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欅坂メモ296 ブログとか

上村さんのブログがあるとないとで、1日全員分を見たときの安心感というか厚みというか、そういうものが違う。復活は嬉しい。
- 生田さんのように、リュックを前に掛けることで注目を求めるスタイル。
- 志田さんの髪色は光の加減なのかけっこうよく印象が変わる気がする。

土用の丑の日のうなぎは、平賀源内説が有名だけど、Wikipediaを見ると諸説あるらしい。とはいえ平賀説を押しのけるほど説得力があるものはないので、ありうるとしたら発案の過程は合ってるけど、もっと無名のひとによるものだったのが、話に箔を付けるために平賀源内に変更されたりしてるかもしれない。
- 給食でうなぎという話と、うなぎと言えば浜松、という話が別々に書いてあるけど、実は給食でうなぎが出ること自体、うなぎが名産の浜松ならでは。地元で当たり前に思ってることって、意外と気づかない。
- 「カボチャの種を炒た」の「炒た」ってちょっと面白い。正しくは「炒った」になる(5段活用なので促音便で小さい「っ」になる)けど、否定の「ず・ない」を付けた「炒らず、炒らない」が耳なじみないので、「射る」と同じ上一段活用に思われたのかもしれない。

菅井さんのブログを見ると、時候の挨拶もかつてはこういう風に自分できちんと言葉を選んで、実感を込めて書いてたものなんだろうなと思う。セミは1度すでに出ていて、菅井さんにとって夏を知らせるものの象徴みたいだけど、前回と感想は異なっている。

小池さんの「※ちなみにこの大親友は葵推しです。※」これは、感動話でもきちんと笑いを入れないとっていう意識の表れで、米印も面白いし、それでも句点「。」は外さないというところには美学を感じる。

長沢くんは、制服は何が好きですか、って以前にも聞いてて、それをしっかりコスプレに活かしてくるあたりファンも楽しいだろうと思う。アイテムを1つだけ着用して、本番を楽しみにさせるっていうテクニックも上手い。

石森さんはホラー苦手なのに、内容を知ってたらコープスパーティーさえ「ルンルン気分」で見ようとするのちょっと面白い。
- 死体画像とともにお別れという、かなり挑戦的なブログの締め方。


徳五郎は、状況を限定したなかでのシチュエーション・コメディだと思ってたので、サスペンス側に寄っていた4話は、また見るモードを間違えてしまった気がする。このトーンだと犯人捜しとか緊迫感を楽しむべきで、そうなると演技力も問われるのかもしれない。実際には、演技力というより発声の要素が大きそう。
- 盗撮が発覚したところでのナガサワさんの表情が、いつになく豊かでちょっと珍しい。

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2016.07.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ295 ブログとか

HUSTLE PRESS:
齊藤さんの写真は、色っぽくなったというより、もともと持ってる色っぽさを最大限引き出した感じ。
- 国語と作文が得意っていうのはブログを見ていても最初期から感じていて、僕も文章を読むくらいしか特技もないので、この判断は自信を持ってる。それと別に上手くなったなと思うひとも何人もいて、全般に国語の成績は上がってると思う。
- 夜型の晴れ好きは珍しいと思ったけど、石森さんと2連続なので実は多いのかもしれない。というか、よく考えると芸能人ってそういうものか。「欅のメンバーは夜型が多いです」っていう追加の説明はサービス精神の表れだけど、ここから全員がアンケートに答えることを考えるとちょっとネタバレかも。


ブログ:
鍵十字(ハーケンクロイツ)は、個人的にはこんなアジアの隅まで気にすることではないと思う。ただ、文系の大学生なら知ってたほうがいいかなとも。たとえば、いずれはヨーロッパでライブする機会もあるだろうし、そのときは実際に気をつけるべきことなので。
- トムは可愛いせいで、巨体であることをときどき忘れてしまう。

オダナナさんはやっぱり女子っぽい。カフェで本を読みたいっていうのもそうだし、下北沢・自由が丘・吉祥寺っていうのも小洒落てる。(ちなみにねるさんは下北沢・高円寺・オクシブ)。

バドミントンはテニス以上に足のバネがつきそうだなと思う。サイマジョでグルグル回るときのジャンプに活かされてる。そういえば廃墟で見事な横っ跳びを披露してたねるさんもバドやってたんだっけ。
- ご飯屋さんでもカロリーを気にしてかき氷なのが涙ぐましい 。蕎麦とか健康に良さそうだけど、うどん派かなー。
― 台湾風かき氷を調べてたら、韓国の台湾風かき氷店が日本にも来るらしい。もうなにがなんだか。

土生さんの空の写真、右下に写り込んでる何かが気になる。普通にいったらミスだけど、土生さんならカットするのもお手の物なので、あえて残してるのかもしれない。

守屋さんはオダナナさんをだにと呼んでるのとオイコスとを結びつけてダニコス。う~ん、ペットの名前を付けてもらうのは頼みたくないけど、小林製薬で商品名を考えてそうな気はする。

ポーチって鞄を整理するために使うのに、そのポーチでぐちゃぐちゃにするっていうのは面白い発想。マトリョーシカみたいにポーチのなかにポーチを入れても面白そう。

小林さんは、歌手になりたいっていうよりマルチタレントというか若者のカリスマみたいなものへの憧れをちょくちょく出しているので、モデル仕事は嬉しいだろうなと思う。

ここ数日で「るんるん」っていう表現を見るのが3度目で(長沢くんの前に、鈴本さんと石森さんのブログ)、別にすごく斬新ではないけど流行ってるのかな。
- 長沢くんは、「欅坂に入ってなかったら」の話をするたびに山形にいる自分を想定してるんだけど、大学はどうするつもりだったんだろう。地元を考えていたのかもしれない。
- スタッフさんやマネージャーさんと別に「メイクさん」を挙げてるのがちょっと面白い。
- なぜか服装とツーショット相手が変わっても同じポーチを持って写真を撮ってる。鈴本さんとの写真は後ろのセットも気になって、KEYAROOMっぽくもある。

原田さんの「凍ったバナナ」っていう題名は、きっとそれがおいしいっていう話なんだと思うけど、釘を打つ実験に使うイメージが強い。
- よねさんと長沢くんとのスリーショットは、2人で撮ってるところに「葵も入れてー」って入ってきた感がすごくある。KEYAROOM3話と4話の入れ替わりのときかな。
- ギリシャヨーグルトと長沢くんの言ってた水切りヨーグルトって同じ意味らしい。ヨーグルティアは、前にねるさんが原田さんにお薦めしてた自家製ヨーグルトが作れる機械。そういえば、ひらがなけやきの潮さんがカスピ海ヨーグルトをいつも食べてるらしい。

2016.07.30 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ294 ブログ

志田さんが薦められた、HoobastankとかLost prophetsって言う名前はなかなか懐かしい。確かにその後日本で女性向けに流行ってるややハードな音楽はこの辺を素直に持ってきてるから(それくらいアメリカ(とそれっぽくないけどイギリス)のバンドにしてはそのまま日本受けするメロとコード)、ルーツを辿る意味でいいかもしれない。

「オシャレな食器にオシャレに盛りつけたり それをオシャレに撮ったり…」、というひともいれば、オダナナさんみたいにタッパーにカボチャ載せて、きな粉ドバ-、というひともいるのが楽しい。実際、どっちのモチベーションで料理が上手くなるひともいるから面白い。

守屋さんの歌詞ネタはアルバム曲にまで入ってきた(AKB48「イイカゲンのススメ」)。

ヨーグルトとグラノーラが流行っているところに佐藤さんの「夏のチョコ グラノラヨーグルトボウル」という商品はまさにピンポイントっぽい。

到着駅のアナウンスで起きたとき得したと思える尾関さんは、けっこう豪胆だなと思う。慌ててしまって、降りるか降りないか迷う人も居ると思う。
- 尾関さんと今泉さんの目が開いてないほうの写真はこちら。こう見ると、いかに今泉さんが今泉フェイスを得意としているかが分かる。

原田さんが高校生役をしてもいいのだから石森さんもセーラー服を着て良いという説得力ある理論。
- 欅坂ツイッターの写真がすごくかわいくて、久しぶりに1枚だけ投稿されたのも分かるレベル(そういう意図では無いんだろうけど)。

原田さんがギリシャヨーグルト薦めてたらオイコスを差し入れにして、かき氷器欲しいって言ったらかき氷器を買ってくるマネージャーさん。説得力があるのか、乃木坂の星野さんみたいな言うことを聞いてあげたくなるタイプなのか。

長沢くんの「ピンク」っていうアイドルグループは、調べたら韓国の「A pink」というグループかな。この技術力職人路線は日本だとハロプロが得意としてるんだけど、秋元さんの特に坂道シリーズは曖昧な概念としての「人間的魅力」で勝負するのが難しくも面白いところ。
- SHOWROOMは少しつまみ食いしてみた(あんまり素人のコメントを拾って答える形式は好きじゃないので)。高瀬さんのまったり感に惹かれるところはあって、誠実な子だろうと思う。

齋藤さんは試行錯誤してる。たとえば菅井さんなんかは、短いブログの日は割り切って短かったりするんだけど、それじゃやる気ないと思われそう、とかいろいろ考えてしまうんだろうな。でも考える日々も糧になると思う。

前日のよねさんのブログを見逃していた。いや、何度か全体を見返してるわけだし、KEYABINGOについての内容を楽しみにしてたから、見逃すのは考えにくいんだけどな。あとから足されたのかも。
- 「ねるとかずーみんが叫んでるのが聞こえてきてテンションが上がってました♪」っていう感じを見ると、やっぱり菅井さんの「信じられない」は間違ってない気がする。
- 欅にツンデレが多いのもそうだけど、よねさんはツンデられ気質な気もする。リアクション大きいけど怒らないので、ツンしがいがありそう。

2016.07.29 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ293 ブログ

志田さんは、ベリサさんの誕生日のために「ハイボール飲んでうぃー」の顔文字(b`>▽<´)-bをキープしておいた感じが抜け目ない。_( :⁍ 」 )_この顔文字を3回も使ってるところにも興奮が伝わる。
- ベリサさんはTO争いが激しくて罪深い。

ヤスダヨーグルトって初めて聞いた。坂道シリーズの、成城石井とかクイーンズ伊勢丹を使ってそう感はかなり強くて、そのうちCMとかこないかな。

17歳と18歳の違いの大きさってやっぱり文化的な部分が大きくて、18歳からできることがあったり高校が終わる時期だったりで、特別な意味が与えられてる。それと別に、数字自体の持つ手触りで言うと、小林さんが36と37のあいだに違いを感じるみたいなのもあるのかもしれない。

守屋さんの歌詞は、ぐぐると分かるけど原詞(AKB「アイスのくちづけ」)の「冷たくて」が「切なくて」になってる。それだけこの「切ない」っていう言葉の引力が強いんだろうと思うし、でもこの曲はアイスを比喩に用いてるから「甘くて冷たくて」になっていて、特に盛り上がってる恋の歌にはふつう使わない「冷たくて」がエッセンスになってる(だからこそ逆にAメロとかで夏の暑さが強調されてる)から、詞の本質的な部分をつぶしてもったいない気もする。
- 浴衣はリアル系金魚。ふつうの若い子は選ばなそうだけど、逆にキモカワでナウいとかあるのかな。

菅井さんはホラードラマを見てるアピール。これはやっぱりブログをチェックしている「けやかけ」のスタッフさんに、この夏もう1度ホラーさせて欲しいという主張に違いない。
- 石森さんが「コープスパーティ」のDVDを菅井さん・土生さんなら一緒に見てくれそう、とHUSTLE PRESSで書いてたけど、この感じだと土生さんは駄目そう。

ベリサさんは題名が「わたし。」っていうのに地味にセンスを感じる。
- 「与えられた物事をそのままするのではなく、自分なりに工夫して考えて」っていう部分が、一般人ではないアイドルに成長したからの意識なんだろうと思う。

尾関さんはオダナナさんが家事をしなさそうと予測してるけど、こんなブログあげてるから料理は尾関さんよりだいぶできると思う。ちょうど尾関さんとのツーショットだ。

「スイカは毎日食べてます!!大好きな果物のひとつです\( ¨̮ )/」ってすごく英語の例文の訳っぽい。内容の自己紹介っぽさとか「です・ます」で終わってる感じもそれっぽいし、「○○のひとつです」っていう英語の"one of the (my)"の言い回しがまたそんな感じ。
- 原田さんには負けたくない、という感情は、原田さんが勝ったときに跳ね回って大喜びする態度と対になってるから、バランスはとれてる。
- 今日たまたま新聞に、辛いものを食べたあとはヨーグルトとかのタンパク質を取ると良いって書いてあった。

台湾の中華料理が横浜中華街で食べられるかっていうと、おそらくスイスのフランス料理をフランス本国で食べられるかっていうのと同じ問題が発生するんだけど、検索したらちゃんと「台湾料理」で看板を出してるお店があった。さすが中華街は懐が深い。

ねるさんの平手さん写真は、鮮明さとか後ろのボケ感から光の説得力が違うので、ちゃんとしたカメラで撮った写真かな。右側をカットしたかもしれないけど良く撮れてる。

2016.07.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ292 ブログ

今日の欅坂ブログはよねさんだらけ。これには「けやかけ」でかわいいって言われなくて「かなしい」って言っていたよねさんもきっと大喜び。

菅井さんは、名のある大学に在籍してることを見込んでの仕事も当然入りそうだから、本人のやりたい読書・映画・ドラマ鑑賞がそのまま自分磨きにも繋がっていいいな、と思う。というのはやや客観的感想で、個人的には趣味:読書とか言われるだけで注目してしまう。
- 霊に敏感なメイクさんってほんとなのかな。KEYABINGOは初回ドッキリの前にもスタッフさんから「ディレクターは怖い」と偽情報を伝えさせたみたいなので、メンバーを怖がらせるための仕込みもあるかもしれない。
- 菅井さんは根性でのりきったものの、お化け屋敷はかなり苦手な方だと思う。でも、そういう葛藤こそ視聴者は見たいからついついまたスタッフさんは放り込んでしまうんだろうな。乃木坂の白石さんをビビらすみたいに。

原田さんは、ヨーグルトとかドライフルーツとか欅坂で流行るものを先に食べては「ねえねえ聞いて」で流行らせて去っていくイメージ。でも、基本的にほんとに身体に良さそうなものを薦めるから、「欅坂のことすごくよく考えてくれてるけど、バカだから欅のためになってないんだよ」ってことにはならない。いや石森さんもいろいろ欅のためになってるの伝わるけど。
- 同じブルーベリーソフトについて「早めに行った方が ブルーベリーが美味しく感じます⍤⃝♡」っていうのがまた食通っぽいコメント。
- 守屋さんの着てる服、これ欅坂全体でもほかに着こなせるひと少なそう。

尾関さんの、レポート課題の次の勉強って普通に考えるとテスト勉強かな。そういえば中国語とかもあったし。
- 浴衣はかなりカラフルで難易度高そうだけど、なぜか結構似合っている。尾関さんがこの色を好きというなら、センスがあるのかな。

小林さんの、よねさんのPVにどハマりしてる感じも面白いし、よねさんのことならこれくらいいじっても大丈夫だっていう高2コンビの信頼関係も感じる。ふつう「録画してある方は~」の行までで話題を締めくくるところ、番組でも言ってたミュージックビデオのくだりが気に入っていて、2回付け足さずにはいられなかった感じ。

小池さんの「お化けが出ると常に思って過ごすようになったからか」って面白いけど、半分ジョークで半分ほんとだろうな。東京は駅で並ぶ場所を間違えただけでも怒られるところらしいので。
- よねさんが平気なのはたぶん般若心経のおかげではない件。でも、たしかにおまもりが効く小池さんなら読経も効果ありそう。

長沢くんの「高校受験のときに家族で神社に行ったのがすごく楽しかたな~。」ってわりと独特な感想。受験の神頼みのわりに楽しむ余裕が結構ある感じ。

HUSTLE PRESSの、気合いで乗り切れないくらいの眠気って大変だなと思う。個人的には、特に若いときは眠いときは寝たほうが頭のために良いと思ってて、実際、現場でも寝るスペースがあるみたいなので良いことだなと思うけど、メリハリをつけようということなのだと思う。
- アイドルって結果として魅力的になるのが仕事で、その手段のひとつに全力があるんだけど、全力自体を目的にしてもかならずしも魅力が増さないのが難儀なところだな、と思う。

2016.07.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ291 ブログ

トラペジウムではなくトランペジウムって書いてしまう理由が、英語でnが入ったほうが気持ちよいからなのか、日本語で音数が6音より7音のほうが気持ちよいからなのかちょっと悩みどころ。あ、書いてるあいだに訂正されてた。たぶんねるさんの更新間隔最短記録で、とにかく訂正しなきゃ失礼だと感じたのだと思う。
- ねるさんに合いそうな本って意外と難しい。外国文学だと、ディケンズの長編とかいいのかもしれない。あるいはもっとわくわくするのだとジュール・ヴェルヌの冒険小説とか、チェスタートンの推理小説「ブラウン神父」シリーズとか。

齋藤さんのラーメンお薦めの尋ね方は、指定が細かくてファンレターとかで答えやすそう。
- けやかけの辛さを振り返るのももちろん良いんだけど、土田チャンスのくだりもちょっと聞いてみたかった。

オダナナさんの挙げてるプリン、知らないの多かった。特にプレミアポットプリンって名古屋のお店みたいだし、よく発見してる。
- ハートマークの型抜きをした画像なのに、佐藤さんがよねさんと写ってた写真と全然ニュアンスの違う煮干し画像。わりと好き。
- ゆで卵をスプーンで叩いておくのはたしかにやる。レンチンでもできるんだ。原理は同じか。

上村さんについで今泉さんも水をあまり飲まないらしいけど、よく考えると身体の体積が小さいから必要な水の量も少ないのかもしれない。
- 今泉さんが珍しく、番組の内容について書いてる。けやかけでの発言との整合性を指摘されるのは嫌だったのだと思う。
- 廃墟体験してない上村さんも写真ではかなり憔悴してる。この2人に石森さんと佐藤さんを加えたら4ビビリさんだと思う。あ、志田さんベリカさんも1人で放り込んでみないと分からないか。

守屋さんの歌詞は「命は美しい」なんだけど、切り方が珍しくてふつうは「どんなに傷ついても立ち上がろうか」を1セットで考える。でも、けやかけで辛さで傷ついて立ち上がれなかったから、そこをカットするのが大事なのかもしれない。
- 守屋さんといい菅井さんといい、「食べるの大好きなので」で辛さと戦えるのが恐ろしい。ダイエットとかの関係で、食欲を解放できる喜びに溢れてるのかもしれない。
- 守屋さんとねるさんに同時に餃子欲が到来してる。

原田さんの、かき氷メーカーが家に1台欲しくなる現象、小学生の頃だれもが通過するできごとで微笑ましい。
- 3回ブログが続くのは、ファミマのシューアイスがよっぽどお薦めなのか、かき氷店やかき氷器について知りたくてしょうがないのか。

佐藤さんの浴衣は、帯まで含め色使いがかなり大胆で美大生っぽい。
- おじいさんの話は何度か出てきていて、佐藤さんが欅坂でやっていく覚悟を決めたのに大きな役割を果たされたんだろうなと思う。

菅井さん、けやかけで活躍していないイメージはないから「ちょっとヘコんでいて」っていうと意外な気もするけど、盛り上げたりウケるのとは別に、勝負に勝ちたさもあるんだろうな。特に原田さんとは、自信を持っていたぶら下がり対決で負けた因縁があるので燃えたのだと思う。

長沢くんはたしかに、いろんな料理を少しずつ食べるより先日のソーセージ山盛りみたいなイメージはあるけど、1人暮らしだと誰でもありがちだよね。他のメンバーと交換できたりするとまた違うのかもしれない。
- 「夏はご飯に食べに行ってきます!」っていうのは「夏休みになったら、一緒にご飯を食べに行ってきます!」という意味。

石森さんの題名は、ちょっとモバメみたいな雰囲気を出そうということかもしれない。以前に「あなた」で書いてたり、みんないろいろ考えてる。
- 「とくころ」のオープニングでロッカーから目が覗いてるってどこだろう、よく分からなかった。それと別に、2話冒頭のロッカーを開けて徳山先生が倒れるところで上村さんだけ目を逸らさないよう指示されてるのは分かった。

てちさんのブログの題名は、パルコでも「カップリング曲」でも良いところで「語るなら未来を…」を選んだところに強い意図を感じる。
- 「もう美味しすぎて」の「もう」は平手さんっぽい。「もう大好き」とか。
- MVはさんざん見たので、見どころで挙げられてる部分はもう再生しなくてもどこか分かってしまう。今泉さんの倒れかたは特に印象強い。
- ところでてちさんの言うとおり上村さんの手のシーンのあと尾関さんにフォーカス移るけど、そこで後ろに映る上村さんの手の位置が前のシーンと実はシンクロしてなくてちょっと違和感を覚える。
- 守屋さんはお嬢さまだけど、菅井さんと「お嬢2人」って書かれるのは初めて見た。

2016.07.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ290 KEYABINGO ホラーカラオケ

こういう意味不明な企画は大好き。どう転ぶか全く分からないし、本人たちも未知の世界だから面白いリアクションが出てくる。
- MCは三四郎で、このほうがメンバーと距離感は近いだろうなと思う。ホームランは打たなかったけど、安定した仕事をしてた。でもサンドさんも嫌みなく「みなさんの大好きな三四郎」って紹介してるし、業界のいい先輩だなと思った。
- 代打を紹介する前に1回、「あとは皆さんで進行してください」っていうフリを入れても面白かったかもしれない。サンドウィッチマンがいなくなると聞いたときにメンバーが心細そうだったので、もう1押し見てみたかった。

ねるさんがチャレンジャーと聞いただけで石森さんと原田さんが泣きそうな顔になってる。カメラ切り替わる前にもう涙目のねるさんがモニタールームに映ってるのかも。石森さんは本人もガチビビリだけど、原田さんは「かわいそう」って言ってるし、ほどほどに平気そうな気がする。
- 歌唱力は「あんまりない」ってはっきり言われてしまったけど、どのみち企画で明らかになるのでここは正直に言っていい場面。
- 歌唱力はあんまりないけど、真夏さんより少し上手い。
- ドラム缶が鳴ったときの横っ飛びはかなりの脚力を感じる。
- モニタールームは、わりと平気な小林さんの表情が良かったのと、恐がりでも尾関さん志田さんみたいに他人事として楽しんでくれるひとがありがたい。
- ねるさんのジャンプは、大声選手権でVRを使ったときと同じで絵として面白い。
- 相田さんの「『先が見えない』なんて歌詞はない」っていうツッコミはややウケみたいな雰囲気だったけど結構好き。「絶叫とまさかのコラボレーション」も的確。
- 最後に驚いたところでねるさんが「大好きだよ、みんな大好き」って言ってるように聞こえる。末期のセリフみたい。

菅井さんの「点数を出したい」っていう、結果としてフリになったセリフを強調した文字でテロップする、スタッフのいやらしさというか良い仕事。
- 菅井さんにメッセージ出すメンバーいない問題。ここは齋藤さんが行くべきだったと思う。
- おジャ魔女カーニバルはアニメ好きの菅井さんらしいチョイスだけど、ノリが良く分かりやすい曲なので普通のカラオケでも歌うひとはいる。
- 歌は、リズムが恐怖で完全に遅れてるけど、最初の一節を聞く限り音程的に問題ない。
- 怖がりながらも進んでいく感じは、ホラー企画としては期待通りの仕事で、ねるさんと2人これからもこうした役割を任されそう。
- 小宮さんのお化けへのキレ芸は面白かった。
- オダナナさんのMCへのツッコミは台本かカンペだと思うけど、それを任されたにせよ、カンペからいち早く拾ったにせよ、KEYABINGOでも主戦力の地位は揺るがないなと思った。

小池さんは怖いもの苦手なんだけど、それと同じくらいの素直さでお守りの効果をものすごい信じてたらしく、その力で乗り切ってた。
- 演歌をぶっこんでくるセンスはさすが。怖がる本人と別の、曲を選ぶ時点での小池さんがしっかり計算してる。
- 歌は評判通りの声の可愛さ。お腹から声は出ないから特に低い音程で迷子になってた。
- デンジャーさんがらみの反応とコメントはさすがに面白い。余裕なくても本能的に面白く振る舞ってしまうこの辺は育ちから叩き込まれてて(けやかけのリアクション回でも2度ともそうだったみたいに)、他のメンバーに出せない魅力。

今泉さんについて4人目の挑戦者と言われているけど、モニタールームには土生さん+今までの3人がいて、これ順番どうなってるんだろう。小池さんは3人目の挑戦者とちゃんと言われてるし、この時点では土生さんはいない。ひょっとして相田さんは「5人目の」と口を動かしてるのに、「4人目」の音声を被せたりしてるのかな。
- 今泉さんが「2人だったら行ける」という話になったときに尾関さんが死んだような目をしていて、これ指名されたらどうしようって本気で心配してそう。
- オダナナさんは台本で決まってたんじゃないかと思うくらいのハマリ役。「Angel」のハモりは文句なしに今日1番面白い箇所だった。
- 今泉さんのレベルでも、恐怖があるとリズムは結構ぶれてるし、「寂しがり屋たちの」のところは完全に音感を失ってる。そう考えるとよねさんはすごい。
- 今泉さんがオダナナさんに「取らせてよ!」って言うところ、実は一瞬ベリサさんなみにキレてそう。
- 3人目のお化けのところ、今泉さんをガッチリ固めた織田さんがしばらくターンしないのが見事で、おかげで面白い絵が取れた。
- 今泉さんの点数を見て土生さんが「すごい」って口動かしてるから、点数的には小池さんより下くらいかもしれない。先週の予告を聞く限り、音程はとれるはず。

よねさんの歌。「ハナミズキ」はスローバラードなので、音程自体は取りやすいと思うけど、それにしても91点は大したもので、正直よねさんの今まで見せてきた歌唱力ではここまでいかないと思ってた。カラオケで歌い込んだ持ち歌だと思う。Aメロで喉を緩めるよう意識して綺麗な声してたのが、最初にドラム缶が落ちてから喉に力が入ってて、驚いてないわけではなさそう。でもあの状況下でファルセットも綺麗に出てたし、良かった。
- 三四郎は、ベタだけどお化けのタイミングのたびに「ここはさすがにびっくりするはず」とフリを作ってメリハリを作ってる。
- 小林さんは全体に、ちょっと恐がりだけど企画を普通に楽しめるモニタールーム担当として有能な仕事をしてた。歌声が聞けなかったのが残念だったけど。

ベリカさんはひとの腕を掴んでいても本能的に真ん中を駆け抜けてしまうので(けやかけの尾関さん以来2度目)リードとか運転をさせてはいけない。ベリサさんは、隣の悲鳴が大きすぎて耳をふさいだ結果、被害が甚大になってしまったけど無理もないところ。
- 歌はどこか切り取ったらうまく聞こえた、という部分もあまりなく、ベリサさんは歌いにくいキーらしくて調を取るのに苦労してる。ベリカさんはピアノをやっていたこともあって、狙う音程は理解してそうだった。

ところで「ギスギス」が「ズキズキ」になってしまうのってちょっと面白い日本語の入れ替わりかた。

2016.07.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ289 ブログとか

今日の欅ツイッターだと、菅井さんが吹っ切れて「私には馬しかない!」って世界も愛も関係なくなってる感じが結構好き。ぬいぐるみを斜めに構えてのポーズも構図としてカッコイイ。
- 守屋さんとか佐藤さんのは貴重な写真だなって思う。

佐藤さんが光関係好きっていうのは初期から表れてて、1番印象に残ってるのはこのブログの成田空港の夜景。それにしても花火大会中止で落ち込むってほんとに好きなんだな。

守屋さんの詞は乃木坂の白石さんソロ曲「オフショアガール」。
- 最近、志田さんのかわいい写真が一斉に出てきて、太陽が一瞬ひるみそうなくらい。

小林さんは、インタビューであんまり本人と役に違いがないと言っているので、ちょっとあれでそれでこれなひとらしい。ひゃー、小林さんの前ではヘッドホンはすぐに外すようにしよう。
- 浴衣写真は可愛いんだけど、コーヒー牛乳らしきものを持ってるねるさんの指がどうなってるのか分からなくてちょっと怖い。猿腕以外にも技を持ってるのかもしれない。

長沢くんの浴衣、ウサギはかろうじて見つかったけど、アリス柄ってどういうことだろう(もちろんアリスにウサギは出てくるとして)。トランプの女王とかチェシャ猫とか出てくると急にそれっぽくなる。
- 長沢くんは薄い色合いの浴衣なので前回の延長で見られるとして、齋藤さんは思った以上に黒白が似合ってる。
- よねさんの甘えてる系の表情もわりとレアだけど、長沢くんが母性のようなものを漂わせてる写真もまた珍しい。

原田さんの家のお土産は、菅井さんと同じく国際色豊かなんだけど、今回のポイントはオーストラリア土産のお菓子について「好きなお菓子と大好きなチョコレートなので」とリピーターとして書いていることで、こういう機会が多いんだろうなと思う。

よねさんのブログは明らかにタイムスリップしてる。それも1日ではなく2日。
- よねさんが忙しそうだと勉強大変だなって。受験を考えると授業に付いていくのと別に勉強が必要だろうし、家庭教師を付けてあげたら良いくらい。

2016.07.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ288 けやかけ 激辛クイーン決定戦

今泉さんの6/29のブログは記憶に残ってる。これ、すぐ次の行で辛いのが食べられないと書いてたことまで覚えてた。ちなみに自分のメモには「今泉さんのノリにはすっかり慣れてきて、「激辛だいすき」のあとに「ま~ったく食べれないけど」と来てもにこやかに「うんそうだね」と流せる。」と書いてある。番組スタッフも今泉さんのブログを見て「あ、これツッコミ入れてこらしめてやろう」と思ったのだろう。オチの1行を省略しても嘘にはならないから。
- ちなみに今泉さんのブログを見てもらったら分かるとおり、決勝で食べた「ラーメン中本の蒙古タンメン」まで今泉さんのご希望通り。

今回、正直見ててそれなりに面白かったんだけど、MVPは菅井さんだと思う。彼女が類いまれな根性の持ち主なのはファンなら知ってることだけど、辛いのがいかにも好きそうな志田さん・原田さんや負けず嫌いがウリになってる守屋さんが順当に勝つだけだと、サプライズに欠けるはず。菅井さんが、予選で勝ったことといい、原田さんや守屋さんほどの予選の勝ちっぷりではなかったのに決勝で頑張ったことといい、いずれもダークホースが活躍した感じの面白さがあった。
- ちなみに勝ちそうな雰囲気があるなかだと、よねさんは小池さんと羊肉料理屋に行ったときに赤いスープは使えないくらいの苦手さん。いかにも弱そうな小林さんとか上村さんはひな壇でも目が死んでる。まあ「からさ」って舌でなく身体どこでも感じる痛みと同じだから、「おいしいものは舌をつねられながら食べるともっとおいしい」っていうのと同じ食嗜好で、食べられなくても全然いい。


21人いないときには名簿を見ずに足りないひとを当てようと頑張っている。あ、今日は石森さんだ。

菅井さんは、予選の時点で勝ちそうなひととしておそらく齋藤さんを指さしてて、本人も強いとは思ってなかったらしい。
- 土田チャンスが「練乳です!」って明かされるところ、長沢くんの独特なリアクション、「ひとり音立てない拍手」が健在で嬉しい。守屋さんは拍手に行きそうでためらっていた。
- サワビさんはリアクション達者だけど、オーバーアクションに染まりすぎて全然参考にならないのが玉にきず。今回も4つの辛さの差がちっとも分からなかった。
- 菅井さんが土田チャンスを呼んだときの、オダナナさんと志田さんのリアクションが大きくて良かった。
- 土田チャンスで「かわいい」の流れを作った齋藤さんは、狙ったわけじゃないだろうけど陰の功労者。
- よねさんが声が高くなって「おいしいです」って言うの、かわいいと思うけどな-。
- 長沢くんの、黙々とそれなりに食べてるけど結局、辛いものが好きなのか嫌いなのかさえ分からないステルス感はちょっと面白い。

オダナナさんの狙って笑いを取っていく能力はもう十分鍛えられてて、あとは緊張さえしなければ外でも通用するくらい。こんなに成長早いひと見たことない。
- 志田さんもすごく表情豊かで良かった。ほんとに何か意識が変わったのかもしれない。ほほの横に人差し指立てるの不思議だけど、たぶんその前に織田さんが「絶対使う!」と言ってウケたときにも同じポーズだったから影響を受けたんだと思う。
- ベリサさんはその2人ほど根っからのタレント性で勝負するわけじゃないんだけど、チャレンジして普通の反応をする、という路線が、芸能界には珍しい普通っぽい子として新鮮で良いのかもしれない。

守屋さんの特攻。他のメンバーの見せ場を潰さないためにカメラ1回り待ってもいいっていう意見はたぶん出るし、反論しようのない正論だけど、そういう計算ができるひとが特攻する根性を兼ね備えるのは難しいんだろうなと思う。特攻自体とその後の反応、決勝でへたれたくだりは番組として面白かったので、デメリットよりメリットが上回ってた。
- ベリカさんの「好き…だった…はず」はコメントとしても反応自体としても面白い。
- 小池さんは、1口目食べて「うわ、なんやこの辛さ」って反応してたり、勝者が決まったあとでベリカさんと2人のんびり食べてたり、尺があれば確かに見せ場は作れただろうな。

辛いのにいどんだあとのメンバーがひな壇で反応薄くなってるの面白い。1番深刻なダメージを受けてる長沢くんとか、実は菅井さんとか、辛いのを普段から食べて鍛えてはいないタイプが根性で食べてるケースほど上の空になってる。
- 辛いお店は行かないけどさすがにマジスパは知ってるし、アクエリアスはすごそう。これ普通に食べられてるならたしかによその番組で辛さ対決しても平気。この5人は反応がちょっとおかしくて1人くらいは暴れても良い辛さのはず(上村さんについては、辛さが変な方向に入って騒ぐどころではないだけだと思うけど)。

決勝開始前に後ろで映る上村さんの泣き顔がかわいい。カメラのフォーカスもらってるときこらえてた子がこっそり泣くと、守ってあげたい感が強い。
− ねるさんも決勝戦のコールがかかっても拍手に遅れるくらい別なものと戦ってる。
- しかし、いつものようなスイーツのご褒美もないのに何が彼女たちをここまで駆り立てるのか。
- 終わったあとの原田さんの余裕のなさと菅井さんのガッツポーズを見てると、根性もあってか菅井さんのほうが勝者といってもいいくらい耐えてる。
- 今泉さんの締めのコメントは良かった。長尺は苦手だけど、空気読んでのひとことは得意ジャンルだと思う。

自分ヒストリー「7/27に誕生日を迎え、晴れて18歳となった」ってナレーションになっていて、放送日を後ろにズラす可能性があったのかもしれない。
- ベリサさんは、心理テストで絵を小さく描いて以来、いまだに広いスペースにちょこんと書くのがらしいなと思う。「勢い」とか全然勢いない。
- バレンタインの話はこのブログ。番組だとみんなと交換っていう感じだし、ブログだともっと仲間うちっぽい感じ。
- ツイッターのハッシュタグの宣伝は、3人並んだせいでベリサさんが1番デキる女みたいになっててちょっと面白い。

2016.07.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ287 ブログとか

欅坂ツイッターの写真はすでにまとめて提出されてるみたいだけど、今日の掲載分も好調だなと思う。
- 上村さんが小池さん・原田さんと撮ってるハートは、前回のベーシックなハートマークが前フリかなと思える外し方で、原田さんが無表情なのもいい味を出しててかなり好き。
- 小池さんのアゴクイは、土生さんが無表情だった1枚目も面白かったけど、2枚目でピースしながらやってくるところはcute&crazyのcrazyの面がよく出てて好き。歌詞は福山雅治の「幸福論」らしい。めっさあまあまな詞。
- よねさんは「世界にはゲームしかない!!」と言い切ってるのと、3つ席が空いてても隣に壁がある1番隅の席に落ち着きを覚えてそうな小林さんがちょっと面白い。

ブログ:
小池さんのくだらない話は好き。いま考えてるのは小池さんのお母さんなら小池さんの「はみがきこ食べてる~」になんて返すんだろうということ。

1.「でました、チョコミント!」←とりあえずひっくり返してみる。

2.「でました、はみがき…ってはみがきこ食べたらあかんやろ!」←ベタなノリツッコミ。

3.「そんなことしたら、みいは肌だけでなく胃の中まで真っ白になっちゃうね」←わりと素直に乗っかる。

4.「身体のこと考えて1日1食までにしなさいよ」←乗っかってボケる。

5.「そういえば歯ブラシ型のウエハースにチューブのクリーム付けるお菓子あったね」←受け流す。

6.「そういえば長沢ちゃんも美味しいはみがきこが好きらしいやん。今度メロン味送るから、シンメ同士仲良くはみがきこ食べてね」←欅坂に絡めてみる。

きっと、小池さんを面白い子に育てたご両親だけに、ずっと面白い返しがあるんだろうな。

レンチンのゆで卵は100円ショップとかで売ってる道具を買ったのかな。卵の栄養バランスの良さについてはきっと長沢くんが力説してくれるはず。
- オダナナさんは静岡名産系アフィリエイトブログで食べていけそうな気がしてきた。あとアフィリエイトできそうなのは原田さん(お取り寄せ)と守屋さん(美容品)。

菅井さんが「とくだれ」2話で気に入ってるという台車シーンを確認したけど、独特なセンスだなと思う。たぶん見る側からすると「おっ!」と思う場面では無いんだけど、それだけ作り手目線で考えているってことで、それも大事だなと思う。

2016.07.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ286 いろいろ

『渋谷からPARCOが消えた日』:
曲調とムードは、「いまこの曲とMVを撮る必要はないよね」というラインを敢えてとことん狙っている(もちろん歌詞は時事ネタという意味でいましか歌えないけど、詞を土地に結びつける感覚も「港のヨーコヨコハマヨコスカ」みたいな古さがある。あ、この曲ポエトリー・リーディングだ)。
ねるさんはじめ欅さんがよく使う言葉に「嘘でしょ!」というのがあるけど、この言葉は最初は笑いながら言われるものだけど、5回10回言うころには、ひとは「あ、ここまで『嘘でしょ』を言わせるような作品は正反対の説得力があるんだ」と気づく。しっかりそこまで到達した曲とMVで、好みと別に尊敬できる。
- 平手さんの声質とか雰囲気を考えたときにも、このMVが平手さんの魅力を引き出しているのは間違いない。たとえば、「カッコイイ曲だけど平手さんはハマってない」と言われるより、「平手さんは才能あるのにこの曲は流行らない、勿体ない」と言われるほうがアイドルにとってプラス。平手さんの、強い芯と少しの心細さを感じる声にはたしかにこの曲が似合っている。
- 一聴して気づくのは、平手さんの歌い手としての成長で、ただ歌わされていた「山手線」より表現力がついている。特にこれはディレクションだと思うけど、「がなり」を狙って5カ所ほど入れてきているのが効いている。特に2番の「雑誌のような」の「ざ」とか「だってパルコ」の「だ」がカッコイイ。
- 曲としてはベタに80sアイドルみたいなメロやコードなのであんまり言うことはない(でも音作りとしてはかなりモダンだしギターの音もクランチより歪ませてるので、4つ打ちのビートを除けば実は相川七瀬あたりに近く感じる)。落ちサビの伴奏がちょっと中華風なのが素直じゃなくオシャレで大好き。この部分はスティックを鳴らす音を反響させて横に動かしてみたりと、他の部分がシンプルな分アレンジャーとしてのこだわりを存分に出してる。


ブログ:
小池さんがパンダの乗り物に抱きついてて「パンダのポシェットとは このポシェットなのです!!」って書いてあるから、こんなに大きなパンダ普段持ち歩いてるなんてえらい力持ちさんやなと思ってしまった。たしかに右の腰に小さいのがかかってて、飴ちゃんとかイヤホンくらい入りそう。撮影場所はリアル宝探しの内容からして花屋敷。

オダナナさんの田辺農園バナナは、1ヶ月ぶりくらい
- オダナナさんのツーショットはほかのメンバーが甘えるところが見られて良い。たまに逆パターンも見てみたい。

守屋さんの題名はAKBのBaby! Baby! Baby! この曲までが旧AKBで、元気で可愛ければアイドルみたいな雰囲気が強く、次の大声ダイアモンドから路線が変わるんだけど、意外とBaby!x3もアレンジはオシャレで聞き返すと良い曲。

小池さんのツイッターの曲は、関西で人気だった故やしきたかじんの「やっぱ好きやねん」だけど、安全地帯が好きな小池さんは玉置浩二verから知ったのかもしれない。小池シリーズって言いつつまだ1枚目しか投稿されてなかったけど、ここから第2第3と続くのかもしれない。あ、2枚目来てた。安全地帯の「恋の予感」が来たから、玉置浩二さん路線かな。

長沢くんのツイッター写真は割とベーシックなんだけど「料理上手になりたいな」からの「今日作ったのは焼き芋」が面白い。

志田さんの写真は、最近の彼女らしい柔らかい表情の写真。本質的に尖ってるから表面まで意識して突っ張る必要がないことに気づいたというか、つまり愛が伝わってくる写真だった。

HUSTLE PRESS番外編の質問は、石森さんの回答だと、夜型なのに雨が苦手っていうのは珍しいかもしれない。「ひらがな」と「カタカナ」を選ばせるのはちょっと意地悪。「サイレントマジョリティー」と「手を繋いで帰ろうか」を選ばすのは、編集長が「てつな」を「サイマジョ」より絶賛してる(ということは音楽の質よりアイドルっぽさを重視してるということ)から個人のこだわりだろうな。
- 余談だけど、HUSTLE PRESSさんのアイドル楽曲大賞は以前に10位まで全部聞いて、サイマジョ以外でこれはなかなかと思ったのはチームしゃちほこの「Chérie!」とモーニング娘。'16の「泡沫サタデーナイト!」の2つ。ほかはこういう言い方をすると怒られるかもしれないけど、この曲から前後3枚以内に同系統の遜色ないレベルの曲を出してそうなので。


『とくころ』第3話:
ふせえりさんを主演にしたドラマとして楽しめた気もするんだけど、前回「こういう楽しみ方で楽しもう」と思った方向性と違いすぎてちょっとくらくらした。前回と監督・メイン脚本が違っているので、その辺にも理由があるのかな。個人的には1度目見たときの感想だと2話のほうがずっと好きだけど、見返すとこの話も上手い部分がいくつかあった。

ところで上村さんと一緒にウォーキングデッドする役佐藤さんに任せていいのかな。ああいう悪ふざけに怒る側のキャラ設定で認識してた。
- 長沢くんがロッカーを開けたときの第一声はよねさんに訳されてない。音から調べたら「はともた」で「びっくりした」らしい。
- 尾関さんは存在感があって良い。席からの飛び上がり方とか吹っ切れていて、面白さが安定してる。走り方はいつもよりおとなしい。
- パクチーとマカロンのところは長いけど、パクチーに関しては「アイドルに癖の強いものを食べさせる」という設定のバラエティ要素も含んでるのかな。ふせえりさんのメンバー評も、不倫しそうな子を探すという設定と同時に、平手さんに「独特な可愛さがある」小林さんに「色っぽいじゃない」って言う辺りはメタ脚本で、役というより役者についてのコメント。
- 志田さんがベリカさんを最初無視してたけど、その後のシーンで一緒に時計見てくれてるのはちょっと面白い。
- ガソリンって揮発性高いから普通、演出としてあんなにライター近づけるものかな。たんにミスなら残念だけど、あれだけスタッフが居て気づかないかと考えると、実はガソリンではなく、燃えるものではないのかもしれない。

2016.07.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ285 ブログとか

乃木坂の桜井さんの体調不良は心配。鈴本さんもそうだけど、タフなイメージのあるひとほど、体調不良に気づかれなかったり、自分でどこまで我慢していいか見極めそびれたりするのかもしれない。


メンバーによるツイッターの「世界には愛しかない」投稿写真、まだ増えると思うけどなかなか個性が出ていて好きな写真がいくつもある。
- トップバッターの齋藤さんのハートは、優勝候補が最初に来てしまった感じがある。手間もかかってるし、手が利用されない部分にもってきてる写真も単体でクオリティ高いものが多い。平手さんの愛くるしい2枚とか原田さんのアイドルぶってる写真(いやアイドルだけど)とか守屋さんの寝顔とか尾関さんの変顔とか。ひとりだけヒキで映ってる長沢くんも面白い。
- 上村さんのはらしいというか、型破らずというか、「THE 例」っていう感じの画像。人差し指と中指でのハートマークは原田さんのイメージが強くて、よねさんの投稿写真でもやってる。このブログの頃の「変わったことするのが好きな子だな」という印象が残ってる。
- 長沢くんの狙いかたは結構好き。英語のスピーキング授業のテクストとかかな。
- オダナナさんの写真は志田さんの笑顔が昨日と同様にキュートなのと、このキリンがたぶんオダナナさんのもので、志田さんの写真のオダナナさんを置き換えた位置にいるのがポイント。志田さんの写真のオダナナさんの表情も良い。
- 菅井さんとかのペットシリーズも上村さんと同じ型破らず系。そのなかではぬいぐるみ「からあげ」をペットに見立てたベリカさんが(鼻の位置の合わせもあって)面白い。説明が「だいすきなからあげ」だけなのも良い。ところでアオコとクロコは元気かな。
- 今泉さんもペット写真なのかな。ペットも飼い主も可愛いとは思う。
- 鈴本さんのは正当派路線だけど貴重な写真を出してくれている。
- 佐藤さんのは、凝ってはいないけどデザイン入れてきて、美大生っていう肩書きに期待されることをちゃんとこなしてる。
- 小池さんの写真はかなり好き。よねさんの呆れるような表情と珍しい髪型、小池さんの情熱を感じるポーズ、ちょっと壁に映る影、よくできてる。


ブログ:
オダナナさんは、題名のパンを選ぶだけでもそろそろ大変かなと思うのに、本文で別のパンを紹介して余裕を醸し出している。最近は題名がコンピニパンシリーズだから、専門店のはそこに並べたくないのかもしれない。
- 文体を丁寧語から喋り口調に近づけてからブログの文章が生き生きしてる。いろんな語りの調子を使い分けるのにこのほうが合ってたんだと思う。「調べてみた」のときの「ほほう」とか「みーよおっと☆」みたいなのが雰囲気を作ってる。
- 「無印良品好きの私は とうとう無印良品でTシャツを買った☆」こういうのも映画のモノローグっぽくて面白みがある。

守屋さんは、題名付けられないってしばらく迷ってたけど、もう歌詞と決めたらしい。今日のはAKBの「Beginner」。
- 昨日、5人ユニット曲への参加とかけてるなら「でこぴん」のほうがピッタリなのに「偶然を言い訳にして」なのはなんでだろう、って書いたけど、セカンドシングルのユニット曲という共通点があった。
- 寝顔写真、2人の寝顔もきれいだけど、「ああ、これはベリカさんOK出しそう」っていうキメ顔のほうに微笑ましさを感じる。

「ゆいちゃんずは皆さんを飽きさせません。」は妙に力強い宣言。
- 「オシャレな食器にオシャレに盛りつけたり それをオシャレに撮ったり…」という表現のツッコミ待ち感。

佐藤さんの食べたがってるティラミス味のかき氷はセブンイレブンで売ってるらしい。コンビニにしては高級だけど、プロかきごおらーの原田さんが所望する原宿の韓国かき氷よりはお手頃。

今泉さんがオダナナさんを「なーち」って呼ぶのは「なーちぱんち」だけかと思ったら普段からなーちらしい。

長沢くんは相変わらず食べる量多くて、朝食多めダイエットとはいえ羨ましがられそう。
- アイドルはファンレターとかでカラコンかどうか聞かれたりするものらしく、上村さんも先日答えてたけど、長沢くんはなかなかスマートな回答のしかた。

typeCのジャケ写は、窓を通してるのかと思ったけどたしかによく見ると窓枠もないし鏡だった。場面設定は妙に細かい。
- 菅井さんの「あかねん、まなか、りさ、べりか」この表記の順番、ちょっと興味深い。

ポケモンGOは高校生くらいだと特にハマりそうだし、原田さんだと学校の友達もみんなやってたりしそう。

「語るなら未来を…」での年少組と年長組の色の違いはメイキングでも言っていたけど、あのときは画面が暗くて、灰色がかった青と赤は分かりづらかった。MVでもよく見れば確認できるくらいのさりげなさ。
- 齋藤さんのダンスは、特に平手さんが先頭に立つ部分で右斜め下に手をやるところ、監督さんがわざわざそこを抜いたのも分かるとおり、ダンス部でも1番さまになってた。

2016.07.23 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ284 ブログとか(なぜか長め)

「語るなら未来を…」をそれは繰り返し再生してるんだけど、今日好きになった箇所をいくつか。

志田さんは、手を上に突き出すモーションがバスケのシュートみたいで、インパクトまで遠慮がない。手を身体に近いところを通して運ぶから腕が伸びる勢いを感じられる。特に2番の「語るな」のところは跳ねる髪の毛と合わせて、今までの「できるだけ動かない」志田さん像を払拭してる。
- このモーション、新ダンス部はみんな上手いけど、ベリサさんもラストのサビを含めて志田さんに劣らずカッコイイし、織田さんも今泉さんもキレがある。守屋さんが勢い余って前方に跳ねてるのもこれはこれで。

長沢くんが2番の「オーバーに盛った真実」の右足を斜め後ろに運ぶステップで、転びそうなくらい足を動かしていて、決して美しいとは言わないしミスと言えばそうなんだけど、すごく真摯さを感じた。
- ここは正確な動きが分からないんだけど(腕の勢いで上体を倒すひとと起こしてるひとがいて、前者は迫力があって後者はクール)、齋藤・鈴本・小林さんは右肩入りつつ蹴った足がすぐ戻ってきて上手い。前列はみんな迫力重視で軸がぶれるのを恐れずやっていて、後列はベリサさん以外直立してる。ねる・よね・原田さんのインテリトリオがそれぞれのやり方なりに結構いい感じ。

Cメロの後ろ手に組んだバックステップからのターンは見づらいけど、原田さんがどのポイントもしっかり抑えてて、ターンの終着もかなりこちら向きだし、そのあと上体を起こすのも早く、最後の着地も足が揃っていて見える範囲では1番くらい上手い。菅井さんもかなり上手い。バレエ経験が生きてるのかもしれない。


ブログ:
ふくらはぎをつるのは、いわゆる「こむら返り」だけど両足というのはちょっと珍しい。これはたしかに良いことなさそう。ちなみに小林さんだけではなく、ゆいちゃんずの相方、今泉さんもよく寝てるときにつるらしい。
- 小林さんのダンス力は、初期けやかけの合宿動画やFNS制服のマネキンで気づいてメモしてたから、どんどんダンスメンバーとして定着していくのは嬉しい。指揮をしてたリズム感とか、陸上をやっていた脚力も生きてると思う。
- そういえば、ゆいちゃんずの楽曲がまたあるらしい。楽しみ。
- 手紙を「直接読みたいな」、っていうのは間接的に今泉さんの生誕祭での手紙に立候補してるような気もする。

長沢くんはオクラ納豆で、原田さんやオダナナさんの、ややグロ食べ物画像路線に新規参入してしまった。そういえば原田さんは最近みない。
- 「山形のだし」って初めて聞いた。おいしそう。
- よねさんとの写真は、山口百恵さんの「ひと夏の経験」の歌詞を利用しつつ、握手会は甘い罠だ、と言うかのよう。

ねるさんはソロ曲にMVにひらがなけやきで大忙し。体力あるひとだと思うけど、自律した時間でも成長するひとだから余裕作ってあげてほしいなとも思ってしまう。でも根性あるから余計なお世話かもしれない。

菅井さんの「✽・:..。o¢o。..:・✽」この話題転換記号は、話の流れからしてメガネを表しているとか。いやいやまさか。
- メダル話で「プロデュース」がやや不器用だな、と思ったのはここだけの話だけど、あれでも撮り直しテイクだったんだ。まあ、逆にいじって使ってもらえる機会もあるだろうし、それはそれでと思う。
- 齋藤さんに「語るなら未来を…」のダンス指導を手伝わせたのは、いつも練習に立ち会えるわけではないTAKAHIROさんが、グループ練を自分たちだけでできるように、メンバーに指導経験を積ませたのではないかと思ってる。

ハッピーターンはすごく種類が豊富で、コンセプトショップがあったりする。
- 志田さんの甘えん坊路線はけやかけのお化け屋敷回でそういう面もあると思ったけど、でもオダナナさんも好きな映画や部屋の装飾を見ても中味が意外と女の子だと思う。
- でもたしかにこの写真の志田さんはいつものクールよりキュートっぽい。

「語るなら未来を…」をなぜ16回見るべきなのか分からないけど、美大生の佐藤さんならではの考えるな感じろの世界だと思う。

今泉さんが、最年少の平手さん相手とはいえ文章も写真もお姉さんっぽい雰囲気を出してるのが珍しい。

鈴本さんは体調が回復して本当に良かった。真面目で1つずつ丁寧にこなす、弱音を吐かないタイプの子に、仕事詰めすぎたのだと思う。でも坂道グループはアイドル業界ではかなりホワイトな方だと思うので、ここからは配慮しながら進めてくれるはず。鈴本さんが復調できるかが、メンバー含めグループの力の見せ所。

石森さんは自分のブログが翌日の深夜に更新されることを確信してドラマについて「明日は2話の放送です」と書いたのかな。いや、たぶんこれはやっぱりポンコツさん。

今日の守屋さんの題名は乃木坂さんのユニット曲「偶然を言い訳にして」。自身がユニット曲をもらったのとかけている。まあ5人の人気お姉さんの曲は「でこぴん」のほうが当てはまって、「偶然を言い訳にして」は4人なんだけど、その辺は好みで選んだのだと思う。

「チビレントマジョリティー」はさゆりんごさんの「何度目の軍団か」あたりのノリも影響してるのかもしれない。たぶんラスボスは土生さん。途中で今野さんを倒そう。

スマホの大きさのものを失くすとはなかなか器用。齋藤さんはほんとに親切だし、でもほんとに探すのが大好きだと思う。
- 小池さんはセカアイの腕ぐるぐる(「誰に反対されても」のところ)とかも含めて、足より手、下半身より上半身の動きが苦手なのかもしれない。足が動かないよりは解決しやすい気がする。
- 長沢くんはやっぱり努力家で、あの初期のダンスから短期で今のダンスについていってるだけでも、ほんとに一般人には無理な奇跡といっていい。
- そんな苦労してる小池さんだけど、原田さんにダンスを教えたりもしている。この辺はほんとにチームワーク。

ちょうどシンメの長沢くんと小池さんの握手が完売したらしい。長沢くんの感謝コメントは感動的でケチの付けようもなく、小池さんでなくても尊敬せずにいられない。

原田さんのアイスはアルフォンソマンゴー&クリーム。乃木坂の飛鳥さんはイチゴミルクで釣れたらしいけど、原田さんもマンゴー関連のものを用意すれば釣れそう。
- 原田さんは食通すぎて、なまじっかなインスタントスープだと紹介してもご満足いただけなそう。

よねさんのくすぐり、そもそも原田さんが席を立たずにちょこんと座ってること自体がめったになさそう。「も〜!!ダメ!!(..•˘ ̯˘•..)」っていうのはすごく言いそう。そして、切実にこんな妹欲しい、なんて言ったらよねさんの妹さんが拗ねてしまいそう。

尾関さんの愛犬がメロンなのは知ってたけど、写真は初めて見るような気もする。なかなか凜々しい。

2016.07.22 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ283 ブログとか

「語るなら未来を…」のサビのダンスのポイントは2・4拍目で、サウンド的に1・3拍より2・4拍の方がハンドクラップだったりがビシッと決まるようになってるんだけど(つまり「ウン・チャ・ウン・チャ」というリズム)、その2拍目の瞬間に気持ちよくなるよう1拍目は柔らかい動きにしてあって、2拍目のあとにくる裏拍は基本的にモーションなしで2拍目のポーズが止まるようにできてる。ということは、多少のフリミスをしてもいいから、とにかくこの偶数拍目でリズムピッタリになるよう、モーションのピークが来ると質の高いダンスになると思う。
- ちなみにサイマジョやセカアイのサビはどちらかと言うと1・3拍の方が大事。カタミラほど極端ではないけど。

全然関係ないけど、2番Bメロの「腹立たしさとか悔しさは」のところ、尾関さんの声がいいアクセントになってるよね。

ブログ:
「語るなら未来を…」の正しい表記率が上がってきた。土生さんの「語るなら未来を・・・」っていうのは気持ちは分かる。「…」この記号どうやって出すんだって感じがするし、スマホとかブラウザによっては点が下に見えたりするし。実際、土生さんは同じブログで「…」を使ってるから、意地でも真ん中に表示したかったのだと思う。
- ちなみに正式名称は「三点リーダー」。紙媒体で使うときは「……」と2個つなげるのが基本だったけど、ネットでは1つで済ますことが多い。

今泉さんはいつも気まぐれで書いてるので、ときどき真面目に見どころとか書いてると「おろ?」っとなる。これもギャップ効果というやつ。

志田さんは2nd期間に入ってからの意識の変化が目覚ましくて、抜擢したひとの見る目があったとも言えるし、結局は抜擢したくなる雰囲気を出した志田さんの実力とも言えるんだけど、ブログで1番キメのメッセージの最後に「_( :⁍ 」 )_」これを使って外してくる辺り、良い意味で変わってないなと思う。

「今泉フェイス」ってけっこう幅があって、尾関さんとの今日の写真はギリギリ入るのか違うのかって悩む。
- 数学の得意な尾関さんはパズルとかハマりそう。最近はアプリでもできるし。

齋藤さんはNMB推しでダンス好きだから、さや姉さんに憧れるの分かる。あのひとは並のアイドル好きが48グループに入って上手くなったのとは違う次元のダンスエリートなのでちょっと別格かもしれないけど、奇をてらわず正確な動きだから誰もが盗める部分もいっぱいありそう。

守屋さんと尾関さんのツーショット2枚目の尾関さんが、不思議な表情やポーズなのに美人に撮れていて写真展に出したい感じ。

土生さんの誕生日ケーキ、前に齋藤さんが「キルフェボンを食べました」ってこのブログで書いてたし、そのときのものかな。

2016.07.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ282 ブログとか

「語るなら未来を…」のBメロは4+3+3でパート分けしてるかもしれないと気づいたので、それは先ほどのブログを修正済み。
ついでに2番も耳に頼っての推理を書いておいた。

ちなみに声が聞こえないひとは下手というより、むしろ1人で歌ってもバランスの良い声だから他のひとと混ざって埋もれてることが多い。でもそういうひとがいるパートほどまとまって落ち着いて聞こえる。ゆいちゃんずとか齋藤・石森さんが聞こえづらいのもこの辺が原因だし、石森・織田・佐藤さんのパートが誰の声とも言えないのもそう。


ブログ:
「語るなら未来を…」の表記がバラッバラ。題名にちゃんと「…」含めてるの2人しかいない。
- 合っているのはまず最初に書いている守屋さん。ここでは几帳面な一面が出ている。オダナナさんも合っている。
- 菅井さんはシンプルに「語るなら未来を」で、悪くはないけど菅井さんなら正式名称で書いてそうなイメージ。
- 石森さん・今泉さん・上村さんは『語るなら未来を』。欅坂はなんでも二重カッコにする派もそれなりにいて、第二派閥と言っていい(石森さん・今泉さん・上村さん・齋藤さん・ねるさんとか)。
- ベリサさんは件名でカッコ無しの「語るなら未来を。」この句点がちょっと面白い。志田さんがサワビさんの愛称で「ぼう。」と句点にこだわったみたい。
- 長沢くんは、件名はカッコ無しの「語るなら未来を」(これは分かる)、文中では彼女特有の〝語るなら未来を〝という謎の引用符。日本語の縦書きのみに使うダブルミニュートというもので、横で使うにしても閉じる側を「〞」これか「〟」これにしないと空白ができて据わりが悪い。でも、こういう謎記号がたびたび出てくる不思議さも長沢くんの魅力。実はただの曲名はいつもカギ括弧使って書いていて、今回や「せかあい」は初登場の曲だからわざと珍しい引用符を選んでるらしい。奥が深い。

ついでにSHOWROOMの表記も、正式にはこの大文字で間隔無しなんだけど多少の個性が出てる。
- 合ってるのは尾関さん、よねさん、菅井さん、今泉さん、上村さん。
- 合ってるけど珍しいのはベリサさんで、”SHOWROOM”と二重引用符を付けてる。過去のブログでも曲名や強調でこれを使っているので、小さなこだわりなのかもしれない。
- 守屋さんは「show room」と小文字&間隔あけの1番違うパターン。2度ブログ書いて2度ともこれ。
- 佐藤さんは題名は「SHOW ROOM!!」と間隔あけだけど本文では「SHOWROOM」と正しく書いてるトリッキーなパターン。
- オダナナさんは前日には「SHOWROOM」だったのに翌日「SHOW ROOM」にしてしまう、初めてのほうが確認して書くタイプ。
- 石森さんは「showroom」と小文字派。


イベントについて書いたらいつでも正確で感じが良くて隙のない菅井さま(お嬢さまだからではなく尊敬から「さま」を付けたくなる)。いつ大物アイドルになっても大丈夫なザ・スタンダード。

ニュースはともかく天気予報はしっかり見る今泉さん。
- 夜更新ではないので、「おやすみなさい!ふぉ。」の代わりに「ふぉふぉふぉのふぉ。」

ベリサさんはMVメイキングのときには自信がなさそうだっただけに、「自分でいうのもあれですが、何回観てもかっこいいMVになっているんではないかなーと。」と書いているところには強い自負を感じる。

石森さんはHUSTLE PRESSを見ると、そうとうリズム感を磨いてきた人生。それが生きたダンスも優雅さはあって、あとは筋力が生む派手さなのかなって思う。
- バンドがやりたいっていうひとを見るたびにベースをやってくれよチャンスだよって思ってしまって、実際石森さんはスラッとしてるしリズム感あるから似合うと思うけど、今泉さんのドラムはそんなに歴なかったはずだから石森さんがドラムでもいいかもしれない。石森さんの好きなチャットモンチーのDrだった高橋さんが、まさに吹奏楽部で管楽器やりたかったけど体調壊して打楽器に転向したひとで、ドラム上手かった。

オダナナさんはけっこう継続力があって、クナイプのバスソルトも3つ目。ドイツ語は説明するまでもなく「ラベンデル」がラベンダー。

守屋さんのブログのタイトルはHKTの「メロンジュース」なんだけどMV見たら宮脇さんが幼くてびっくりした。時が経つのは速い。

上村さんがMVでフラフラしてる場所を探すという悪趣味なことをすると、2番のサビ後半の左右にパンチするところなんだけど(ほかのメンバーもけっこうお疲れな場面)、ここの小林さんがまたべらぼうに上手い。フットワークといい肩の入り方といいプロのお手本みたい。
- 乃木坂愛を競ったら、やっぱり上村さんには誰もかなわない。

2016.07.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ281 語るなら未来を… MV (パート割修正・2番追加)

HD画質で見て/聞いて、カップリングはやっぱりカッコいい。
- 曲はちょっとイントロこそダサいし、感動曲だからストリングスとピアノ入れとけみたいなベタさは感じるけど、サイマジョのときのカップリングと同じで、ややレトロな曲調にいまのアレンジャーが使える音の迫力と空間表現をふんだんに使っていて、粒だった音の良さをすごく丁寧に重ねた感じは「アイドル曲ならこれくらいでいい」という音質や細かさをはるかに超越してる。
- コード進行についても、Aメロもサビもそれなりに使われる発想とその延長線だけどド定番ではないし、Bメロは部分転調をして浮遊感が出ていて、その解決もカッコいい。
- もちろん、サビが普通に終わらなかったり(Bメロの要素をもってきてる)、Cメロを盛り込んだりで、秋元さん好みの豪華さも出てる。リズムもたとえばAメロが1番は裏打ちも入れたリズミカルなバスドラムだけど2番では4つ打ちにしてたり(ここで後ろに響くエレギがまたカッコイイ)細工されてる。この曲は十分に手の込んだ曲なのにスムースにクールに聴かせていて、かなり優れた曲。
- あ、歌詞はちょっとダサい。でも秋元さんの商売感覚からしてこれくらいメッセージ性を盛ったほうがウケると考えたのだろうから、その読みが当たれば良いと思う。

パート割は1番はほぼ分かったのでメモ
Aメロ1:平手・ベリカ・ベリサ
Aメロ2:今泉・志田
Aメロ3:守屋・ねる・菅井(映像から特に後者2人は明白で、守屋さんも口動いてそうだし何より声が1番聞こえる)
Aメロ4:鈴本・小林・土生(鈴本さんの声は間違いないし、土生さんの声も聞こえる)
Bメロ1:上村・小池・長沢・尾関(ここまでは声と立ち位置で確定)原田(Bメロ2かも)
Bメロ2:齋藤・米谷・佐藤・石森(ここまでは声とアップで確定)織田

見返すと、Bメロ2は2つに分けてる可能性がある(石森さんの口が最初動いてない)。するとBメロは変則的に4人+3人+3人の可能性もあって、Bメロ2でオダナナさんの口が動いてないので
Bメロ2に齋藤・米谷・原田
Bメロ3に石森・佐藤・織田
かもしれない。
サビは全員

ついでに2番も耳に頼っての推理を書いておく。Aメロ・Bメロは分からないので1番の組合わせを意識して予想。
Aメロ1 志田・今泉(志田さんの声がする気がするのと、Aメロ2より強弱表現が上手いので今泉さんいるかなと)
Aメロ2 平手・ベリカ・ベリサ(平手さんは映像で口が動いてる)
Aメロ3 鈴本・小林・土生(鈴本さんの声は常に分かるし、たぶん小林さんもいる。土生さんも聞こえる気がする。Aメロ4より強弱が上手い)
Aメロ4 菅井・守屋・ねる(菅井さんは声も映像も間違いない。守屋さんもそうと思えばいると思える。もう1人の高い声がねるさんか土生さんか分かりづらい)
Bメロ1 佐藤・石森・織田(前2人は口が動いてる。オダナナさんも聞こえると言えば聞こえる)
Bメロ2 上村・尾関・小池・長沢(ここは声質的にも映像的にも鉄板。後者の2人も画面が切り替わった瞬間少し口が開いてる)
Bメロ3 齋藤・原田・米谷(前2人は最後少し口が映ってる。よねさんは逆にBメロ1で口を閉じてるのと、Bメロ3でちょっと起きてるのと何より声がする。声は3人聞き取れる気がする。)

基本的にサイマジョと比べても「このパートは聞きづらい」みたいなところもなく、声の低音を抑え気味に処理してるのが曲に合って近未来感ある。
- 小池・長沢・上村と高音の綺麗なメンバーが揃ってる部分はこういうデジポップにぴったりでほんとに気持ちよい。「何が入ってたかなんて」の最後の「て」なんか最高。ここのパート大好き。
- 一方でそれと対になる、よねさんほか低音が揃うパートも落ち着いて気持ちよい。よねさんは歌苦手だけど、声はほんとに光るものを持っていて、磨けば光る。


ダンスは、このソリッド4つ打ちなサビとイントロなのにかなり柔らかい動きを入れてるのに驚く。素人の発想だと、ヒップホップ系のビートならともかく、このアレンジならビートの瞬間に決まるよう直線的な動きをふんだんに入れてパキパキなキレを目指すと思うんだけど、この柔らかさがかえって無表情と合わさってすごくクールに見せている。
- 冒頭の5人でのダンスは、昔だと演劇で上演前にそのハイライトを見せたりしたものなんだけど、その系譜でサビのダンスのおいしいところをまず上手いひとたちでご紹介する、という仕掛け。
- ずっと1番の最後尾で手を広げてるの誰か考えてて、3列目のメンバー探してたら全員別の場所にいて、実は菅井さんだった。トリッキーな立ち位置。
- 1番のサビやラスサビの「人生なんて語るな」で手を下げてるひとに混じって胸にたたんでるひとが数人いて、他にそうする理由もないのでフリを変更したのかもしれない。
- 1番の最後「語るなら未来を」で手で水面を軽く叩くのは「キミガイナイ」のセルフオマージュ。
- 1番のサビを見ていても、初公開のダンス映像で全員揃っての振り付けを見るとやっぱり鈴本さんに1番目が行く。どの姿勢もすごく綺麗。「語るな」とかラスサビの同箇所でひざをちゃんと横に回せてるのもカメラの範囲では平手さんと鈴本さんくらいで(ベリカさんもできてる! そのあとちょっとモーション小さいけど、これは感動する)、イントロでも土生さんと鈴本さんだけ。
- 2番のAメロBメロは結果として長沢くんがセンター先頭にいる。これは画期的で感動的。TAKAHIROさんはひとを育てる振り付け師。
- Bメロの2列目のバレエのようなダンスが美しい。
- サビの「言えることは語るな」で立ち上がりながら右腕を突き上げて左手で支えるモーションも速さ的に難易度高いらしく、左手が追いつかなかったり支える手が裏になってるひとがいる。
- Cメロからサビはとても美しい。ところで、花が開くようにひとが開いていくところで尾関さんが転倒しそうな勢いだけど大丈夫かな。
- 最後に平手さんが笑うのはサイマジョのセルフオマージュ。


いや、これサイマジョが1stだからインパクトでは負けるけど、いろいろ考え合わせると大好きだな。2匹目のドジョウもここまで真剣に狙ったら、やっぱり釣れるべきだと思う。

2016.07.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ280 ブログとか

カップリング曲、サイマジョっぽく、と本人たちが言ってしまう以上もちろんサイマジョを超える曲にはならないんだけど、サイマジョのカッコ良さが欲しいファンに向けて要求通りに作っているし、カッコ良いMVを狙って丁寧に作ってカッコ良かったので成功かなと思う。
- Bメロでの展開が初めて聞いたとき予想と違っていて、サビがベタな分ここで個性を出してるんだなって思えた。そういう少しのひねりがある曲は、たとえば今、中高生がカッコいいって思うだけじゃなくて、彼らのなかから音楽に詳しい大人が育っても振り返ったとき「あ、丁寧に作ってるじゃん」って思わせてくれる。
- ちょっとイントロのシンセリードの音とフレーズがSPEEDのWHITE LOVEを思わせる。

スマホで見ていたので画面小さかったし、音もダンスもまた明日見てみよう。


ブログ:
菅井さんと守屋さんの体験は、たまにCDの特典とかである「○○のメンバーとして一緒に演奏できる/踊れる」みたいなもののドリームチーム版だから、それは夢心地だろうと思う。きっといつか逆の立場になって、憧れられる日が来るんだろうな。
- 齋藤さんはSHOWROOMを見ていてもほんとうにダンスの先生だったから、振り入れの現場に立ち会うのも自然なことかもしれない。
- てちさんと守屋さんの写真はアツアツ過ぎて間に挟んだアイスが瞬間で溶けそう。

アイドルメドレーにメンバーが沸いてるなかでもオダナナさんって1番アイドル評論家っぽい雰囲気があるから、聞いたらいろいろ沸きポイントを教えてくれそう。
- 笑わないと美人。
- 小林さんの写真がいつもより協力的。オダナナさんの髪の毛を吸ってるようにも吐いてるようにも見える。

ドリームチームのなかでも生駒さんが、尾関さんを初め欅坂メンバーに感銘を与えてるらしい。もちろん欅坂にとって乃木坂さんのセンターは48とは違う特別な存在だけど、そういうことだけでなしに生駒さんの象徴力と言ったらいいのかな、曲そのものと一体化する能力は抜けているのかもしれない。

志田さんのスヌーピー写真がどこをどう見たらスヌーピーになるのかが分からぬ。

一連のSHOWROOM写真を見ると、尾関さんとオダナナさんはすごいひとだなと漠然と思う。みんなポーズを揃えてるのは、ベリカさんが上手くできないくちびるをなぞる振り付け。
- 題名がSHOWROOM絡みばかりななかでひとり「大きなメンチカツドーナツ」な面白さは、不断の努力のたまもの。

小林さんの冷めっ冷めはもちろん、カウントダウンライブで披露した春雨の話。
- FNSでのセカアイはパフォーマンスもカメラも良かったので言及しないのはちょっと意外だった。ドリームチームのスルーはしそうだと思った。

長沢くんとよねさんの写真の色合いが独特で、特にくちびるの赤みがかなり強調されてる。
- 「私のセリフがあると、よねもセリフが増えます! 一心同体だ~。」ってあるけど、よねさんのセリフのとき長沢くんのセリフは増えないので一方通行な気がする。なんか、必要条件であって必要十分条件を満たしてないような感じ。

「とくだれ」の亀って、上村さんが飼育係のあれか。かめやま君。
- ロイズのあれはできるだけカロリーとか目に入らないようにして食べる。さりげなく書いてる「ちょこちょこ食べております(´ ˘ `∗)」のダジャレは審議。「ゆっかーた」よりやってしまったかもしれない。


真夏さんが志田さんと長沢くんとの2ショットを上げてる。志田さんはまた独特なファッション。長沢くんは緊張してるけど、こういう憧れの先輩とのパターンとしたらかなりいい笑顔で撮れてる。真夏さんの人徳かな。
- やっぱり、真夏さんは長沢くんが真夏さんファンだと知ってた。ちなみに缶バッチのエピソードはこのブログにも出てる。

中元さんも欅さん4人と写真とってる。昨日は若月さんが土生さんとの写真を上げていて、いいところを突いてくるなと思った。

2016.07.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ279 ブログ

オダナナさんの目の写真は、プロならこれから写ってる室内を復元できそう。なんのプロか分からないけど。

守屋さんはAKBけっこう詳しいし、菅井さんもまゆゆさん推しだったひとだから、ドリームチームはほんとにドキドキしたと思う。
- 小林さんはカメラ目線ではない写真に雰囲気が出る。

佐藤さんはプールサイドでサイマジョを歌っていたらしい。あの夏曲のなかで緑の制服でマジョってるのを想像するとシュール。
- みさ先輩は、セクシーなのもそうだし、佐藤さんと同じで負けず嫌いをうまく向上心に切り替えたひとだから、参考になりそう。
- 「美しい良い香り」って美大生っぽい。

小池さんが解いてる課題は、ソクラテスの彫像と「ソクラテスの死」の絵だから世界史か倫理だと思う。小池さんなら古代は興味ありそうだし、あんまり難しいことってないと思うけどどうなんだろう。「分かんないよ~」って周りに言いたくなるお年頃だとも思う。

20倍辛いデスソースのカレーを食べて平気なメンバーってきっと菅井さんの麻婆豆腐で挙手した2人とかなんだろうけど、それが前提だと、次回のけやかけは普通の味覚のひとは大変な戦いになりそう。

さわら…鰆ってこんなに横長で愛嬌ある顔かな-と思わせる原田さんの題名。
- 原田さんはただでさえひとの写真に写り込みたがるうえ、きっとスマホのカメラが壊れたからよけい良い口実を見つけたと思って飛び込んでそう。

尾関さんのiPodはピンク。したがって今泉さんのもピンク。
- 菅井さんはたぶん置くところなかったんだろうけど、尾関さんとも長沢くんともどんぶりを手にしてツーショットを撮っていて、商品の広報みたい。

小池さんは、CDTVについてもFNS歌謡祭についてもセカアイの話題を出さないという謎の徹底ぶり。その代わりに、ほかのコラボした曲やTRFについてはこだわりが強い。これも個性なんかなと思う。
- 「いぇいいぇい、ウォウウォウ」はたぶん「サバイバルダンス」。

真夏さんはやっぱり長沢くんのことを気にかけてくれていた。似てるところも似てないところもあるけど、長沢くんの頑張りをしっかり理解してくれてそうな先輩だし、逆に真夏さんの生き方を深く尊敬できるのが長沢くんだと思う。
- 「ほとんど意識がなくて」って先日の握手会といい面白い。
- 「サイレントマジョリー」ってサッカーチームの「アトレティコマドリード」を「アトレティコマドリー」って呼ぶみたいなスペイン語感。それでは聞いてください、アトレティコマドリティー。
- 生駒さんのサイマジョ、制服のマネキンっぽさはすごく感じた。でも、生駒さん自身マネキンのときより表現者としてずっと余裕があるのも感じた。

石森さんがオダナナさんと原田さんとの写真を撮ってるのは偶然なんだろうけどKEYABINGOで絡んだ相手になってる。
- 「可愛いね」の「ね」でちょっとひとごとみたいな感じ。

2016.07.19 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ278 KEYABINGO 顔面運動会

結局、世の中顔面かといえばそうでもないんだけど、好きな回文があって「世の中ね顔かお金かなのよ」って上から読んでも下から読んでも同じになる。ドリームチームに入った菅井さんと守屋さんもこの点、他のグループに負けてない。
- 何気ない導入なんだけど、コントっぽい雰囲気が一瞬で作れるのはサンドウィッチマンらしいところ。バナナマンもできるとして。

顔面宣誓って視聴者に「欅坂にはこんな美人がいるんだぞ」っていうことを伝える宣誓なのかなと思う。まだ知名度低いから、いろんな部分で「欅坂を知らないひと」を狙おうという意欲が見える。
- その意味で、「欅坂を知らないひと」であるMCのサンドウィッチマンが重要で、ベリカさんに対して「声が小さい」とか「何の間なの?」っていう初めて見る視聴者がTVの前でしそうなツッコミが入ることで、ここから置いてけぼりにならずに欅坂ファンになれる。

欅坂で「年上より年下がしっかりしてる」は真理だけど、オダナナさんの隣でうなずいてる今泉さんは負けないくらいポンコツだと思う。
- 年上でポンコツは誰かってMCに尋ねられて、オダナナさんが挙げる前に鈴本さんがベリカさんを手で指してる。石森さんが「誰だ誰だ?」って表情していて、これが指名される読みでの小芝居だとしたらまた成長したなと思う。
- 石森さんと言えば、「頭脳ポンコツ女王決定戦でポンコツがバレた」と本人は言ってるんだけど、結果発表の前からオダナナさんが石森さんを煽っていたので、周りはその前からポンコツに気づいてたと思う。
- ポンコツと名指しされて「オダナナ裏切った!」って顔の長沢くんと、ポンコツと言われなくて安堵してる上村さん。

今泉さんの肉の歌は、カウントダウンライブと全く同じ曲。同じすぎて歌い終わったあと「ふぉ!」って入らないと落ち着かないくらい。
- 今泉さんの話題になってるときの志田さんと小林さんがバラエティとは思えないテンション。特に志田さんはザ・クール。でもご褒美って聞いていちばんに体が動いてるのも志田さんで、本能に忠実。

「マスカルポーネフレーズ」って聞いてもきっと誰も何だか分からないのに、テンション上がりすぎてて分かったかのように振る舞ってる。ちなみに「マスカルポーネ」はチーズの種類、フレーズはフランス語でイチゴのことだそうです。


石森さんの原田さんへの不満は、いつも佐藤さんが「『ダイエットしなきゃ』なんて2度と言っちゃだめだよ」って言ってるのと同じやつだ。でも石森さんも小学校時代以外太ってなさそうなくらいほっそりしてる。

原田さんのマイクパフォーマンスのときに後ろで映る小池さんが目を細めても丸くしてもめっさ可愛い。親戚の子、それこそいとこを見るような目。
- 日本列島とか都道府県の位置は、石森さんほどじゃないけど正確には知らないで後ろで冷や汗を流してるひともいそう。社会0点の上村さんとか目が泳いでる。

原田さんと石森さんの50cm走でいちばん悔しがってそうなのがベリサさん。
- 石森さんの勝者コメント、バラエティとして正解で良かった。指示でてるのかな。

ねるさんは早速サンドウィッチマンからも「ねる」呼びになってる。娘が芸能人になると思わなかった親が付けた名前なのに、どこより芸能界で役に立つ名前になってる。

顔面万歩計、尾関さんのスタイルの吹っ切れ方はほんとうにすごい。オダナナさんとは別種のバラエティー職人になってきている。

菅井さんのマイクパフォーマンス、レモンのくだりは意表を突いて面白かった。本人が考えたのかな、誰かに膨らませてもらったような気もする。
- 平手さんのは番組で菅井さんのお嬢さまキャラをこれから使いやすくするためのフリに思える。基本、このディスりは一般人にとってお高いアイドルを親しみやすくする欠点を出すものなんだけど、むしろ別荘と馬のノーブル感を強調していった。
- お小遣いの金額は、否定し続けるのは笑い的に微妙な空気になるところ、うまくサンドさんが調理してくれて笑いになってた。

顔面せんべいは長く画面に映るのが得というくらいしか言うこともないゲームだけど(イジリー岡田さんがよく言うようにこういう映像が好きな嗜好のかたも一定数いらっしゃるからいいんだけど)、長沢くんが、「あと少し」って注目を集める段階をすっ飛ばして気づいたら口に入れてたのはちょっと面白かった。菅井さんと小林さんはアップを長くもらえて良かった。
- 平手さんの角度に合わせて画面を見てるメンバーもみんな斜めになるのも面白かった。

スイーツの齋藤・尾関さんの「おいしー!」はデンジャーさんの指示をまねて意欲的。もっと突き抜けて上まであげて「いや、そのレベルで上げるのはおかしい」ってところまで行ったらよりツッコミ易かったのかなと思う。
- カメラが寄ってきたところでみんなが食べるなか、ケーキを持って揺らしながら見せてる上村さんは、うまく差別化を図れてるし、アイドルとしての可愛さを熟知してる。


廃病院とカラオケという鉄板企画、特に廃病院は乃木坂でも使っていて、いずれは「けやかけ」でもやろうと思っていただろうところをかっさらうスピード感。KEYABINGOを早めに放送したのには、定番企画を消費される前に取っておきたいという意欲もあるんだろう。
- 全部で17人、いないのは平手・鈴本・守屋・佐藤さん。佐藤さんはいたらバラエティを越えるレベルで叫びすぎて収拾つかなくなってただろうから良かったかもしれない。

ビーチバレーっていうベタなギャグで笑うひとの表情と引きつりかたで、怖いものがどれくらい駄目かがだいたい分かる。土生さんなんか平気そうだし、いつもなら全力で笑う齋藤さん菅井さんはかなりビビっている。石森さんは死にそう。そういえば「けやかけ」リアクション回でも、行かなかったなかでの苦手なひとで石森さんは手を挙げてたし、あまりにびびっていて隣にいた原田さんに慰められてた。

手術室でベリサさんとねるさんの手を両方ベリカさんが真ん中まで引き寄せて握ってる。恐がりなのか安心させてるのか分からない。よねさんは笑ってるし土生さんもやっぱり平気そう。
- どちらかというと別室のほうがあぶない。石森さんは飛びぬけて憔悴しきってるし、志田さん上村さん尾関さん齋藤さんはほんとにホラーが苦手そう。
- そういう緊張状態って笑いがツボに入るから、シイタケの霊のところの志田さんと上村さんなんか泣き笑い入り交じった感じがすごい。
- 周りの反応をうかがう菅井さんらしく、シイタケでみんなが笑ってるのに気づいてから、「あ、これ笑っていいんだ」ってなってる。
- 最後に恐怖というよりビックリのアクションを霊媒師がしたとき、バラエティ的に1番使えるのは、小池さんとかねるさんみたいにしっかり怖がるけど、安心して見られるタイプ。それと別に、よねさんがまったく無反応で際立っていて、こういうひとも貴重。

2016.07.19 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ277 48&46 ドリームチーム サイレントマジョリティー

48&46ドリームチームでのサイマジョは、感動せずには見られないものがある。48からの代表もさすがに全員わかるし、そのオーラや業績やダンススキルについても理解し尊敬しているので、そのひとたちと乃木坂のトップ4が踊るサイマジョだ、というだけでなにか神々しいものを感じる。これがオールスターなんだな、と思う。こういうことを書いても失礼にあたらないと思うから書くけど、現時点である意味場違いなのが欅坂の2人で、その2人が足を引っ張らずにすむ持ち歌だったことが幸いしたと思うし、他の曲だとその曲の印象が強いひと(さや姉さんや指原さん、生駒さん)の独壇場になっていたのが、そうしたカリスマたちの持ち歌じゃないから平等な立場でできて良かったと思う。
- もちろん生駒さんはセンターなので特別だけど、生駒さんはこの場にいる唯一の46と48を兼任した存在。それにサイマジョの、欅坂の顔である平手さんが尊敬する存在でもあって、この役割に相応しかった。ダンスも、それぞれのひとに個性やミスがある中で、1番サイマジョを表現できていた。
- ダンスのアレンジとしては、4列になるところで、途中で飛びだす後ろの列が、遅めに飛びだすようにして難易度を下げていた。あと最後のターンが2回転が1回転になっている。ほかはあんまり変わらない。難易度も(素人が1stシングルでやる、という条件を除けば)易しい振り付けなので、ときどき覚え間違いやタイミングのズレがあるものの、ドリームチームとしては十分良かったと思う。サビのキレとかを見るとやっぱり格の違いを感じて、同じ振り付けなのに交互に見るとキビキビしている。SKEではパフォーマンスで売っていなかった松井Rさんが乃木坂でキレッキレだったみたいな意味で、柏木さんあたりがもし来たら、全部の振りをより正確にかつ魅せるように踊れそうだった。

正しい振り付けから外れるところを含めて目にとまったところを挙げてみると、
- まずこじはるさんは遅れてるところが何ヶ所かあるけど、もうにゃんさんはこれが個性。
- 「先行くひとが」のロボットダンスは、腕を基本的には曲げたままで伸ばしきらずにカックンって動かすんだけど、伸ばした状態から曲げる動きにしてるひとが多い。これはそう指導されたのかもしれない。
- 「列を乱すなと」で山本さんがちょっと迷って一瞬遅れるような感じになってる。後ろの生田さんも左腕を上げたときに重心を寄せそこねてちょっと変てこに。逆に、生駒さんの後ろの白間さんが妙にキレキレ。
- 4列になるところ、前2番目の指原さんと柏木さんかな、よくシンクロできていてすごくカッコイイ。チームBからの付き合いだけある。こじはるさんは当然ここも間違えていて(3つ目は手を合わすポーズで4つ目で開くところ、3つ目で開いてる)、それに釣られたのか松井Jさんも止まってるべき3つ目と4つ目の間で手を広げてる。フロントが最後尾でターンするところは山本さんが1拍遅い。
- サビの「生まれたのか」は「生まれたーのかー」が正しいんだけど、「の」が1/8拍早い歌い回しになってる。
- 「夢を見ることはときには孤独にもなるよ」の手をクルッと回すところは欅坂さんが相当苦労したところなんだけど、さすがオールスターはほとんどみんなキレイに回してて、経験が違う。まゆゆさんは「孤独にも」のところで腰を落とし気味でちょっと面白い。
- 「誰もいない道を進むんだ」のところは、欅坂の守屋さん以外は肘がちゃんと全拍で上がってて、ここだけとると振りが合ってないのが欅坂。
- 「YESでいいのか?」で指を突き出す生駒さんメチャクチャかっこいい。
- 伏せる直前の生田さんのアップが心底美しい。ダンス自体は今回のメンバーでも苦手なほうだけど、これでおつりが来る。
- センターが拳を上げるところは本来みんな目を伏せるんだけど、こっちを全員でにらんでいる今回の振りもこれまたカッコイイと思った。欅坂の場合はひとりが孤独でも引っ張るという演出なんだけど、こちらはオールスターだけに全員が戦っている感じが出てる。
- 「生まれたのか」のところも、欅坂は大きめのアピールで必死に伝えようとしてるのが良いんだけど、こちらで目力だけでまゆゆさんや宮脇さんににらまれてみると、これだけで十分というか威圧感が凄い。

2016.07.19 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ276 ブログとか

FNSうたの夏まつり:
カメラワークはとても良くて、「今すぐ僕は」で蹴る足を抜いてるのなんかほんとに気持ちよい。
- いちばん繰り返してみてるのはサビ後半「誰に反対されても」のところで、小林さんのステップがべらぼうにかっこいい。ひとり倍細かく拍を取ってるみたいに、膝でためる裏拍と足先を左右に捻る表拍を分けて軽やかなステップを踏んでる。ジャズみたいな裏打ちのリズム感を備えてて気持ちよくて、無理してる感じもないから何度でも再生できる。平手さんも同じ細かさだけど表でリズムをとってる。あと遠いけどオダナナさんとか齋藤さんも刻めてるっぽいし、CDTV見ると原田さんや菅井さんも踏めてそう。ベリサさんも動きは小さいけど踏めてるかな。
- 腕の回転は思ったとおり1回転のひともいる。2回転にして始動が早くなったり回転が小さかったりするよりはそのほうが良さそう。
- 小池さんはやっぱりお疲れらしく、「大人はみんな」で指を突き出すのを忘れてる。
- よねさんのBメロのサイドステップでは、前への移動のあいだ半身がいつも逆になっていると思う。そういう振りだったら申し訳ない。
- 今日の長沢くんは、かなりリズムとれてた。アイデンティティポーズの人差し指が立っていた。


ブログ(ちょっと今日は力尽きそうなので軽めに):
石森さんのブログの浴衣写真は、うなじって破壊力あるなと思う。浴衣写真がどれも表情も構図もきれい。
- とくだれについての「私は映像の雰囲気がすごく独特で不気味な感じが好きなんです。」っていう感想はほかとかぶってなくて良かった。

ベリサさんは水色の浴衣がとても似合ってる。

齋藤さんにピンクが似合ってるのは、肌の色とかもあるんだけど、ひとつには普段ピンクを着るのがガラじゃないというひとでも、お祭りを思わせる浴衣なら敢えて選ぶことができて、大人っぽいひとが着るピンクの浴衣は似合う、という定番が生まれてるからかもしれない。

ベリカさんの「初めてお化けの気持ちになりました。」と、ビリビリペンをしたベリサさんの「初めてでした」って、どっちもほのかに漂うポンコツ感が面白い。

葵&莉菜の「おいなり」という呼び方の、「おいどん」と同じくらい流行らなそうな感じ。ちなみに乃木坂の中元さんと伊藤まりっかさんのコンビは「なかいさん」

上村さんの、8人が斜めに並んだ写真は視力検査のよう。残念ながら小林さんだけは分からなかった。
- とくだれのオープニング、確かに21人並んでるところは上村さんとたぶん尾関さんの2人だけ台に乗ってる。ベリカさんが前にいるので。

守屋さんの題名は「Everyday カチューシャ」なんだけど、FNSのネタバレかと思いきやプールステージでやったのは「ポニーテールとシュシュ」だった。でも長い番組だしどこかでやってるかも。

徳誰って漢字で書くと「誰得」みたい。
- 久々に「ずっしょ」を使って自慢げな感じがする。「鼻につく」もかつての佐藤さんの代名詞。リサイクル。

志田さんは菅井さんとは会話が成立しないと言っていたのに、菅井さんは志田さんのトークを絶賛していて片想い。

よねさんのブログ最後の写真がいつものネタ写真じゃなくて可愛くて困惑する。これは油断させてガツンとやる罠だ。

土生さんの浴衣姿は艶やか。

ねるさんの言う「快眠ミュージック」というか環境音はたしかに落ち着く。個人的にオススメなのは「ホワイトノイズ」とか「ピンクノイズ」。これはずっと同じ音が鳴ってるので気も散らなくて、リラックスするのにすごく使える。

原田さんの「からあげだいすき」ってベリカさんのぬいぐるみの「からあげくん」と関係あるのかな、ないのかな。
- Have a nice day って一時期ブログの最後に使ってた挨拶。goodnightのときもあった。

オダナナさんが久しぶりに「調べてみた」してる。初期はけっこうよくやっていた。「海洋国日本の繁栄を願いましょう!!」って面白い。

2016.07.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ275 けやかけ 演技力チェック後半 ほか(長め)

恒例の「けやきちゃんだ」、長沢くんと上村さんはにゃーポーズ、尾関さんと齋藤さんは打ち合わせしたはずなのに動きが違うのが尾関スタイルらしいところ。ベリサさんと小林さんは仲良さそう、けやかけでは隣になることが少ないのでレアカット。鈴本さんと菅井さんはロングヘアを自慢する打ち合わせだけど、菅井さんが途中で裏切ったので、鈴本さんが照れてる。
- オダナナさんから守屋さんのゾーンはサワビさんに「やめろ!」って言わせるまでやめなかったのがお見事。実はよねさんも上段で1人頑張り続けてる。みんなツッコミ後すぐに手を下ろすなかで、守屋さんの余韻を残すような、親指だけ広げるリアクションはお茶目。

前半は企画がちょっとしんどくて、うまく演技できてもバラエティ的にはテンポが落ちてしまうし、笑いを取りにいくのも違うしで、これは苦労したなと思う。カットされた部分があるのも企画上仕方ない。ただ、せっかく罰ゲームはしただろうと思うのでその映像はいつか見たいな。
- 菅井さんが、「下手くそだった」って言われて首をひねって「え-?」って言うの、いつもながら実は自信家だなと思う。ボビー・オロゴンのマネも似てると思ってたとか。平手さんは番組の流れ読んでちゃんと駄目だし側のコメントしてて有能。
- ねるさんのすっとぼけフェイスはさすが。
- 尾関さんは努力の甲斐あって、尾関スタイルのコントロールが着実に上手くなってる。このお題でしっかり狙って面白さを作れるのがすごい。目力があるし、瞬きをせずにキープしたのも意志の強さを感じる。土田さんのツッコミも冴えていた。

- 前半はカットだと告げられて不満な顔をするひとが数人いて、たぶん本当にカットされた組。
- 平手さんと小林さんとベリサさん、指定が細かかったので自然とみんな似たような演技になってしまった。そのなかでちょっと大げさに(コント漫才でシチュエーションが伝わるようわざと大げさにするように)いらだつ仕草や大きめにこぼれる笑みを入れた小林さんがリードした。平手さんも上手かった。
- 「ちょっと待った!」組は菅井さん以外に、尾関さんと原田さんとオダナナさんかな。さっきの表情を見ても後者の2人はほぼ間違いない。菅井さんは1人目に「ちょっと待った!」を言ったことでオンエアを勝ち取ったと言ってもいい。原田さんが今泉さんに「ひどいね!」って言ってる口の動きを見ると、今泉さんもカットかもしれない。
- ビリビリリアクション、平手さんも、「ほんとやだ」って言ってるベリサさん2人ともすごく良かった。ベリサさんは気の利いたコメントを言おうと必死に探してるのも頑張ってた。

後半はクイズ形式になっていることもあって面白かった。対戦形式ということで必ずしもお題に忠実な演技ではなかったけど(わざと本物が嘘っぽくふるまったり、どちらとも取れる演技や無反応を装ったり)、バラエティとしてはこれでも良いと思う。
- 今泉さんは普段から喋り方とか振る舞いが芝居がかってるので、普通に酸っぱいリアクションしただけなのに、嘘っぽく見えてこれが幸いしてる。
- 石森さんは上手かった。演技上手いと知ってるから、本物ならかえって何か違和感を挟むという意味で偽物だと思ったけど、いちばん一般人が黒酢そうめんを食べたリアクションに近かった。
- 土生さんは、黒酢そうめんを食べた演技ではなくて攪乱する方向。演技力の参考にはならなかったけどよく惑わせてる。回答者の3人は性格良くて、こういう企画で裏の裏まで読まずに、裏くらいでみごとに引っかかる(バラエティ的にはありがたい)タイプなので、それも計算に入っていたのかもしれない。
- 正解発表のまえに再度食べさせられてて、今泉さんは大変。

- 齋藤さんのは、本当に食べてるように見せようとしてたなら頭で考えてる感じが強く出すぎていて、「あとから来る」とか「水ないですか」とか言葉が文になったり丁寧語になっているせいで嘘っぽい。ただ、本物を食べてるひとが演技してるようにも見えるからゲームとしては惑わせてる。
- 上村さんは、そもそも偏食でこういうのを食べる役にならないだろうっていう読みが働くから、上村さんが辛さ20倍を食べたっていう根性だけでもう勝ってる。よく見るとずっと全身震えていて、演技で止められない部分に出てしまってる。よく頑張った。
- ベリカさんは土生さんと同じで反応を見せないパターン。でもベリカさんは本物を食べてもこういう演技ができそうな雰囲気があるし、お姉さんだから引き受けたりしてるかもって思うので、けっこうみんな騙されたと思う。顔が赤くなったっていうのは土生さんも指摘されてたから、ひとの顔は簡単に赤くなるらしい。

- オダナナさんの足ツボは、オダナナさんの演技力からすると押されてなければ普通に迫真の演技ができそうなので、嘘っぽい演技をする時点で「あ、これ本物だ」って伝わってしまった。でもバラエティ的には勝敗より、これだけ盛り上げたことのほうが大事だし、尺も余計にもらったので頑張りがいあったと思う。
- 小林さんは知能犯で、最初に悲鳴じゃなく笑いから入るなんてなかなか思いつかない。小林さんでなければこれ本物だなって思うけど、小芝居うまいから逆に疑われなかったのかなと思う。
- ねるさんは実質的には声だけの演技なんだけど、いろんなパターンを入れてきてやっぱりリアル(鈴本さんは「わかんない、うまかった」って口が動いてる)。このグループはみんな上手いので逆にひとり嘘くさい織田さんがくっきり浮いてしまった。下手なひとが混ざったらまた違うと思う。ねるさんは、終わったあとツッコミが入るまで起き上がらないあたりバラエティ勘もばっちり。
- 志田さんはこういうとき勘を発揮して当たるタイプのひと。
- 守屋さんのコメントも「頭皮まで赤くなってた」だし、赤くなっただけでひとを信用してはいけないことが今日はよくわかった。

- ベリサさんはいつも照れたり笑ってしまったりというイメージがあったせいか、ここまで貫けると思わなかったし、ベリサさんが正解かなと思った。
- 志田さんはくせ者で、実際にくすぐられても真顔でいそうなイメージもあるから、本物なのに嘘っぽさが出ていた。志田さんが演技したらどうなるのかも見てみたいくらい。
- 鈴本さんは最初に「やめろー」って入れたのはうまくて、セリフを変えたり咳き込んだりも自然だった。動きも含め、正解でもおかしくないと思った。
- 回答者3人はかなりバラエティも深読みも得意なメンバーなので、この3人を騙しきったら誰でも騙せると思う。
- 正解発表のあとで筆を左右に振ってる原田さんがかわいくて、さっきカットされたとしてもこれでファンは満足したことでしょう。



とくだれ2話は1話よりずっと面白く感じた。いろいろ放り込んでシリアスからギャグからインテリジェンスまでごった煮なんだけど、それをバランス良く感じさせてるのと、ベリカさんを初めキャストの性格や特徴に合わせて柔軟にカスタマイズした脚本になっているので、演技としては邪道なのかもしれないけど、ドラマにリアリティ番組の面白さをうまく組み合わせて出せていると思った。

セカアイのCMは良かった。草原のシーンからおいしいところをつまんでいて、ダンスするメンバーが引き立ちつつ爽快感が出てる。

裸足でsummerのCMも良かった。こちらは乃木坂さんのアップに耐える被写体としての能力(ルックスだけではなくて、品とか、自然体に見せる技術とか)をよく生かしている。

乃木坂工事中も面白かった。テレ東らしい、他局のパロディをしても全然問題ないゆるい感じを利用しつつ、真面目なアドバイスも入りながらレベルの高いバラエティにもなってる。
- 齋藤さんとか西野さんがすごいのは、うまく喋れないときも慌てすぎないことかなと思う。もちろんルーキーで出てきたときにその態度では現場スタッフも困っただろうし、生駒さんや欅坂の平手さんみたいに「この子デキる!」って思わせたことが大事だったけど、人気が出たグループのセンターとして「あ、体面飾りすぎなくてもひとって魅力的だな」って思わせるのは、それはそれで価値があるようだ。
- 架空の曲紹介は、毎回止めて自分なら何を言うかなって考えながら見てしまった。堀さんのは解答はバラエティとして素晴らしかった。いつもながら真顔で面白いことを、しかも計算では届かないレベルの面白さで言えるひとだなと思う。

2016.07.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ274 ブログ

「さとし~! っていう声もちゃんと / 聞こえたよー!(^^) ありがとっ♡♡」っていうのを見ると、佐藤さんの呼び方は「さとし」から「しーちゃん」に移行してたと思ったけど意外と「さとし」でも大丈夫らしい。ときどきメモっていても「さとしさん」って書きそうになる。
- 写真、たしかに美味しいときに舌ぺろっとするけど、「まっ。」っていう擬音とこの口の一致しなさもすごい。
- さとしさん赤・ピンクの色が濃い浴衣がよく似合ってるんだけど、これはなぜだろう。肌の色と合ってるのかな。

オダナナさんはヌイグルミに次いでブックスタンドもキリンなのでよほど大好きらしい。立ててあるのは「ブリジット・ジョーンズの日記」かな。
- 食べ物画像は安定して美しくないけど、安定してムーミン。
- 浴衣はすごくコスプレ感が強い。ちょっと違うけどKEYABINGOでひとり赤系でソリッドな感じのパジャマを着ていて、オダナナさんの好みに合うのも納得する。長沢くんが「織田奈那だからこそ着こなせている」と言うのも分かる。

長沢くんの髪型はどちらが良いとも言いがたいというか、両方の印象を使い分けられて良いのかなと思う。耳を出してるほうが活発な感じは出るし、隠すとちょっと大人っぽい。浴衣の写真は、浴衣自体も髪型もよく似合ってる。

守屋さんは、うなじを見せるとセクシーだと分かっている感じで、それを中心に持ってきた写真を2枚載せてる。

今泉さんのなぞの左寄せと中央の使い分け。乃木坂の北野さんは話題が切り替わるごとに変えてる。変化はつけられるけど、たとえばPCとスマホだと印象がだいぶ変わったりするから、使いこなすのは意外と難しい。

志田さんの着てる浴衣はぱっと見かなり難易度が高そうなんだけど、洋風の顔立ちだから良い意味で浴衣に合いすぎないで、ちゃんと若さが出ている。

小林さんの「初めて本格的に洋服(今回で言うと浴衣)を / 見せながら」っていうのは、もちろん意味は分かるけど、「洋服」っていう言葉はもう「洋」性を失ってるんだなとしみじみと。この言葉、言い換えるのも意外と難しい。

上村さんの「これで浴衣が2つになりました♪」って自前のを別に持ってるのかなって思ったけど、前に尾関さんと浴衣で撮影したときにもらったのかもしれない。
- 上村さんはだいたい何でも合うとして、強めの赤を着ても負けていない土生さんはやっぱり強い。平手さんは和人形みたいな髪型と衣装で、これも普段とまったく違う感じがまた似合っている。

原田さんのスマホは、やっぱり画面と一緒にインカメもヒビが入ってしまったんだ。外のカメラのほうが高画質だけど、撮ってから確認がすごくめんどくさそう。
- 浴衣姿は、ジブリに出てきそうっていうより、時代劇に出てきそう。

菅井さんの「ゆっかたー」っていう「ゆっかー」と「ゆかた」を合わせたフレーズは滑りを恐れずチャレンジしててすごいなと思う。題名に持ってきてるし会心のダジャレなのかな。
- 他のひとは「なかなか浴衣を着る機会がない」と書くなかで、ひとり普段着てる浴衣の話をするあたりさすがは生き方が違う。
- 菅井さんは黄色の浴衣が似合っている。
- よねさんが「ひょっこりよねさん」するのは珍しい。これは長沢くんにかなりなついている。

小池さんはいかにもなパステルカラー。これを用意されるということは、普段のガーリーなチョイスも理にかなってるということなのかな。

尾関さんのはメンバーのなかではわりと落ち着いた色なんだけど、これでも「明るめの女の子っぽい浴衣」って書いてるところを見ると、ふだんの好みはほんとうに落ち着いてるらしい。
- 齋藤さんはピンクと紫が基調。ピンク合うだろうと思っていたので、選んだ専門家のお墨付きをもらえたみたいで嬉しい。

2016.07.17 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ273 音楽の日xCDTVとか

メダル話の菅井さんは前回ほど主役ではなかったけど、軽やかな笑い声がたくさん聞けて、これは外仕事でもやっぱり魅力だと思った。あと、番組が雰囲気を作ってくれたのもあると思うけど、新人とは思えないほど物怖じせずに振る舞っていて、これからも萎縮せずに活躍するのが見られそう。2週続けて、心配になるような場面はまったくなかった。


音楽の日xCDTV:
欅坂で1番セクシーなのはだれか、という質問、この称号を得たときに1番活かせそうなのは守屋さんで間違いないけど(ある種のあざとさが要るので)、佐藤さんもかなりセクシーだと思う。

久々のサイマジョ。基本的には安定してる。小池さんが「その目は死んでいる」でこれは本人も凹みそうな大ミスをしてるのは、体調不良か疲労かもしれない。笑顔を出す余裕のない鈴本さんだけでなく、小池さんもセカアイを含めてちょっとキレが落ちてる。平手さんもけっこうしんどそう。
- 長沢くんのターンが逆方向に戻ってるのは、自信を持ってやっていれば「そういう振り付けなんだな」と思えるから気にすることでもない。
- 「誰もいない道を進むんだ」の肘上げ回数が半分しかない5人も相変わらず固定メンバーなので、もうこれが正式という感じ。「誰かのあと」で手を伸ばすのが遅れる原田さんも安定感ある。全体に、癖も含めて再現性が高いので、もう完成されている。セカアイのほうが基本ができてからのフリ入れなのでそういう癖自体少なくなってる。

セカアイはポエトリーリーディング(だけではないけど)が生声だった。ねるさんもリーディングは安定してる。今泉さんは最後ちょっと慌てたけど、そのあとの歌の部分はうまく引っ張っていてさすが。最後の平手さんは「息がまだ弾んでた」っていうセリフのとき上手い具合にダンスで息があがっていて、なるほどよくできてる。
- ねるさんのサイドステップはイントロBメロともにいままで一番よくできていて、あとはキレとしなやかさを増していくところ。齋藤さんのBメロステップはすごく軽快。
- 2ndはBメロから笑顔が解禁されるので、先日書いたとおりカメラが寄ってきたときにそれに反応してもよいということになる。初披露のときは志田さんくらいしかカメラ目線はなかったけど、今日はかなり意識できていて、画面を通して楽しそうな感じがぐっと伝わってきた。特にサビの守屋さんはさすが抜群の笑顔力で、目を開いて見つめる笑顔と目を細める満面の笑みを切り替えて動きを作ってる。Bメロのベリカさんのさりげない目線もいい。
- サビ冒頭で久々に小林さんが抜かれていて、笑顔もダンスも申し分ない。石森さんもさすが滑らか。カメラワークは全体に良くて、サビの2列目が歌ってる部分で2列目の口元を映したりまでしてくれてる。
- 「誰に反対されても」のところで腕を2回まわすのは上級らしくて、平手さんと菅井さんはできてるけど、ひとによっては遅れるなら1回にするよう指示が出ていそう。
- 上村さんはアイデンティティポーズで肘が下がるのをきっちり修正してきて、3列目左側は安定感が出てきてる。長沢くんも今日は全体にミスを感じなかった(最初のステップ少し遅れるくらいかな)。石森さんがアイデンティティポーズで高く弧を描いてるのは、後ろの位置でも見えるように狙ってやってるのかな。

2016.07.17 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ272 ブログ

誤字がいくつもあってお疲れ感がある。とくだれクランクアップまではこの忙しさが続きそう。でも、いつもは合ってるひとの誤字ってちょっと微笑ましいし、菅井さんになると「精一杯かしゃらに(がむしゃらに?)」みたいに誤字もかわいいからずるい。あとは題名で楽しそうな「美味しそうらメキシコ料理屋さん」の原田さんとか、「起こる系(怒る系)」の上村さん、「諦めること共用された」の志田さん。どれもちょっと味がある。
- 菅井さんが掲げているクランクイン初日のお弁当は、以前よねさんや齋藤さんがあげていたけど、もう懐かしい。
- 菅井さんはフリ入れが速いとラジオで言われていたし、バレエをやってたから型自体は持ってるのかもしれない。楽しみ。

石森さんと菅井さんの写真、菅井さんの表情が、「眠いけど爽快な感じ」という指定されてもできなそうな感じを表しててちょっとレア。

だにごはん、ってオダナナさんの呼び名としてどんどんダニの意味が消滅していったあとだから成り立つけどすごい語感。ボロって呼ばれるのとどっちを選ぶか迷う。

志田さんは相合い傘を書くのがわりと好き。

よねさんと長沢くんに限らず、楽屋の会話は食べ物の話っていうエピソードはほんとうによく聞く。乃木坂さんもそうだし。でも、プライベートとはいえ学校の話とか踊りの振り確認は面白そう。高校生が大学生の生活について日常的に聞くっていうのも普通の人生だと機会ないし。
- 外食の候補を長沢くんの好きそうな料理に寄せていくよねさんは優しい。でもこの2人、両者ともけっこう舌が偏ってるので一致する店を探すの大変そう。
- プリンはパステルのもの。これが気に入るよねさんは相当ななめらかプリン派。

今泉さんの「個人的には結んでる方が好きなのです♪ / でも、おろすと丸顔が引き立っちゃうのが少し悩みです(๑•́ ₃ •̀๑)」ってこれだけ見ると、おろさずに結んだらいいだけだと思うんだけど、なにか読み間違いをしてるのかな。

長沢くんとベリカさんの写真、いつも光量強めで白目の肌色に整える完璧主義のベリカさんがわりと影に写っていて、いつもより表情がある感じでいいかもしれない。
- よねさんの写真、いつもわりと目力の強いよねさんが抜けた顔をしてるからか可愛い。
- ウィルゴっていう美容室はオダナナさんも名前を出していたところ。

上村さんと尾関さんの「恐怖」演技、あれが5回撮りだと思うとますます面白い。でも、放映されたのが必ずしもいちばん演技が上手い映像とは限らなくて、面白くなりそうな部分を誇張して切り貼りしてるかもしれない。
- アイドルバラエティにはうるさい上村さんが自信を持ってるので、けやかけ後半戦はよほど活躍したんだろうな。楽しみ。

カラフルなフェアリーライトを付けた部屋って落ち着くのか心配だけど、ちょっと見てみたい。ファンはかわいいポストカードを送ると部屋に飾ってもらえるらしい。
- あちゃレンジャーのあちゃは「葵ちゃん→あーちゃん→あちゃ」。さすがバレエをやっていただけあって指先の表現や目線が綺麗。

2016.07.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ271 ブログ

ぼんやりしたブログを書くと小林さんは敵なし。簡単に書けそうに見えて、テーマのある文章に比べて面白いかどうか自分でジャッジするのがすごく難しい。リズムの作り方がうまいのかもしれない。

土生さんの刺身写真の、宣材っぽい色合い。
- 「半分個」って書き方は厳密には誤用なんだけど(「○○こ」の「こ」はこの場合「お互いに○○する」という意味で、ここでは「お互い半分にしよう」ということ。「わけっこ」「交換こ」みたいな。)、でも「1個」を半分にしたら「半分個」になりそうで説得力を感じた。
- 菅井さんの写真は、演劇部の部員が王の演説のシーンを練習してるけど剣が用意できなかったからとりあえず傘で代用したみたいな雰囲気が出てる。左手がそれっぽい。
- 3人の黒板指さし写真、ちゃんと「ゆっかー(はあと)あかねん(はあと)みづ」って書いてある。

「アブラカタブラアンブレラ」って見た目のインパクト重視に思えるけど、冷静に考えるほどうまいフレーズ。七五調だし、「ア」で頭韻(1文字目が同じ)、「ラ」で脚韻(最後の母音が同じ)を踏んで、「ブラ」と「ブレラ」がリズムを作ってる。
- 長沢くんとオダナナさんの加入時の写真、こう見るとオダナナさんのほうが雰囲気変わったかもしれない。いまのほうがママっぽいオーラが出てる。

原田さんがカメラマンを務めた佐藤さんの写真、斜めっていても個人的には悪くないと思う。おそらく佐藤さんの首がこのカメラと同じ角度になってるので、基準がなくて落ち着かない感じが出てないから。
- 原田さんと佐藤さんの組合わせだと「わきゃわきゃ」力で原田さんが勝るらしい。

原田さんとオダナナさんの写真、なぜ画面が割れてると撮った写真まで曇るのか解せない。レンズ自体にダメージがあるのかな。でも写真自体は、少し古くなって色あせた、気品ある親子の西洋画か、古いスチール写真みたいな雰囲気が出てて、これはこれで好き。
- 先日は真上から垂直に撮った写真があったけど、今度は食べ物があるテーブルを水平に写していて、これもアイデア。

菅井さんのブログに(´×ω×`)この顔文字と( ´›ω‹`)この顔文字が両方使われている。少しブログを読み返してみると、かなりバランス良く両方使われていた。どちらかがもう一方のおまけではなくて、基準に合わせてしっかり使い分けてるらしい。

上村さんが欅坂の番組を見られてないの、忙しいとはいえ珍しいなと思ったけど、たとえば以前なら録画したのをすぐiPadとかに移せてたのが、機器を変えたりしてデータ移行が面倒になると、移動時間に見るのが難しくなったりするかもしれない。

写真のせいもあってか、尾関さんと小林さんが「食べ物についてよくお話します✨」っていうと尾関さんのほうが食べ物についての話題に積極的そうな印象を受ける。

小池さんのブログはいつもながらいい話。みっぺーが小池さんの髪の毛を握ってたり、左のタオルらしきものに謎の顔パーツがついてるのも含めてかわいいプレゼント。
- そういう話のあとでも若干くせのある写真を貼っていくところに関西人の性を感じる。

齋藤さんが以前に握手会と浴衣の話題を出したのはこのブログだと思うけど、たんにお楽しみに、って告知しただけだから特に謝ることはないと思う。浴衣の色は全然検討つかないけど、画像検索とかすると、好きな色の1つピンクが意外と似合いそうな気もする。
- 無印良品といえばオダナナさん。
- 「ねる子」ってなんか育ちそう。ねる子さんはよく舌を出してるポーズをするなと思う。

オダナナさんのクッキーは、先日、齋藤さんが写真を載せてたやつで、そのときは文字を読み取れなかったけど正体が判明してよかった。次の個人PVはぜひ、このクッキー1万個をほんとにオダナナさんが余裕で食べられるのか定点カメラで撮った映像でお願いします。
- 小林さんは黒縁めがね似合う。似合ってるというより、着こなすみたいに付けこなしてるのかもしれない。巻いた髪とのバランスが良いのかも。
- 「もっともっと演技力を磨いて」からの唐突な「★改めてドラマの見どころを紹介★」。あえて目標を口に出さずに秘めてるともとれる。
- 「今日はここまで」と「ばいばい」のあいだに「またねー\♡/」が入ってる。

2016.07.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ270 ブログ

佐藤さんの「風船と友だちになった佐藤詩織です۬৺۬☆」っていう表現には、読んだことなさそうだけどキャプテン翼が「ボールは友達、怖くないよ」って言った響きが感じられる。
- あれだけ怖がったうえで、バラエティを楽しめるひとは、またバラエティに向いてそう。作り込むタイプの優秀なメンバーは何人もいるけど、それと違って。
- 原田さんとのバナナ画像は、このときからおよそ1ヶ月ぶりの登場。

「北海道はでっかいどう!」を大事なことなので2度言ってみた長沢くん。
- 「ずっと居座りたいくらいでした。」ってなんかおかしな表現だけど、居座りたい気持ちも分かる。
- 「みなさんは、なんの制服が好きですか?」って一瞬「警察官かな? ナースかな?」みたいに考えたけど、長沢くん的には女子中高生の制服の種類を尋ねてるのは自明らしくて、さすがKEYABINGOでも不思議ちゃんと書かれただけのことはある。

ベリサさん・オダナナさんと映ってる志田さんの表情がいつもよりナチュラル。「りさとだに~」って、2人に言及してるようでもあるし、遠州弁を使ったようでもある。

菅井さんのブログだと、草原で朝日を見たっていうことだから、前日北海道入りかな。
- ラスサビの前、個人的にはメンバーの表現力で勝負して欲しかった「虹が架かった」の風車の映像は、うまく朝焼けが撮れたので使わないともったいない気になって入れたのかもしれない。
- 菅井さんが傘を扱えずに青あざだらけになったのは、けやかけの「ほうきバランス」の苦手っぷりを思い出す。
- 気合いを入れたのか、ヴォルフラムTシャツを着てる菅井さん。TAKAHIROさんの「ジョリ」Tシャツといい、ひとり1着好きな言葉の入ったTシャツを作ってもらっていたりして。

よねさんが、けやかけの演技力チェックで「ふーちゃん、役がハマってて」って書いてるけど、志田さんといい齋藤さんといい、キレるのが似合うのかな。
- 告白シーンは、よねさんの男役も見てみたいけど、むしろよねさんにこそ告白する少女役をやってほしい。いい表現すると思う。
- 小林さんがぽんに飽きた話はこのブログ、小林さんがオダナナさんのキリンの毛をとかすぽんかんさつはこのブログ
- 「あーんしてくれた子」クイズ、これはまた分からない。以前の手のクイズと同じで小池さんっていうこともありそう。ひとひねりすると佐藤さん。

ベリカさんは安定の美人写真。石森さんがインタビューで、1番鏡を見る子に迷いなくベリカさんをあげていたので(STREET JACK コラム)、自分のキメ顔へのこだわりはダントツなんだろうな。

尾関さんはチーズキャラをしっかり維持。「カマンベール・チーズ」ってCamenbertっていうつづりを見るまでフランス語と気づかなかった。「創業○○年」にあたる部分も、英語の"since"ではなくてフランス語の"depuis"になっててこだわりを感じる。
- たんにアイデンティティーポーズをするだけでなく、軽くあっかんべえをしてみせる土生さんはお茶目。

3人で写ってる写真、平手さんは無表情で強そうだし、上村さんは戦えそうだけど、今泉さんはすでに腰が引けてそう。

原田さんの冒頭写真2枚は、2枚目のほうがキレイ系フィルターかかってそうなんだけど、若くて肌の状態もいいからか1枚目のほうが美人だし明るくてよいと思う。
- 「ふつうにケータイを片手に持って歩いていたら落としたみたいで」の、自分のことじゃなさそうな伝聞っぽい書き方。眠くて覚えてないとか。
- 「アイフォンじゃなくて、バリフォンになっちゃった」の「TIFにてち」みたいな微妙さ。「バリフォン」で検索したら多少の使用例はあるので、たんに原田さんの周囲ではそう表現してるのかもしれない。
- 齋藤さんとの写真はなんだか妖しい。

「北海道!!!さいこう!」を大事なことなので2度言ってみたねるさん。でも実は2度目は「!」が1つ多い。
- 2度言うあいだの、空気が甘いとか海が冷たい黒色をしているとかは、自分だけの感覚・言葉をしっかり見つけて書いててカッコいい。
- 「ねるカメ」は実は2回目。1回目はこちら。尾関さんはレポートも初めてだろうし手探りだろうな。菅井さんもマカーだった気がするのでいろいろ教われそう。
- 自分が忙しいって書く代わりに、尾関さんの忙しさを撮るという良いアイディア。

上村さんが「とくだれ」を見てないのは、一般の視聴者さんと同時に見てみようっていうことかな。先行配信はもちろん、ほかのメンバーは先に完パケを見せてもらってたみたいだし。
- めがね外すと緊張しないのは、目が悪い人あるある。

海! 旭川だと思ってたのに海? オダナナさんの「旭川」証言を信じると、内陸の旭川経由で海沿いまで移動したのかな。でも両方で朝日を撮れてたりする。謎。
- 風車のあるのは留萌らしい。北海道の西のほうなのであんまり「日本の端っこ」とは言わなそう(ふつうは北端か東端を言うので)。

TAKAHIROさんのアンパンマンは、かつては「愛と勇気だけが友達」だったんだけど、ついに勇気も失って「愛しかない」になってしまった悲しい物語。
- よねさんが微笑んでるのはラスサビの手前のBメロ。

2016.07.14 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ269 ブログ

2ndシングルのアー写は、前回は全員同じ高さで見えない子が出てきたので、段差を付けてしっかり写るようにしてる。みんなズラしてるなかで小池さんだけ守屋さんと横位置が被っていて、これは左に動かせば解消するけど、おそらく平手さんがくっきり浮かぶように敢えて隙間を空けたんだろう。
- 無造作に積み上げられたように見えて、机だけでまず土台を作って、その隙間隙間に斜めの線を作るためのイスを挟み込んでいるイメージ。足場が斜めになってるひとがいてもそれは面白かったと思うけど、上村さんのいうとおり安全性が重視されてる。

石森さんの「私の顔はにやけておまんじゅうみたいになってる(・◇・)」っていう表現は好き。別に、実際におまんじゅうのようではなくて、2人とも良い表情で撮れた写真。
- ダチョウ倶楽部のマネをしっかり拾ったのも、好きではなさそうなバラエティでも頑張ろうとしてるんだなって感じる。
- 「ぼてっ。。。。。。」これも不思議な表現。

「せかあい」のPVの草原の走り方、今泉さんが言うとおり初めて見たときの菅井さんの印象が強い。先入観で尾関スタイルと間違えてるひとが居るんじゃないかと思うくらい。

小池さんが「よねさんに相手の方の役をしてもらって」けやかけの告白の練習をしたって書いてるけど、相手って基本的にただ立っていて「はい、お願いします」って言うだけだったから、そんなよねさんを想像するとすごくシュール。きっとそれだけじゃなくて、いろいろダメ出ししてくれたんだろうな。
- 「袖つまみ」がアドリブではない(でも他の子とも違う)っていうことは、小池さんに合いそうだからとスタッフが指示を出したのかな。番組冒頭で、メンバーそれぞれに考えてもらった、と言っていた前提が崩れてしまうけど、自分のではない手柄で褒められるのがズルい気がして嫌だったんだろう。
- 佐藤さんとの写真、2枚とも小池さんが「むーっ」って顔をしてて、佐藤さんの(良い意味で)あしらわれ感が伝わる。
- 身長が縮んだのは、きっとよねさんと漫才の練習をしてツッコミで頭をはたかれすぎたせい。

北海道撮影って、きっと1stが予想以上にヒットしたからご褒美的な意味合いもあったんだろうな。MVを見ても、絵のために必要だから北海道に行ったというよりは、北海道に行ったからこういうMVになったという感じがする。海鮮丼もお弁当もおいしそう。

TAKAHIROさんのダジャレ力。エンターテイナーの延長としての振り付けやダンスという気がする。
- 傘の振り付けを見て、ようやくあの石を蹴るようなモーションに納得がいった。蹴る方向が正面のひとだけでなく、斜めに蹴ったり、足の内側で蹴ったりしてるひとがいて、傘を回転させるために蹴るイメージなんだな、と。
- 傘の大きさは絵的に全部統一しないといけないから、確かに上村さん苦労しそう。

MVの物語は、たとえば2番で歌詞では大人に諦めることを強要される(けど抵抗する)ロミオとジュリエットみたいな恋愛だったのが、MVでは片思い(?)だったひとがクラスメイトと付き合ってて理不尽な怒りを覚えるっていう別のストーリーに置き換わっているのが気になって、でもこういうのはハマってれば良い改変ということになるから、見たときや見たひと次第で感想も変わるかもと思う。
- 小林さんの座ってる位置が分からない。映ってるとしたらカメラが教室に入ってくるときの先頭右2か、紙が舞ってるときの1番右後ろ。よねさん長沢くん上村さん小池さん尾関さん原田さん守屋さん菅井さん志田さん鈴本さんは分かったつもり。
- 「顔面生クリームやったことがある」ってさらっと書いてて、それを読むひとが「え?」ってなるの分かっててあえて説明してないのは小林さんらしいところ。友達同士のサプライズでパイをくらったとかかな。
- KEYABINGOの風船は、小林さん怖がってなさそうに見えたから意外。

だんだんオダナナさんによる小林さん攻略が実を結びつつある気がする。

「あるある」な話っていうと、誰もが「あー!」ってなる話を想像するけど、ストック用に買ってきたものってふつう使うまで開けないよね、って思って最後をみたら「私の"あるある"」でしたって書いてあって、まあそうだなと。
- おしゃれな紙袋はとっておいてしまうのは確かに「あるある」。でも袋はあふれたらまとめて捨ててしまえるから、あまり大掃除の覚悟はいらなくて助かる。

キンパって何だろうと思ったら(原田さんは相変わらず一歩深いところのグルメだから)、「キンバプ」って出てくる日本でいう海苔巻きのことかな。Wikipediaによると、韓国でも「ノリマキ」と言っていたのを「この呼び方は純韓国語ではない、日本語が韓国語に混ざっているのは許しがたい」と韓国国語院が国民に呼びかけて、言い換えたものらしい(念のため確認した英語のWikipediaにもそう載っている)。たとえるなら日本語にキムチという語彙があるのは日本語として美しくないから、「唐辛子浅漬け」といいなさいみたいな感じ。まあ外来語を減らして自国語の独自性を高めようと努める国っていうのはそれなりにある。フランスとか、民族に誇りを持ってる国は、自国語にこだわる結果そうなりがち。

2016.07.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

欅坂メモ268 ブログ

オダナナさんの番組振り返りは、裏話を教えてくれるのもあるけど客観的な視点が入ってて、1視聴者になるのが上手いなと思う。オダナナさんのバラエティ力の1つの理由かもしれない。
- 守屋さんのアイスの場面は、食べたあと口を開けたときの印象が強くて、そのあとのピースは見逃してた。たしかにこれはかわいい。
- ザ・クールと3人で口を両側から挟む写真、オダナナさんの口だけ押され方の程度が違う。これベリサさんの手かな?

志田さんは、他人と同じことを書きたくなさそうだけど、他人と同じことを書いても文体とかで個性が出そう_( :⁍ 」 )_

ベリサさんの題名、「BINGOとYUKATAとFINEBOYS」、この型の基本に近い音数でちゃんと使ってる。他のメンバーの影響を受けたわけでもなく使っていて、この辺はやっぱりセンス秘めてる。
- あえて1週間後に先週のKEYABINGOを振り返るという。でも、毎日更新でネタが必要なひとでなければ、そのとき思いついたことを楽しく書いてくれたら、それでいいとも言える。

長沢くんはよねさんと食べ放題…う、危険な記憶が。ケーキ食べ放題ほどは食べないだろうけど、あれくらい食べないともとは取れないので頑張って欲しいとも思う。
- 題名も「なーこ」だらけだけど、締めの「ばいなーこ」も初めて見ると思う。

今泉さんが吸血鬼レベルの噛み方になってきた。

菅井さんのブログはアイドルだなってしみじみと思う。番組の振り返りもそうだし、ドラマ撮影についても、読んでて応援したくなる爽やかさ。ねっとり応援したくなるっていうのも実はあるから多人数グループは奥が深いし、多様なほうがいろんなファンを捕まえられていいんだけど、菅井さんは王道だと思う。

原田さんは題名を盛るために、ホットケーキにもいろいろ盛ってるんだけど、これ実際に出てきたら胸焼けしそう。それくらい、実際の食べたさよりも表現のほうを重視してるということ。
- 原田さんがもらったプリンがオダナナさんと同じものだとすると、しっかりした差し入れのようで、するとなぜかそこでプリンではなく普通の小岩井のむヨーグルトを持っていた長沢くんが謎。

佐藤さん、風船と戯れたとか、ブログだけ見るとすごく楽しそう。原田さんと同じでその場で素直な感情をはっきり出してしまうから、終わったあとはすっきりするのかもしれない。

投稿したブログや写真が行方不明になりがちな上村さんブログ。今回は1日遅れでwebにあがったらしい。
- ほっぺびよーんの話題から、ほっぺが良く伸びる小池さんの写真。かわいいけど、どっちが年上か分からない。
- 炭酸もコーヒーもお茶も飲めない、っていう言い方からするとお茶は種類を問わず飲めないんだろうな。どのお茶も苦くて、苦くないのは昆布茶とゆず茶くらいだからしかたない。
- 「給食で唯一好きだったメニュー、牛乳」っていうのも他に見たことがないレベルの偏食。突き抜けてるなと思う。

2016.07.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ267 KEYABINGOとか

KEYABINGOのオープニング画面を見たときに、セットとか服装のせいもあってNOGIBINGOが思い浮かんで、すごく不思議な気分だった。
サンドさんが入るとそこはイジリーさんと違うから雰囲気が変わった。
- まだMCがアイドルを把握してないから、把握したあと作るテンポの良いバラエティーに負ける部分も当然あるけど、ドキュメンタリーみたいに考えると貴重。そのうち自然と仲良くなって、今日みたいな絵は撮れなくなるので。
- サンドさんは1回見た限りだと、無理にテンションを上げないで、理路整然と笑いを取っていく感じ。これに拾われるようにしていくと、頭を使った笑いができるようになりそう。
- 前回のデンジャーさんの指示のおかげかもしれないけど、ガヤの声が良く出ていた。デンジャーさんは役者だけど耳につけたイヤホンでディレクターの指示は受けていたから、実際にAKBINGOとかNOGIBINGOを面白く作り上げたひとの指示と言ってもいい。
- いないメンバーは平手・ベリカ・今泉・鈴本さん。少し齋藤さんが消えてる。


冒頭の猿腕、挙手だけじゃなくて「はい」って声を出したねるさんは強いなと思った。後ろでまねてるメンバーのアクションも良かった。踊ってみたまで放送したのは、積極性を評価したのかな。

佐藤さんのリアクションには本当に助かった回。鈴本さんがいなくてリアクション要員が足りなかったのもある。佐藤さんは、あとは嫌がるリアクションのときにガチ表情すぎるので、もう少し、菅井さん・ねるさんみたいなちょっと笑顔を残しての嫌な顔ができると、アイドルとして売れやすくなりそう。
- ひな壇だとよねさんはよく体を揺らして笑ってて良いなと思う。あと顔芸の豊富なオダナナさんとか、意外と笑ってる小林さん、どんな表情するか予想がつかない志田さん。

オダナナさんのコメントは相変わらず面白いとして、ベリサさんも前より、単に返事だけじゃなくて、自分の言葉で情報を言えるようになって成長してる。
- 足つぼ罰ゲームのところで、上村さんが尾関さんの腕を組んだまま強く引っ張ってて、終わった後も尾関さんがすごく斜めになってるのが面白い。

「負けない競技を選べ」って言われて黒ひげを選ぶひと初めて見た。完全に運勝負なので、ねるさんは自分は運が強いと思ってるんだなー。ビビリの佐藤さんと好対照で、いい組み合わせだった。
- 黒ひげが跳んだ瞬間に佐藤さんが、驚いてとっさに頼れそうなサンドさんの方にいったけど、あ、この人たちに触れたらいけない、っていう感じで戻ってねるさんに抱きつくの面白い。ツッコミ入ってるとおり、ふつう対戦相手に抱きつかない。しかもその後、ねるさんを相撲で寄り切ろうと必死な感じになっていて、お化け屋敷で志田さんが長沢くんにしがみついたときみたい。
- 風船の罰ゲームは、苦手じゃないひとがやったほうが面白くなりそうなのは分かった。たぶんニコニコしてる小林さんよねさん菅井さん土生さん織田さん辺りだと、もっと動き回ってひっかき回してくれたと思う。リアクションが面白いのは安定してビビリの守屋さんとか、齋藤さんに隠れつつ楽しそうに笑ってる長沢くんとか。佐藤さんもひな壇だったら面白かったと思う。

ハイハイ対決は、おもしろコメントしたり、負けた後も匍匐前進のように最後まで這っていったり、長沢くんのツッコミ易さが表れてて、この先もうまくいじられていくのかなと思った。竹虫も嫌そうだけどちゃんと噛んでレポできたし。
- 菅井さんは竹虫を嫌がってるのもほんとだろうし、それでいて根性で克服できているのも立派。2匹目3匹目と食べ続けたのはカンペかもしれないけど面白い。雰囲気はおしとやかなのにバラエティメンレベルのハードルを越えられるので、外番組でもいけるくらい便利な存在。

小池さんはアイス対決どうせ負けるっていうところから、すでに「おいしいです」で落とそうくらい考えてそうだし、ビリビリイスも半分オイシイと思ってそう。
- ビリビリ体験したいひと?っていう質問に手を挙げる辺りが、守屋さんの2列目力という気がする。2ndの2列目は多士済々でプロ意識も高くて、どんな仕事が来てもこの6人でこなせそう。

志田さんの尻尾つかみのコメントは相変わらずの安定感。土生さんのはきっと待ってるあいだにちゃんとネタを考えたんだなって思う。
- 志田さんが撃たれるまでの表情が面白いので、今後のKEYABINGOは番組冒頭からずっと志田さんをクリーム砲で狙い続けて欲しい。
- 土生さんがクリーム砲を食らって「夢が叶いました」ってコメントするのは、狙ってかは分からないけどNOGIBINGO白石さんのオマージュ。


「世界には愛しかない」のMVは、キレイ映像のパッチワークみたいだった。傘のダンスはなるほどと思って、TAKAHIROさんならさすがだと思う。個人的には、作品を貫く物語性があるか、曲の物語性を引き出しつつ統一感を持ったMVが好きで、あと風景やそれを映す技術ではなく人を主役にしたMVの方が好き(その意味でTAKAHIROさんの振り付けはたんにキレイな動きじゃなく意味を持たせてるからすごく好き)。

2016.07.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

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tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

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