欅坂メモ218 ブログとか

深川さんのブログに欅さんが登場してる。卒業前にそういうチャンスがあって良かったなと思う。オダナナさんとは、きっと深川さんが卒業して余裕が出たら、またお食事とかする機会もあるかも。楽しみ。
- 齋藤冬さんは自分から深川さんに挨拶に行ったり、高山さん、らりんさん、深川さんあたりの、アイドルを目指す子には見えにくい役割をちゃんと見てるんだなと思う。
- 小林さんは相変わらずお姉さんがたによくモテる。深川さんもギターやってるから、そういう意味での応援の気持ちもありそう。


ブログ:
長沢くんのブログは短い中にツッコミどころが詰まってて長沢ワールド。
- 守屋さんやほかのメンバーがひとしきり猫ブログしたあとなのに「あかねんは動物に例えると猫!」って、さも発見した感じで書くところからもう面白い。
- しかも理由が内面ではなくて「目が猫っぽい」からという。でも、前に犬についても「私のチャコは、猫顔です^._.^」って書いてたから、顔の猫らしさは重要らしい。
- 「おばあちゃんの家は田舎の方」っていうことは長沢くんは都会育ちなのかな。
- 「私も動物はよく拾う方でした」の「も」がどこにかかってるかも分からないんだけど、「牛や鶏、カラスまで飼っている御近所さん」だろうか? 牛や鶏は拾ってないし、カラスも拾わないとは思うけど、でもこういう不思議なところは好き。
- 長沢くんは足がスラッとしてるから背が高い印象がある。「手が小さくなったね」は前の握手より手が痩せたってことかな。

鈴本さんは、Sトークの舞台裏でひとりで「どうしようどうしよう」って聞こえるようにつぶやいてたのかと思うとちょっと面白い。前も書いたけど、カウントダウンライブの楽屋裏で「あー、倒れそう、なんでこうフラフラするんだろ」って独りごとを言ってたのも好き。

今泉さんの「傘をさす動作が苦手。 / 頭から傘が生えてたらどんなに楽なことか〜〜」この2行はさすがだと思う。1行目でもう「え? 何言ってるの?」ってなるのに2行目でさらにその上を行ってる。

志田さんの「好きな色は水色です」っていうのも、特技と一緒で聞かれがちなのかもしれないけど、唐突で面白い。ありふれたことを言って面白いのも、腕があると思う。

ベリカさんの指さしてる方向もほんとに謎で面白い。守屋さんがねるさんのマネをしてるのも微笑ましいのに、こういう天然さに食われてしまった。
- 尾関さんは、以前寝てるあいだに齋藤さんに勝手に写真を撮られておこだったんだけど、すっかり自分が撮るほうにハマったらしい。

シェルの形のミラーって、やっぱり「ヴィーナス誕生」がモチーフだよね。鏡に映ったひとが貝に挟まれるヴィーナスの位置に来ることになるという。
- 「ぽぽぽぽ~ん」って思いついて書きたくて仕方なくなった感。

ホットビューラーとかいうまた知らない美容器具。誰か根気がある人がいたら、齋藤さんとベリサさんの過去の写真を見比べて、どのタイミングからまつげがより美しくカールされてるか探してみてください。

いちど首元に注目しだしたからか分からないけど、原田さんも複数のネックレスを使ってたりするし、佐藤さんもつけてるし流行ってるのかな。それとも夏で軽装になるからアクセントとして使いやすいのか。

「ヴッヴン」とかいう初めて見たけど伝わる擬音。たしかに「ゴホン」ではないし、すごく忠実。
- one spoの白黒Tシャツは、小池さんとしてはド定番らしい。
MAJESTIC LEGONは前にも書いてたなーとか、他も乃木坂さんで聞いたことがあるなと思って、ブランド名と「乃木坂」で画像検索するといろんなメンバーの写真が見られて楽しい。系統としては井上さゆさんに近いのかも。色は水色が似合いそうだと思ったらすでに出ていた。
- 「眠たくないのに不意に出る「ねむい〜」」はすごく分かる。やってしまう。

「この写真、お気に入りです(´∵`)」の顔文字の不思議さ。写真はかわいいから原田さんお気に入りなの分かるけど、この顔文字はほのぼの系がっかり顔だと思って今まで見てた。

齋藤さんは友達多そうで、実際に接したほうがより好かれそう。それだけに周りのひとはもっと人気が出るべき、ともどかしいだろうけど、じわじわそういう良さは伝わるはず。

最年少と最年長2人が転校してくる高校の学年が気になってしょうがない。高校3年生くらいならどの子もいそうかな。平手さんみたいな童顔な高校3年は、上村さんを見れば納得できる。
- ずいぶんアジサイに似た話題切り替え線だな、と思って過去のブログを見たら、今日使っているのはいつもと違うもので、細かく変えてるんだなと感心してしまった。すごく好きな遊び心。

佐藤さんのブログは、絵が入ってるとそれだけでさすが美大生アイドルだ、って感じが出るから内容が薄い感じは受けないけど、本人の感覚とはギャップがあるのかもしれない。


HUSTLE PRESS:
平手さんのインタビューは、ある意味では年齢相応というか、カメラで撮られたりステージに上がったときの姿の「え、14歳なの?」という驚きからするとホッとする感じ。そういうギャップが伝わる意味では価値があるし、逆にひとがどう個性的かを見たい目線からすると、もう少し年を取って、高校生くらいからのインタビューを楽しみにしようかな、っていう感じがある。「中学生感満載」っていうのはそういうことだと思う。そういう無邪気さが好きなひともアイドルファンには多いので、焦らず中学生してほしいなって思う。

2016.06.08 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ217 ブログ

長濱さんの写真を見て改めて思うけど、齋藤さんは自分の考えに耽っているとき絵になる。基本、つねに場を意識してるひとで、カメラや話し相手を感じさせない表情が珍しいのも理由かもしれない。
- 齋藤さんは、イベントの翌日に余韻に浸ってぼうっとしてるとか、わりとゴロゴロエピソードが多いのも、他のひとがいる場では神経を研ぎ澄ましてるからだと思う。
- 平手さんはふと別人のような表情になることがある。これもやっぱり、意識のスイッチが入っていないときなのかもしれない。

守屋さん、「3日後のブログで」誰から借りたかを書くはずなのにもう上村さんと明かしてる…と思ったけど、ワンスポの衣装が上村さんのだっていうことは、オールインワンは別のひとから借りたのかもしれない。もしそうなら推理小説の叙述トリックみたいな心地良いだまされ感。
- 尾関さんは、守屋さんと写ると間違いなく小学生なんだけど、原田さんと写ると中学生か高校生には見える。

小林さんは、からあげの歌についてねるさんの名前を出してるあたりに気配りを感じる。
- 「外に出たら…なんじゃこりゃ…寒いではないですか!」って文体、佐藤さんが書きそうでもあり、尾関さんが書きそうでもある。

平手さんにメッセージを求めた番組の、直球でグラビアアイドル集めた感。

バナナと紅茶味で紅茶のほうがカロリー高いとしたら完全に砂糖のせいだし嬉しくないのは分かる。でも、糖質が高そうかどうかで選ぶ心がけ自体は、1回ごとの結果より長期的には大事な気もする。
- 石森さんはすっかりすっとぼけた感じの表情をマスターしてる。それで可愛さがよく出てる。

米さんの小池さんエピソードは、ネタはすごくいいし、「小池美波という子」っていう言い回しや、「今日の格言」という締めから工夫も感じるけど、もう少し視覚描写とか、一歩引いての出来事の説明を入れて緩急つけるとさらに良くなりそう。その辺は、それこそ小池さんが得意としてて、乃木坂さんを含めても一番うまい。
- 守屋さんの猫かわいさは、猫コスプレのせいではなくて、猫になりきった守屋さんがかわいいのだとまだ主張したい。

今泉さんのCDジャケットは、曲名がないのはアルバム名=アーティスト名パターンかな。茶色のフィルターかけたことで、一昔前のフォーク歌手みたいな雰囲気がでてる。
ギターっていうサイズが想像しやすいものと一緒に写ることで、小柄で細腕な感じが伝わるのもいい。

佐藤さんは一歩間違えば意識高い系の内容だけど、鼻につくと言われた感じを抑えて、好感もたれそうなアーティスト風つぶやきになっている。けっこう器用。

あのカエル、ケロリンっていうんだ。ダッシーとオムくんからするとたしかにケロリンって付けそうなネーミングセンス。

てちさんはやっぱりかっぱ口にはまってるらしい。
- 菅井さんは、予定表の2週間ごとに「この日は釣り画像」って書いてあるんじゃないかと思うくらい、うまく間隔を置いて貼ってくるから読む側は不意を打たれてドキッとしてしまう。ほんわかしてるのにやり手さん。

齋藤さんのドラマ衣装、ペンダントに意味があるようなないような気がする。尺が長ければ、これをネタにほろっとする話が放り込めそう。
- ハムスターの名前、どれが誰のハムスター名でしょう、とクイズ出されても答えられそうなくらい、ねるさんは「すけさぶろう」っぽいし、オダナナさんは「てつお」っぽい。「よしお」が一番ふつうに見えてくる不思議。

そういえばワンスポの服を見てたら、小池さんが着てたshe's cute 'n crazyを見つけた。鈴本さんが小池さんとたまたま原宿で会ったみたいなエピソードを前に読んで、行くお店かぶらないだろうにって思ったけど、これで謎が解けた気がする。


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2016.06.07 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ216 けやかけサイレントマイノリティー後編

わりとみんな、眠いのかぼーっとしてる。まとめ録りだと大変だ。なかでは鈴本さんのリアクションがやっぱり光る。

風邪の直し方って、意外とばらけてて面白いなと思う。名前が出なかった回答も、先週の上村さんブログみたいに知れたら嬉しいな。
- 「薬を飲む」っていうのがマジョリティーになかったのは意外。
- 「寝る」っていう一番常識的なところに志田さんが入ってるの面白い。
- 鼻にティッシュは、口呼吸になって乾燥した空気が入ってくるから、あんまり理想的ではないかも。
- ヘッドバンギングを「バンキング」と言ってしまうサワビさん。ちなみにツッチーさんは前の回でフィーチャーを「フューチャー」と言うあるあるをしてた。
- 守屋さんがヘドバンについて「これあかんやつや」みたいな表情をしてたのが、カメラに抜かれてちょっと穏やかな表情になるの面白い。
- 頭痛にヘドバンは虫刺されのときにどこかつねると良い、みたいな効果はありそう。
- 珍しく小林さんの「あー!」っていう納得する音声が拾われてる。映像もちゃんと抜いていて有能。

オリンピック種目で「フィギュアスケート」は意外。フィギュアって毎年やってるから4年に1度が重要な気がしないし、メダルもペアとかアイスダンス弱いからそんなに日本は多くない。羽生くんがJKには人気なのかな。まあ、菅井お嬢様ならご自身がやってらっしゃったから書いててもおかしくないけど、きっと馬場馬術と書いたはず。
- 50m走は面白かった。回答自体の面白さもあるけど、オダナナさんがそこから話をしっかり展開できたのが大きくて、こういう能力はこの先も裏切らないと思う。

無人島で「ナイフ」が出ないのが意外だけど、火を付ける道具は分かるし、ノコギリのほうが木を切れて良いじゃんっていうねるさんの野性味もさすが(オノのほうが汎用性は高いかも)。携帯は、電波入らない以上に電池切れたらどうするんだろう。
- 「検索 火のおこし方」は、火を付ける道具から連想されたんだと思うけど、ナイスなヒットだった。
- 「メガネ」って回答、ベリカさんなのと意外性で笑ってしまうけど、必要には違いない。尾関さんの「風呂場のイス(を洗う)」と同じ意味でいいズラし方。
- 守屋さんはベリカさんの「3.0」についてコンタクトだって補足して優しいなと思う。ただあの場面だと、おそらくMCの2人は分かったうえで悪ノリしてたので、もう少しサワビさんの「部族だよアフリカの」っていじりを遮らないほうが笑いが跳ねたかもしれない。

テストで何点以下だと恥ずかしいか。おそらく30点と60点にかたまってるのは30点以下は不可(追試)とか、60点以下は可みたいなところが多いんだろうな。。
- 平均点以下っていうトンチみたいな回答は面白い。インテリ女王決定戦でも上位10人で区切られたり、小林さんが平均点以上と褒められたりしたから、その辺の記憶もあったのかもしれない。
- 「恥ずかしい感覚がない」は、これで平均ぐらい点取れるとカッコいいのになって思う。「見栄っ張り」ってテロップのバランス感はうまい。

夜やると怒られることは、常識的な回答が多かった。
- 上村さん、声張れるようになったなと思う。さすが大声選手権でも80db越えただけのことはある。
- パーティーナイトとか、菅井さんのゴージャスなエピソードのたびに小林さんがどん引きしてるのが面白い。小林さんもだんだんリアクション大きくなってきた。

小池さんがマイノリティー女王に選ばれたときの表情は、「こういうときどういう反応が正解なんやろ」って考えてる感じが顔をしかめるまでの数秒に表れてて、何度も見たくなる。
- にこやかに「いい気はしないです」って回答も通好みで好きだけど、ちょっと場が冷えてた感じ。そこにアクションで笑いをぶっこんだサワビさんの豪腕はすごい。

石森さんの自分ヒストリー、指示があったのかもしれないけど自分から「チョコマン」を出してきたのは成長だと思う。写真もバラエティとして絶対ウケる写真で良かった。
- 石森さんが吹奏楽部で何をしていたのかずっと気になってたんだけど、まさか管楽器ではなかったとは。でもマリンバはマリンバで使い道あるかもしれない。

原田さん、京都グルメに詳しいから京都出身だと思ってたけど、大阪なんだ。
- あんまりテレビを見ない育ちだと、桑マンさんは分からないだろうな。
- お絵かき教室に1年通っていたなんて。あの絵は教わったのか。
- 小学校3・4年で習い事っていうのは、5年生で塾が忙しくなったんだろうな。中学受験組だとあるあるだと思う。
- 原田さんのアイドル好きはたぶんE-Girlsから入ってるんだけど、いっときブログで「私もyoutubeの履歴は乃木坂さんの動画ばかりです」みたいなアピールはしてたりする。加入するなら坂道グループが一番合ってたのは間違いない。喋りに品があるし、ダンスもアスリート系ではないし。

次回予告、たんに運動神経なら実はインテリチームが圧勝してるんだけど(体力測定上位は交互にいるけど、中位はみんなインテリで下位はみんなおバカ)、体力で差が出ない競技を集めてる感じはする。

数週前にゼッケン付きの写真がブログに貼られてたのは、ダンスと思わせて実は演技のワークショップだったのかな。

2016.06.06 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ215 ブログ

上村さんみたいな偏食なひとには、欅坂の楽屋が1番の特効薬だったのかもしれない。特にやや年長で入って、「かわいいから」で見逃されない環境が良さそうで、欅坂に入ってひととしてすごく成長してるメンバーだと思う。

佐藤さんの「ぺいっ」って画像を貼る擬音、本人以外に乃木坂でも見た気がしたんだけど思い出せない。飛鳥さんの「とりゃあ」は印象的。
- ベリサさんと米さんで二股って書いたうえで、臆面もなくオダナナさんにも「好き」って書くところは、大学の友達に「KUSOGAKI」って書かれたプレゼントをもらった佐藤さんらしくて好き。

オダナナさんの誕生日写真が豊富で、「時系列順に並べられたら記念品プレゼント」みたいなクイズがあってもいいくらい。
- 深川さんとの写真を見て息が止まってしまった。普段はブログの画像って保存しないんだけど、これだけはダウンロードしておこう。卒業される前にツーショット撮れてほんとに良かった。
- オダナナさん推しの寺田さんとか、生駒さんとの写真も良かった。

高山さんは、齋藤さんひとり特別みたいな扱いにしないようブログでも慎重に書いてたみたいな気はしてたけど、ちゃんと裏では齋藤さんを探して声をかけてくれてたりして優しいな。

- 菅井さんは「唐揚げの歌」も後列で1番やりきっていて、それでも品がある。この辺りが尾関さんの言う、尾関スタイルしながら清楚である、という目標のひとつの模範だな、と思う。

土生さんの写真は後ろの影を中央に据えつつ、それで暗示した手の方を半分フレームアウトさせていてセンスを感じる。
- 羊ヘアーの写真のハートとか、わりとハードな感じのチョーカーもオシャレだなと思う。

長沢くんは尾関さんの服のパイナップルをアップで持ってくるところがファン目線としてさすが有能。
- HKTのデビューシングルのポスターはもしかして私物なのかな。だとしたらかなりレアそう。

フタを空けるコツっていうと、身も蓋(!)もない話だけどそれ用のグッズってあるよね、「キャップオープナー」とか「ペットボトルオープナー」っていう商品。100均でも売ってるけど、センスあるファンの方ならプレゼントで贈ったりしそう。いつも使ってもらえるわけだし。

小池さんが米さんを撮ってる1枚目の写真、特に笑顔が自然で、気づかれずに楽しそうなところを撮ったのか、気づいて「何撮ってんねん」みたいに笑った瞬間なのか分からないけど好き。
- 小池さんは、寝るときは体操着、部屋着はもこもこって言ってたのに、米さんのベッドで体操着で寝ているあたり、「最初から寝る気まんまんやん!」というツッコミ待ち。
- カノンっていうのは順に膝をついていくところかな。あそこは初期よりずっと滑らかになったと思う。

2016.06.06 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂と乃木坂メモ214 シブヤノオト 乃木坂選抜発表

シブヤノオト:
共演してるアーティストさんに、欅坂さんのブログとかで薦められていたひとが何名かいて、なるほどなーと。

欅坂の紹介Vのところ、歌詞のつなぎ方が雑でびっくりした。「初めからそう」「みたちのためにある」って。

トークの流れで出たことだけど、欅坂の制服に清楚感はないよね、土で汚しても味が出そうだし。でもあれかな、肌の露出が少ないからとか。

平手さんはどんどんトークが上手くなっていて、ラジオの効果もあるのかもしれない。まだ14歳なのが不思議で不思議で。

からあげの歌の話とかは、ねるさん居なくてかわいそうだけど、上村さんは番組に必要な「大ファン」だって役割を受け入れつつ、「自分が」っていうより「メンバーが」って話にしていて、ねるさんにすごく気を遣えてたなと思う。
- 今野さんは偉いひとだし、たぶん考えてることも深い尊敬できるひとなんだけど、それが笑いの対象になってる環境はすごく雰囲気いいだろうなと思う。

ダンスはMステで確認しあった水準のまま、余裕が出てそれぞれの味を出し始めた感じがする。揃えようという緊張感が漂ってたのもそれはそれで良かったと思うけど、いまは体に染みついた部分で無意識に揃えつつ、自分なりに踊ってるひとが増えてる。
以前、「制服のマネキン」を欅坂さんが踊ったときに乃木坂verをいくつも見たんだけど、欅坂よりバラバラなのに一体感があって、それはミスのないレベルに1度高めたうえでの自由さだからだと思っていた。欅さんにとってのサイマジョもそろそろその段階なんだろうなと思う。

上村さんとか今泉さん体力付いたなと思う。遅れてるところやフリが省エネなところもないし。
- 上村さんはアイドルのダンスをほんとに見続けてきたひとだから、料理人は手先より味覚が大事、みたいな意味で、目が肥えて自分をチェックできるのかもしれない。

ショートバージョンは、一列に並ぶ前に平手さんだけが止まってカメラに抜かれてる分、合流が遅くなる振り付けなんだけど、いつもはカメラでほかのメンバーをアップにして映さなかったところ、今回はひょこっと戻るところが入っていてちょっと面白い。


乃木坂選抜発表:
中元さんと北野さんを入れたことで、動いた感じが出たのは良かったと思う。正直、まりっかさんと井上さんは選抜から外せるレベルのひとではないんだけど、セットで外したことで「刺激としての入れ替え」だと納得もできると思う。井上さんはずっと笑顔を貫いたのも、カッコいいなと思った。

北野さんはブログをすごく頑張っていて、一度流れが来てるなかで選抜に選ばれなくても折れずに続けていたから、ここらで選ばれるべきだなと思ってた。アンダーライブの映像なんかを見てもきらきら感は渡辺みり愛さんともども選抜級。

真夏さんの欅坂コメントは、嘘をつかないけど相手にも自分のファンにも好感を抱かれる素晴らしい言葉の選び方。相手の耳に心地いいことを言うだけなら誰にもできて、それが自分の心を偽らない言葉でもあるようにするのが、言葉を磨く一番の価値だと思う。

西野さんは、センターとして強くあろうと頑張りすぎてたときより、自然体な今のほうが好き。負けず嫌いなひとでもあるから、一度頂点を取るまでは気を緩められない部分もあったんだろうけど、一番人気だと証明したうえでの、自由に振る舞えるポジションが似合ってるひとだと思う(その意味で、レギュラー番組は大変だろうなと思う)。ブログを読んでいても、センターに選ばれたころから窮屈で素っ気なくなっていたのが、今年あたまくらいを境にずいぶん柔らかく伸び伸びして、読み心地良くなった。

齋藤飛鳥さんセンターは、予想してたわけではないけどフロント5人が残った時点で、あ、これは来るなと思った。白石さんと西野さんはもう十分センターの役割を果たしたから、あるとしたら正統派に生田さんか3期も意識して新風としての飛鳥さん。北野さんを選抜に入れたのも飛鳥さんとの仲の良さを活かせそうだし、その場面でカメラが飛鳥さんを抜いてるのも意味深だった。
- 飛鳥さんは大人なところと子供なところが共存してる危うさがいまは魅力で、それを撮っておきたかったのもあると思う。コメントのタイミングで「(自分には)夏曲は似合わない」なんて言うあたりが、選抜発表の前からイメージと自分がセンターの可能性を計算していた大人びた面。

設楽さんの「乃木坂はこういう感じがいい」っていうのは、ほんとにそうだと思う。ギラギラしてない、センターになりたくないくらいの子が集まってるからこそ、芸能界にありふれてなくて、ずっと見ていられる。

2016.06.06 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ213ブログ続きとか

(続いた)

文字数がかさんでくるとだんだん、その日の最初のほうと同じほどネタを拾わなくて良いかなっていう気になってしまう。特に、「衣装似合うな」みたいなことはついつい。全体にみんな急速にお洒落になってるし、特に握手会向けの調整が上手くなっていて、もう似合うことが珍しくなくなってしまったので。

小池さんのTシャツの"She's cute 'n crazy"っていうのはいいモットーだなと思う(しかも白黒2着ある)。cuteとcrazyは頭韻も踏んでるし。個人的にこの手ので一番好きなのは、中ノ森BANDさんの歌詞にある"cute 'n rock"っていうフレーズ。意味も好きだし、発音すると9.6って数字みたいになるのもシャレオツ。
- 双子コーデのワンピース、ウエストのところが靴紐みたいに絞ってあるのがセンスいいんだろうな。

石森さんは黒コーデが鉄板なんだろうな、と思うけど、これだけ周りが明るい色だと次は変えてくるかもと予想してみる。

オダナナさんはカタカナでねるさんは(そのままだけど)ひらがな。ベリカさんはカタカナっぽいけど、「ペリちゃん」とか書いてあるとカタカナかひらがなか分からない。
- 齋藤さんのブログの、「○○って方には~したい」っていうのを3つ並べてる部分でそれぞれ表現を変えてるところは文章のうまさを感じる。表現の幅はあるに超したことないと思う。
- 4・5部目の衣装は好評として、3部も写真だとかなり似合ってそうだけどどうなんでしょう。

今泉さんのは…信用毀損って言われても仕方ないんじゃないかな。ひどい話。

小林さんの寝坊ネタは、出来事はありがちだけど、数値がそれぞれ細かいのがいいと思う。けやかけで5刻みにしてないのと同じ精神。
- べりささんと題名が「よこはま」で揃ってるのもわざとなような、わざとなような。
- 三つ編みはありな気がする…よね?

猫舌については、ないと言われるのも知ってるけど、熱いものを食べると食道とかに負担がかかるので、それを避けるためのセンサーが強めなのは良いことだと思う。
- one spoって鈴本さんもひいきにしてたし、ぐぐったら乃木坂さんもけっこう着ていた。名前からもっとアクティブな感じだと思ってたので意外。
- 「イロチ買い」とかいう言葉も初めて聞いた。ぐぐったら去年くらいから使われてるみたい。
- 「メンバー3人にお洋服貸しました~」で、守屋さんが3日後に明かす服を借りた相手と違ったらちょっとびっくりするよね。でもあと1人誰だろう。

鈴本さんの髪型は、ラプンツェルだったり猫耳だったり、意外とほかのメンバーで好評だったものに乗っかっていくスタイル。
- 上村さんは鈴本さんを「みゆっぺ」と呼んでたけど、これに対する「りなてぃ」もなかなか珍しい。
- 「また会おうヾ(・ω・ )」とか、ちょっとボーイッシュな感じ。

アサイーボウルは、欅坂さんのブログを読み始める前に乃木坂さんですでに流行ってたから、流行としてはけっこう経ってるなと思う。
- ねるさんの食べ物タイトルはときどき時事的なものにはなるんだけど、もはや別に自分で食べてなくても良いらしい。


乃木坂さんのブログでもちょくちょく欅さんの姿が。
欅さんのブログを読み始める前ほどにほぼ全て読んでいるわけではないけど、いまでもだいたいは読んでいて、楽しませていただいている。でも深川さんがいなくなったらどうなるんだろうな。
- いまのところ深川さん以外で、時間がなくても疲れてても絶対読んでるのは真夏さん・飛鳥さん・新内さん・西野さん。真夏さんと新内さんは読み手に優しく配慮ができるひとで、飛鳥さんと西野さんは言葉で魅せられるひと。

2016.06.05 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ212 ブログ

佐藤さんの「めで鯛」気に入った感はエキセントリック。こういうのは美大らしい文化なんだろうなと思う。滑り倒してるうちにそこからひとつでも得るものがあればめっけもんくらいの。

今泉さんが「お兄ちゃん」と言うたびに何番目のお兄さんか気になる問題。
- 服はたしかにいつものものよりおすまし感が出ていて、広い世代にウケそう。

鈴本さんは、前髪を作ったことでやや幼さが出たんだけど、ヘアバンドが活発さを足していてまた違うイメージになっている。でも実はいちばん素っぽい感じかもしれない。小物や髪型で、似合ってるままにいろんな雰囲気を出せるのは武器だろうなと思う。

志田さんの両手を頭に載せるポーズは、齋藤飛鳥さんがやってそうなポーズ。あしゅさんは猫っぽいと言われるらしいので、猫イメージの強い志田さんとは共通点。

米さんは握手会のあとに握手会向け質問をするという、ちょっとおとぼけ感。次の握手会まで覚えてるようなディープなファンなら、いろいろ話題も持っていそう。
- オダナナさんみたいな頼られ屋さんに「たまには頼ってね(甘えてね)」って言うのは(乃木坂さんも含めて)定番なんだけど、米さんの「誰(のこと)でもいいから頼ってね」っていう表現は珍しくて、謙虚さや優しさを感じる。ほんとに自分抜きで相手のことを思いやってないと、なかなかこういう表現は出ない。
- 佐藤さんとのやりとりを、ファンのみなさまは、「浮気」を「推し変」、「二股」を「推し増し」と読み替えて復唱してみましょう。

尾関さんの3,4部の私服はこれまた評判よさそう、目標に掲げてる「清楚」な感じ。5部でやりきってる感じとのギャップも面白いし。
- 尾関スタイルと品のバランスは、本人とかお姉さんが一番いろいろ試行錯誤してるから、きっといいところに落ち着くと思う。

オダナナさんが演技力あるって聞くと、お笑いの物まねが上手いからそれと通じるのかもしれないなと思う。あと映画たくさん見てるし。

ねるさんと鈴本さんの服装はどっちも足元に遊びがあるのがポイントなのかな、と思う。

平手さんの「ドラマのオフショット」は、ねるさんのやりそうな口の表情。

守屋さんの子猫がかわいいってメンバーが言ってるけど、これはたんに守屋さんがかわいいだけで猫要素は関係ないような気もする。でも元になった佐々木希さん自体そういう面があるのでどっちでもいいのかも。
- 先日、猫しなくて悔しがったブログをあげていたので、猫コスプレくるだろうなとは思った。守屋さんの負けず嫌いなところがすごく出てるエピソード。

「いいとこー」っていうのはもちろん高山さんの滑り芸。
- 米さんのTシャツは、佐藤さんの写真と合わせるとEmotionって書いてあって、赤にややゴージャスな装飾がたしかに情熱的。

菅井さんの花束、ヒマワリで埋め尽くしたまんなかに一輪の青いバラがセンスいいなと思う。造花なのかな。
- いつもは握手会の報告を聞くだけのトムが、今日は花束のところに寝転がっていて、気の抜けた顔がまた一段とよろしい。
- ベリサさんと写真を撮るときの菅井さんの表情は安定して微笑ましい。

(続くはず)

2016.06.05 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ211 ブログとHUSTLE PRESS

石森さんの映画出演はすごく納得。
へんな言い方をすると、主演だったら発声とかが下手でも「味」になっていいんだけど、助演はそれで足を引っ張ってはいけない。乃木坂だと桜井さんが一番優れてる、アートというよりテクニック的な部分での「駒」になる能力、しっかり「型」を押さえる能力で石森さんは抜けている。もちろんいつか主演するにしてもこの能力が役に立つはず。
- でもホラーは見られないな…。特にこの作品、以前にストーリーを調べたけどスプラッター要素がけっこう強い。ただ原作ファンが一定数いて、出演者それぞれにちょっと違うファンを持ってるから、小劇場なりに一定数の観客を手堅く見込んでる作品だと思う。
- 怖いけど見に行くって書いてるなかだと、やっぱり小池さんの「帰ったらよねさんに般若心経を唱えてもらおう」がネタとして鉄板。でも、「尾関連れて行こうかな」も「顔を隠さずに」もオチをつけにいってる感じは大事だなと思ったり。
- 石森さんのビビリ度はメンバーでもトップクラスなイメージだけに、それでもアニメや前作を繰り返し見た根性は素直にすごいなと思う。

上村さんは、小柄で色白でやや洋風の整った顔立ちなので、ロリータ系好きな女性が「自分がこういう見た目だったらいいのに」と思う容姿にピッタリ来そう。先方からの指名だろうから、需要に合った選択をなさったんだろうなと。
- 「いつもは(…)結構動く感じだけど、今回のは(…)ほとんど動かないで撮影したので、(…)新鮮な感じでしたっ」みたいなプチ情報を書いてくれるから、いつもながら読む価値の高いブログだなーと思う。
- 緑カラーの表紙とロゴは以前に春の雰囲気を出すために使って以来らしい。欅カラーとか細かいところを見てるのもさすがだって思う。

オダナナさんは誕生日。ラジオで18歳って言ったのが初めての18歳発言かもしれない。
- オダナナさんは「夏」と聞いても「青春」を思い浮かべるし、照れるようなことを言っておいて自分で恥ずかしくなる率が非常に高いひとだと思う。そこがかわいい。

鈴本さんが挙げてる志田さん織田さん尾関さん、みんな面白いけど、「ギャグ線が高い」っていうのと別路線のひとが混ざっている気もしないでもない。
- メンバーが面白い→笑うことはいいこと→握手会でも笑顔になってもらえて嬉しい、っていう流れはずいぶんお上手。

「鉄分のサプリ」でも笑いがとれるのは長沢くんの高い技量。
- ベリカさんが練習に付き合ってくれるっていうと、体力測定前日にふたりでブリッジの練習をしてたエピソードを思い出す。
- ベリカさんが眠そうなときって、想像はつくけどちょっと見てみたい。
- 「しあわせバタ~」を繰り返したあたり、もう「じゃがりこ」よりこっちがブームなのかな。

「日向」って「ひなた」「ひゅうが」「ひむか」とも読める言葉で、一昔前だと「日なた」とくずして書いたけど、携帯が普及して以来若者の漢字使用率が上がってるらしくて、「日向」もふつうのJK(を卒業した)齋藤さんも使うんだなーと。いや、漢検持ちなのでふつうのJKではないかもしれないけど。

今泉さんは、お母さんがほんとに好きなんだろうけど、そういうのを隠したくなる年頃にあえて出していくのは意図的なんだろうなと思う。

トムはひとたびふてぶてしそうな猫だと思ってからは、かなり野心のようなものが目にきらめいてる気がしてきて先入観って怖い。写真も甘えてるというより、侍女に毛繕いをさせてるみたいだ。
- ファンからのプレゼントへのコメントは上村さんが以前書いたものとかなり似ている。上から全員に例を示したとかでなければ、上村さんのを参考にしたのかもしれない。

枝豆ってあれでけっこう「すっごい栄養源」だし、良い間食だなと思う。
- 学校通ってるメンバーだと特に、友達の目線も気にしてブログ書いたりするのもあるだろうな、と今更ながら。

HUSTLE PRESS:
「好きよ~」って書き方は、以前に「大丈夫よ~」って使ったりも含めて尾関さんらしい言いまわし。鈴本さんの「○○(だ)ぞ~」と同じで。

自己評価の「サバサバ。気にしすぎ」という一瞬にして矛盾してる感じだけど、たぶん自分のことでは気にしいな一面がありつつ、人間関係ではサバサバなのかな。

尾関さんは、小池さんを推しているわりに絡みに行かないというか、わりとみんなそういうものなのかもしれない。

小林さんは話しかけられるとよく喋ると評判で、埼玉県民らしいところ。尾関さんのダイエット計画表は、たぶん小林さんじゃなくてもツッコまずにはいられなそう。

「唯一、甘えられるメンバー」っていうのはオダナナさんも長沢くんに使ってたけど、うまい言い回しだなと思う。まあ、守屋さんと尾関さんは同い年なんだけども。

米さんについて「繊細」って書いてるのは珍しい。もちろん、そういうところもあると思う。

2016.06.05 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ210 ブログ

志田さんのブログからもヨーグルトが流行ってるのは確かになったけど、今度は小岩井ヨーグルト。オイコス派が見つからなくて、謎は深まるばかりだに。

ベリサさん定番の「悔しい」。
- 「それがすごく!!!!いい!!!」の唐突なびっくりマーク連発、どこから思いついたのか分からないけど、不意打ちで面白い。この日のブログでほかにひとつとして使ってないのに。
- メモしないと忘れるのって、それくらい忙しい時間を過ごしてるんだろうなと思う。小林さんでも更新頻度が落ちるし、芝居となると頭も使うからますます余力を残すのがたいへん。

米さんのクランクインお弁当写真は、齋藤さんが「祝!クランクイン」の紙を貼ってくれていたのでセットで両方見られてありがたい。でも、「カルビ幕の内」で画像検索したけど見つからなくて、ただただお腹が空いただけだった。

「清楚」っていうのも難しい言葉だなと思う。尾関さんがニュアンスとして言ってるのは品の部分だと思うので、品のコントロールが上手い白石さん生田さんあたりが目標になるのかな。バラエティではやり切るし、楽屋やバスではぶっ飛んでるのに、要所での上品で落ち着いたイメージが壊れず、動揺しても不作法な感じが出ない。欅坂だと菅井さん・ねるさんがテレビイメージとしての「清楚」を持っている気がする。
- ところで尾関スタイルのイメージ画像どこから取ってきたんだろう。誰かがいじって送ってくれたのかな。

「鮮魚ってどこで食べれますか?」って言われるとふつうは寿司屋って答えるよね、もちろん定食屋でも刺身定食出るし、海鮮丼屋チェーンもあるけど。でもねるさんが行きたがってた築地がやっぱり正解かも。
- ねるさんにとって48グループに詳しいひとというとまずオダナナさんらしい。当然の長沢くんとあと上村さんがアイドルに強いイメージあるけど、上村さんは手広すぎて、聞いたらきりがいのかもしれない。

菅井さんの制服胸に留めたワッペンが気になる。反転してるけど「級長」って書いてあるような。メガネキャラだしそうかもしれない。

土生さんは鯉のぼりを見たことがないっていうのは、特に今年は芸能活動をしてただけに珍しそう。意外とスタジオとかにないのか。
- 見て欲しいページに丁寧にリンクを貼る率が高い土生さん。一手間をめんどくさがらないみたいで羨ましい。

フルーツの食わず嫌いってどの辺から来るのか不思議。でもさくらんぼとかメロンとか、メンバーのブログで旬な話題はしっかり押さえてたりする。ちなみにメロンは米さんも食べられない。

齋藤さんは以前に半身浴+氷水を飲むって見て、ぐぐってこんなダイエット流行ってるのかと驚いた記憶があるので、今度は全身浴なんだなと。全身・半身論争は尽きないけど、肩こりには全身がいいらしい。
- 守屋さんとの写真は、ファイティングポーズのボクサーとセコンドって言われるとそんな気がしてくる。

2016.06.03 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ209 ブログ

オイコスヨーグルトって、原田さんもお気に入りのギリシャヨーグルトのブランド。原田さんはANNRでもギリシャヨーグルトについて「イチゴとかブルーベリーとかパッションフルーツ」味って言ってて、これもやっぱりオイコスの味付け。
「みんな美味しいって言ってたから」って守屋さんが書いてるので、気づいたらメンバーで流行っていたらしい。長沢くんはブルガリアヨーグルト食べてたけど。

長沢くんが持ってるくまのぬいぐるみはベリカさんが役柄として持ってたやつ。もし貰えてしまったらまたチャイコとかになってしまう。チャイコフスキーみたい。
- 米さんは、以前はカロリー気にしない系女子だったけど、いまなら相談役としてうってつけだと思う。しっかり数字で考えそうだし、健康に悪い過激なことは薦めなそうだし。
- スナック菓子が苦手だった長沢くんがじゃがりこにはまってることに成長を感じ…る? ただ糖分や油分、炭水化物が多いものを食べるようになったのは、いままでより消費エネルギーが増えていて体が求めてるからかもしれない。

メロンひと玉と言えば、先日夕張メロンが2玉で300万で落札されたというお話。尾関さんならおねだり上手だし150万くらいお小遣いたまりそう。

喜怒哀楽の写真を見るたびに、喜と楽はどう差を付けるのかなってところを見てしまう。小池さんと石森さんが「喜」だけ腕を上げてるところからして、喜びのほうがテンションが高いのかな。
- 小池さんは全般にその感情+かわいく見える感じの表情をしてて、「哀」なんかかなりあざといというかアイドルらしいというか。

Uta-Tubeの限定動画を見て思ったのは、菅井さんは考え込んでるとき用のおいしいポーズをいろいろもってること。1ヶ月食べ続けるとしたら、のポーズとかさすがアイドル。
- UTB NIGHTの写真、先日のは菅井・小林・平手さんの組み合わせだったのが、今度は平手さんがねるさんに。きっと前のはねるさんが撮ってくれてたんだ。

ベリカさんの生誕祭、Tシャツには間に合わなかったキイコがいたらしい。逆にクロコこと「チャクラ」いなかったみたいで、このBIGぬいぐるみはアミューズメント景品でしか手に入らないそう。

英単語の意味と単語をズラして覚えたのは最悪なんだけど、エピソード記憶としては「あ、ズラして覚えた単語だ」って記憶が残るからかえって覚えられるかも。原田さんならみんなに「ねえ聞いて聞いて」するだろうし。
- 題名と本文を見ると、きなこの揚げパンとアイスが両方食べたいみたいで、原田さんから等距離にそれぞれ置いたら迷って決められないまま空腹で倒れてしまいそう。

齋藤さんがコスメ集めにハマるのって、本人が驚いてるほどにファンは驚かなそうというか、そんなに女子力低くないイメージがある。土生さんと守屋さんは別格な感じするし、石森さんとか長沢くんもメイクには詳しいイメージあるけど。
- たいていのことって自分にぴったりハマるものを見つけて確信を持つには、たくさんハマってないものを経験するのが近道だから、いちど集めてみるのは大事なんじゃないかなって思う。

2016.06.02 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ208 グリーティングメッセージ

小林さんが先日、グリーティングカードを書くのに「6月と言えば?」とブログで書いていたので、気になって傘・カエル・カタツムリ・てるてる坊主・あじさいの登場回数(ただし1人でたとえばてるてる坊主を何体描いてても1とする)を数えてみた。
単純な回数と、1つの絵に2種類3種類描き込んでいたら1/2や1/3人として計算して重要性を出した数値と両方。
(米さんの、カエルが葉っぱを傘代わりにしてるのは、カエルだけカウント)。

傘 12回 約7. 8人 (467/60=5+4/2+1/3+1/4+1/5)
カエル 6回 約3. 3人  (197/60=2+1/2+1/3+1/4+1/5)
カタツムリ 7回 約3. 0人 (182/60=5/2+1/3+1/5)
てるてる坊主 5回 約1. 6人 (97/60=1/2+2/3+1/4+1/5)
あじさい 4回 約1. 3人 (77/60=1/2+1/3+1/4+1/5)

見づらいと思うけど、こんな感じで傘が半数以上に描かれて、重要性も大差をつけて勝利。カエルとカタツムリはほぼ互角で、てるてる坊主は意外な善戦だけど基本的には傘と一緒にしか描かれないので重要性は伸びなかった。
僕の予想はカタツムリでしたが、みなさんいかがでしたでしょうか。
- ちなみに上村さんは5つ全部描いていて、なんでも盛りこむ上村さんらしいところ。そのせいで計算がやや面倒になったのはここだけの話。


今泉さんの「ふぉ」キャラは何度か続いてるけど、あれだけ前髪の左右の分け方にこだわっている今泉さんが真ん中分けしてる。

上村さんは先月誕生日なのに忘れてたベリカさんのイラストも盛りこんでる。ちょうど先月3人、今月3人描いたのでバランスは良かった。

尾関さんはさくらんぼ狩りに行きたいらしい。HUSTLE PRESSの佐藤さんと話題を合わせたのかな。

オダナナさんは不思議なフォントといい、「あまり好きではないです」の部分が誕生日の喜び以上に強い感じといい相変わらずユニーク。

小池さんのデザインは、Juneの下のところ、左右対称に近いパーツを用いつつ、それを少し左にずらして片側にだけてるてる坊主を入れてる崩し方にすごくセンスを感じる。

小林さんのゆいフォントはいつも以上に大胆で、両側を紙からはみ出させ、Jの上も突き出し、UとNの書き出しも1文字目以外としてはかなり大きめに取っていて、全体に勢いが出るようになっている。
- それと対照的なのが、これも小林さんらしいシンプルで単純化したイラスト。もちろんあじさいは細かいんだけど、サンタを描いたときのように、基本的には抽象的な特徴を線描してべた塗りする、パソコンで言うとフォトショップではなくイラストレーターのベクトル画で描いた感じの絵。
- メッセージにも初期より自信を感じる。

齋藤さんは文字の太さが変になっているの、一発勝負で失敗した感がある。

佐藤さんの文章は、あいかわらずbeautifulとかよく分からないところだけど、その気持ち悪さもフォントとしてJUNEに表れるとすごくセンスを感じるから、絵が優位なひとなんだろうな。JとかUの座りの悪さが魅力的。

菅井さんはもう自分としてのグリーティングメッセージの型ができあがってる。忙しいなかでよく効率が考えられてる。

鈴本さんはいつもは線のなかを色でぐるぐる塗りつぶしてたのが、今回は線をぐるぐるにして色と重ねるっていう、毎度見てるひとにとっては斬新なアイディア。夏をなぜかnatsuとアルファベットにした不思議さはともかく、後ろに薄く描いたハートは、意外にかわいい感じを入れてくる鈴本さんらしい。

長沢くんは、前もブログでこの「心理テスト」のカエルを描いてて、古いネタのリサイクルがうまい。右上のスペースを埋めるのに目玉焼きをチョイスしたのもちょっと面白いセンス。

原田さんの「祝日がない」っていうのが、まだ学校が休みだと喜ぶ生徒感あって珍しい。
- 「初めて」が「始めて」になってるのは原田さんらしくないミスで、グリーティングでだいたい月に1人は間違うジンクスの犠牲に。

土生さんのカタツムリとか米さんのカエルとか、いつもより丁寧で可愛い感じがして、先月のサイマジョ発売前後の忙しさよりは少し、手間をかける余裕があったのかなとか思う。ベリサさんのカタツムリもいつもより労力をかけた感じが出てる。
- 米さんは頬の赤をカエルからはみ出させているあたりにも、カエルはうまく描けるから応用したんやでって感じが出ててほほえましい。

ベリカさんは相変わらずの余白の美学。

ねるさんの「水無月」は、知識を披露しつつ、カサに書くことで「なんで雨が降るのに水無なんだろう」というニュアンスが出ていてクレバー。
- 受験シーズンの読書っていうと、歴史の本なんかいいのかもしれない。岩波ジュニア新書の「砂糖の世界史」とか有名な本だし誰か薦めてるといいな。

2016.06.01 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ207 ブログ

長沢くんが、楽屋でもらった手紙を「朗読しようとしたら」っていうんだけど、本人に声に出して読まれたら、会場でみんなの前で読むのとはまた違う恥ずかしさがありそう。
- 「私は重いと思うけど受け止めてね!」ってふつう自分から重いとは思わないので、誰かに重たがられてしまったのかもしれない。オダナナさんはひょうひょうとして話を聞いてないので良さそう。
- さすがケチャラーだけに、番組での白石さんのマユラーほどではないけどけっこうかけている。ご飯の味付け薄めでありますように。
- 糸引き飴って駄菓子屋で「あたり」を楽しみに買った記憶はあるけど、箱買いできるんだ。

今泉さんの「時間があるときはマイクを使って歌っています」とかは「え?」って思うけど、今泉さんはわりとノリで表現するので想像してるようなことではなさそう。魚肉ソーセージをにぎってマイクのつもりで、とか。
- うたた寝の表情って直せるのかな。

小池さんの謎写真はだいたいペンギン顔なんだけど、小池さん以外はなかなかペンギンっぽくならない。
- 小池さんも貧血、たしかに貧血っぽい。貧血グループのなかで意外なのは米さんくらい。
- 体操服を寝間着にしてる、というネタを久々に見てふと、なんで前の学校の体操服を持ってきたんだろう、って思ったけど、新しい学校で使うかもしれないとか考えるか。

原田さんと小林さんのツインテールツーショットは、小林さんもいつもよりは幼くて、こちらは16歳でもいいかなって感じがある。
- 原田さんもツインテの位置がもう少し下なら中学生くらいには見えるかもしれない。
- 下の2枚の写真は「細い!」って思っただけじゃなく、色温度の設定で雰囲気がだいぶ変わるのも分かりやすい。赤味を引いて補正した方が元気な感じになってる。

「クランクイン」のノシがついているお弁当に「カルビ幕の内弁当」って書いてある。ぐぐるとおいしそうなのがいろいろ出てくる。
- 齋藤さんもブログ更新200回、菅井さんもそうだけどすごく頑張ってる。芸能人はひとの目にさらされて美人になるっていうけど、文章もひとにさらされることで磨かれていくと思う。

守屋さんでも書くネタがなくなるという。たぶんドラマの撮影でのエピソードについて書けないのも理由のひとつ。
- 「10年桜」とか、他は題名がそのまま書いてある曲だけど、いろいろ懐かしい。あの時期だとリズムのノリのよい「オキドキ」が好きなので鈴本さんに踊って欲しい。

米さんはお洒落になってきてもまだお洒落オーラを出してないので、しばらくはお洒落じゃない系アイドルでいられる気がする。
- 小池さんとの「ツンの日」っていうのは片方がそう思うだけじゃなくて、前日からの取り決めなのか。

小林さんは、小池さんが爆睡している写真みたいな撮ってもブログに載せられない写真はけっこう撮ってたりして。
- ツーショットって、話しかける側がもう撮るつもりで携帯持って声かけそうだから、その時点で勝負がついてそうな気がする。

羊羹ぱんって、調べたら思ってたのと違った。中に羊羹が入ってるんじゃなくて、上にエクレアみたいに羊羹がコーティングされてるんだ。菱田ベーカリーじゃない「ようかんぱん」はオダナナさんの地元静岡でも食されているらしい。
- 土生さんのクロスピンはアニメっぽい。

トムはわりとふっくらしてるし、大将というかふーてんの寅さんみたいなのを想像してたので、飼い主の菅井さんがわりとキリッとした表情をしてるのを見て意外だった。思ってたより強そう。

上村さんが、「誰と行ってたの」と「ひとりで並んでたの?」の質問に答えつつ、グループで来るファンにもひとりで来るファンにも目配りしてるのはすごく上手いなと思う。
- メンバーの動物写真シリーズでもこの平手さんはいちばん似合っていてグッときた。

2016.06.01 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

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tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

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