれいにそろっている。3列目の腕の高さもきれい。
- 「先行くひとが」のところで佐藤さんが右手をだらんと下ろしてるんだけど、これはいつもみたい。
- 「ルールを説くけど」で上村さんが一歩斜め前に進んでからから器用に後ろ歩きして戻ってる。ミスと言えばミスだけど、慌てず滑らかに戻る辺り本番に強い。
- 「初めからそう」のところの肩揺らしはみんな揃っててきれい。こういう細部はやっぱり回を重ねて磨かれてる。
- 「夢を見ることは」のベリカさん、いままででも一番いい。激しくはないけど正確に遅れずに踊れてる。サビを通じて隣の鈴本さんとよくシンクロしてる。
- 「孤独にもなるよ」の今泉さんは今回はMUSIC FAIRよりずっと合っていて一安心。
- 「誰もいない道を」で肘上げないひとは4人くらいかな。ステップもあるから大変とは思うけど、ダンス苦手だった長沢くんもしっかりできてる振りなので、揃うといいのにな、とは思う。
- 「その群れが総意だと」で背中を反らすの、上村さんがブログに書いてたようにチェックしたらしく、反り幅がきれいに揃ってる。
- Cメロ最後でしゃがむところ、MUSIC FAIRでは平手さんが腕を上げるまでにしゃがみこみが完了しなかったんだけど、今回はその前に終えてたので、やはりこちらが基本だと思う。

歌は、完全に口パクではないらしく、たとえばCメロの最後「ひとまとめにされる」のロングトーンで後半から生っぽさが出たりしてる。「生まれたのか」の「のかー」も。とはいえ全体としてはCDで聞いたときとほぼ同じ。

出船桟橋は振り付け夏先生だ。ちょっと紅白で乃木坂さんがやったのを思い出す。
- 4人とも大役だけど緊張感を感じさせることもなく、ダンサーとしてしっかり仕事をこなした。サイマジョとは真逆な滑らかな動きが要求されるけど、どの子もうまかった。


HUSTLE PRESS:
休日の過ごし方でも8時間睡眠なのは、メンバーでは短い方な気がする。遅寝をするとかいっても、基本があんまり自堕落ではない感じ。

お母さんが、原田さんに教育を強制せず、でも自分からやる気にさせて立派な大人に育てようと奮闘なさってる感じがすごく出ていて楽しい。こういう親御さんに育てられると、得意な方向に才能を伸ばしつつ、バランスの取れた子に育つだろうな。

原田さん、たしか守屋さんやベリサさんが優柔不断で買えないときには、お供としてついて行って選んであげたりするのに、自分ひとりだと優柔不断なのか。

野球場の売り子をやってたら人気出ただろうな-、とも思うし、けっこう男性から口説かれたりするから、いちおう事務所に守られてるアイドルになっておいて良かったかもしれない。

2016.05.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ190 ブログ

守屋さんは、振り返ると握手会当日ブログ2回は落ち着いた書き出しで始めていて、その辺はうまく使い分けてるんだなーと感心する。ふだんブログ読まないけどこのタイミングだけ読むひととか、全握で関心を持って覗くひとを意識してる。
- ベリカさんのことを「優しいお姉ちゃんでもお馴染み」ってそのまま書いてるところにベリカさんへの愛情を感じる。

世界史はこのあいだねるさんも取り組んでたっけ。理系の教科は頭が良ければ要領よく済ませられるけど、世界史は暗記科目だから大変。ひとに喋ると覚えるので「ねえ、きいてきいて、フランス革命は1789年に起こったんだけど、789って数字並んでるんだよ、不思議だよ」とか言ってると覚えられそう。
- サンキストオレンジのサンキストってアメリカの農業組合なんだ、初めて知った。ネーブルオレンジのところに「子供のおやつにも最適」って書いてあるので原田さんにぴったり。

「新しいアオコは固さが違う」って活きのいい魚みたいで面白いけど、そもそもアオコってベリカさん家の子だけにつけた名前じゃないんだ。西野さんが「コケタニくん」って付けてるような愛称だと思ってたけど、美ら海水族館のジンベエザメぬいぐるみはみんなアオコらしい。
- 「昨日一緒に夜を過ごした織田奈那」ってまた長沢くんはすごい表現を狙って書いてくる。
- 菅井さんの声がよく通るっていうのは、たしかに曲のサビの部分でも聞こえてくるから、みんなで騒いでても耳に届く声なんだろうな。

パパンってすごい。「本品を『振りかけてから』焼いてください」って強調した次の行に「焼いた後に振りかけてもOK」って書いてある。なにか尾関さんのマイペースさに通じる。
- 楽器に没頭してるとちょっかい出されるの嫌なのはあるある。でも、握手会の休憩時間っていうことはステージは済んでるし、直前練習じゃないならちょっかい出したい気持ちも分かる。
- 富士急のFUJIYAMAをフジヤマでもなく「富士山」って漢字で書くの尾関さんらしいし、苦手と言ってたのに楽しすぎたっていう切り替わりの早さもそれっぽい。
- 「ふーこ 最近さみしいじょ」っていうのは、齋藤さんが他の子と絡むから、ではなくてたぶん最近なにか練習してるせいでレッスン前のお茶とかが減ってるんだろうな。

ベリカさんとか鈴本さんとか、番組で喋るのが苦手だった子でも握手は楽しんでそうだとホッとする。ふたりとも番組でもだいぶ喋るようになってきて、それもホッとする。

うたコンって見たことないけど、「大人のラブソング」特集でサイマジョはけっこうご年配の心臓に悪そう。逆に渋谷川が雰囲気ハマりそう。

中央揃えだと画質が悪くなるってどういうことかな、と思うけど、横幅が小さく限定されてしまうのかもしれない。
- 齋藤さんの一番下の写真、なんのポーズなのかなと思ったけど、小池さん発案のペンギンポーズだ、口膨らませて下唇を突き出してるので。

2016.05.17 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ189 ブログ

オダナナさんの三ヶ日みかんはポパイがほうれん草食べるみたいな栄養源っぽさがある。KEYABINGOで特撮モノやろう。

久々の姉関さんは、尾関さんに小学生に見えるサロペットを買ってあげるあたり、さすがアイドルファン。子供っぽく見えるならそれもときどき出したほうが武器になるってことかなと。

Q:ここで問題。握手会からの帰路、守屋さんは隣の菅井さんの肩にもたれて寝てしまいました。小池さんの隣にはいつも今泉さんがいます。そして新幹線で菅井さんの隣の席は小池さんでした。この4人はMAX3席の新幹線でどのように並んでいたでしょう。

A:守屋さんが菅井さんの隣だったのは、新幹線ではなく名古屋駅までのバスだった。かな? 今泉さんも別に新幹線まで隣ではなかったのかもしれない。

米さんはワンピースも髪型もかわいい。前回も書いたけど、ふだんオシャレしなさそうな子が本領を発揮したときのギャップはかなりガツンと来るものがある。

土生さんは写真撮るのうまい。たんにアイドルとして正解の写真っていうだけじゃなくて、一枚一枚に意味を持たせるようアイディアを用意してる。

石森さんのリボン講座は、リボンを髪を結ぶために使うんじゃなく、ゴムで止めたうえでリボンは装飾に使うってことかな。勉強になる。
- 石森さんと佐藤さんの組み合わせで、佐藤さんがたくさん話を聞いてくれたという意外な出来事。

「濃い味のものが多いらしいので、私の好みだろうな~」っていう長沢くんのたくましさ。
- 「クマか犬かうさぎかネコ」という脈絡のなさと、漢字カタカナひらがなの使い分けもまた個性。
- オダナナさんのワンピースは、ちょっと乃木坂感ある。たぶん「ぐるカー」「おいシャン」「気づいたら片想い」辺りのチェックとカラーから。
- 土生さんに「憧れる」っていう部分は、けやかけでなりたいひとに挙げてる予告とも取れる。
- だっしーは元気だって言うけど、上の縫い目が少し破けそうになってないか心配です。

上村さんはさすが丁寧な衣装・髪型ブログ。毎日書くことあるから小分けにしないぞっていう強みを感じる。
- アイスコーデって何かと思ったら胸元にアイスクリームがあるんだ。で、千葉の妖精服に、黒衣装は「for Dreaming Girl」って書いてある。

小池さんの石森・長沢くん握手評は興味深い。特に長沢くんは強いという噂なので、いままで組んだ小林さんや米さんと違った雰囲気だったんだろうな。
- 上村さんも海外からのお客さんについて書いてるし、特に中国・台湾から来てそう。ちょっとした挨拶を覚えるだけでも、来る側からしたら嬉しいだろうな。

鈴本さんのラプンツェル風は、前回佐藤さんがやっていたのでいいなと思ったのかもしれない。5部は髪型も衣装も含めてえらくカッコいい。
- 基本的に鈴本さんは「じゃあね(orばいばい)」と「みゆ」で締めるんだけど、今日はその後ろに「ありがとう」というのが入ってて、最後に足したくなったんだろうな。

菅井さんと齋藤さんの集合写真を見ると、菅井さんのほうは原田さんと上村さんが増えてる。注目すべきはねるさんとベリサさんの位置が入れ替わってることで、ベリサさんがこの入ってきた2人に寄っていったのかな、と思う。
- 菅井さんの服・髪型は、少数派だろうけど1・2部の正統派大人お嬢さま風が好き。
- 「すごく」を「すごーく」じゃなくて「すっごく」でもなく「すーごく」って言うの(書くの)菅井さんっぽい。
- 「夜更かし禁止」っていうのは、たぶん「禁止事項やって!」っていうリクエスト多かったんだろうな。

小林さんはほんとにオシャレで、1部の服なんか誰も着こなそうと思わないし、3部の自分で裁ったようなほつれも上級そう。
- 名古屋のひとに関東遠征を薦める営業上手。
- 乃木恋の推しメンを教えないっていうのはユーモアでもあるけど、処世術でもある気がする。

平手さんと写るねるさんの「がうっち」やりきり具合を見ると、何をしたらNG写真になるのかが気になる。
- 新幹線での平手さんの写真、いつもと雰囲気変わってくらっとなる。

齋藤さんのブログが左寄せなのは、「なんで中央なの、こだわりあるの?」とか聞かれたのかな。
- 20人との写真は、一番左の変顔を集めた列がやっぱり印象強い。オダナナさんとの写真とか小林さんとの写真はいつもと雰囲気が違って好き。

ベリサさんとの写真で分かるオダナナさんTシャツの文字。「BEAU PETIT GENTILLET」とかかな(最後の後ろ半分と4行めは分からない)。フランス語なのは間違いない。
- 渋谷川の話とかお腹鳴ったとか、そういうプチ情報好き。
- 1stシングルの収録曲は、この先曲数揃うまではまだ何度かライブでやれそうな気がする。

チーズフォンジュ。
- ねるさんと平手さんの謎写真を見ると、何が起こればねるさんNGが出るのか不思議(今日2回目)
- フィッシュボーンに目を奪われてたけど、あらためてみると口元がセクシー。

原田さんと上村さんは前回も似た服を着ていた気がしたけど、今回も珍しい黒でかぶっていて、「ちょっと黒着てみない、かわいいやつ?」みたいな話があったりなかったりしたのかもしれない。

2016.05.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ188 けやかけサイレントマイノリティー前編

冒頭の尾関・守屋・ベリカ・鈴本・上村・長沢くんのポーズはなんだろう。耳を澄ますと「りんごー」って言ってる?
- 土生ちゃんの席が後ろに下がっていて、結果として2人ずつの組み合わせに変化が出てる。佐藤さんがいないからか。
- ジョリティーポーズ組で米さんだけ手を振ったところから移行するんだけど、そのとき手のひらを返すような振りがけっこうカッコいい。

サイマジョ売り上げNo.1の話題は、大喜びなメンバーや謙虚なメンバーや、どういう表情していいか分からないメンバーがいて面白い。
- 分かりやすいのは、遠慮ないけど嫌みのない守屋さんと、常に謙虚な土生さん。齋藤さんとか米さんの笑みをかみ殺せない感じもそれはそれで。

サワビさんに「すごくない?」って言われて、自分たちで「すごい」って言って良いものか分からずにいたとき、ひとりが「嬉しい」って言い換えて、(あ、これなら良さそう)、と何人も「嬉しい」って続く感じも好き。

サイマジョにあやかったっていう企画説明のところで、平手さんが「なるほどー」って素直に反応してるのと、上村さんの「こう来ましたか(にやり)」っていう玄人感のコントラストがすごくいい。

「喉が渇いたとき」の今泉さん、変わった回答と自覚して放り込んでるから驚いてないし、小林さんとか菅井さんは「またやったわね」くらいの顔してる。
- 「選択肢に入ってこない」のところで平手さんがプク顔してるのがかわいい。

「魚肉ソーセージ」のほうは、予想外だったみたいで、指名される前から「え、19人もお菓子なの?」ってびっくりしてる。

「のりちゃん」のほうは狙ってるとして「雪だるま」はたぶん狙ってないけど、すごく面白かった。小さく「とか、お父さん」って付け足してるのも器用。
− 「雪だるま」が狙ってないのは、21人中19人がマジョリティで、菅井さん・ベリサさんがマイノリティなので、今泉さんがアンケートには「お父さん」か「パパ」と書いてたのが分かる。

菅井さんが「お父さま」なのはラジオで言ってたから、メンバーも「あ~」っていう反応。「おじいさま・おばあさま」は知らなかったからまた新たな驚きになってる。
- そういえばオダナナさんはお父さんを「オッサン」って読んでたはずだけど、うまく回避した。
- 「お兄ちゃま」って一瞬考えて言ってたけど、ボケなのか、ご学友で兄がいる子がほんとに言ってたのか分からない。

ベリサさんの「ねぇ」は回答自体は正解だと思う。「器用に外してきたな」って思ったし、最初のほうはみんなも笑ってる。
ただ、「反抗期でなくずっと」「用がないから(呼ばない)」っていう広げ方は失敗かなって。たとえば「好きでも嫌いでもない」よりは「好きなときも嫌いなときもある」っていうほうが得するのにとか、そういうもったいなさを感じる。
- 蝶ネクタイでの「この質問めんどくさかった?」「うん」も、単体なら面白かったんだけど、同じ回なせいで少し感じ悪くなってしまった。

小池さんの「前髪」は狙ってる感あるし、振られたときの回答まで込みで用意してそうで、スタッフさんに愛されそう。ツッチーも、いじってあのブスッとした顔引き出せばひと笑い完成する、という手応えで使ってる。
- 小池さんはベーコンのところでも、ニコッとした表情を押し通して、喋らずして芸になってる。

「イス」はまじめにネタを考えてきた尾関さんがうまくポイントを稼いだんだと思ったけど、これもスタイルなのかな? どっちとも取れるところにも魅力がある。
- 一休さんのところで木魚っぽい効果音入れるの面白い。

緊急停止は、乃木坂のろってぃーさんもなるけど、織田さんはそのあとのトークがしっかりしてるのが強み。「石油王」の意外性に「人生ゲーム」でもう一個のせて納得させたのはほんとに感心した。

「車屋さん」で落としたのは、みんな「車のセールスで来い」と思ってたのをしっかり押さえててさすが。

何歳からおじさん、は高齢のファンも含めるために少し高めにするよね。それを「ファン」ではなく「技術陣」が喜ぶと言い換えたサワビさんは上手かった。
- 小林さんの6と7のくだりはよく分かるし、何より「うーん…」だけでサワビさんをいじったのは上手かった。「36で」も器用な回答で、お笑いセンスを感じる。
- 蝶ネクタイのところでサワビさんが「おじさんと見てたじゃない、みんな!」と言ってるから、みんなにも「澤部さんがおじさんだと思うひと」みたいに聞いたのかもしれない。

アンドレ・ザ・ジャイアントと馬場正平は、ツッチーが自虐的に言ってるとおりで、「高すぎたハードル」っていうテロップがぴったり。

ツッコミへの憧れでMCのふたりを挙げるとやらしい感じが出てしまうから、小林さんがそれ以外で評判の高い(MCやファンも納得できる)フット後藤さんを挙げたのは良かった。
- MCが自虐してるところで、そんなことないですって最後まで首を振ってる齋藤さん。スタッフに愛されそう。

「隠される消費税」はすぐに「外税」のことだと気づいたけど、一瞬のびっくりとオチのバランスとで撮れ高あった。

志田さんの「ぼう。」の「。」が必要っていうの好き。しかも理由がたんに「モーニング娘。」みたいな話ではなく、イントネーション的に要るっていうけっこうセンスある感じなのもいい。
- 「千と千尋の坊」のところ、今日おとなしめな鈴本さんのなかではたぶん一番リアクション大きい。

平手さんが「ムック」って付けたムックムック感はちょっと分からないけど、「ワーッてしたくなる」というのは、MCの2人が日村さんをかわいいって言ったときのイメージが残ってそう。

2016.05.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ187 ブログ

原田さんが題名で書いてる「スタバのフラペチーノのケース」って、「水筒」と迷ってるっていうからタンブラーみたいなものかと思ったけど、ぐぐる限りだとiphoneのカバーのことかな。
- Tシャツの文字は"you me infinity"で、特に深い意味はなさそうだけど、タトゥーで掘るひとはそれなりにいるらしい。
- メンバー内でも意外と多い「よねさん」呼び。

平手さんのこち星、大悟さんのポイントは捉えてたと思う。ただ「ですます」調にした分でどうしてもらしくなくなるところはあって、でも個人的にはそれが面白みだった。

守屋さんの冒頭挨拶が、だんだんオダナナさんが大声選手権で立ち上がったときみたいに、バリエーション豊富になってきた。
- 守屋さんが使ってるアイマスク、以前に出てきてAmazonで調べたとき、必ずしも高評価ばかりではなかったんだけど、こういうのってほんとに相性だから、試して自分の好きなの見つけるの大事だなって思った。

10レーン写真3つは、乃木坂ブログを読むひとなら「深川ジャンプ会」を思い出すところ。「深川ジャ」まで入れたら検索候補に出てきた、すごい認知度。
- ジャンプと言えばサイマジョで高いジャンプを見せる平手さんと米さんだけど、ねるさんも写真を見る限り米さんに近く跳んでいる。けやかけでよく跳んでる原田さんより跳んでる。
- ねるさんの浮かせてるように見せる手とか、体調不良なのに頑張ってる米さんとか見所。ところで小池・長沢・原田→今泉・米さんと、風邪かなにか流行ってるのかな。

菅井さんの写真を見る限り、愛知出身のひとは地元に帰るとドアラの耳が生えてくるらしい。事務所の入り口にドラゴンズのユニとドアラがあるとか、地元人気高い。地元じゃない原田さんもドアラの耳を個握で付けたら大ウケしそう。

守屋さんレーンで鈴本さんの話っていうのは、特に平手・鈴本レーンが混んでるだけに、この2人のファンがほかのレーンに流れることもあったんだろうな。

長沢くんの写真の石森さんはお茶目。もっとお茶目なところ見たい。
- 「ペンギン 犬 クマ」ってたしかに長沢くんはコリラックマ好きだけど、犬も飼ってるのにわりと簡単にクマなんだ。
- 長沢くんのひつじ髪は、リスペクトする真夏さんの「流行には乗っていく」スタイルかな。

小林さんの「今泉」と「ずーみん」、「米谷」と「よねさん」を使い分けていくスタイルは、文章巧者らしいところ。齋藤さんも「ゆうか」と「ゆっかーファン」と分けたりはしてる。
- ねるさんのアンダーとしての活躍についていつも報告してくれるのも実は小林さん。

ねるさんに振り付けを教えた上村さんが、謙遜しつつもちょっとだけ「私が役に立ったんだよ」って自分で言わずにはいられない誇らしげな感じ、上村さんらしい。
- キミガイナイの歌振りは立ち位置と無関係だから特に難しいだろうな。救いは、必ず5人で歌ってるから間違えても事故にはならないところだけど。
- 上村さんのブログから判断する限り、体調不良の今泉さんが気力で渋谷川を歌いきったところがハイライト。
- 全握が終わった土曜の深夜に「あしたからお仕事、就活…など、がんばってください」って書いたところが一見ポンコツっぽい。でも並びからすると握手で「明日、就活の面接なんだ」、みたいに言われたことへの直接のエールだったりするのかもしれない。

2016.05.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ186 MUSIC FAIR

MUSIC FAIR
もう、MUSIC STATION以降は「初見のひとに叩かれないかな」というような心配もなく、安心して見ていられた。音楽番組のひな壇に座っても、前より落ち着いたように見える。軽部さんの親しみやすさもあるかもしれない。
- 上村さんの目ん玉リレーのところで自分たちでガヤを盛り上げたのは、けやかけ半年でのたしかな成長だなと思った。
- ねるさんのトークで、ひとりだけ加入が遅れたことを言うのに「長崎から」と言う必要はないので、これは原田知世さんとのトークへのつなぎのために予定されてた台本だな。少し無理はあったけど。

サイマジョ:
ダンスは全体に良いとして、一応ちゃんと見たということの証拠に、目にとまったところをメモ。
- 始まった瞬間に、Mステ仕様の短縮イントロと思ったのか土生さんの手が一回たたまれるかわいいミス。
- ライティングもあってか、欅の葉の軸である小池さんの表情がサイマジョ史上一番りりしい。
- 「列を乱すなと」で右上に伸びるところで齋藤さんだけ左手を右下に流すんだけど、これMステでもそうだから、端のひとだけそういうフリなのかもしれない。
- 同じところ、基本的にみんな肘を上げたところから手を直接右上に運ぶなかで数人、手を一回沈めてから柔らかく伸ばすんだけど、どちらかに揃ったほうが綺麗かもしれない。
- Mステでは映らなかったけど、サビの前の変拍子のところ、以前は齋藤さんと菅井さんだけ首の振りが大きくてカッコ良かったのが、たぶんMステから守屋さんもしっかり振ってる。あと石森さんが揃うともっと良さそう。髪が乱れるくらいのほうがカッコ良いと思う。
- 「僕らは何のために生まれたのか」でしゃがみながら肩を揺らしてる列がすごく揃ってて、特に向かって右奥列はほんとにきれい。
- 「孤独にもなるよ」で足を広げて頭を落とすモーション、今泉さんがどうしても遅れてしまうんだけど、Mステを見るとできてるので、MFは体調不良かもしれない。
- ラスサビ前でしゃがみ込むところはMステより明らかに遅い。それが悪いというわけではなくて、あれ各自固定のタイミングじゃなくて臨機応変に隣のひとに合わせてるんだな、と。
- 立ち上がるタイミングが揃いすぎるくらい揃っててかっこいい。かつ素早く立つように練習した感じ。たぶんMステでも揃ってたんだろうけど、ヒキの映像で見るのは初めて。
- 「誰もいない道を進むんだ」で守屋さんの肘が上がってないのは、よく見るとMステでもそうで、あのときかなりの部分は揃えたんだけど全員ではないらしい。
- アウトロの両手を頭の前に突き出すモーション、MVの頃はバラバラだったけどいまはほんとに揃ってきれいだなー。
- その次の横に揺らすモーションも、どんどん上手いひとが増えてきた。今泉さんここではキレキレだし、佐藤さんも上手いし、平手さんやそれを参考にしてる菅井さんも正確さが増してる。

歌は生歌かな。サイマジョと時かけで差はなくて、時かけはリアルタイム演奏だしドラムの音が他の楽器に被らないように遮音してるので、ちゃんとマイク入ってる。とはいえ、ピッチ補正はその場でも後からでもかけられるし、そもそもボーカルを後録りすることはできる。
- ただ、たとえばサイマジョだと冒頭の平手さんソロでアタックが強く響いてるところ(「交差点」の「て」)があって補正されてないので生歌っぽいし、時かけで「さまよい人になる」のところの語尾、原田さんより平手さんが一拍長く伸ばしてるのがリップとも合ってるのでやっぱり生っぽい。

歌声については、最初の5人についてはいつも通りという感じで、安心して聞いてられる。
- 菅井さんは声を守屋さんに寄せてきた印象がある。特に「誰かと~」の前半はうまく混ざっていて効果をあげてる。「ためらう」のところは菅井さんっぽい声。「のだろう」は2人ともわざと強く歌ってるのわかるけど、もう少し抑え気味でも良さそう。
- 志田さんたち4人のところとか、Cメロの後半6人とかはこれまでときどき破綻してたけど、今回はうまく合わせてる気がする。3列目については特に問題なく。

時かけ:
平手さんの歌声、前も「キミガイナイ」で守屋さんと重ねてるときに書いたけど、高めの声質も出せてかなり器用だと思う。曲調も幅広く対応できそう。

菅井さんと守屋さんの声が喧嘩せずに調和してていつもよりいい。菅井さんがおとなしい歌い方をしてるからかな。全員で歌ってるサビで聞こえる菅井さんらしき声は、いつもの元気いい感じで、そういう合唱のパートはその方がいい。

今泉さんと小林さんのパート、正直に書くとハモりが今泉さん、メインが小林さんだと思ったのでびっくりしてる。小林さんのブログ読むまで気づかなかったどころか、いま聞き返しても、「あ、低音が小林さんって先入観あっただけで今泉さんの声じゃん!」みたいにならない。なんなら渋谷川という曲の概念が崩壊するくらい。他の楽曲でパートが別の部分も含めてすでにたくさんサンプルがあるのになー。参りました。

ねるさんは昭和アイドル歌謡だなあ。これはこれでたまらない。

ダンスは、こういうちょっとした振り付けなら余裕でこなせるようになったんだな、と感慨深い。

2016.05.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ185 ブログ

ボラボラ島について調べてしまった。仏領ポリネシアの島で、近くでイメージしやすいのはタヒチ島。
- それにしても地上最後の楽園ってけっこうあるなあ。この表現って日本人的にはただ楽しそうな感じだけど、欧米の世界観だと「楽園 Paradise」はアダムとイブが追放された場所で、失われた理想郷のこと。だから「最後の」っていうのが大事になってくる。
- 読んでいるひとへの呼びかけ、小説や演劇でもまれにあるけど、効果的に使うと、無防備な読者をドキッとさせられる。たんに疑問系で書くくらいでも効果があるけど「あなた」みたいに言われると「あれ、見られてる?」みたいに身近に感じる。多用しすぎると安っぽくもなるけど、いい狙いだと思った。前に石森さんもやってたよね。
- ハムスターゲーム10日目ってことは、ほんとについ最近だし、小池さんに「やってみたら面白さが分かるわ」って言われたんかな。付き合いいいな。
- 飼ってたハムスターの名前が「よしお」なのは、今野さんと同じ名前だから覚えてた。意外とこの覚え方は有効らしい。

長沢くんは、ファーストシングルの曲を全部歌ったけど、カラオケ画面に表示されてるのは欅坂3曲、乃木坂3曲。乃木坂ファンらしいところ。「海流の島よ」は前もシングル曲に混ざって入ってたのでよほど好きなんだろうな。
- 米さんが「桃のゼリー」をくれたエピソードにはいくつか可能性があって、
1. 小池さんに「ぶどうか桃のゼリー」を選ばせ、残ったほうを長沢くんに差し入れた。2人は同時に風邪を引いていた。
2. 長沢くんにも複数持っていって、長沢くんは桃のほうを選んだ。選択肢が複数あったけど、結果として選んだほうについてだけ書いた。
3. 最初から桃のゼリーだけを買っていった。長沢くんの好みを知っていたか、山形は桃の産地としても知られているからか、病人への差し入れはやっぱり「桃缶」やし桃のゼリーとあらためて思ったか。
いずれにしても米さんええ子。
- 長沢くんは天然でかつ、名所とかをしっかり調べてくれるので、一緒に旅行に行くと楽しそう。
- だっしーのアイディア段階2体は、まだナルト模様と頬の線がないのでお姉さんの手元にある頃の写真かもしれない。
- チャコとバムの顔が違うのは分かるけど、猫顔とか犬顔に見えるのは、さすがに詳しい飼い主ならでは。

テンアゲって勉強した。

comicoってNaver(Naverまとめとか)のサービスなんだ。勉強した。
- ベリカさんが以前小池さんを「ペンギンみたいにかわいい」と言ってたんだけど、こういう仕草がペンギンかわいいなのかなるほど。

土生さん、わくわく感を明日のブログでぎっしり書こうかな、という昨日の前振りからわりと淡泊なブログ。忙しかったのかもしれない。

米パンなんて給食で食べたことない、と思ったら2008年から米の消費を増やすために導入されたんだ。勉強になった。
- ベリサさんのとりとめない話、いつもながら味があって好き。

上村さんの写真の齋藤さん、幼い感じがかえって良い。
- ベリサさんのツンデレ、諸葛孔明の三顧の礼みたい。ベリサさんくらいツンデレ力高いと、「この子なら5回は頼んでくるだろうから4回まで断ろう」とか察する技術高いんだろうな。ときどき失敗して寂しがってるという話だけれど。

ゆいちゃんずのサイリウムを赤にっていうのは、僕もまえに「ゆいちゃんずは二人ともギターが赤だと小林さんが言及してたので、この色が合ってたような気もする。」と書いたとおり、ハマるだろうなと思っていて、定番になるといいと思う。
- サイリウムを左右っていうのも綺麗そう。隣のひとと目を合わすのも楽しそ…う、かな?

リセットさん覚えた。
- 土生さんの中指が一瞬消えて見えて二度見してしまった。

小池さんは「初心の心」って何度でも書くひと。覚えた。ここまで繰り返す、しかも整った表現が理想の瞬間に使うっていうことは何かよほど印象的な瞬間に覚えたんだろうな。かえって興味深い。

菅井さんの写真、くっきりした絵とフィルターかかってる感じの絵がならんでいて、これだけ空気感変わるんだなって勉強になった(でもくっきりした方も好き)。今日は勉強になることばかりだった。

2016.05.14 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ184 ブログとか

守屋さんについで上村さんが触れた、名古屋の握手の組み合わせ。
名古屋は人出が少なくて、人気な組み合わせでも大事故にはならないから、ファンの数を分散させるのをあまり気にせず、「この組み合わせなら行ってみたい」という客寄せになる組を優先したのだと思う。鈴本・平手とか守屋・ベリカ、原田・米谷・ねるさんのところは混みそう。
− 個人的に気になるのはベリサさんがどれくらいオダナナさん愛を発揮するかというところ。小林・土生ペアは空気がゆるやかでスタイル抜群の2人なのでこれはこれで面白いかも。

だっしーの商品化(?)すごい。手作り感あるフェルト加工。長沢くんのお姉さんがアイドルなら思わず推したくなるくらい。
− 2回前のブログのだっしー(って2回前のブログを見てもだっしーいないけどたぶんその前)、全然お姉さんが描いたものとは思わなかった。見比べると、頭に比べて体がわりとしっかりあるのが長沢くんだっしーで、お姉さんだっしーは体が小さいらしい。フェルトだっしーはついに体がなくなってしまったし。

守屋さんの勝手にシャッターシリーズは守屋さんだから成立するものだなって思う。表情が強いので、撮るぞっていう意識だと表情(楽しそうとか澄ましてるとか)に見る側の意識がいってしまう。それは大事な才能で、「手をつないで帰ろうか」での表情演技にも活きてるんだけど、ふっとそういうひとの素の表情を盗み見て、ああ美人だな、と思いたいときもあって、このシリーズはその欲求に応えてくれる。

佐藤さんの「自分に自信が持てるよう、勝てるよう」っていうのは日本語らしい曖昧さ。おそらく「(自分に)勝てるよう」の省略だけど、日本語なら相手を言わなくても「勝てる」って言えるから、漠然とした誰かに勝つようにも取れる。
- 米さんが乃木坂のツアーTシャツ着てる。

ねるさん、赤いコートに靴下のアクセントを合わせたことをしっかりアピールする構図。動き感を出してるのもポイント。
- 伴奏をしてた(=ピアノが弾ける)、調理部だった(=料理ができる)みたいなさりげないアピール。
- 高校サッカーのくだりは、地元の応援みたいな気持ちもあるのかもしれない。
- 「全力で一生懸命」っていう文の次の擬音が「ふにゃ~」でも違和感ないのがねるさんの魅力だと思う。

「アメリ」は映画より本ばかり読んでる僕でも見ていて、好きな映画。もちろんストーリーとかキャラも良いんだけど、あの全体に漂ってるおフランス感、実際のフランス以上に「フランス憧れだわ~」っていうみんなのためのおフランス感が好き。
- 映画評ブログは深川さんもやっていて、映画をたくさん見ることでの本人の勉強と、ブログの更新の手間とのバランスが取れるからすごくいいと思う。
− 抽象的な「良かった」「面白かった」「すごかった」だけではなくて、他の作品にはないその映画だけに相応しい褒め言葉をひとつでも見つけられたら成功だと思う。

土生さんの写真はコントラスト比を上げてくっきりさせてるんだけど、奥の建物なんかも見ると少し絵画風のエフェクトかけてるのかな。

昨日の日差しはほんとうにきつかった。アイドルは、そのうえ日焼けが商売に直結するからより大変だな-。菅井さんが日焼けしてるのもそれはそれで見てみたいけど、卒業までは無理そうだ。

今泉さんのブログは、今日はらしさが出てる。今泉さんの特徴は、話の流れを気にせず断言で繋いでいくところで、「高速道路が大好きです」「高速道路と言えばパーキングエリア」「パーキングエリアで1番印象に残っているのは海老名のパーキングエリアです」と、「え? え?」ってとまどってる読者が置いていかれそうなドライブ感がある。


HUSTLE PRESS:
わりと定番なメンバー評ばかりなので、あんまり書くことはないけど、「いまゆい」「こばゆい」呼びはちょっと珍しいし、続けて欲しい。

写真はアクティブな感じ、やんちゃな妹感を出そうということだと思う。ちょっとけやかけのお正月レポートを思い出す。
- あ、鈴本さんはフランス語じゃなく英語の本を持ってる。

2016.05.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ183 ブログ

たまたまオダナナさんのソイラテの写真と長沢くんのラジカセイラストが同じテイストでちょっと面白い。ということは長沢くんのも商品化できそう。
− ところでいまもラジカセって使うんだろうか。イラストを見ると、上にCDが入るのは分かる。
− だっしーと長沢くんは、1ヶ月後に卵に詳しくなるとeegをeggと書けるようになると思うので楽しみ。
− 図書館って思いたったとき行くところなので、再来週くらいに行くっていう遠さはちょっと面白いけど、長沢くんはそれくらい計画性を持って生きてるのかもしれない。授業の合間に行く菅井さんや、気が向いたら行く原田さん、ねるさんとは対照的。

上村さんはリズム感はきちんとしてるし、あと筋力つけてちゃんと指導を守れば踊れそう、っていう感じだったから、練習した分が素直に成果として出てるんだろうな。ある意味、変な癖などがついてないから一から教わるのに向いてたのかもしれない。

米さんは若いのに湯葉が好きとはなかなか不思議な味覚をしてる。あれは普通の刺激的な味覚に飽いたひと用だと思ってた。食感かなとも思ったけど、ゆばちりめんってまた違いそうだし。でも京土産としては面白そう。

齋藤さんが練習してるのってなんだろう。個人的にはつい、楽器だといいな、と思ってしまうけど、たとえば手品とかジャグリングとか、あるいは落語でもアイドルなら趣味と実益を兼ねられるよね。もちろん、大学一年生の年齢だし、部活みたいに練習して充実してくれたらそれだけでどんな趣味でもファンとしては嬉しいものだと思う。

尾関さんの口癖かわからないけど「大丈夫だよ」の代わりに「大丈夫よ」っていうのたまに耳にした気がする。

ひらがなけやきについてみんな「楽しみ」っていうなか「おめでとうございます」っていう菅井さんはちょっと面白い。まだ身内感はないというのが正直なところなのかもしれない。

守屋さんが行った欅美容室、たしかに佐藤さんは行った日に喜んで報告してたんだけど、最新のブログを見る限り、簡単に色が落ちるかもしれないらしい。
− ひらがなけやきさんについての部分、慎重に読んだけど今回は縦読みはないらしい。

小林さんは以前からずっとそうだけど、真面目なことを書くときでもブログに必ずユーモアを入れてきて、それを共存させられるのが強み。ふざけてる感じがしない。

守屋さんはデコポンやそのゼリーを配ってて、べつに宮城どころか東北の名産でもないんだけど、実は熊本の名産品なので、買って支援みたいな考えだとしたらさりげなくてカッコいいな。

ねるさんの飲み物自慢ついでのこっそり「乃木坂マグカップ」自慢。字がしっかり収まるように撮ってるから、偶然ではないと思う。

ひらがなさんはほんとうにまだ分からない。同じ画面(けやかけやステージ)、同じツール(ブログ)で表現されないと、あんまり上手く比較できない。もう少し待とうと思う。

2016.05.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ182 ブログ

長沢くんがデコポンを「3玉」と玉で数えてるのがちょっと興味深い。同じ仲間のミカンやオレンジは「1個」と個で数えるひとが多いけど、メロンやスイカなら玉だし、サイズの問題かと思いきや、ニンニクやタマネギも1玉だからそうでもないらしい。奥が深い。
- 鈴本さんがかわいい系もカッコいい系もいけるっていうのはたしかにそうだし、長沢くんもカッコいい系が実は似合う。

分量を加減するコツをつかんだ佐藤さんの「どうでもよい話」は結構好き。無邪気にはしゃいでる感じが出てて、さすが妹感がある。

鈴本さん家のバムはカメラ目線をしないことでおなじみ。

「あめちゃん」で「なく「あめちゅん」って書いたりと、守屋さんは意味よりは語感レベルで言葉をずらすのがひとつの魅力で、謎の擬音がポンポン出てくる。今日だと「ねこてゃん」とか昨日だと「ぱくっ」ではなく「ばぐっ」とか、「ねむねーむ」とか。ちょっと前の「はろぅはろぅ るんるんぱ」なんか結構好き。
- アップにしたネコのキャンディーは想像以上にかわいかった。
- ここはどこ? からの解答「海」とかいう何ともおおざっぱなクイズ。

握手の衣装って、ファンは「普段着『も』見たい」とはほんとに思っていても、現実的には気合いを入れた服のそのアイドルさんを見慣れたうえでのアクセントとしてだろうな、と思う。まだ今は、おめかしさん優先で良さそう。
- 昔の写真、個人的には好き。

小林さんのブログはつねに見る側の反応を予測してて書いてて、その予測が正確だから、読んでいて簡単におちょくられてしまう。でもそれが心地いい。

石森さんの健康食品情報とか尾関さんの水素水とか見ると、口コミって、信頼おける情報よりもすごい影響力を持つんだなって思う。まあ効くと信じれば効くこともあるらしい。

ベリサさんの話、つり革ならまだマシだなと思うけど気持ちは分かる。もう10センチほど高くなると、座席の上にある棚の鉄棒が手前側で一段低くなってるところに頭ぶつけるようになる。あれ音も響くし痛いしつらい。
- 「まだか。(笑)」のところは安定のうまい外しかた。

「超訳 ニーチェの言葉」は菅井さんたしかに好きそうだと思う。読書のいいところは、そのときそのひとにあった本が、だいたいの場合は存在すること。

今泉さんのエピソードはいつもより面白い気がした。車を降りるとき膝に載せた携帯を、っていうディテールがいい。語末のバリエーションを増やしたりしてリズム整えたら小話として使えそう。

上村さんの写真、オダナナさんが若返った以上に上村さんと鈴本さんがいつもより幼い感じでそっちに目を奪われてしまった。上村さんの髪型は前髪パッツンより分ける派だったけど、後ろがストレートじゃないとパッツンもいいのかもしれない。
- 放送されなかった部分のエピソード紹介は、(内容自体はよそで知ってても)やっぱり嬉しい。ファンなら、ブログ読んでて良かった、って感じると思う。

原田さんは、明らかにツッコミどころがある写真(特に原田さんに小顔ピースされた尾関さんの表情)を貼りながら説明をしないのが狙ってる感じ。
- あ、この写真は珍しく原田さんの目線がまっすぐこっち向いてる。
- 並ぶのすごく嫌いなの分かるし、よく2時間並んだな、とこのあいだ思った。しかし、かき氷、これもはやかき氷に期待する何かではなさそう。見た目涼しくないし。味がよっぽど美味しいんだろう。

「冬はモコモコ。夏は半袖。春になると三本足になる生き物はなーんだ? 正解は、暑がりでも寒がりでもない杖を突いたおじいさん!」っていう感じのクイズを思わせる、小池さんの書き方。
- 「体操服」の狙っている感じ。おもろいって自覚して使ってるところがありそう。
- 小池さんの寝相の悪さも安定してる。いびきをかく米さんと、ベッドから落ちる寝相の小池さんが相部屋だったホテルの映像、どっきりで見てみたい。

オダナナさんは、いろいろ面白い表現をしようと狙って試してるんだろうなっていう感じは、けやかけもそうだし伝わってくる。
- 狙ってない場所だけど、「上向きになれる映画」って「前向き」と違ってちょっと面白い。

2016.05.11 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ181 ブログとHUSTLE PRESS

ブログ:
小池さんの「みなさんこんばん○○」は、見返すとそれほど七五調ばかりでもなくて、前に七五調が多いって書いてしまったけど勘違いっぽい。リズムがいいときのほうが記憶に残ってたのかもしれない。たまにこういううっかりをするふつつか者ではございますが、なにとぞ多めに見てくださいまし。
- 齋藤さんの親知らずを「めっちゃ腫れてるやん(笑)」とかちょけったこともありそうなので、小池さんが抜くのもちょっと見てみたい。
- 虫歯知らずなのは、しっかり歯を磨いたのか、虫歯菌をもらわなかったのか、どちらにせよ羨ましい。

守屋さんが鈴本さんの「バム」をあいさつに使うのに、「こんばんばむ」をまねしないで「こんばむくん」とアレンジを効かせてるのは面白い。
- 相変わらずオダナナさんの、なにを表現してるのか分からない顔は見ていて飽きない。
- 最後の写真のポーズなんだろう。にゃーでもくまでもなく、にくまんあんまんに見える。

原田さんの「ザクザクしてるアイス」ってなんだろう。「かき氷のようなアイス」は卒業したらしいので謎は深まるばかり。何かサクサクする要素が入ってるアイスとか。

今泉さんは個人PV撮影の写真、生き生きした表情をしてる。やりたい放題してた感じで、楽しそう。

シェーディングをチーク代わりに塗るとか、ふむふむみたいに見てしまう。化粧も創意工夫だから、たとえば曲を作っていて思いがけない音の使い方をするみたいなのと同じ、発想の面白さを感じる。

メチャカリでオシャレになるってことは、着て褒められたらその商品は買ってしまって、また次のを借りればどんどんオシャレグッズ増えそう。試着して友達の前で評価を聞けるアプリくらいに割り切って。
- 原田さんと「年的には普通立場逆ちゃうか」って言うけど同い年になったばかり、っていうボケは、狙ってなのかな。
- 一瞬、原田さんの「私のあげよっか?」が(乃木坂さんみたいに)服をあげるのかなって思ってしまったけど、さすがにそうではなくて、原田さんが読んだ雑誌をあげるってことか。

オダナナさんの、イタズラされても無反応な感じから、話を聞いてないときも内心こんな感じなのかなとか想像する。
- ショートは活発な感じが出て似合っている気がする。

齋藤さんは回しに自信を持って、それが自分の役割だって自覚してる。番組でのいじりっていうのは信頼されてるからできることで、浜田さんや有吉さんが許されたのも楽屋でしっかり筋を通したからだっていう。齋藤さんはメンバーに対してそれができてると思う。
- ねるさんの歌マネは、平手さんのラジオで石森さんもまずまずこなしてたけど、齋藤さんの書きぶりからするとそれよりはうまいNo. 2くらいのひとも居るらしい。
- おぜきまるさんは、以前にも暴食をして「おぜまる」と呼ばれていたという豆知識。
- ブタ鼻の写真が載せられるのも、齋藤さんが「これ面白いしイメージダウンにならないって」とLINEで伝えて、その保証を尾関さんが信用してるってことだと思う。

菅井さんは十分人気あると思っていたけど、やっぱりひらがなが入る(そして全員選抜ではなくなる)と不安もあるんだろうな。

鈴本さんと小池さん、洋服を買いに行って会ったとはいえひいきのお店は違うだろうし、街中でバッタリとかかな。
- 早く着たいな~っていうのはたぶん名古屋の個握でおろすってこと。
- メイクは、いつもよりチークが濃いかなとか、リップがピンクなのかなとか思うけど、写真アプリって色もかなり変わるから難しい。チークだとしたら前に買って大喜びしてたやつかもしれない。


HUSTLE PRESS:
ソフトテニスとかハンド部のマネージャーとか、戦隊モノ好きとか、新たに知る事実もそれなりにあったけど、基本的には鈴本さんってこういうひとだよなー、という今まで伝わってきた情報通りの内容。

インタビュアーが「戦隊モノ似合いそう」って言ってるのは、必ずしもお世辞でもなくて、言われるとたしかにそう思う。意志の強そうな目をしてるし、得意の側転からポーズ決めそうな感じがある。

写真は顔のアップがいつにもまして多い印象で、表情を撮るのがカメラマンも楽しかったんだろうな。

2016.05.10 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ180 ブログ

小林さん、乃木恋やってるのか、これは困った。やるなら深川さんと決めてはいるものの、ソシャゲーは怖いから躊躇してたのに。
- 金婚式、母の日、ファンレターとそれぞれの話題について饒舌なわけではないんだけど、書き方に穏やかな流れを感じて、好きだなと思う。

菅井さん、「欅坂」の「け」が言いにくいとしたら、それは「カ行」の問題というより、「えや」っていう部分の母音影響もあるのかもしれない。「え」の小さい口から発声しやすい「あ」になるので、そっちに力が入りやすそう。たぶん「カエデ坂」だったら言えると思う。

小池さんのお母さんのツッコミ厳しい。たしかに「おめでとう」より普通は「ありがとう」だけど。
- 得意の長い語りまわし、今回は「私が母の日に~渡したのを覚えています」まで一文。ボロボロの包み紙にメッセージを書いたっていうクスッとなるディテールもすごくイメージが湧いて素晴らしい。いまでも日傘を使ってくれてるっていうところでホロリとさせて、最後にちょっとはずした写真で照れ隠ししつつ締める。完璧。

守屋さんにもたれかかってたの、耳が小池さんっぽいなとは思ったけど、この組合わせで肩に寄りかかってるのはちょっと意外だった。
- たくあんをかわいく食べるってなんだろう。ほほを膨らませるように食べてたとか。メンバー間でもNGが意外と出るらしい。
- 三ヶ日みかんジュースは「青島みかん缶ジュース」かな。これは原田さん家なら取り寄せそうなプチ贅沢ジュース。

佐藤さんのツインテールは、ツインテールどうこうではなく服装のせいでかなりセクシーな感じがする。薄着だけど幼めな髪型なのがぐっとくるのかもしれない。
- 欲しかった部屋着っていうのはプレゼントかな。たしかジェラピケのものが欲しいと以前ブログに書いてたので、いま調べたら、「リボンの柄のマキシ丈ワンピ」って書いてあったからこれだと思う。さっと送るファンってすごい。

齋藤さんの「どんなことがあってもついてきてください」っていうのはひらがなけやきが入ってのことかな。
そういえばひらがな決まったなー。5番の子が入らなかったのはちょっと意外だった。

長沢くんが「今度はちゃんとふーちゃんと写真撮ります」って書いてて、次、長沢くんがふ菓子のふーちゃんを抱えてる画像だったらちょっと面白い。
- 夜景を見ながらの感想が「ロマンチック!」とかじゃなく「美術館ぽいなー、レストランかな?」っていうのはほんとに独特で好きだな。変わらないで欲しい。
- ごはんにケチャップも独特だな。これは変わっても良さそう。
- 長沢くん、趣味多彩なのにまた始めたいんだ。やっぱりベースかなあ。リズム感良くなりそうだし、根気強さが物を言うし。左手はバイオリンやってるからすぐできそうだし。乃木坂の中田さんに教わろう。
- アオコを持ってるベリカさんは安定していい表情してる。これは本人が否定しようと疑いようのない事実。
- だっしーは温泉が好きそう。目玉おやじみたいに茶碗のお湯に浸かりそう。

「時間は朝の11時くらい」っていうはひふへほぜきなんか好き。

サッカーとか野球のファンっていうキャラ付けは結構男性ファンを呼べそうだけど、最低限のルール(サッカーだとオフサイド、野球だとフォースアウトとかタッチアップくらい)を知っておくと、一緒に観戦したら楽しそうに思わせられて、よりファン受けするだろうなと思う。

石森さんがシナモンにハマってしまったので、頭にシナモンを載せるほどの原田さんとどっちが似合うか競い合わなければ。ちなみに齋藤さんは大好きなポムポムプリンで、ベリサさんが載せてたのはバッドばつ丸。
- そういえば飲むヨーグルトの方もべリサさんがハマってたっけ。

オダナナ→織田トトロ→おだーなトトロ。最後のなんだろこれ。ところで、オダナナさんの部屋の内装はトトロの森ではなくてムーミン。

2016.05.09 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ179 けやかけ目安箱回 後編

菅井さんは、タレコミを食らったりするときの反応がすごく雰囲気良くて、こういうところですごく得してる。ねるさんも笑顔で良かった。

志田さんは、ときどき自分で笑って話に詰まっちゃうことを除けば、エピソードトーク上手いと思う。「(菅井さんの)名前がボロになった」を言うタイミングもばっちり。
- ツッチーが「気づいてなかったってこと?」っていうのを緊張で「傷ついてなかった」って聞こえてたみたいでちょっと反応が面白い。
- たぶん、菅井・土生・志田・ベリカさんで遊んだときだと思うけど、ぜんぜん写真とかでは服の破れには気づかなかった。
- 「戦争から帰ってきた」はクリーンヒット感ある。
- 米さんが「馬用語でボロは馬糞」って聞いたときの「お、知らない知識や」っていう大きめの反応は、知識欲旺盛な子だと思う。隣の石森さんは右の耳から左の耳に抜けてそうな頷きだけど、動物詳しいから知ってたケースもなくはない。

滑舌のところ、チーズフォンデュの前でナレーションベースになってるところは、米さんが話題振ってたのかな。小林さんがそっち見てる。
そこで、口を開いていない齋藤さんのほうを尾関さんが「そうそう!」って感じで見てるので、米さんが「ふーちゃんとゆうかが食事に行ったときに」みたいに回したのかもしれない。
- 「チーズフォンデュ」が言えないひとに「チョコレートフォンデュ」を試すのは「フォンデュ」が全く同じなのでちょっと弱いかな~。ツッチーが「デュエット」を言わせたみたいに別の言葉のほうがより良かった。
- 菅井さんの発音はロシア語とかの軟子音に近くて、日本語の「ヂュ」とはまた別物。もしかすると菅井さん自身、「デュエット」と「ジュース」で発声を使い分けてる可能性もある。
- 「言えないです、もう曲フリできない」ってひとフレーズ足したの好き。こういう細かく番組の質を上げていくひとことって大事だなと思う。

「写真を撮ろうと思って、なーこちゃんの部屋で」っていうベリカさんの説明がまずツッコミどころな気もする。撮影所かな。ベリカさんも、部屋にアオコしかいないらしいし写真を撮るスペースくらいありそうだけど。
- 守屋さんは笑顔になろう、楽しもうって努力が伺えるところが多くて、しっかりひな壇してると思う。

ベリカさんの持ちネタのくだりは、メンバーがベリカさんのいろんな反応を楽しむ雰囲気ができてる楽屋は見てみたいけど、テレビでネタ見たひとが楽しいのかなって疑問は少しよぎる。
- なかでは「カメラ怖い~」が言わされてる感じがなくて面白かった。
- オダナナさんがアオコラップで先走ったのも面白い。齋藤さんはオダナナさんを止めたのは正解だけど、志田さんから始めるとこまでは厳密にしなくてもそんなに支障なさそう。
- 鈴本さんがリズム取りに行って仕切ってるの面白い。滑ったあとベリカさんの「なにこれ~」も良かった。

尾関さんの「チーズ集め」はシュールなネタとしては面白くて、それがツッコミだったり滑り芸だったりにハマるときは使っていったらいいと思う。
- 「1日に3パック」って聞いて本気で驚いてる守屋さんすごくいい。ワイプで抜くなら欅坂でも一番だと思う。
- オダナナさんのドS芸はなんか際立ってきた。

左後ろの齋藤・オダナナ・長沢くんが固まって主力になってる。上村さん・小池さん含めてあの一帯は強い。
- オダナナさんの寝顔、乃木坂さんはテレビで寝顔NGだけど欅坂は違うらしい。

ベリカさんが「(奥で寝てるの)私じゃないです」って言ったときに、「またまた嘘ついて~」って笑ってるひとと「え、誰だろう?」ってきょとんとしてるひととに分かれて面白い。平手さんなんか、完全に騙されてる。
- 寮組じゃない上村さんでも、あの写真ベリカさんだって分かってるから、服自体は他の場所でも着てたのかもしれない。
- ベリカさんは嘘はつかないと思ってたから、この場面は今日ベリカさんが絡んだなかで一番面白かった。原田さん・米さんの笑いっぷりがすごい。

尾関さんの季節感ない服についての、上村さんとか守屋さんの語りは、内容しっかりしたうえで言い方には品があって良かった。芸として崩すのも大事なんだけど、こういうところあると安心する。「それは、違うかな~」とか好き。
- 尾関さんが「なんで私が責められてるんですか」って言う場面で周りが笑ってるなか、申し訳なさそうな上村さんは優しい子だと思う。

米さんとか齋藤さんは、話すときに相手に足りない情報だけを強調するタイプで、会話上手だからこそそうなるんだけど、バラエティで不特定のひとに話すときだともっとまとまった文章を読むような、全部の情報が一文に入ってるような喋りの方がいいのかもしれない。
- メチャカリの3アイテム制限、米さんはちゃんと守ってるんだ。長沢くんは4アイテム使ってたはずだけど。ブログに「私は早速、メチャカリでコートとニットと襟付きのTシャツとスカートを借りました(^-^)」って書いてあるし。
- 「メチャワカリ」のテロップうまい。
- 齋藤さんは、視聴者目線になって楽しんでる瞬間は足を掻くからだいたい分かる。

渡辺直美さんの「からあげの歌」は、リズムをズラしてグルーブ感を出してるのが大事な要素みたいなので、そこを(失敗しても)再現しようとしないと、ただからあげ食べるひとにしか見えなかった。

小林さんは先週ブログで予告した喋ってる場面があってよかった。暴走音をわざわざ送ったっていうくだりは意外性があってウケてた。
- 暴走音が送られてきたのに忘れてた齋藤さんひどい。しかも、このタレコミ用意してきた側なのに。

齋藤さんの、ねるさんの歌マネは特徴を捉えててかなり上手かった。
- ねるさん「違うんです」っていうけど何も違わない反論。でも、ねるさんは真顔だとけっこうカッコいい。

長沢くんへのタレコミ先週もあったけど、まとめてじゃなかったのか、順番を入れ替えたのか。
- オダナナさんの「一緒にインテリアとして楽しんでました」はちゃんと狙いすまして面白いことを言っていてさすが。

2016.05.09 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ178 ブログ

ベリカさんの静かな大学図書館の撮影って、まあ図書館は静かなのは普通として、開きっぱなしにする本とかはやっぱり持ち込むのかな。むしろ、図書館という設定で使えるスタジオがあって、そこでの撮影なのかな。想像すると楽しい。

守屋さんの昨日の写真、口元を写すなら鈴本さんに決まっているという、言われてみればその通りなことも気づかず、自分ポンコツだ。なんかそもそも候補にすら浮かんでなかった。こういうおふざけ写真のイメージがあんまりなかったのかな。
- 土ドラはちょっと見たらサイコミステリーって感じだった。怖そう。

ベリサさんが原田さんの写真をあえて後回しにするところとか、公開ドS感。
- 干し芋は寮のメンバーでハマっていたので、ついにベリサさんも仲間入りしてしまった。こういうプチ情報って、出し方しだいで面白くもなり、唐突すぎたりもするんだけど、ベリサさんは間合いがうまい。

小林さんが珍しく冒頭で力業を使ってる。30分で何をしますか、で「食事」だとベタなの気づいてて、そのベタな内容で面白みを生むために手を尽くしたんだろうと思う。
- 前も書いたとおり、たしかに16歳コンビより16歳トリオのほうが期間が長いという。で、16歳コンビ(小林・米谷)より、16歳コンビ(原田・米谷)のほうが長くなる。

誕生日のふたりと一日で写真を撮ってみせる器用なところのある鈴本さん。ふたりにプレゼントもあげたときかもしれない。菅井さんや守屋さんでも両方は達成できてないので、大したもの。

サイレントマジョリティーの歌詞に共感するとかよりも、誕生日のブログの題名で「生麩最高かよ!」とか書いている子のほうに、本質的な反骨心を感じる。さすがハードロックカフェTシャツ。
- 小林さんとの写真は、ちょっと双子コーデみたい。

米谷さんへのプレゼントでの「トランプ」ってなるほどなと思った。そんなに高くないから貰うほうも気をつかわないし、オリジナルもオーダーで作れるし。とりあえず、家でトランプを探したけど揃ってるのがなかった尾関さん宛にみなさん送りましょう。

齋藤さんはプレゼントを贈ってくれたひとに絞った語りかけかただな、と思う。狭く攻めたというか、近いというか。
客観視する能力あるから、しぜんとグループの紹介者みたいになってるけど、今日は自分アピールという感じで、他のメンバーに対しての恥ずかしさを乗り越えて書いてる感じもする。

長沢くんが原田さんについて「雰囲気がワントーン高くなる」って雰囲気の明るさと音の高さを混ぜて書いてて、厳密には間違いかもしれないけど面白い表現。
- 誕生日ケーキ、長沢くんのときと少し似ている。取り分けしやすくていいのかもしれない。
- 家でセーラー服着ても、だんだん不自然に思えなくなるくらいまで不思議キャラが付いてきたなって思う。
- コロッケをはふはふっていうのはNMBの曲かな。

土生さんでも服やメイクについて石森さんと話すっていうんだから、かなり詳しい。
- 土生さんも鈴本さんみたいにふたりにプレゼントをあげてる。

今泉さんのお兄さんは特に2男と3男が愉快なんだと思うけど、漫才ではなくコントとなるとまた大変そう。

上村さんが日付が変わったときにふたりにメールを送ったのに、原田さんに最初に届いたのが小林さんのメールということは、小林さんはピッタリくらいのタイミングに送ったらしい。

2016.05.08 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ177 HUSTLE PRESS

ベリカさんが特技に書道を加えてる。実は特待生の腕前らしいから、それならピアノ以上に特技なのもわかる。しかし、書道が得意なほうのリカさんとか言っても両方手を上げることになりそう。
ー ベリカさんは会話ではなく自分のリズムで書くと、わりと内容はしっかりする。書く時間はひとよりかかってるかもしれないけど。

尾関さんは年上は無視とか言ってたけど、ベリカさんに優しいと言われてる。もう年上扱いされてないのかもしれない。

オダナナさんのひとの話を聞かなさはよっぽどだと思うので、ぜひ噂の検証みたいな企画で見てみたい。

小池さんが「ペンギンが大好き」で「かわいい」のは知ってたし、なんなら共通理解だけど、「ぺんぎんみたいでかわいい」っていうのは本人すら初めて言われてそう。人生でも、似てる動物「ペンギン」って聞いたことないし、それがどういう子を指すのかもわけわかめ。

ゆいちゃんという呼び名が二人被ってる。ゆいちゃんと呼ばれるひとが2人いてこそ「ゆいちゃんず」なので、まあなにも間違ってはいない。
ー ゆいちゃんの声が好きっていうのはわかる。普段の声を含めてかもしれないけど、小林さんとは歌のパートもかぶるので、そちらかもしれない。

志田さんの「なんだかんだ優しい」っていうのは、いったん馬鹿にしてくるけどほっとかない感じだろうな、と思う。

菅井さんの声だけじゃなくて話し方も含めてかわいい、っていうのは、昨日の守屋さんのブログでも見たけど、さすがメンバーは分かってらっしゃるなと思う。

長沢くんは、オダナナさんからも甘えられたり、実はけっこう包容力があるらしい。

優しいをひとに見つけるのが得意なベリカさんが特に「すごく優しい」と書いてるのが土生さん。ほんとに懐深いなと思う。
ー ベリカさんでもJKとか使うんだなー。

ベリカさんと守屋さんの好きなものが似てるかはわからないけど、2人とも刺し身が食べられないのは知ってる。

米さんはオダナナさんからも頼られている。そう考えると、オダナナさんとベリカさんは人物評が近いのかもしれない。

2016.05.07 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

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プロフィール

tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

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