スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

欅坂メモ374 ブログ

影山さんの、海外選手が「過半数以上」っていう表現は、文法的には間違いなんだけど、「過半数」って半数よりちょっと上みたいなときしか使わないから、もっと上だって言いたくなる気持ちはよくわかる。

高本さんと長沢くんでトークして、お腹が痛くなって保健室に行くひとあるある、っていうニッチな需要の掘り起こしに挑戦してほしい。
− 催眠術オチはかなりの力技。高本さんは、長めの話を通してのオチをつけるよりは、終える直前でオチ感をくっつけるイメージ。

長沢くんの、秋の服は「美味しそうな色が多い」って、最初笑ったけど、よく考えると植物が熟した色合いだから間違ってないというか、鋭い発見なのかもしれない。
− らぽっぽの安納芋は以前にも出てきたんだけど、ラポポとなっていたのが正しい店名になっていて、長沢くんにしては珍しい。
− 終電は逃したら逃したで長沢くんは「漫画喫茶って楽しいですね、初めて使いましたがハマってしまいそう」みたいなブログを書きそうな気もする。
− 間違い探しの写真は、ベリカさんが見ていまさら大笑いしてそう。

一見庶民的に思われる、菅井さんのしらたきご飯。でも、お茶漬けの具が何なのか書いていないのが怪しい。極上の鯛茶漬けとかかもしれない。
− ベルスリーブらしきトップス、いかにも土生さんが好きそう。

「君の名は。」は見てないから下手なことは言えないけど、高瀬さんの「内容以外の側面からも映画を楽しむことができました」っていうのは誰も敵を作らない上手い書き方だなと思う。「心がざわざわ」は乃木坂の「扇風機」オマージュかな。

先日は柿崎さんが「秋の終わり」って書いてたし、今日はねるさんが「冬の空気」って書いてるので、高本さんが冬を呼ぶまでもなく、もうひらがな的には冬。まあ「ひらがなけやき」っていう曲が夏に秋を先取りした歌詞だったので一貫性はある。

齋藤さんのサンドさんについての感想は、番組で自分が活躍した場面をうまく利用してるなと思う。
− KEYABINGOのサイマジョがテイク2っていうのは新情報だけど、テイク1がミスっていうわけでもないのかもしれない。両方撮って良い方を選ぶのは理解できるし、ブルーレイの特典として収録するのもありうると思う。

原田さんの「次はどこ行きたいだろう~~~」っていう表現は意外にニュアンスが深くて、自分でも気づかない行きたい場所があって、それが誰かのおすすめで引き出されるんじゃないかっていう期待感が、「次はどこ行こう」っていうのとは違って表れてる。

内容がパンや植物についてでも、題名のパンや植物名とは同じにしないというオダナナさんのこだわり。
− オダナナさんが持ってくる映画は、周囲に合わせず自分で探してる感じがして、つい興味を引かれる。前にAmazon Primeにイエスマンがあったからついつい見てしまって、今度のも頭の隅に置いておこうと思う。

小林さんの「秋ってどこか薄い感じがするけどそこも好き~」っていうのはうるさくなくて良い感じ。
− 影山さんの夢は叶うまで時間かかりそう。いや、たぶん埼玉デートならオッケーもらえそうな気もする。サッカーを見に行く前に大宮散策だけとかなら。
− 小林さんには珍しい、「ニヤけます」からベタなニヤけた写真にほっこりする。「少しニヤけます」なのに、かなりニヤけてるのが良いのかもしれない。

石森さんの「レディーちゃんはくたばってます」って表現、現代語重視のいくつかの辞書だと皆さんお察しの過激な意味しか出てこないんだけど、少し大きめの辞書だと「へたばる」に近い意味合いも載っている。石森さんの周辺だとこの用法がまだ残ってるのかもしれない。

スポンサーサイト

2016.09.30 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ373 ブログ

今泉さんの部屋の疑似CDのジャケットは、グリーティングカードの「ふぉ」を拡大したものと、今泉さんがお兄さんとふざけて撮ったジャケ写風写真を元にしたものとで、両方好き。

影山さんの夜のクーラー問題はちょっと不思議。微妙な時期じゃない夏のあいだは、夜をつけっぱにするか消すか問題はあるけど、この時期だともう27度の冷房より外気が涼しい気がする。

上村さんの「インドアってことに気づきました」っていうのは、他のメンバーが休暇中にいろんなところに行ったのを見たからかもしれない。
− 今日のブログは、秋の夜長に思いついたことごとについてゆっくりと考えながら綴った雰囲気で、随筆っぽくて好き。

高瀬さんの好きなパーシーピッグっていうのはイギリスで流通しているグミらしい。1992年からっていうのでわりと新興勢力。Wikipediaを見ても英語とウェールズ語しか記事がなくて、これをチョイスするのはさすがブリテンガールっぽい。
− 高瀬さんの文章は、派手な言葉遣いに頼らないで描写を丁寧に積み重ねて感動させるので、先々まで言葉を武器にできるだろうと思う。

佐々木久さんの「さげもん」の写真は、素材自体のカラフルさを素直に活かしてるし、ぼかしの具合もほどほどなのが、主役を明示しつつ立体感も残していてかなり好き。さすが厳選された1枚。

かとしさんの、「ひがらなけやきの曲に合わせて歩く」っていうマイブームは、真面目かボケてるかわからないけどたぶん真面目なんだろうなっていうライン。

高本さんの「カメラ目線、自撮りでできるようになりたい」ってわりと謎なんだけども、ディスプレイを見てしまって微妙にレンズとずれるとかそういうことなのかな。

オダナナさんがKEYABINGOについて書いてる「また同じメンバーでシーズン2が出来ることを願っています」なんかは一瞬ドキッとするけど、同じスタッフやサンドウィッチマンさんと一緒にってことかもしれない。

守屋さんの、まじめにKEYABINGOを振り返ったところからの渾身のDANGO DANGOは彼女にしかできない芸風でわりと好き。

2016.09.29 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ372 ブログ

影山さんの緊張の話、カメラマンさんに緊張してるところを「かわいかったよ」って言われたのは、実際そういうポジティブな面もあると思う。緊張しないひともカッコいいけど、緊張が伝わってくるところに共感して応援したくなるというのもあるので。特に影山さんはどちらかといえば完璧超人っぽく思われがちなので、良いアクセントになりそう。

小池さんの親友2人は打ち合わせした上で、「上見てみ」「左見てみ」を選んだらしく、上に対して下とか後ろじゃなく敢えての左な理由が気になる。「天井にへばりついて」に比べて「めっちゃ笑顔で」も面白さでは勝負してないんだけど、ガチ凹みの相手にボケ2つより、励ます意味でストレートに「笑顔」を使ったのかなとか。いろいろ考えて返してくれたんだろうと思う。

高本さんの「蚊に刺され」って文字に起こすと全然名詞っぽくないんだけど、たしかに名詞として使うのも聞くことあるなと納得した。
− クイズは全然わからなかったけど、正解を明かすのにわざわざ自分のキャッチコピーを書いたのは面白かった。
− HUSTLE PRESSの潮さんと前回の高本さんが、話のくどさを指摘されて同じようなキレ芸をしてるのがちょっと面白い。

上村さんとか菅井さんはKEYABINGOについて「満遍なくチャンスを与えてくださった」って書いている。雑誌の取材とかMVはたしかに満遍ないとはいかない。けやかけとKEYABINGOは面白さを基準とする点では両方かなりフェアだけど、KEYABINGOは企画が面白さは作るから、指示通りやることがそのまま撮れ高につながっていて、映る方法が分かりやすいのはあると思う。
それでも菅井さんが「KEYAROOMにも沢山出せさていただきました」って書いてるとおり、KEYABINGOも満遍ないわけでもない。
− 菅井さんの「途中から収録がとても楽しみでした」って正直で面白い。たしかに、デンジャーさんの次が廃病院だったので、菅井さん的には序盤は嫌だったかもしれない。
− HUSTLE PRESSのバンド話、「生物の授業中に」誘われたっていう妙なディテールが好き。

かとしさんが描いた佐々木久さんの絵は特徴を捉えてるわけでもないのに全員分見てみたい。
− 「年会費も払わず勝手に、、、、」っていう自分が会計だからという文脈を活かしたロジカルな笑いは、やっぱり頭いい系のひとだなと思う。
− 「ポジティブ」に対して「ネガティヴ」っていう表記になるあたりに、強いネガティヴ力を感じる。

前も書いたけど、デンジャーさんはイヤホンで指示を受けて振る舞っていた俳優さんなので、無茶振りについては良くも悪くもデンジャーさんの所業ではないと思う。霊媒師さんがしいたけの霊って言ったけど、霊媒師さんのアイデアではないみたいなもので。

志田さんが本を好きになるといいな、と思うのは、本って他のメディアよりロックだから。なぜロックかというと一人で書けるからで、表現の規模が大きくなるほど、そのなかでひとりのエゴは出しにくくなる。もちろん共同制作の良さもあるけど、むき出しの人間を知りたければだんぜん本だと思う。

2016.09.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ371 ブログ

菅井さんがおすすめしてるリップバームは、以前にも一度紹介してる韓国コスメなんだけれども、正確にはtoo cool for schoolというブランド名。前回は合っていて、英語としてもそちらのほうがしっくりくる。

よねさんの年で名古屋ひとり旅とはなかなかの行動力。東京でも食べられるお店っていうのはもったいない気もするけど、いちいち「これは名古屋にしかない」とか確認しながら行動するのも旅の興を削ぐものだから、そのほうが賢いのかもしれない。

小林さんに限らず隠し撮りが成立するのはなぜだろうって考えると、写真を撮る音が鳴っても、アイドルの楽屋だと日常過ぎていちいち振り向かないんだろうな。原田さんがブログ用に確認する前にオダナナさんも確認してたと思うと「みんなよく隠し撮りするわね~~」っていう嘆息もうなずける。
− 原田さんのラベンダーアイスについての「ラベンダーの感じが少しだけしました」っていう感想は正直で好き。
− どこに行ったのかクイズ、ヒントの足湯を見れば、温泉だから熱海に違いない、と誰でもわかる…わけはなく、原田さんがスプーンをくわえてる写真の後ろに「ハーブ・ローズガーデン」と書いてあるのが大ヒントで、これをググるとアカオハーブ&ローズガーデンという熱海の施設が出てくる。

きょんこハートさんはともかく、まなふぃ~さんがコミュ力高いっていうのは少し意外。もちろん話したら好かれるだろうとは思うけど、そこまでの積極性とは。
− 小林さんと影山さんのツーショットは安定して小林さんのほうが緊張してそう。

小池さんの乗ってるときのブログは天衣無縫というか、筆が勝手にどんどん面白くしてくれる感じがある。「寝てしまったり」の並べ方なんか抜群にいい。
− 「不思議と勝手に家族の話題になっちゃうな」って書いたそのすぐあとに、くまの話がお母さんの話になってるところも面白い。

佐々木久さんが齊藤さんに贈った券はさすがにセンスあるものが多くて、なかでも「ラーメンのトッピング」がラーメンと距離をおいてぽつんと足されてる感じがすごく好き。「新技考えてあげる券」の結果報告も楽しみ。

佐々木久さんの「大好きな柳川」っていうのは、もともと福岡に縁があるんだろうと思わせる書き方。

今泉さんが「莉菜ちゃんは私のこと好きだな」みたいに書くのはパターン化してるけど、上村さんの「ホテルがわたしと同じ部屋だったので、テンションが上がってたのかもしれません♡」っていうのもわりとバカップル感ある。
− 犬を抱いてると上村さんが石森さんに似て見える現象。

かとしさんは口語をどうにか文章で表現する感じが面白くて、高瀬さんとのやりとりも、勘違いのオチより、かとしさんの文章自体がへにょへにょして面白い。

長沢くんは、大量にアイスを買ったのは食欲のなせる技だと思うけど、それをオチにもってくるのは、これがひとから見ると面白いっていう自覚込みで書いてるわけで、その辺が才能だと思う。
− だっしータオルは早速長沢くんのお姉さんがアイデアを練ってそうな気がする。試しにタオルを巻いたら、意外と厚みが出なかったので、縦にまず折ってからかな。いっそ折りたたみエコバッグなんかも良いかもしれない。あとは畳んだとき隠れる部分に何を描くか。

齋藤さんが書いてる、今週のけやかけで土田さん澤部さんが楽しそうだったっていうのはその通りで、だから自分も2人を楽しませたいっていう目標はいいなと思う。特に土田さんは、本人の楽しさだけでなく「これ世間的に面白いかな?」っていう基準を持っているのが強みなので、土田さんを笑わせられたらそのネタはよそでも通じる可能性が高い。
− ちなみに菊地亜美さんの地はよく池に間違われるところだけど、むしろ齋藤さん意外、間違えてないのが優秀。

井口さんと影山さんのガムテープ越しの写真は結構好き。

オダナナさんの服がメチャカリだとすると、メチャワカリっていう概念もはなはだ曖昧に。オダナナさんの服をいじってみたら、それがスポンサー様のものだったりしないよう気をつけないと。
− ぽんさんのことを「まあ若いから」って書いてるけど、オダナナさんと1学年しか違わないという。よほどオダナナさんにとって高2は劇的な変化があったんだろうか。
− 冷やしそうめんっていう、髪質を褒めてるのかいまいち分からないチョイス好き。

2016.09.27 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ370 KEYABINGO いとうあさこ回

KEYABINGOは、NOGIBINGO1に比べてずっと内容が安定していた。AKBINGOをモデルにNOGIBINGOを作るのに比べて、NOGIBINGOをモデルにKEYABINGOを作るのは容易で、その分、労力を質の向上に注げていたと思う。サンドウィッチマンさんも脇役に徹するのが上手かったし、コンビとしての成熟度がさすがに高かった。欅坂さんはある程度いじらないとバラエティーにならないけど強いいじりは求められてない、というなかで、いじる役割を分担したり、一方がバランサーに回ったりして、適切な空気感を維持していたと思う。アイドルバラエティの1クールとして相当なハイクオリティだった。
- ただ、同じ理由からKEYABINGOを作ってるスタッフさんはあんまりクリエイティビティというか、型破りなことに挑戦する欲求を発揮できなかったんじゃないかっていう思いはあって、今回のいとうあさこ回は良くぶち壊せてたと思う。こういう回が全部だと困るけど、ここまで丁寧なKEYABINGOを作ってきたことでの信頼感のうえに成り立っている感じで、その象徴的な表れとして、「サイマジョ」っていう大事な曲をパロディーの対象にできている。
- いとうあさこさんはカメラの配分からしたら欅坂より目立っているくらいで、今日の回だけ見たら欅坂主演で助演がいとうあさこというより、まったく対等なVS企画だった。でも、それもバラエティの勉強には良いことなのかもしれないと思う。完全なホームか外番組かの2択だけだと学べないことが、このぐらいの比率だからこそ学べるというか。


冒頭でいとうあさこさんが出てくるあたりで、久しぶりに原田さんが際限なく跳ねてるのが見られる。さとしさんとか上村さんも跳ねてる。走り高跳び対決の入りのところでは齋藤さんが、おそらくわざと跳ねてる。走り高跳びで誰かが跳ぶごとには土生さんが、これも積極的に跳ねてる。
- 基本的には台本ありきだと思うんだけど、サイマジョを歌われると聞いたときの小林さんは愕然としていて、それはそれでカメラに抜かれてる。こういうリアクションはいろいろいたほうが面白いし、といってあんまり嫌がるひとが多かったらファンが番組を叩いたりするから、良い加減だったと思う。

走り高跳び、得意な3人プラス石森さんというチョイスなんだけど、実は数値だけだと上位3人に入るのは土生さんではなくて平手さん。平手さんを決勝に持っていくから、というのもあるし、ベリサ・オダナナ・土生さんはけやかけの体力測定で扱われてたので、けやかけオマージュですよってわざとサインを送ってるのもある。
- 石森さんの運動能力はいまいち読めなくて、体力測定でも以前書いたとおり、50mが10.4秒なのに100mリレーを14秒で走っていて、無意識に自分にブレーキをかけて、デキないひと枠に入っていたいタイプなのかな、と思う。それを見破って起用したならディレクターも大したもの。
- いとうあさこさんが失敗したときに、対決ということを忘れて一瞬あたまを抱えてしまってる菅井さんはとても良いひとだと思う。成功したときも1番無邪気に喜んでる。
- 泣きの1回のところで、ニコニコして指を立ててるよねさんと、真顔っぽく指を立ててる長沢くんの対比がとても面白い。
- 成功のとき伊達さんが「すごい」って言おうとして「菅井」って言ってて、言い直してる。フロイトさんの大好きなスピーチエラー。
- オダナナさんが足を引っかけたのは持ってるなと思うし、土生さんが「この流れで跳ばないと…」っていうのが、3番手が引っかかっても面白くないっていう番組目線なら、さすがだと思う。

Y字バランス対決の入りで長沢くんが、まわりがみんな拍手のところ、ファイティングポーズ→手を振る→拍手というコンビネーションを入れていて、わりと真顔なのと含めてとても面白い。NOGIBINGOで深川さんのリアクションだけ抜いた特典があったけど、長沢くんずっと映しても面白いと思う。
- バレエ経験者を2人くらい入れても良いかなと思って、それなら原田さんなんだけど(他に菅井さんとか土生さん)、体力測定でブリッジ2位だった今泉さんを選んだのかな。苦手側の3人は、面白く運動音痴を表現してくれそうなメンバーとして納得。尾関さんの前屈を入れたのは、合宿回で身体が固かったのを踏まえてかもしれない。
- 得意な人って言われて、さとしさんが喋ってる途中でいとうあさこさんが手を上げてからさとしさんとちょっとしたやりとりしてるのは微笑ましい。
- 足先がそもそも掴めない上村さん。さとしさんに寄りかかられてもなんだかんだ耐えてるベリカさん。
- 結果として笑いを取ったのがさとしさんだったのが面白い。尾関さんは期待を裏切らなくて、転倒シーンは芸人のいとうあさこさんにも負けてない。

マシュマロキャッチの入りで、よねさんがグーからグーのまま拍手→普通の拍手になってるのも面白い。
- デンジャーさんは何人かのメンバー、特に尾関さんには思った以上にトラウマになってたんだなと思う。出てくると知ってたら大丈夫だろうけど、不意を打たれると辛かった記憶が甦った感じ。
- いとうあさこさんの「今日別れたら二度と会わない」っていうのは三四郎さんとデンジャーさんでやった寸劇のオマージュ。

サイマジョは「いとうあさこ featuring 欅坂46」名義で、これは欅坂のパフォーマンスではなくいとうあさこさんのパフォーマンスに欅坂が協力しているということ。モノマネ歌合戦で本家が一緒に歌ってくれるみたいなパターンだと思えば良くて、そのほうが欅坂がやるサイマジョにゲストが入ったとするより、形式として良いと思う。
- 人数が2人増えたので、このフォーメーションの練習にも時間を割いただろうと思う。1番が終わったあとみんなが横に広がって鈴本さんも下がっていくので、横一列になる間奏もやったんだろうな。デンジャーさんの絵を挟んで上手くカットしてるけど、欲を言えばそこも見てみたかった。
- 「誰も居ない道を進むんだ」で肘うちの反動で足があがるところ、反対へのキックにしてるのはいとうあさこさんのアレンジ。
- 最後のサビでよねさんの足元にひもで引っかかってるものはマイクの無線レシーバーか何かだろうか。よねさんがサイマジョを踊ると何かが起こる。
- 最後の齋藤さんの失言と追いかけっこは台本かな。そうでなかったら、逃げずに謝ってしまうと思う。

2016.09.27 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ369 ブログ

尾関さんが、他のひとが楽しんだセンターステージでのパフォーマンスについて、ひとり不安をこぼしていて、そういう率直さが個性的で面白いと思う。

はぶちゅいんてーるのコーナー、小林さん相手だとやや弾け方が控えめな気がする。小林さんがオシャレだからというのもあるかもしれない。
− 小林さんの教材にしっかりモザイクをかける土生さんの有能さがにくい。見てみたかったけど、さすがの名人芸なので諦める。

原田さんのブログを見て、よねさんの写真、あれ画質悪いだけでエフェクト使ってないのかな、と過去の写真を見てみると、もちろん画質は悪いけどやっぱり違う。今の写真は色の階調が少なくて寒色系の印象。
− 原田さんが着てるフリフリの上着は、上村さんから借りたと言われても納得のテイスト。
− クルフィって初めて聞く食べ物で、さすが食のアンテナ感度が高い。
− 齊藤さんのブログに書いてもらったのが嬉しくてリンクまで貼ってしまうワクワク感は小4っぽい。

楽しいトークができる秘訣って、菅井さんが聞いた「沢山喋ること」もそうだけど、それだけでもない気もする。しばしば言われるのは、芸人で面白い人はもともとクラスでは地味なタイプが多いってことで、だから考え事をするのもそれはそれで大事だろうと思う。

柿崎さんが佐々木久さんとの写真でそっぽを向いているように見えるのがカッコいい。

長沢くんの「顎をないものとするスタイル」はたしかにググると望月さんが出てきた。ただよく見ると微妙にポーズは違って、長沢くんのは親指・人差し指のまたと顎の鋭角を合わせてるんだけど、オリジナルは少しずらして、人差し指の付け根と顎が合うくらいの位置。

高瀬さんは気になることがあると調べるまでして書いてくれるひとなので、読むだけであのCがランドルト環ということが学べた。ついでに調べるとこのランドルトというひと、説明サイトによってはフランスの医師と書いてあるんだけど、どう見ても名前のつづりはドイツ語圏で、実はスイス人で修行はドイツで積んだらしい。
− かとしさんはネガティブをポジティブに変える路線だとして、もともとネガティ部に誘われなかったうえにポジティ部の部長な高瀬さんはよほどのポジティブなんだろうか。

小池さんがあだ名「みいちゃん」に表記までこだわったの、先人に倣ったという理由だったのかな。
− 小池さんと歯磨き粉といえばこのチョコミントのお話。
− 小池さんに似合いそうな服を色々考えた結果、上村さんにいろいろ試着させてもらうのが良さそうだと結論が出た。
− 小池さんとよねさんは同じ出来事について書いてもだいたい別の話になるから読んでて楽しい。よねさんの話だとそうとうデレてたらしいのに。

東村さんから齊藤さんへの贈り物がサイリウムカラーまで意識したとしたらかなり気が利いていて、東村さんはおっとりしてるけどセンスの良さをたびたび披露してる。

秩父って話題にして損はないというか、埼玉っていう面白さがありつつ、話題にしてもバカにしてる感じが出なくて、言及された側も喜ぶという。埼玉にしては知名度の高い地名なのも良い。休暇をうまくトークのネタにも活かしてる。

オダナナさんの武器がトークだけかといえばそんなことはなくて、美声とか身体能力とかいざというときの統率力とかあるんだけど、トークと、もしかすると舞台適性なら、欅坂1どころかその外でも通用しそうな気がするので先々まで注目したい。

TAKAHIROさんはアメリカンで紳士かもしれないけど、紳士さという概念はアメリカンではない気がする。

石森さんの牛ではなくダルメシアンっていうのは2度目で、狙ってうまく笑いを取りにいってる。

2016.09.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ370 けやかけ 今のうちに聞いておこう回

小池さんは今日もいない。以前にいなかった夏バトルのときとMCの服装が同じなので、撮影はけっこう以前。

元アイドリングの菊地さんは、乃木坂で桜井さんに指南してくれたのに続いての登場。欅坂には菊地さんみたいになって欲しくない、というファンもいるかもしれないけど、そこはさすがに菊地さんもよく分かっていて、かなり控えめに良心的なアドバイスをしてくれてる。尺は半分だったけど、結構な充実感があった。
- それは質問のクオリティーがかなり高いからでもある。今回はインテリチームの質問が多めにフォーカスされていて、やっぱりバラエティーとかトークで活躍したいんだなっていう意欲が伝わってきた。来週も同じくらい質が高いといいな。

最初の寸劇がどこまで台本なのか分からないけど、菊地さんが出てきて盛り上がらないのはもちろん決め事で、今回の事前アンケートの内容からして、前田さん・大島さんの名前が挙がるのも違和感がある。そこまで全部台本だとして、けっこうくさい芝居をよくこなしてる。今日だけディレクターがデンジャーさんだったかのよう。なかで割と平静な志田さんが、番組で土田さんが言ってた「みんなが立ち上がるところで座ってる」スタイル。
- まあ、今回の質問を全部マエアツさんにぶつける番組ぎあったらそれはそれで絶対面白いとは思う。

菊地さんのことが好きなひとって言われて手を上げる、その上げ方は多様で面白い。守屋さんの元気さとか、首をひねりながら上げるオダナナさんとか、アイドル番組は好きだけどアイドリンガーではなさそうな上村さんとか。

原田さんはさすがの自己認識で、以前から喋っていい局面ではいつもしっかり喋ってるし、それを今日のトークでも証明してる。
- 菊地さんのトークで上手いのが、例えを出すのに特に具体化する必要のない鈴本さんの名前を挙げて臨場感を出してるところ。「誰かが喋ってるときに」だけでいいところを「たとえば鈴本さんが」と言うだけで抽象的な話がイメージしやすくなるし、場合によってはそこから意外な話が膨らんだりする。
- 同じアドバイスを乃木どこ(正しくは「乃木中」の桜井さんの回)で見たっていう土田さんのツッコミは、テレビの前の視聴者も同じツッコミをしていただけにありがたい。そこでの澤部さんの「それぐらい使える技なんだ」っていうフォローがまた上手い。
- 原田さんが「いけそう?」って聞かれて「頑張ってみたいと思います」って言ってるところ、他のメンバーが「えー無理でしょ」とか「いけそう!」とかかぶせて実践練習すべきタイミングだったとは思う。逆に、土田さんが自分のスタイルを説明したところで菊地さんが「あ~、確かにね」とすっと入っていったのが実践見本。

暴露して嫌がったら別のひとだったフリ、っていうのは実践アドバイスじゃなくてナイスボケだと思う。そもそもアイドリングだと、嫌がっても暴露上等スタイルだったと思うけど、それを欅坂に当てはめない切り替えセンスはさすが。
- 現実的なのは、土田さんの言うとおり、いじられ上手になるとおいしいっていう認識が広がることで、すでに尾関さんはその立ち位置をうまく確保してる。

よねさんに握手会で「ツッコんで」って頼むのは、本来は来る側がそういう頼み方じゃなくてボケを用意してくるべきだと思うけど、たんに大阪人の「なんでやねん!」を聞きたいだけだから、それをやるだけで良いのだと思う。そこにときどき「なんで…やろな?」とか「なんで…やったかなあ?」とかボケを入れていくとか。きっと小池さんはいいものを用意してそう。
- 菊地さんはゲスさを控えめにしても面白いのはさすが。土田さんが長めにボケるのを見る機会は珍しい。
欅坂の番組で場がほんとに面白いかのバロメーターとしてはベリカさんが優秀で、空気を読んでの笑いと本気笑いが違うし、長沢くんみたいにツボが独特だったりしないので信頼性が高い。

ななっぴウィンクとか、以前からの一発芸を見ていると、オダナナさんの面白さは首をしっかり振り切る勢いにあるらしい。
- 菊地さんの変顔の間とか瞬間芸の使い方は、菊地さんとか澤部さんが言っているとおりほんとに上手い。菊地さんは面白さを言語化して説明するのも上手いから、芸人からの評価も高いんだろうな。


ねるさんの自分ヒストリーは、過去を語ってきたねるさんだけに既出のものが多いけど、語り方がうまいので見ていられる。MCからの、バラエティーの間合いでこの子には接していい、という信頼を感じる。
- 「お花を食べたり」っていうのも狙ったツッコミどころだけど(菅井さんの口が「お花?」って動いてるのは正しい反応)、MCは無理に拾いにいってなくて、話題を魚のほうに持っていってもねるさんが対応できると踏んでる。並の人なら、話題が花ではなかった時点で予定が狂って動じてしまうところ。
- 「運命を受け入れることができるようになった」っていうのはねるさんの場合、事実だろうけど、またときどきは疑ってみるんじゃないかっていう気もする。菅井さんは感動して泣いてる。
- アメリカ人みたいなリアクションっていうところでの「KEYAKIZAKA46」っていうテロップが上手い。

今泉さんも間を持たすのがうまくて、たぶん喋ってるときの不安があったとしてもそれが視聴者に感染しないからだと思う。自分が喋ってるときには注目を集めるものだ、相手は楽しむものだ、という自信が身についていて、それがテレビでも生きているし、プロっぽいと言われるゆえんでもあるし。

2016.09.26 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ368 @JAM とブログ

@JAMナタリーの映像は、新衣装お披露目のほかに、いろんな曲をフルで見られたり、カタミラと「青空が違う」が見られたりと、貴重だった。カメラが必ずしも良くないので細部を見るにはややつらいけど、雰囲気を見るには良かった。青空はパート割も分かった。カタミラのCメロは正直、これを見てもまだパート割が分からないんだけど、おおまかに分かっただけでも収穫。

カタミラのイントロでダンス部が踊ったあと他のメンバーからそっとマイクを受けとってるところ、マイクありパフォーマンスの妥協点を探った感じがして好き。

「飾られた嘘のレッテル」のフリはさすがに難しそう。指定されたモーション(特に地面に突きをする前に一瞬肘を後ろにためる動作)をこなしてかつ遅れてないのって鈴本さんくらいだと思う。
− 特に3列目はしゃがんだところからすぐにターンしながら上体起こすので大変だけど、原田さんのターンは滑らかでカッコイイ。

2番のAメロで3列目が前に出てるところは、さすがに齋藤さんが上手く見える。モーションの継ぎ目が自然でバタバタ感がない。

鈴本さんは、2番のBメロ2列目が滑らかなのも好きなんだけど、サビはまた圧倒的にカッコイイ。もともと経験者だけどそれでいて1stから相当伸びてる気がする。
- 守屋さんとかよねさんみたいな苦手なひともかなり底上げされていて、2人の場合、リズムが揃ってきたことで、もともと持ってる体力が生きてきた感じがある。

Cメロのマイクを見ると、「人は心の中にガラスのビンがある」で1列目は間違いなく歌っていて、3列目でさとしさん長沢くん原田さんがマイクを構えてる(ただ口は動いてないかもしれない)。「愛や夢を詰め込んで」では2列目がマイクを構えて「割らぬように大事に」で2列目のねるさんと長沢くん小池さんオダナナさんが構えていて、「守っているけれど」で齋藤さんと原田さんが構えている。
- さすがにこれを全部合ってるとみなすのも難しい。1番分かりやすいのは「人は心~」を1列目、「愛や夢を~」が2列目、「割らぬように~」と「守っている~」を3列目が分かれて歌ってるっていう切り方なんだけど、もう1ひねりあるのかな。
- 落ちサビの「もう 失った~」は平手さんしか歌ってるの確認できないけどおそらく1列目。「手に入れたのは~」は2列目で確定。


ブログ:
@JAMについて振り返って書いてるメンバーのものはそれぞれ読み応えある感じ。

よねさんはSNOWをやめてフィルターで勝負してる。何でもかければ良いってものではないけど、小池さんとの2ショットといい原田さんとのといい、構図や表情がアイドルよりポスターっぽいから雰囲気出てて好き。
- コージーコーナーってまあおいしいけど、「めっちゃ美味しかった」っていうよねさんは食通というより、何でもおいしく食べそう。

新歌衣装は3種類あると菅井さんが書いていて、V、○、○の周りが白の3種類。

V 小林 齋藤 佐藤 志田 鈴本 長沢 守屋
○ 今泉 上村 尾関 菅井 よね ベリカ ねる
白 石森 織田 小池 土生 原田 平手 ベリサ 

これで合ってるはずだけど、メンバー分けの理由は分からない。

長沢くんの「握手会では、服もちゃんと着るので会いに来てね~。」って表現で一瞬ん?となった自分のよこしまさをしょっ引きたい。

今泉さんの「お家で花道でダンスをしている真似をよくしていたので」っていうさらっと書いてるけど奇行っぽいけど今泉さんなら納得な感じ好き。

上村さんのスパガ好きは初期から言っていて、いろんなアイドル番組を挙げるなかに必ずスパガのものも入ってた気がする。

いつもは「こんにーちは」か「こんばーんは」な佐々木久さんが「こーんばーんは」と長音を1つ増やしてる。
− 「本当にびっくりしました。びっくりしました本当に。」っていう書き方は味がある。

セットリストを並べた今泉さん・上村さん・オダナナさんという律儀組のなかでも、「語るなら未来を」に「…」をつけてるオダナナさんはとりわけ律儀。

原田さんが後ろで撮られたがるエピソードは何度か見ているけど、今日写ってる範囲ではそんなに下がっていない。とはいえ、守屋さんとの写真みたいに前にいるのは珍しい。

かとしさんは、「最近の悩み」っていう題名からの、毎回ブログで書いてる髪色が落ちることがその悩みで、起きてる時間の半分くらい髪色のことを考えてそう。
− その流れからのネガティ部退部宣言がまた冗談みたいだけど、長沢くんがネガティブやめた影響もあるのかもしれない。

鈴本さんの唐突な「あかねんを天使だと思ってます」宣言。

尾関さんの足つってる写真は好きすぎて、なにか嫌なことがあってもこれを見たら元気が出そう。

志田ピッピはピッピだけで呼ばれるし(ナナピッピと区別できなそう)、てちはポテチになってるし、もうわけわかめ。

2016.09.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ367 ブログ

潮さんの間違い探し、3つも仕込まれているとは思わなかった。全部について「大変失礼致しました。」ってそれぞれ書いてあるのが面白い。1つしか気付けなくて、大変失礼致しました。
- 祝日を平日と思っていたのが1番面白くて、本人の大学はまだ夏休みとしても、「中高生メンバーはみんな学校を休んできて大変だな」とか思いながら1日過ごしていただろうと想像するだけでしばらく楽しめる。

齋藤さんの、帯が2色で、一方が浴衣と揃えてあるっていうのはオシャレっぽい。前から見ても気づかないっていうところがまた良さそう。
− 金魚のヘアピンも見えるように撮りながらわざと言及してないけど、長沢くんの言うとおり似合っていて、プレゼントかもしれないけどいいもの選ぶなと思う。
− 土生さんのセリフを勝手につけているの、ちゃんとストーリーになっていて好き。
− 「ふーちゃんの声が好きだ~~」っていうお花のメッセージ、さすがファンは褒めどころをわかっていると思う。

影山さんの前書きで「その名も、」ってもって来て名乗るの、以前に小林さんのブログで見た。

東村さんのファーのチョーカーとかピンどめは、素人が見てもオシャレ感ある。

上村さんの5部の写真、スポーティーな感じと手のブレ感が合っているし、顔とか大事な部分はブレてないので、狙って撮ったと言われたとしても納得するくらい。

菅井さんが、まるでけやかけを見て初めて、鈴本さんの楽屋での面白さに気づいたみたいな書き方してるのが面白い。

齋藤さんのヘアピン→和のヘアアクセ→和といえばおもてなし、っていう長沢くんの強引な論理展開に憧れる。
− 菅井さんのチャイナ服→中華屋→小籠包っていうのも謎の流れだけど、守屋さんがセクシーに小籠包を言ったのと関係あるような無いような。

小林さんの最後の写真とsee you againっていうのを見ると、映画のラストシーンのように爽やかな寂しさを感じる。引退のときのブログがこれでもいいくらい。

最近の今泉さんのブログは、読み手目線が適度に入って、わりと正統派な面白さ。

原田さんの題名はベリサさんのを受けてるんだけど、「撮ってくれませんでした~!」みたいな文句で来るかと思ったら、原田さんのほうも忘れてたパターン。
− 原田さんと京都と言えば生麩。たぶんみんなの間で流行ったらまた別のになるけど、今のところその心配はなさそう。

かとしさんの「なゃーこちゃん」っていう書き間違え、頑張れば発音できそうな感じが好き。
− 「たけもと」呼びと「彩」呼びとの抗争がいま熱い。かとしさんのブログだけで9回もたけもとって読んだ。

上村さんが1週間前に描いていたグリーティングカードを土生さんが今日完成させたということは、今月はけっこう時間をもらえてるらしい。

オダナナさんが菅井さんあるあるで「肩に手を添えてくる」って書いいて、確かにその印象は強い。いつも手綱を握ってきたから、何か掴んでるほうが安心するのかな。

ねるさんの「印象深いです、、、!」っていうのも志田さんに劣らずなかなか面白い表記。

2016.09.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ366 ブログ

井口さんがときどきアイドルっぽさを追究してるのは結構好きで、おかしみがある裏に、尾関さんみたいにまじめにやってる雰囲気が伝わる。

高本さんの「冷静に嬉しすぎて慌てていました(´•ω•̥`)」って常人には書けない表現でちょっと憧れる。
- 今泉さんとの写真の、テンションが高い先輩に合わせている後輩っぽさが面白い。

潮さんはノリノリになると擬音が増えるんだろうと思うけど、なかでも「ぽわわわ〜〜んサリマカシー‼︎!!」はかなりインパクトがあった。
- 読んだ人の多くがツッコんだと思われるけど、三十三間堂が三間少なくなっている。これには弓道をやっていた高本さんもおこ。

高瀬さんが、関西のものを食べられなかったと書く代わりに、「いつもお世話になっているスタッフさんやメンバーに関西でしか食べられないものをもっと味わって欲しかったなぁ〜.。oO」と書くレトリックはとても上手い。
- 大阪・京都・奈良とだけ関西を並べたところで、小池さんや佐々木美さんが兵庫も観光名所ぎょうさんあるねんで!ってツッコミ入れてそう。
- ねるさんの写真は誰か分からなかった。垂れ目なイメージあるのが、撮り方でそう見えないからかもしれない。
- 井口さん・かとしさんとの写真は、高瀬さんにクソガキ感の出てる1枚目も、2枚目の爆笑するかとしさんもレア。

佐々木美さんとよねさんのツーショット。ゲームじゃないんだけど、よねさんとか鈴本さんとか、最後まで残ったひとと一緒に撮ったらコミュ力高いみたいな風潮はある。
- よねさんは、人見知りというより慎重なのかなと思う。一度仲良くなると面倒見が良いだけに、むやみやたらに交友関係を増やさないという。
- 佐々木美さんと高本さんはヒキで撮るたび背高いなと思う。佐々木久さんはわりと身長が高いオーラを普段から感じる。

小池さんに限らずメンバーが意外と知らない、個握と全握でCD1枚の値段が違うという事実。
- 「1500円あったら私やったら単三電池とか洗剤たくさん買うんです。」みたいなのは、結果として笑えようと滑ってようと、まじめな話の流れに放り込む度胸が好き。
- 小池さんのご家族だと、「おりがとうじゃなくてありがとうでしょ笑」くらいのツッコミでは済まなそう。「どうせならオリゴ糖くらいしっかりボケて」とか、それから1日、文末に「みなみ いつもおりがとう!」と付けて返してくるとかありそう。
- よねさんが母親っぽいかはさておき、この間のけやかけの小池さんはどう見ても妹というより娘だった。

柿崎さんの「秋の終わり」はなかなか気が早い。
- 服装とか表情はずいぶん大人だなと思うし、その方向性で統一するのがうまいなと思う。

原田さんの上村さん写真、上村さんは口を閉じても耳で喋れることが分かって発見だった。

発見といえば、上村さんって黒とかピンクのイメージだったけど、茶色で落ち着いた感じに整えても似合うんだなと。ブラウスのおかげもあるのかな。リズリサのハロウィン衣装だと明らかにピンク一択っていうイメージだったけど、茶色も捨てがたく感じた。

長沢くんの「みんなで、にゃんポーズです。どっちかというと、猫パンチですね。うりゃ!(っ>ω・)つ)o゚)∵」っていう書いてるうちにひとり盛り上がってる感じ面白い。

菅井さんの、後ろ髪を写しつつ鏡で正面を写す構図は好きだし、そこで手を合わせてるところまで芸が細かい。土生さんあたりならやりそうなセンス。
- 5部の落ち着いた服装に正統派の真珠らしきネックレスはさすがお嬢さま感がある。

守屋さんのコーディネート写真、1枚ごとにポーズ違うのがサービス精神旺盛だなと思う。

かとしさんのイントネーションはたしかに、ときどき不思議な感じ。それもへにょへにょ感に寄与してるので、悪いことではないかもしれない。

佐々木久さんの齊藤さんとの身長比較写真は、身長差は全然分からないけど誇らしげな巨人みたいな雰囲気が出ていて面白い。齊藤さんのブログでまじめな身長比較写真があるから、敢えて外したんだろうなっていう気がする。

齊藤さんはブログを送信ミスする結果として、ブログ一覧の1番上にいることがわりと多いので、損してない感じはある。

2016.09.23 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ365 ブログ

運動会は白組・紅組とかだったので、白軍・赤軍という表記にびびっている。いまにもロシア革命が起こりそう。志田さんは新潟出身でロシアとつながり深いし、まあそれはそれで。

ひらがなさんのHUSTLE PRESSは、意外な一面を見るというよりどの子も納得する。佐々木美さんが能天気で、齊藤さんが変人で、高本さんが「思ったことをぜんぶ口にしちゃう」。ブログを見ていても、佐々木美さんは内容に悩まないから更新頻度を維持できるんだなとか、齋藤さんは変人というか天然だなとか、高本さんはネタが尽きないなとか感じて、性格が表れてると思う。
- ネガティ部は、かとしさんと佐々木久さんがハズす面白さを狙ってわざと部長の座を空けてたのかと思ったけど、1番のネガティブである高本さんを据えるためだったと納得した。

守屋さんは曲の歌詞を記憶に残るままに書く派で、元の歌詞を調べると覚えまちがいや表記の違いがあったんだけど、オダナナさんは検索して表記を確認したんだろうって気がする。マメなところ。
- NMBの白間さんは初期と見た目の雰囲気が変わって人気が出たので、「もっと早くこの美少女を見つけたかった」っていうのはかなりの難題だと思う。でも、人気が出る前に見つけたほうが楽しいっていうオダナナさんの考えはアイドルファンとしてよく分かる。

今泉さんのファンレター朗読、聞いてみたいような恐ろしいような。「今泉さんが初期からパフォーマンスを評価されているのを見て、『いや、そんなに上手くないんじゃない』と思っていた僕ですが、それだけに今、一列目で必死にこなしている姿を見ると、陰ですごい努力をしたんだろうなと思って尊敬しています。」とか書いていて読み上げられたらこっぱずかしい。
- 感情込めて朗読したらデパートのアナウンスにはならなそうな気がする。迷子の案内を聞くたびに買い物客が同情の涙を流すデパートとか、あったら恐ろしい。
- 今泉フェイスは、写真を右から見て上村さんだけ見た瞬間に「あ、これ今泉フェイスだ」と思ったのでよく似てる。ただ、左の今泉さんを見ると、口角の上がりかたはまだ今泉さんに分がありそう。

今泉さんは「カレーにりんごって1度もやったことがなかったので今度お母さんに作ってもらお~と!」と書いてるけど、今泉家はバーモントカレーだから、りんごとハチミツはもともと入ってたりする。

原田さんが珍しく齋藤さんをいじってるんだけど、齋藤さん本人がいじり箇所を指さしてしまっているのでいまいちいじり感はない。そういう交わしかたが上手いんだろうと思う。

影山さんの「本日、水たまりに思いっきり突っ込みまして」っていう1行目好き。

長沢くんは、擬態語で言ったら「ニッコリ」っていうときより「デヘヘ」っていうときの方が本心から喜んでる感じがする。オムライス写真は、写真を撮るのでニッコリしようとしてるけど、その裏にデヘヘ感がにじんでて、ほんとに幸せそう。
- 福神漬けのあれはナタマメって言うらしい。
- 最後の、お菓子をくわえた写真とアコヤ貝入りネックレスとキャラメルスムージーを急に連発して終わるの、読んでてとまどう面白さ。ファンレターを読んでの返事を並べたのかもしれない。

齋藤さんが言ってる携帯の充電の話は、いわゆるパカパカの頃かなぁ。クレードルに置いて使える機種と使えない機種があった気がする。
- 古い画像や動画、いずれ番組の企画でも使えそうなだけに、消すのはほんとにもったいない。できればハードディスクとかに保存して欲しかった。書いてる感じから齋藤さんはPCを使わなそうだけど、スマホ用のハードディスクとかも売っているので。

アルパカとの写真、わざわざしゃがんで一緒に撮った自撮りは封印して、ひとに撮ってもらった写真だけ載せるベリカさん。いつもながら、厳選された写真だけを公開していて、鏡を見る回数1位もうなずける。

2016.09.22 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ364 ブログ

今泉さんのけやかけレポートが以前よりずっと丁寧。今回は、上村さんのフォローという意味合いもあるのかも。ロッチさんをそれぞれフルネームで書いてるところはちょっと面白い。

齊藤さんの「そしてなんと京子の京の字は京都からきているのです!!!!」ってぜんぜん「なんと」感なくて、やっぱり天然さんな面白さがある。

鈴本さんは、部屋がお姫さま系で、絶叫マシンで叫びまくるのが大好きで、この2つって結びつかなそうだけど、ディズニーランドが両方併せて人気があるっていうことは、なにか根底で通じるものがあるのかもしれない。非現実感とかかな。

志田さんのブログ末尾は基本的に「またね」の太字なんだけど、今日のOVERTUREについては「ぜひぜひよろしくお願いします( ˙O˙ )↑↑↑」で締めて「す」から後ろが太字。表現が変わったところに気合いを感じるけど、顔文字以降を太字にしようとしたら「す」まで太字になっちゃって、「あ、この方がおもしろいかも?」って思ったのかなとか考えると面白い。

ベリサさんのどうでもいい話は緩い語りかたが良くて、なんとなしの相づちを打ちながらけだるい午後を過ごしたくなる。

ラーメンを食べる仕草がタバコを吸う仕草に似ていることを原田さんの写真から学んだ。

長沢くんの玄米パフの写真は、玄米パフ自体に驚くより、制服を着て持ってるのに驚く。あの「徳用」って書いてあるサイズを現場まで持ち歩いてるのが面白い。
- お団子3姉妹はこの守屋さんのブログ

オダナナさんの「乙姫様の可愛い衣装着たかった(笑)」が少し切ないけど、それをブログで書くことに意味がある気がする。
- パンケーキの写真は綿飴を溶かす過程の1枚が入ってることで流れが分かりやすくなっていて、より興味をそそられた。

小林さんの「眠り方が分からなくなりました」は、「ないですよね~」と書いてるけどけっこうあるあるかもしれない。あとは歩き方を忘れて手足同時に出してしまうとか、楽器で単純なフレーズを繰り返してるときにふと自分が何やってるのか分からなくなるとか。
- KEYABINGOの小林さんの演技は、ヒーローショーの女性MCみたいなトーン。

高瀬さんの署名がここ数回、ひらがなと漢字交互になっていたことにいまさら気がつく。

お弁当に出てきた黒い唐揚げを、唐突にドリアと並ぶ2大好きな食べ物にまで昇格させるよねさんの勢いというかいい加減さが、狙った感じで面白い。

影山さんが高瀬さんと「セブンイレブンのくじでハンガーが当たらず落ち込んだという気持ちを共有しました」と書いてるけど、実は高瀬さんはハンガーが当たっている。たぶん推しメンのがごにょごにょということだと思うけど、深く考えないようにしよう。

菅井さんのダンソンは、何かを捨てないとやれない菅井さんがやるから面白いので、あれが簡単にできるようになるよりは、これからも葛藤するほうが魅力的なんだろうなと思う。菅井さんのホラーリアクションとか志田さんの「まなかもなかまんなか」とかもそう。

東村さんの「ʕ๑•ڡ• ๑ʔ」この顔文字、どんな場面でも場違いで笑えるから以前使ってたことあるんだけど、こんなにピッタリの使われ方を見たのは初めて。

HUSTLE PRESSの写真、小池さん原田さんねるさんの3人だけ別の方が撮っていて、気づいたらもとの方になっていた。長野さんっていう方の写真も好きだった。

さるかに合戦を知らないのは、世代なのか上村家が珍しいのかどちらだろう。じゃあ、カニが生きてるのも不思議に思わなかったかも。
- 伊達さんが「臼もいるのか」と妙に臼へのこだわりを見せていたけど、さるかに合戦で臼を省略する例は少ない気がする。
- 「栗がぼくで、蜂がわたしだったから、臼はオレ」はもちろんテレビでも伝わったけど、番組中で「口が悪いな」と言われてしまったので、その必然性(オレだからわざと乱暴な言葉にした)を説明したのかもしれない。

佐々木美さんのホワイトボードに手書きした誕生日メッセージっていうのはシャレている。家で紙に書く以上に、現場でこっそりやるテクも要るし。
- 「プレゼントをまおとこの前」って書いてあるのを見て、アイドルのブログに「間男」が出てくる過激な時代になったかと思ったけど、勘違いだった。

齋藤さんの袋を捨てられないエピソード、そういえばベリサさんも以前に書いてる

カタミラの歌詞は、ねるさんが自分でも書いてるとおり、過去について語る機会が多くてかつ誤解されたりもするから、特に共感するんだろうなと思う。

2016.09.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ363 KEYABINGO オリジナル日本昔話回

面白かった。さすがすでにNOGIBINGOでやった企画らしく、スタッフも細部まで練り込んでいるし、台本要素が強ければ強いほど、その二度目の強みが素直に生きるんだなと思った。

ワイプはこれくらい大きい方が個人的には好き。

普通、オープニング前の予告って作中で実際に流れる映像で構成するんだけど、尾関さんの猿が子供の間で暴れまわる映像は本編にない。一週前の予告が放送されないのは慣れたけど、これは見返してびっくりした。

桃太郎チームの台本は、子供向けの正統派としてえらく完成度が高いし、メンバーはそれぞれの部分がどうして面白いのかをちゃんと理解してやりきってる。コント師のサンドさんが「ここまでクオリティ高いと思わなかった」というのもよく分かる。
- 石森さんのナレーションはさすがにうまい。その場での読み上げでも良かったと思うけど、録音のほうが慌ただしくなくて良いのかな。
- 菅井様の演技が抜群に光る。妙にお婆さんの声真似が上手かったし、その後も(多少自分で笑いつつも)どのシーンも振り切ってやっている。
- 「あれをやるしかない」で指を立ててるのは、ソニレコで「いや、そんなはずはない」と自分に言い聞かせていたときにも使っていた菅井さんのポーズで、上村さんが大笑いしてる。そのあとの「せーの」だけお婆さんではなく普段のかけ声っぽいのも小ネタ。
- ところどころの芸人さんの真似はいかにもお子様向けなチョイスだけど、子供を笑わすのが目的の場で披露されてるから楽しんで見られる。
- 鬼の前に一行が登場したとき、齋藤さんが滑りすぎてなかなかポーズとれないの面白い。
- サンドさんが残虐シーンって言ってるところは、たしかに「とどめだ」って言って刀の刃のほうで切っている以上、お約束として「殺した」という意味になる。あれでただ懲らしめただけっていうのはちょっと不思議な感じがした。たとえば刀ははじき飛ばされてしまって、棍棒か杖でポカポカ叩くとかで筋は通った気がする。
- 石森監督からメンバーが褒められたときの、守屋さんの「ありがとうございます監督」っていう一言みたいな、こういうガヤが面白さを底上げすると思う。
- 富澤さんが子供に意見を聞きに行って子供っぽい喋り方になったときも、齋藤さんが「ちょーやさしー」って言ってて、それを評価して編集さんがワイプを齋藤さんに合わせてる。

浦島太郎チームの面白さは、演技の上手いオダナナさん(と志田さん)とそれ以外の高低差が耳キーンなところで、その高低差が保たれ続けたのが、バラエティーじゃないと見られない珍しいものを見た感で楽しい。
- 原田さんの演出説明はさすがスラスラと言葉が出てきて、Mステでタモリさんに話振られても大丈夫。ひやひやの演技があるたびに頬が引きつっていて、出てる演者より胃が痛くなりそう。
- わりとデタラメなこの芝居のなかで、よねさんの子供役だけ妙にドハマリしていて、このまま叩き続けるのを5分くらい見てみたい。
- 「助けてダニー」は台本だと思うけど、このシチュエーションで「ダニー」は紛らわしくて要らない気がする。
- 小池さんの「ほんまええひとなんやな」っていうのが聞き取れなくて、うん? ってなってしまった(サンドさんもとまどってる)。その意味で志田さんの、くだけてるのに聞き取りやすい発声って貴重だなと思う。
- オダナナさんの「竜宮城ってほんとに素敵なところだね」のあとの間合いを空けない「亀さん」がすごくテンポよくて、粋な感じの演技になってる。
- 「浦島帰りまーす」をオダナナさんが言ったあとの「カメ帰りまーす」ってベリカさんかな。だとしたら別人のような力強い声。
- 富澤さんが子供にインタビューしてるところで、ガチの喧嘩をしてる子供たちがいる。
- それにしてもオダナナさん舞台映えして、きっぷのいい若旦那みたいな役柄がすごく似合いそう。

さるかに合戦は、さとしさんの素がすごく生きていて、その伸び伸びした駆動力だけで最後まで引っ張れている。今泉さんはこういう演技が得意(平手さんとじゃれたりするときの感じ)で実際かなりの好演をしてるのに、それさえ脇役に押しやる風格があって、これぞキングオブKUSOGAKI。キャラ作ってるってサンドさんに言われたけど、この2人は仲良い相手の前だとこういうテンションになること普通にあると思う。冒頭のリフティングとカニっぽい横動きの登場も好き。
- 他にあんまり書くことはなくて、この2人の演技がかなり癖があるから他のひとの演技とは合わなかったんだけど(上村さんの安定の学芸会能力は面白かったけど、褒め言葉になってるのか自分でも悩んでしまう)、参加型だったのと順番が最後で印象が残っていたのもあって票が集まったのは分かる。さとしさんと今泉さんの掛け合いは面白くて繰り返し見てしまった。

2016.09.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ362 ブログ

今日は、誤字とか誤変換が多くて、普段は意味のない揚げ足取りみたいで拾わないんだけど、ちょっとひとつインパクトが強いのがあったのでついでに拾ってみる。
- ×いちごみくる ○いちごみるく(東村さん)
- ×インテリアVSおバカちゃん ○インテリ(石森さん)
- ×隠れんぼしたこたありますか? ○したことありますか?(高本さん)
- ×お家で買ってる犬 ○飼ってる(上村さん)
- ×ホーク ○フォーク(井口さん)

石森さんがダントツのインパクトで、さすがおバカちゃんチームでも追随を許さない1位だけある。
- 鈴本さんと石森さんの動物園写真は、ふだん自撮りでもちょっと見ない強い表情をしている。

原田さんの「ずるいずるいずるい!!」ってたびたび聞くから3回でしっかり音まで脳で再現できる。特に、1回「えー、ずるーいーー!」と言ったあとで「ずるいずるいずるい!!」と続くイメージ。
- ご家族が見に行った試合は神宮球場9/18なので、原田さんの応援する中日がヤクルトを8対1で下した試合。ルーキーの小笠原が好投して、最近4番を打つ福田が活躍し、大ベテラン岩瀬まで出てきた、中日ファン大喜びのゲーム。
- 「書きカキ」っていう表記は結構好き。

東村さんのスタバ写真はちょっと謎めいていて、飲んだのはストロベリーフラペチーノなんだけど、それと別のコーヒーらしきものがあって、そちらに先輩が東村さん宛てのメッセージを書いている。
- 写真は、撮ってくれたひとが良い表情を引きだしてる。

守屋さんは、オダナナさんも言っていたとおり、映画館でも喋るタイプ。まあ最近、逆にお客さんが喋るための作品っていうのがあるらしくて、台本から上映まで、登場人物と擬似的に話すのを目的に準備されてるんだとか。そういう作品が合いそう。

今泉さんは、那須どうぶつ王国に行ったけやかけ放送後のブログで「マザー牧場」の商品を宣伝して混乱させるスタイル。

オダナナさんのオススメにしたがって、クックパッドで『レンジ プリン』を検索したら900件以上引っかかって途方に暮れている…。1位のレシピでいいのかな。

高本さんの、チャームポイントについて「自分で言いたくはない」と謙遜しつつ、小指について「その中の一つです」と書く、他にもあるという自信。
- 小指はたしかに、任侠の世界を除いたらこんな短いひとは珍しい。

けやかけの菅井さんのファッションは、仲が良い土生さんのテイストも少し感じる。
- 番組で取り上げた以外にもいろんな企画をしてきたことを教えてくれていて、知れるのがありがたいと同時に何で放送されなかったのかも気になる。
- つかみ取りで制限時間を過ぎて不合格扱いになるのは、けやかけポンコツ女王のクイズでもそうだった。意外と菅井さんあるある。
- ご自身で放送を見て感じるところがあったのか、「MCの方に頼りっぱなしではなくもっと自分たちで喋れるようになっていたい」と決意を新たにしていて、さすがへこたれない強いひとだなと感服した。

齋藤さんは2日前に「車酔いして横になっている写真」を貼っているのに、今日の題名には「乗り物酔いなんてもうしないんですけどね」と書いていて、この2日のあいだに極意をつかんだらしい。
- 「びっくり。びっ栗太郎。」というのを見ると、「びっくりくりくり栗太郎」の語呂の良さを感じる。
- 「今日のブログは昨日のけやかけのお話をします。」から引っ張っての話すことないというオチは、この手の型をきっちり使ってのクリーンヒット。あいだの話題を長引かせて、「これは本題が語られないパターンだ」とほどほどに予感させてるのが上手い。

「星の形と真ん丸な形のゼリー」のうち「真ん丸かわいいです」っていうところに、柿崎さんの軽めのとんがり感を見て取れる気がする。

上村さんが買って余らせた雨傘を長沢くんが日傘として失くしていけば、ふたりとも悩みが解消されそう。
- 上村さんは意外といろんなところについて「家族で行ったことある」と書いていて、旅行好き一家だなと思う。
- ゲージは長さとかを測る器具のことで、カゴの英語はcageケージ。

長沢くんとオダナナさんが食べた「手作りカスタードクレープ」が分かるようで分からないんだけど、お店だとわざわざ手作りって言わないし、自家製なのかな。プリンを作ったオダナナさんなら作れるには違いない。
- 文脈的に長沢くんがオダナナさんを「ポジティブ!」って励ましてるらしくて面白い。たしかにオダナナさんが唯一甘えられる存在が長沢くんなので、ちょっとネガってみたのかもしれない。

影山さんとの写真のねるさんはアイラインがキリッと引かれているのか、普段と印象が違う。

高瀬さんが18歳になってのタイトル「階段」は、「おとなの階段上る~」かな。調べると、今では教科書に載ったりもしているらしい。
-小さい頃にアイドルゴッコって、誰でもやるのかもしれないけど、高瀬さんのエピソードとしては意外。でも、3つ子の魂百までと言うし、そういうときの憧れがあったからこそ、一見アイドル業界に跳び込まなそうな高瀬さんが意を決して跳び込んだのかもしれない。

2016.09.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ361 ブログとけやかけが少し

セカアイの振り付けの確認に腕を振り回していたら、メガネをはじき飛ばして壊してしまいました。こんばんは(略


齋藤さんの、徳誰の犯人予想と理由をファンレターで送ってくださいっていう呼びかけは上手いアイディアだと思う。このタイミングだと書いてみる気になるひと結構いるだろうし、推しメンに良いカッコしたくて真面目に推理するモチベーションも生まれそう。

上村さんのチョーカー苦手話も、プレゼントを贈るファンには有用な情報なんだろうな。これだけ流行ってると、親切から贈ってくれるひともいるだろうし。
- けやかけの食事のとき、なんで上村さんがいないんだろうと思ったけど、当日に説明されて、スッキリしたのはありがたい。

長沢くんがどういうテンションで「おやすみ」の「や」の顔を撮ったんだろうと考えるだけで、羊を数えるより催眠効果ありそう。そういえば、羊を数えるのは英語のsheepがsleepと似ているからという説があって、すると日本語で羊を数えても意味がないらしい。

高本さんが東村さんの編み込みをしてあげてるって書いてたブログがあって、今日の東村さんのがその実例。でも東村さんも、ひとのヘアアレンジは好きで、高本さんのも巻いてあげると書いているから、いずれ逆パターンも見られるかもしれない。

土生さんのSNOWの写真を見て、これもしペンギンがあったら、小池さんがペンギンのクッキーを食べる写真が撮れるじゃん、と思ってしまった。
- ラリエット。なかでも柿崎さんみたいなのはストリングチョーカーと呼んでも良いらしいけど、ラリエット自体はもう少しいろいろ指すらしい。金のチェーン風のものもどこかで見た気がする。流行ってるんだな。

オダナナさんはオセロに負けたうえに鈴本さんに「ゲームに勝っただけで凄く喜んでいる 鈴本は単純な感情で動いている」と書いていて、なんだか負け惜しみを言って去って行く敵役のよう。

よねさんは、前にもブログで接写気味に写っていた顔がなんとも愛らしくて、接写だとぬいぐるみ感がでるんだなと思う。

高本さんのヒキの写真をお母様が載せたがったのは、たぶん身長が見えることで小顔とか身体のバランスっていう長所が分かりやすいから。志田さんのお母様がけやかけで耳を出すように言ったり、尾関姉さんが尾関さんに指示を出したり、家族のアドバイスって信頼性が高い。

かとしさんと潮さん・齊藤さんで、かとしさんが一番背が高いという事実、自分の場合は潮さんが1番高そうに見えたからまあ意外だけど、かとしさん的には誰が高く見える予定だったんだろう。


【“欅坂メモ361 ブログとけやかけが少し”の続きを読む】

2016.09.19 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ360 46showセカアイ

尾関さんのブログはお見事だなと思う。騙して欲しいところでちゃんと騙してくれたのですごく気持ちよかった。
- 風船ガムができないひとって、珍しいのかどうなのか分からないけど、自転車が乗れないひとと同じくらいいるのかな。


46showのセカアイはしっかりしたパフォーマンスで、特に1番は完成度が高い。
- 敢えて気になったところといえば、Bメロで笑顔になるところで、ひとによってはやや作り笑い感が出てるかもしれない。笑顔を封印してたサイマジョから、セカアイになった初期は、笑顔で表題曲を踊っていい喜びやとまどいがかえって自然さに繋がっていた気もする。
- 長沢くんの「君を探しに行こう」のところでの笑顔は本当に楽しそうな表情でいい。カメラ目線も研究したのか、ほどほどに追いつつ、うっとうしくない良ライン。
- 志田さんの、まだ笑顔を作ることに葛藤がある困った感じとか、小林さんのキメ顔過ぎない感じも好き。
- ついでに「無口なライオン」を見ると、乃木坂の特に選抜メンバーは、派手な振り付けで目線を引きつけなくても、そういう自然な表情だけで尺を持たせてしまうのが分かる。特に西野さんと生駒さんは、この被写体力が抜群。

「誰に反対されても」のところのステップは全体にすごく上手くなっていて、ダンスが苦手っていうメンバーも動きとしてはかなり正確になってる。さとしさんが遅れてるのはたぶん体調不良で、いろんな動きが遅れてるのと頬が紅潮してるのからすると立ってるだけでもしんどいレベルだと思う。選抜が多いと1人2人そういうひとが混ざるのはしかたない。
- サビの鈴本さんの緩急自在な踊り回しは抜群で、「世界には」とか「誰に反対」とかの部分では音が聞こえそうなくらい力強いのに、柔らかい動きは誰より丁寧。

1番のあとの間奏で上に腕を突き出すところは腕を伸ばしきるかどうかで見栄えが全然違って、中央の筋力のある3人とか鈴本さん、あと実はベリカさんがしっかり踊れていて、その次がベリサさんかな。

菅井さんと鈴本さんのパートは、目立つ場面で緊張しただろうなと思う。「最後に大人に」からのところ、肘を維持する角度が揃うと(菅井さんはかなり前で、鈴本さんは垂直に近い)、もっとシンクロ感が出そうな気はした。

守屋さんの笑顔は、義務感で作ってるというより作り方で楽しんでるから本心から楽しそうに見えて、「走りたい日もある」で普通の笑顔から口角をタイミング良く上げるところなんかは魅力が最大限に出てる。

2番のサビで気づいたけど、長沢くんの足踏みは膝が上下に近く動くんだけど、意識としては足を浮かさないまま前後に動かすほうがみんなの動きと揃いそう。

それにしても上村さんのダンスの表現力には目を見張って、「誰に反対」のところの腕を突き出す力強さなんか1番と言って良いくらい。背が低いからこそ悪目立ちせずにできるのかもしれないけど、表情も良くて、全体を見たときに一番目を引かれる場面が多かった。

2016.09.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ359 ブログ

齊藤さんが、「あ、グァバジュースとパインジュース書き忘れた!」って気づいて慌てて次のブログを書くところを想像するとやっぱり面白い。B.L.T.の点を1つ忘れて訂正したときと同じヒット感がある。
- 今日の最後のブログ、署名がいつもの「きょんこより(o•ᴗ•o)੭⁾⁾」ではなく「きょんちゃんより(o•ᴗ•o)੭⁾⁾」になってる。

佐々木美さんの小論文のテストって興味深い。ブログを見る限りではそうした文体とはかなり遠いんだけど、ブログは簡潔に書くっていう方針なだけかもしれないし、中国・台湾のファンが多くなりそうだから、日本語初学者でも読みやすい内容がプラスに働くかもしれない。

上村さんの原田さん写真は、アクセントとしてのカメラ目線1枚を除いて、目線を完全に外してるのが良いなと思った。セクシーvsぶりっ子では少し外すことを教えてくれてたんだけど、カメラなんか気にしてないほうがより自然さは出てる。
そういえば「ぽんかんさつ」とか、今日だと東村さんが潮さんと見つめ合ってる写真とか、高本さんが赤い花を背景に写ってる写真もそういう覗き見感がある。キレイな子がこっちを向いてると目を合わせられないけど、よそを向いた瞬間ならチラッと見られる感じ。

高瀬さんはすっかり文章上手。もともとの才能かもしれない。乃木坂マイメロ当たりくじを引くところの説明もすごく明晰だし、レジのおばさんとの対話が絶妙に挿入されて、たんに「嬉しかったです」って書くと軽薄な嬉しさが、重みをもって伝わってくる。

上村さんのレイソルのユニフォームはほんとにガッチガチなファンみたい。

普段、文字が書いてない限りは左右反転の写真も気にならないけど、プレステのコントローラーはすごく違和感あるのだと気づいた。
- 齋藤さんの写真の小池さんの肩ちょこん力はちょっとずば抜けている。こんなに肩ちょこんが似合うひとは乃木坂さんを見てもいない。

小池さんとか守屋さんのブログを見ると、TGSはバイオハザード詳しいひとも優先したのかな。で現場でプロデューサーさんとかと打ち合わせした結果、「いちばん怖がってくれるひと」としてかえって未経験な菅井さんが選ばれたとか。プレイ動画見たけど、ゲーム慣れしてたら淡々と矢印とか探してしまうところで周囲を気にしたりしていて、初心者っぽさが出たなかなか珍しい映像になってた。
- バイオハザードの大ファンなのにプレステを触るのが初の守屋さんって、Xboxユーザーとかになってしまうけど、まさかね。初期に任天堂ハードでやって、その後は映像作品だけ追ったとかだろうか。
- プレイ動画を見てしまったので夢にゾンビが出てきそうだけど、2メートル50センチのペンギンが出てきても、めっさ怖いと思う。

佐々木久さんが書いてるとおり、ニャーポーズはあれ意外と難しくて、欅坂で一時期流行っていたときも、ベリカさん守屋さんほどのクオリティはみんな出せてなかった。

技巧派の小林さんのブログだと、「明日は新しい靴を履こうと思っているので今からルンルンしています♡」みたいな工夫のないところがかえって素朴でよく感じたりもする。

菅井さんたちが乃木坂のゆみねえさんと会うと、やっぱり時代のようなものを感じる。欅さんで岩瀬さんを知ってるひとはどれくらいいるんだろう。そして、「乃木坂岩瀬の育成ゲーム」はTGSでプレイできたんだろうか。それなら行きたかった。

尾関さんの口モゴモゴが、志田さんに指南した頬ひっこめじゃないと意外性あって良いなと思う午前1時45分。


「こち星」聞いてたら、「うえむー」のアクセントの位置が想像と違ってびっくりした。「エルボー」とか「シドニー」のつもりで、あるいは呼びかけなら「○○くん、あそぼー」の「あそぼー」のアクセントのつもりでいたら、「シノラー」の発音だった。

2016.09.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ358 ブログとか

寝て起きたら、昨日下書きまで終わっていたメモがすっかり消えていた。これでけっこう、時間と精神力が必要で、書き直すほうが良い文章になると自分を鼓舞してみたものの、いやはや大変。

今泉さんの「ストーリーを理解したうえで雑誌を見ると もっと楽しんで見ていただけるかな~と思います!」ってご配慮いただけてありがたいというか、たしかにグラビア特集って自分みたいにビジュアルオンリーで推してない人間には結構つらいので、こういう補い方は助かるなと思う。

尾関さんの読書嫌いについては、この「はひふへほぜき」の「本」の回に書いてある。奇しくも、電車で寝過ごすこともここで説明されてる。

佐々木久さんの「入学式といえばツインテールですよね。うんうん」っていうのは狙ったボケかと思ったけど、検索するとそこにこだわりを持っているひとは小学生から高校生まで幅広くいるらしい。
- 自撮り連発でも、手抜きではなく表現の幅っていう気がするのが佐々木久さんだけど、ひいき目かな。

「食べる時期のタイミングが一緒」っていかにもな表現。ちなみに「気が向いたときとか時間があるときに作りたいなと思ったときに作ったりします」と言ったさとしさんのもの。似てるけど「前から作りたかったお菓子の動画を、作ってるところを撮ってきたものを、撮ってきました!」と言った鈴本さんは、文章では重ねないタイプ。

高本さんと同じで冬つらい乾燥肌と言えば齋藤さん。なんでこんなことを覚えてるのかは自分でもちょっと分からない。
- お母さまの「油で揚げてないのでヘルシーです!!」と載せてほしいというこだわりは、料理の工夫を自慢してるようでもあるけど、アイドルの親として太るようなものを食べさせてないぞ、という表明でもあるのかもしれない。

潮さんの「タケコプターなくても空飛べるんですね♡」は、夢のなかの現実と非現実がまざってる感じが出ていて好き。夢のなかの潮さんは、宇宙人が何もなしで飛んでることは不思議だけど、タケコプターで飛べるのは不思議じゃない世界に住んでいる。

グリーティングカード、いつもなら1週間は遅く描いてるはずなので、もしかすると今月終盤は忙しくなるのかもしれない。
- 以前から自分は、ブログで見る限り上村さんは寮住まいだと思ってるんだけど、今日の「わたしもショコラに会いたくなりました~こんど写真撮ってこよう♡」もやっぱりそれらしい。最近、お姉さん度が増してるのもこのことと関係あるのかもしれない。

バイオハザード組は、みんなかなりのビビリだけど、番組を破綻させたり、楽しみなファンの空気を壊したりしない、良いラインの人選だと思う。
- ところで個人的なバイオハザードのイメージって、かとしさんの写真のかとしさんみたいなのが襲ってきて潮さんみたいに怖がるゲームだと思うけど合ってるかな。

齊藤さんはラーメン部なのに「私は食べ物より飲み物の方が好きです!笑」って書いてておやおやと思ったけど、蒙古タンメンを食べに行ったときにも「スープも全部飲み干しました!!\( ˙ ˙ )/笑」って書いてあるので、たぶんスープを飲むついでに麺を食べてるのだと思う。ヨーロッパだと実際、ラーメンはスープ料理だと思われてる。
- 「カフェインは飲めない」けど「お茶なら絶対ジャスミンティー」という、結構な矛盾だけど、世の中知らぬが仏ってことばかりなんだと思う。

長沢くんは4日前に「はともた! (驚いた という、意味です。)」と書いてるんだけど、昨日も題名が「はともたー!」今日は「はともた=びっくりした」で、これは忘れているのではなくて、きっと英語学習みたいな反復を読者にうながしているに違いない。

よねさんは、ベリサさんからも塩対応されてるし、LINE LIVEではアルピーさんからも「君はすごくこまらせたくなる」と言われているので、さとしさんがツンというより、当人がツンられ体質なんだろうな。

影山さん家はホットプレートじゃなく鉄板があるとなると、もんじゃへのこだわりは並では無いのかもしれない。そういえば先日の「好きなお母さんの料理ランキング」には3位に「焼きそば」も入ってた。

齋藤さんのお父さん、お父さんなりにあの企画で迷惑をかけたと考えてるのだろうな。楽しそうでいい写真。巨人のオレンジのタオルとどちらか選べと言われたらどっちを選ぶのか聞いてみたい。


そういえばEX大衆の「ぽんかんさつ」読んだけど、あれ以前「日経エンタテインメント」の欅坂Specialを読んだとき「なかでも大貫さんっていうインタビュアーさんは信頼されるのがうまいのか、ファンに好感が持たれそうな未公開情報をうまく引き出していて、どのインタビューにも価値があった。」って書いたあの方の記事でなるほどと納得した。
- 発見があったのは、オダナナさんが持ち歩いてるキリンは歯磨きセットだったこととか、小林さんがあのおこ顔を可愛くないと思ってたこととか。
- オダナナさんの「渋谷川」推しは、カウントダウンライブでもBEST TIMESのインタビューでも一貫してて、誠実さを感じる。


HUSTLE PRESSの尾関さんは、ブログに続いて富士山に登りたいと書いていて、ここまでこだわるとさすがに乃木坂で生田さんが登ったこととも関係あるのかもしれない。でも頂上に登ったとき味わいたいものが、外向けのアンケートでは「爽快感」なのに、ブログだと「餡蜜とかお蕎麦」なのがかわいくて、ブログ読んでて得した気分になる。
- 動物園を選んだ理由が「しぼりたての牛乳で作ったソフトクリームを目的に。」っていうけど、たぶんそういう牛を大量に飼っている動物園はかなり例外的だと思う。まじめに話を膨らませにいって面白いことを書くのが尾関スタイル。
- 「味がついているチョコとかメロンパンとかよりも無味の米粉パンとか胚芽パンが好み」といいつつ、パパンっていう食パンを菓子パン味にする調味料が好きで、私はメロンパン味が好き!と言っていたりもする。尾関心は複雑。

2016.09.17 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ357 ブログとか

尾関さんが眠れないので試している自然音、眠りやすいように聞き心地の良い環境音を録音したCDやアプリはたくさんあって、以前にねるさんも話題にしてる。
- 尾関さんの帽子は、本人が笑ってるわりに意外と似合っていて、なぎら健壱さんみたいにフォークギターを構えたら似合いそう。一緒に写っているベリカさんはよっぽど面白かったのか、いつも仲良しメンバーといるときくらいリラックスした笑顔をしてる。

てちさんの髪の長さは悩み深そう。普通のひとなら好奇心でいろいろ試してるはずの年齢で、グループのイメージを背負わないといけないのは大変だなと思う。個人的には、たとえば生駒さんがロングにしたときはショートのほうが好きだと感じたけど、今のところの平手さんにそういう「長すぎる」感は覚えない。

菅井さんのトムは「お花に囲まれるトム☆」というより「お花で囲ったトム☆」だけど、不思議そうにこっちを見てる表情がかわいい。
- 9/10の時候の挨拶は「街を歩くと、売っているのはもう秋服ばかりで、夏が終わってしまうんだなとしみじみ思います( .. )」で、9/16は「街を歩くと、もう服は秋物ばかり売っていて、夏の終わりを実感します( ˊ࿁ˋ ) ᐝちょっぴりサミシイ・・・」。似ているようでちょっと違って、先には「秋服」としたのを、「服は」と書いたときには自然と「秋物」と「服」がかぶらない言葉をチョイスするのは良いセンス。ブログの話題も、前者は夏休みについてで、後者は秋服についてで分岐してる。

よねさんの2枚目の写真は、自慢の茶色い目が黒く写っていて、髪の色も含めてコントラストを上げたのかなっていう感じがする。キリッと感は出ている。

齋藤さんのファンには高山さんと兼任というひともいるだろうから、1番好きなページ番号だけ書くっていうアイディアはそういうひとに楽しいだろうな。もちろん齋藤さんのファンで、気になって写真集を手に取るひとがいれば、売り上げにも貢献できるわけだし。

小林さんの小話から読み取れるのは、以前にも洋楽を歌えるようになりたい、と書いていた小林さんが、実際にそれを試してみて、お風呂から出ずに1番を歌えるようになるまで頑張ったということ。
- EX大衆の発売日に合わせるため、あえて更新を前日の夜ではなく当日の朝にしたあたり、さりげないテクニック。

さとしさんが、よねさんが肩にあごを乗せてきたことについて「よねこ、相変わらずやな〜‼︎(*^^*)」と書いていて、イメージだとよねさんにさとしさんがかまちょする側だったので意外。
- KEYABINGOについて、ファンはてっきり順当にセクシー対決について褒めるのかと思っていたら、それよりバラエティ的な活躍を褒めているらしい。たしかにそっちのほうが、さとしさんの成長をしっかり見守ってきたファンなのかもしれない。

アイドルプラネットの記事を見て思ったのは、よねさんとか原田さんは以前から強みがないと悩んでるんだけど、2人とも本来は、大人になって活躍するために視野を広げていく教育を受けてるから、いま即戦力になろうと一芸に特化する必要はないんだろうな。「私は20や25ですごくなりますよ」っていう予感とか片鱗を見せていけば、それを楽しみにファンも応援できそう。
- 呼ばれたなかでも1番の個性派の尾関さんが、わりと常識人なよねさんに対して「前にB型だと聞いて、納得しました。いい意味で個性派です。」とか言ってるのを見ると、血液型占いって何だろうと思う。


ベリサさんのパスポートのくだりは、海外に行ったことはないけどパスポートは持っている、という状況の面白さをよく引き出せてる。ベリサさんってテレビだとツンデレとか本人の意図しない部分での面白さが目立つけど、ブログを見ると意図してのセンスが優れたひと。

高瀬さんがしっかりしてるなと思うのは、たとえば「小豆が健康にいいらしいよ、だってそういう話だし、流行ってるから」と検証せずに鵜呑みにするんじゃなくて、その理由まできちんと調べてることで、メカニズムを知ってれば応用が利きやすいし、状況に応じた「体に良さ」(たとえば減量に良いのと、肌に良いのは全然違う)を使い分けることもできる。

齊藤さんの写真から分かる、潮さんは数字を示すときに両手を使いたがる癖。けやかけでも、両手で「3」とやっていて無邪気だなと思ってた。

今泉さんの今日のブログを見たら雑誌のグラビア見てみたくなった。ブログ力というかときどきみせる丁寧さは伸びていると思う。

長沢くんのプリンを凍らせた話、これは内容が面白いっていうより語りが良い。卒業文集のリラックマの話といい、淡々と書き連ねられてじわじわくる。しかも、長沢くんはそういう文体しか使えないわけじゃなくて、区切りの上下の文章見ても分かるけど、読み手に語りかけたり、「広いよ〜。」みたいな叫び、顔文字に(笑)まで自然に使ったりできて、プリンの話はわざと淡々と書いてる。上手い。
- 小池さんとおそろいの口紅はイヴ・サンローランのもので、「まるでキスしてるみたいな快感リップスティック」らしいですよ。

上村さんはファンに代わってオダナナさんにかわいいと伝えてくれている。上村さんとオダナナさんはどちらもアイドルファンの目線を持っているんだけど、誰も自分のことは客観的に見られないものだから、お互いの目を借り合うと良いんだろうなと思う。

柿崎さん、最近少しずつ自分のトーンみたいなのをつかんだんじゃないかな、っていう気がして読んでて面白い。もともと、ちょっとしたとんがり感があるので、自然な文章を書けば、それでありふれないキュートさになるんだろうなと思う。

佐々木久さんは天然ではなさそうなので、題名をあいうえお順にしてることが意外性を生むのに一役買ってると思う。たとえば英語の詩で、韻を踏むために普段は使わない単語の組合わせを使うからユニークな内容になるみたいに、ほどほどの制限がクリエイティブさを生んでる感じ。

2016.09.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ356 ブログとか

尾関さんの「メモするという作業を夜な夜なしていました」の「夜な夜な」って毎夜っていう意味なので1晩では使わないんだけど、リズム的に使いたい気持ちはけっこう分かる。
- 尾関さんのBAGEL&BAGEL好きはかなり長くて、このとき以来。今ではチーズ集めと同じくらい好きそう。
- 尾関師匠の口すぼめは頬が歯に触れるくらいまでで、弟子の志田さんは歯のあいだにまで頬を吸いこんでる気がする。

ベリサさんが道路が続くのを不思議に思うのは、初期のgoogle mapを見ていたくなる趣味と同じ根っこから来てるのかな。

かとしさんのデコだし。実際、前髪を作ると肌が荒れやすいから家では上げてる派はけっこう多いとして(小池さんとか鈴本さんもそう)、デコだし写真で反応をうかがいたい気持ちも大きいんだろうと思う。

ねるさんの「我」って土生さんが地道に使い続けたのでちょっとだけ流行ったりするのかもしれない。

石森さんのKEYABINGOについての「あっ、不気味に思わないでくださいね!笑」は、本人から見ても入り込み過ぎてたのがテレビ目線で分かったのかもしれない。占い企画は、「かわいい」とか「かわいそう」って思わせたら勝ちだけど「騙されやすそう」とか「共同作業にまで運気を持ち出しそう」って思われるとあんまり得しない。

オダナナさんの、日本の女優になりたいのに日本映画を観ていない、っていう発見はなるほどって思った。日本特有の風土や容姿・ファッションや言語を最大限に活かす映画って、演技のあり方にも影響を及ぼすのかもしれない。最近、落語や講談をよく聞くけど、海外の詩や口承文学とはやっぱり表現の仕方から違う。

長沢くんの甘いものにヨーグルト話はこのブログ。それにしても「もしかして偏食なのかなー?」には大変ないまさら感。

高本さんの「鯵って秋のお魚じゃないか、、、」は、ちょっと冷静になってみた感じが出ていて好き。調べたら鯵の旬には幅広い説があって、秋ははずれということでもないらしい。
- いつもながら連想ゲームみたいなブログ。「今日は食べ物関係のお話なので次に、回転寿司に行って食べるお寿司の順番をご紹介しまーす♪」っていうところに本人も重々わかってる感じが表れてて面白い。

高瀬さんの自撮りは日々表情作りがうまくなっていて、見ていて楽しい。今日はほんとに決まりすぎず良い感じ。
- ミュージカルについてのプレゼンも上手いなと思う。言語を問わずにストーリーラインが把握できるから好きっていうのもなるほどと思うし、「一番前の席で見ると、役者さんのメイクのにおいが自分の席まで届いたり」っていう表現もありふれない観点で興味をそそられた。

小池さんの、嵐山は写真に撮っても収められないっていうのはもちろん臨場感もそうだし、理屈で言っても人間の目はまだカメラより優秀で、ほんとに濃淡が幅広く細やかだと再現できない。昔でいう「絵にも描けない美しさ」ってところ。
- 「もういちど読む山川日本史」は、やや易しめの教科書をベースに読み物風にしたもので、受験的に重要語を覚えるには向かないけど流れを追うには便利な一冊。ちなみに電子書籍も出ているので、スマホで読んだりもできる。
- 太秦映画村は個人的にも好き。ところで「私、江戸時代っぽい感じがめちゃ好きで(…)新撰組の服を着た方とかもいて、自分も江戸っ子になった気分になれました」というと、小池さん的な江戸っ子は「江戸(地名)の生まれ」より「江戸(時代)の生まれ」が重要なのかもしれない。
- その点、好物は「もんじゃ」と書いてる影山さんは、もんじゃは江戸時代はあまり食べられてなかったらしいけど、東京の下町グルメというだけで江戸っ子っぽい。


【“欅坂メモ356 ブログとか”の続きを読む】

2016.09.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ355 ブログ

高本さんの「今日は私の小さそうで大きな悩みをお話しました」の悩みとは、やらないといけないことを後回しにすることなのか、朝なかなか起きられないことなのか、ブラックコーヒーが飲めないことなのか、好きな洋服が自分でもわからないことなのか、ディベートの議題にしたいくらいの難問。まあひとつとは書いていないから、どれも正解なのか。

東村さんのティアラの写真はひとまず置いておくとして、目を閉じた写真はもっと見てみたい感じがする。ペットと飼い主は似るらしいし、目を閉じてる表情が似合うのかもしれない。
- 1枚目は、KEYABINGOの寝ながら撮るぶりっ子写真のオマージュのような気もする。

尾関さんは野球見に行くひとだった。神奈川だとベイスターズファンかな。個人的にプレイはサッカー、見るのは野球って共感する。
- 尾関さんの服の趣味は、予想以上にシック。一見落ち着いてるから着やすそうで、実はアイドルが着るには上級者向けというか、分かりやすい華やかさではないので、アクセサリーとか組合わせでトータルの良さを出さないといけなくて大変そう。
- ところで個人的に尾関姉コーデ好き。

影山さんの題名、今日のはなかなか良いところを突いていてニヤッとしてしまった。
- 好きなアイスの味ランキング「3位 該当なしっ」という外しかたも好き。

上村さんが電車でトンネルくぐったという話からして、どこかちょっとしたところに出かけるロケがあったのかも。東京近郊に住んでると、なかなかトンネルをくぐる機会はないので。
- 上村さんと齋藤さんがけやかけの隠し撮りで「着替え禁止」だったことを覚えていることからして、鋭いひとのなかにはひとりくらい気づいてるひとがいても良さそうだけど、番組を見る限りではいないかな。ありうるとして、明かされたときに画面を指さしてる尾関さんくらい。

齋藤さんのドッキリ気づかない力は、KEYABINGO2回にけやかけ2回(ダミーと本番)と、これだけ続いたので制作側も信頼して良さそう。
- 「みんな気づかないふりすれば良かったのになー」というのはよく考えると正論で、ここで気づいて制作陣に勝っても何の得もない。出川さんや狩野さん好きの齋藤さんとしては、わざわざ探さないこと自体が常識なのかもしれない。

小池さんがポテチからさつまいもチップスに乗り換えたけど、残念ながらコイケヤからさつまいもチップスは出ていないので、CMが来る確率は減ってしまった。いや、これを機に新製品を出してもらおう。

守屋さんの「この日の食欲抑えるには立つしかなかった、、、、」っていう言い訳はわりと斬新で好き。ふつう自分の席に戻って落ち着いて食べるほうが食べる量減りそうだけど。
- 佐々木美さんは菅井さんの着付けもやっていて、海外にいるとかえって着物を着る機会があるのかなと思ったけど、上村さんの手伝いをしたのは佐々木久さんだし、ひとそれぞれか。
- 平手さんの写真はぷくてっちゃんっていうよりフグてっちゃん。

本屋で背表紙を見る楽しみって、たんにデザインを楽しむだけじゃなくて、どの本とも出会いうるし過ごしうる(ということは本を読んで自分が変わりうる)っていう「可能性」を感じる楽しみだと思っていて、読んでるとき以上にワクワクしたりする。
- 同義語を調べるのも楽しいし、英和辞書とかもいくつかの訳語が並んでるのを見て類語辞典みたいに楽しむこともできる。楽しんで欲しいな。
- 「けど深く分析しすぎる自分のその性格はわりと好きです。」からの唐突な「一生、お刺身を食べて暮らせたらいいのにー!!」はすごく好き。

長沢くんのブログを見て9.980円のはとバスツアーを調べようと思ったら、公式サイトがメンテ中で、アクセス過多なんだろうな。他で調べた感じだとおそらく「江戸味覚食い倒れツアー」で、築地で寿司・浅草で天ぷら・江戸東京博物館・柴又で穴子丼とめぐるらしい。友達と行くと楽しそう。
- ウサギが隠れてる浴衣といえば、以前にアリス柄と言っていたこのBLT撮影のとき。

2016.09.14 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ354 ブログ

東村さんとかとしさんがコーデかぶりしたのは、以前から同じブランドを好きなブランドとして挙げていたので、わりとあり得る話。
- そのAnk Rougeだけど、ホームページ見ても少し甘い感じから激甘まであって、こういう激甘はどうやったら着られるものだろう、とか思ってたら普通に土生さんが着ていた。さすがの自信と意欲。
- 東村さんの握手会写真はこの日全体にピンク味がかっていて、かとしさんがブログに上げてるのとも色が違うし、かとしさんでもまだピンクっぽいし、いろいろ謎。3枚目の写真は構図がオシャレで好き。

土生さんの写真は、アップルジュースを3度それぞれ別の相手との写真でかまえて、アクセサリにしてる感じが実にクール。

柿崎さんが一足先に付けていた黒のリボンチョーカーがどうやら欅坂で来ているらしく、佐々木久さんとオダナナさんに、原田さんや長沢くんまで付けている。たしかにチョーカーのシックさがマイルドになってアイドルでも使いやすそう。

潮さんは「風邪を召されたり」みたいにちょくちょく一般アイドルを超えた敬語が出てきて、何でも帰国子女と結びつけてはいけないけど、独特で良いなと思う。
- ファンレターについて「ひとりひとりにお返事を書きたい...( ・・̥ )」っていうのは、漢字欅さんで過去に何度も見て懐かしい。ここで「悔しいです」って書いたらベリサさん風のブログになる。

鈴本さんは友達の家にお菓子を持って行く。そういう相手がグループの外にもいるのは良いことだと思う。そう言えば、関係ないけど、乃木坂の3期に鈴本さんの友達が入ったんだっけ。
- 鈴本さんも料理ができたっていうことは、帰省する余裕があったのかもしれない。

尾関さんの「ベットの上でメロンを持つ」っていうのは、毎朝ベッドから出ずに食事をする、というのと、毎朝メロンを食べる、っていう伏線があったうえでのセルフパロディ。
- Bershkaといえばもちろん人気ブランドでもあるけど、乃木坂さんの「夏のFree&Easy」を撮った場所でもある。

ベリサさんは、佐々木久さん推しとはさすがにお目が高い。
- ショートカットにして人気が出たということになっていてそんな気がしていたけど、けやかけを見返すと正月書き初めの鼻息で返事する伝説のシーンとかはまだ長かったりするから、髪型が垢抜けた時点で十分上昇気流だったはず。必ずしもショートにこだわらなくても良いのかもしれない。

齋藤さんの紫の浴衣に赤い帯、たしかに似合っている気がする。帯が隠れてる写真と見比べると、この帯でだいぶ印象が変わっていて、見える方が好き。やっぱり浴衣だと全身とはいかなくても帯くらいまで写ってる写真は嬉しい。

長沢くんの充電器と言えばコリラックマのこれ。日傘の後ろから出てきて良かった。ちなみにその日傘も「今年4本目の日傘をなくして」いるので、一緒になくさなくて良かった。
- 「京子ちゃんの声を聞いていると、なぜかとても落ち着きます!」っていうけど、「なぜか」じゃなくて、低く落ち着いた声だからという気もする。この2人の天然さは、程度の差はあるけど少し似ていると思う。

ゆいちゃんずの初ツーショットは11/17のこのブログ。素直にブログ開始から読んでいけばすぐだったのに、イメージで1月くらいから遡って、かえって苦労してしまった。「読み返してみてください」って言うくらいだからすぐに見つかる場所だと察すればよかった。

佐々木久さんの、題名を「ミケランジェロ」にして説明しないテク。好きな画家なのか、次のブログで明かしてくれるのかと、気になること請け合い。
- 「秋から冬の私は脂が乗るってやつです。」っていうのも深みがあって、いくつかニュアンスが出てる。「洋服のヒラヒラを手でも表してみました。」も好き。
- 高瀬さんが笑顔とキメ顔のちょうどいいくらいのバランスを保ってる写真がここにあった。

上村さんの尾関さん評はまことに的確。

よねさんの写真の説明「snowじゃないVer.」っていうのは、握手会で「加工してない写真を上げて」って頼まれたのかもしれない。たしかにファンからするとああいう写真はたまにで十分なのだけど、たとえば無加工で納得する写真を撮るのに5枚撮らないといけないとして、加工すれば気軽に撮れて手間が省けるのなら、あんまり無理強いはできないと思う。

菅井さん、けやかけで本を読んでる姿が映って損することもないし、単独で取り上げてもらえたからむしろ成功だったんだけど、「みんなと喋ってないから冷たいとか浮いてるように思われないかな」と心配してつい補足してしまうのかもしれない。
- 原田さんも元気でうるさいところを撮って欲しかった様に書いてるけど、これはほとんど菅井さんと正反対で、目立ちたかったのだと思う。

オダナナさんの題名ヒヤンシスはヒヤシンスとして、「昔は足が速くなりたかったのでカリカリの尻尾から食べてました(笑)」って意味が分からなくて調べたら、頭から食べると頭が良くなって、しっぽから食べると足が速くなるっていう俗説があったんだ。恥ずかしながら知らなかった。
- ブリジット・ジョーンズと言えば、以前にオダナナさんがブックスタンドを買った日の写真に写り込んでるのがこの作品。好きな作品と書いてあったけど、実は見る時間が取れてなかったのかもしれない。

2016.09.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ353 KEYABINGO ラッキーガールランキング 回

「最下位は1年後この世界にいないかもしれない」、って島田さんが脅したときの長沢くんの落ち着きがさっそくのジャブになってる。普通は大きいリアクションを放映すべきシーンなのに、編集さんが長沢くん中央の絵を選んだのもよく分かる。

平手さんの「別に何とも思わない」っていうのも、同じような面白さ。平手さんの場合、インタビューを見ていても自分の意志で切り開くっていう姿勢だから、成功がたんに運のおかげでした、みたいな考えは別に好きでもないのかもしれない。
- ライバルを聞かれたときの回答も、優等生的だけど、平手さんの場合はほんとに人生をかけて選んでるスタンスなので尊敬してる。
- 平手さんのカリスマ線を覗き込む石森さんがいつになく積極的な身の乗り出し方&真顔すぎてちょっと怖い。

「ナルシスト線」を英語で正しいように「ナルシシスト線」ってテロップ出すの、嫌いじゃない。ちなみにナルシズムって言ってしまうのもナルシシズム。
- 守屋さんのナルシシストについて、織田さんも語ってるけど、鈴本さんのうなずく勢いが突出していて、心当たりありそう。

土生さんのココリコ田中さんモノマネは、長身も含めて似せられるので、土生さんを知らないひと相手でも伝わりやすそう。ありがちなセリフを足していけば、土生さんはやりきれるひとなので通用する気がする。

定番の「エロ線」。志田さんにもってくるのはさすがよく分かってらっしゃる。やっぱり、セクシー対決でずっと志田さんが一番セクシーだと言い続けた通りだった(←こういうときだけ占いを信じるやつ)。
- 齋藤さんとオダナナさんのガヤもさることながら、志田さんの「エロ線」での反応は全体に盛り上がって面白い。小林さんなんか、昨日のけやかけでは1度もないくらい笑ってる。
- ところで上村さんは、ここのところKEYABINGOやけやかけで悩む表情を見てきた反動か、今日は抜群にコンディション良く感じた。

菅井さんは喜び方も尋常じゃないけど、実は選ばれるまでずっと目が笑ってなくて、そっちが少し怖い。もう少し気を抜いて楽しまれてはいかがかと思うけど、占い好きに加えて、順位がつくものについては負けず嫌いも働いてそう。

今泉さんのバカについて、小林さん平手さん鈴本さんあたりが頷いてるんだけど、なかでも前に立って不安そうにしながら、ここでは「バカバカバカバカ」と4回も口を動かしてる尾関さんが面白い。
- オダナナさんが自分の靴下の匂いを嗅いだ(とノリで言った)だけでもいじられたのに、今泉さんが自分で嗅いで好きだったからひとにも嗅がせるというのは、二段階くらい上のことをしてる。

こう言ったら怒られるかもしれないけど、石森さんのところで引き気味のひな壇を見てちょっと安心した。島田さんも言ってるとおり、ほどほどに楽しむくらいが良いと思う。

尾関さんの占いでの、線がぐしゃぐしゃな場所に応じて不健康に注意っていうのは、発想としてはツボとかリフレクソロジーに近いのかもしれない(これらが合ってるかという話はまた別として)。志田さんの手のしわが多いとか、小池さんの線が薄いとかも含めて、ちょっと占いとは違う気もする。

パイソンが来たところでの上村さんが、ツーバスドラムを踏んでそうなくらい良いバタバタ感。
- 驚きつつもそれなりに保ってる土生さんが、身体を支えてる肘を菅井さんに外されてバランス崩してるのがすごく面白い。2段階に分けてガクン・ガクンと崩れて、個人的にはこの日1番面白い場面。
- あとは、さとしさんに突き飛ばされるわ尾関さんに踏みつぶされそうだわで災難な原田さんとか、まったく動じない長沢くんとかも好き。できれば右側の奥の絵がもう少し欲しかったけど、ヒキのカメラを見る限り、落ち着いていたのかもしれない。

小池さんにパイソンを巻き付けるところの平手さんが、占いでの平静と対照的なおびえ方で、アイドルとしてバランスが取れてるのかもしれない。一番遠いのに><みたいな目をしてる原田さんと、この辺はやっぱり年少組。年少組と言えば、小林さんも大丈夫を気取ってるけどかなりのビビリだと思う。

2016.09.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ352 ブログ けやかけ続き

菅井家のトムは、菅井さんが持ち帰る花について「興味津々です」って言いながらそっぽを向いたりしてきたけど、ついに「興味津々(本人不在)」みたいな写真になってきた。
- たぶん、何人も「明日詳しく書きます」と書いているところからして、月曜の朝早い仕事があるんじゃないかという気がする。
- 菅井さんは「覚えが悪いこともあるかもしれないけど」と書いてるけど、実はかつては「記憶力は良いと思うので」と自信を持っていて、それは嘘ではないと思う。それぐらいあまりにファンが急激に増えてしまって、徐々に覚えていく感じじゃないんだろうな。

尾関さんの「1人でも応援してくださる方がいる限り、わたしは登り続けます。」は以前に彼女が2ndシングル選抜ブログで書いた「応援してくださるファンの皆さんが1人でもいる限り私は絶対諦めません。」を思い起こさせるところ。

尾関さんとか高瀬さんのファッションに貢献するさとしさん。オシャレだし、教えるの好きだし、正直に教えてくれそうな信頼感がある。
- 高瀬さんの写真はキメ顔なんだけど、もともとキマリがちなので、キメ顔7割くらいの意識で十分きまる気がする。前に守屋さんがサイマジョの表情について似たようなことを言っていたはず。
- 服のポイントである後ろ姿の写真を用意するあたりは、まだブログ始めて間がないのにデキる子。

小池さんの署名がいつもの「みい」ではなく「ちゃんみい」。握手会で「みいちゃんのことちゃんみいって呼んでもええ?」「ええよ」みたいな会話があったのかもしれない。

齊藤さんの「もう嬉しすぎて嬉しすぎて、一つ一つじっくり眺め( 趣味 : 物をひたすら眺めること )」っていう表現はひょうきんで好き。


けやかけ 楽屋隠し撮り 続き:
鈴本さんは、平手さんが「栗だよ、栗」って言ってるところでは軽い「はっ?」くらいの反応で、そのあとの「和栗や」でテンションマックスなので、やっぱり店の名前のほうが栗自体より重要そう。
- 鈴本さんのこのテンションはさすがに彼女史上でも並よりは上らしく、志田さん佐藤さん、奥でしゃがんでるオダナナさんも気になってこっち見てる。それでも原田・ベリサさんとか、奥の菅井さんはクールなので、慣れてはいるらしい。
鈴本さんがラルクを歌っている後ろに小池さんの「ティッシュ取って-」が聞こえていて、連続したシーンだと分かる。
- ちなみに小池さんのこぼし癖については、このブログ。悩み解決はまだ遠かった。

オダナナさんが泣き出したところで、菅井さんとか原田さんがわりと深刻そうな表情をしているのを見ると、欅坂さんみたいにみんな綺麗でも、容姿について日々悩んでるのがひしひし伝わる。
- 次回のスタジオで見てるインテリチームの座席を見ると、けやかけ制作陣がオダナナさんを高く評価してるのが分かる。

「他のメンバーの素顔を見ていきましょう」ってMCが言ったところでの小林さんの苦笑を見ると「またぼっち特集される…」と思ってそう。
- 以前に石森さんが、「ファン想いなゆいぽん。毎回休憩時間にはファンレターをしっかり読んでいます!」っていう話をしていたけど、今泉さんが歌っているところでそれっぽい姿も見られる。
「私もゆいぽんを見てから最近休憩時間にはファンレターを読むようになりました\ ♪♪」っていう石森さんも、ベリサさんが箱を片付けるところでファンレターを取り出して、志田さんが口すぼませてるところでそれを読んでるらしき姿が見られる。

菅井さんはワンハンド読書派。これはそれなりに読書に慣れてきた証。
- 尾関さんと今泉さんがツーショットを棚の前で撮っているので、そのうちアップされるかもしれない。

上村さんは、「欅」の漢字の、右上中央にある「5」の左下の縦棒を忘れて、さとしさんに指摘されてる。

石森さんはおバカいじられで心が泣きながらもリアクションが上手くなっていて、頭を押さえるあたりは乃木坂のいじられキャラ真夏さんの域に近づいている。

2016.09.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ351 けやかけ 楽屋隠し撮り 回

たまには冒頭に有用な情報を書くと、鈴本さんが「和栗や」でテンション上がっていたのは栗が好きだからだけではなくて、「そこの商店街行ったの?」っていう発言で分かるとおり個人PV「めめめめめめめ」を撮った谷中商店街のお店だから。撮影に訪れた商店街をしっかり覚えていて、懐かしんでたっていうほっこりエピソード。

久々のフルメンバー。2ndシングルの並びからすると、菅井さんと守屋さんが1列目に、長沢くん小池さん上村さんが2列目に来ている。
- 「好きにな~れ」は井口さんの持ちネタだけど、指をさすぶん積極的。音声をよく聞くと、元に忠実な「好きにな~る」派と指さしに合う「好きにな~れ」派が両方いる。
- カメラ位置的に一緒にやってもいい小林さんが加わわらずに笑いをこらえてるのも、それはそれで。

楽屋観察はもちろん定番の面白さなんだけど、わりと「この子は楽屋では違う」と情報が明かされてる子ばかり取り上げられていたので、そんなにビックリすることはなかった。もちろん、ファンにはさらに、注目が当たっていないメンバーについて映り込みを見るという悪趣味な楽しみが用意されている。
- 隠し撮りをわざと1回ダミーで失敗させたり、スタッフアンケートという導入から実は隠し撮りしてましたの2重ドッキリみたいな構造といい、凝っていて好き。
- テーブルに置かれたB.L.T.とか雑誌を熟読してる姿って良いなと思う。なかでも上村さんはさすがアイドルファンらしく、2冊まとめ読みしたりしている。
撤収のときに雑誌をちゃんと真ん中に集め直したり、ゴミの片付けしてて、しっかりしてる。番組で取り上げられたベリサさん以外にも、ねるさんとかさとしさんとか。

「志田!」と「平手!」は母音的には一瞬聞き間違えそうだから、一瞬自分だと思った志田さんの反応は理解できる。今日に関しては、でも思ったより楽屋でもクールだった。

平手さんが甘える相手が志田さんっていうのもちょっと意外。上村さんが志田さんに甘えたとか、志田さん自身が誰かに甘えたとかは聞いたけど。

スタッフアンケートの1番上の、ギャップについての回答は、読んで欲しそうだったのでいちおう文字に起こすと、「長沢さん」で「本人はほとんどなまっていないので、Youtubeで山形弁を勉強している!!」という情報。これは結構いろんなところで本人も述べている事実。

B.L.T.さんの名前が出るまでは、番組企画が隠し撮りと気づいても「けやかけの楽屋でしょ、行儀良くしてたから大丈夫」って油断してたひとがいそうで、その切り替わりが面白い。

ねるさんはときどきタメ口が出て、乃木坂の生田さんと似てるなと思う。
- ねるさんが楽屋では騒いでるっていうのは、けやかけからHUSTLE PRESSからいたるところで言われているので、本人の言うとおり意外ではなかった。オダナナさんの叩き方とかは元気だと思うけど。
- 志田さんの「バリアを張ってる」でワイプのベリサさんがウケすぎなくらい笑ってる。

鈴本さんが裏では元気っていうのも、自他ともに認めるところ。本人は隠し撮りで悲鳴上げてたけど、むしろ愛されキャラとしての魅力が増してる。
- 栗ようかんのところでマジメに書き物してるよねさん。実は、「一生衣装」のダジャレでよく見るとちょっと笑ってる。
- 後ろでスイッチ切れてる小林さんもじわじわくる。隣にベリサさんが来て鈴本さんが向かい合ってても、食べ物食べる以外のモーションがない。少しけだるそうにスリッパ脱いだり、それで足をかかえたりしながら、ずっとスマホを見ている。

よく食べるメンバーで実は一番安定して名前の挙がる志田さんだけど、けやかけを見返した結果、いちばん顔がシュッとした子だったりする。口に出さないけど減量してるらしい。

鏡が大好きでベリカさんっていうのもすでに出てる情報。たしか「こち星」だったと思う。

オダナナさんは、今日スタジオでほぼ唯一、爆笑を取ったさすがの腕前。とはいえ、先日はちょっとネガティブなブログを上げていたし、実は乙女っぽいとはこのブログでいつも書いてきたとおりだし、もうちょっとレディらしく扱ってあげてほしい。

ご褒美ロケ回、スタジオでインテリチームもリアクションとれるみたいでよかった。

…ようやく席の配置は頭に入ったけど、力尽きてしまったのでとりあえずここまで。

2016.09.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ350 ブログとかカープ

小林さんの「何事もなかったかのような顔、得意~( ˙-˙ )」っていうのは、この代名詞的な顔文字の忘れたころの活用でもあり、けやかけでの「だるまさんが転んだ」での表情でもあり。
- 最後の写真のぶりっ子かわいさときたら。ぶりっ子かわいさという型があるならそれもこなしてみせようっていう、自分を拡げようという性格がまぶしい。

高本さんが頭良いか良くないかは分からないけど、「浴衣を着た時♪」と「袴きますよ!!!!!」みたいに手前が漢字かどうかで「着る」を書き分けたりするのは気が利いてるひとで、文章が上手くなるひと。欅坂さんでもときどき見かける。
- 今日とか本日が握手会だと前日に書いてるのは、更新のタイミングが24時は超えると読み違えたパターン。自分の知ってる範囲だと、菅井さんが16時台にあげた「こんばんは☆彡.。」が読み違えた最古の例なんだけど、つい最近でも影山さんがけやかけ放送終了後に書いたブログで「こんにちは~♪」と書いたら深夜に更新された例がある。

守屋さんがチョーカー初めてというのも意外。前髪もシースルーな感じで珍しい。今泉さんの前髪も。
- 「よっしゃーいくぞー」って激辛で特攻したときの名ゼリフでもあるんだけど、いかんせんAKBとかのコールのイメージが強い。

よねさんのスマホにあった土生さんの写真は、妙に能面を外した役者っぽさが出ている。ひょうひょうとした表情と、スマホに向けられてない目線が良いのかもしれない。

潮さんが意外なところから納豆腐推しをアピールして、納豆腐戦国時代みたいになってる。菅井さんとは海苔をのせるところまで共通していて同盟が組めそう。
- マンゴスチンって珍しいなと思ったけど、東南アジアでもタイの次にインドネシアやマレーシアで生産されているらしい。なるほど。

柿崎さんのスタバ話がういういしくてキュンとなる。まさに「キラキラ☆*:」。同じ「ゴールデンメイプル」話だけどオダナナさんとは素人と玄人の差を感じる。

佐藤さんが挨拶と名前のあいだに画像を入れたのは、本文なしで写真だけだった小林さんに刺激を受けたのかもしれない。
- アンニュイってフランス語で退屈とか心配事くらいの意味でも使うから、たしかにちょっと分かりづらい。文学とかで「物憂さ、気だるさ、倦怠」みたいなニュアンスが強調されて、これが世界的に広まって、日本語でももっぱらこの意味。
子供のころの「これをすれば楽しい」という分かりやすさが過ぎたあとの、何をやってもその楽しさは知ってるから新鮮味を得られないような感じで、それが不道徳さとか淫靡さに達すると、大人の魅力みたいな雰囲気が出てくる。

上村さんの、自慢話を素直にしてしまうところは裏表のなさとセットのもので、それを控えたら天真爛漫さも失われてしまうんだろうと思う。「外に出ると毎日なにかしら起こる東京ってすごい」っていう、さりげないお話風に変えようとする1文がかわいい。
- 「メンバーが載ってる雑誌は必ず見てたけど、もう追いつかなくなってきました」っていうのも素直で、でも気持ちはよく分かる。量も増えてるし、忙しさも増してるし、全部追うと同じ話を何度も読むようなことにもなるし。

高瀬さんもじんわりとインテリアピールをしていて、高校生クイズは意外なリトマス紙になっている。たしかにひらがなだと影山さん佐々木久さん高瀬さんともちろんねるさんは、「インテリ女王決定戦」の最後の5人に匹敵するカシコさんなのはほぼ間違いない。
- 「ロッキー山脈の山岳鉄道からの景色が本当に綺麗だった!」みたいな、自分がピンと来たところの説明が入ると、ありふれない感想になって好き。
- けやかけのときの自分から逆算して自分に合う髪型とかを模索してる辺りも、自律的に成長できる頭の良さを感じる。

齋藤さんの半身浴とか、お風呂でブログ更新っていうのは何度か出てきてるんだけど、個人的に印象に残ってるのは「半身浴をしながら氷水を飲んでます~。」と、もう飽きてしまったらしい「全身浴も気づけば毎日の日課になっていました。」っていう話。

佐々木久さんの、大声で叫ぶことを期待されないよう予防線を先に張っておく判断はさすがの想定能力。もし握手会で「○○って呼んで!」って頼みやすいようにけやかけでお兄さんの名前叫んで伏線張ってたら相当すごいけど、そこはさすがに考えすぎかな。

東村さんのティアラの「Thiara」っていう綴りは、たしかに英語はそこにhが入る単語が多いけど珍しく「Tiara」ってhなしが正解。もっともペットの名前に正解も不正解もない。

石森さんの、握手会前夜に「今日は寝ないでファンレターを読み返します」って発想は新しい。実際にまったく寝ないってことではないと思うんだけど、学生がプレゼンの前日に「ちょっと寝不足なほうが緊張しなくていいんすよ、ドーパミンが出るんで」みたいに徹夜するのを思わせる。


【“欅坂メモ350 ブログとかカープ”の続きを読む】

2016.09.11 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ349 ブログ

オダナナさんは、カフェ。スタバ。オシャレ。2枚目の写真は好みが分かれると思うけど(たとえば器より位置的に存在感のある葉っぱに器の影が落ちて暗くなっているところとか)、試行錯誤してる感じがもうそれだけで好きだし、ひとつき前よりずっと上手いと思う。

さとしさんの思い出話は、個性的なエピソードを普遍的なオチに持っていかなかったところが、いつになく好み。
- 写真は、いつでも本人を素材にすれば良いし、発表の場も持っているから、撮り手としてのモチベーションが続きやすそう。

高本さんの嫌いな季節が秋って、秋花粉症のひとを除くとわりと珍しい。「秋は服に悩むから」って理由は、春っぽい色は似合うけど秋っぽい色が合わないとかそういうことなのかな。
- 初期の小林さんに匹敵する、頭良くない予防線の張り方。それだけにかえって油断ならない。

かとしさんの話題は顔と髪型ばかりなので、KEYABINGOに出して富沢さんに「お前は自分が思ってるよりイイ女だ!」って言ってもらいたい。

高瀬さんの写真かっこいい。笑うのが苦手なら反対側を試してみるっていう方向性が好き。ザ・クールのファンなくらいなので、本人もいやいややるわけではなさそうだし。

今泉さんの『Houseってそれじゃないよ!』って綴りの話をしてるんだろうか。別に横の絵が家っぽくないとか、家のことじゃなくて音楽ジャンルのハウスだよとか、乃木坂の曲だよとか、そういう話ではないよね。

「街を歩くと、売っているのはもう秋服ばかりで、夏が終わってしまうんだなとしみじみ思います( .. )」みたいな時候の挨拶といえば菅井さん。

菅井さんの納豆腐は馬鹿にしたのに、ちゃっかり好物にしている齋藤さん。
- 中日ファンの原田さんとの観戦でも迷いなく巨人戦を選ぶのも強さを感じる。

題名に引用した「君の名は希望」の詞の続きを、本文の最後に脈絡なく書き加えておく、わりと律儀な潮さん。

守屋さんの服のポイントは、飾り模様の部分ということが多いので、肩とか袖口とか褒めると喜んでもらえそう。

志田さんにしては珍しいブログの長さ。「スルノ」とか「だーけーど」に調子が出ている。
- 何聞いてるか「絶対に当たらない」という予告からのELLEGARDENにはややズッコケ感もある。
- 着ているのは以前に喜んでいたMETALLICAのTシャツ。

長沢くんの室内写真から分かる、夕方の情報番組はevery.派という事実。
- よねさんとの「2人で食べ放題を我慢しました。」っていう表現すごく好き。いちおう長沢くん的にはこのブログ見ても分かるとおり、よねさんとドラマ終わったら食べ放題に行こうっていう話をしていたのが伏線としてあるんだけど、それを知らなくても「食べ放題」で(お…行ったのかな?)と思わせて一瞬でのコケ感が面白い。次の「頑張りました。」のマジメだかふざけてるか分からない感じも好き。

影山さんの、握手会でクイズを出してくださいっていうフリは、本人も楽しいだろうし、話すことが思いつかないひとのネタにもなって良さそう。「家ではわかる問題もいざその場に立ったらむずかしいんだろうな〜って思います」とか「ぜったい緊張して空回りしちゃうよ〜」は、謙虚な書き方ながら知識への自負を覗かせている。

佐々木久さんの英語問題ならいけそうな感じは、もちろん本人が得意なんだろうなっていうのもあるし、大学生が高校受験したとして他の教科は落ちても英語は伸びてそうっていう感覚も、まじめに大学生やってたらあると思う。
- 中国史好きっていうのもまた素敵。ありきたりなところに流されないひとからは、いろいろ学ばされることが多いので。

「リトルグリーンまん」を「リトルグリーンマン」って書くだけで、一瞬リトルグリーンメンを書き間違えたのかなと思えてしまう日本語の難しさ。
- 尾関お姉さんのalways尾関ブームみたいなの、何があってもこのTOさんが支えてくれそうで安心する。

オダナナさんご自慢のLUSHのリップスクラブといえば、最初期に土生さんが菅井さんにプレゼントしたりもしている。オダナナさんが挙げてる「ポップコーン」味。
- 「長沢菜々香り」面白い。オダナナさんが長沢くんの名前を間違えるのは長沢菜々子以来だけど、間違えかたには成長を感じる。
- ぽんかんさつは途中から、小林さんもかなりのこだわりを示してそうな気がする。写真5枚くらい撮って、それでも表情が気に入らなくて撮り直しとか、「う~ん?」となかなか首を縦に振らないイメージ。


ねるさんのHUSTLE PRESSアンケートは随所につんつんが見られる。根っからの愛され性質を持ってるからどうしても前に置かれてしまうけど、2列目・3列目で好き放題したほうが、グループの良い味付けになりそうな内面をしてる。これは心からの褒め言葉。
- 写真のなかだと、バナーに使われてる少し上から目線な表情がいちばん好き。

2016.09.10 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ348 ブログ

守屋さんのジブリの森の記憶が妙にピンポイント。「猫バスが硬かった(笑)」は容赦ない表現で好き。
- Perfumeのlove the worldはあの時期にしてクール過ぎないかなり好きな曲だけど、やっぱり珍しいというか、根っからのアイドル好き守屋さんらしいチョイスだなと思う。

鈴本さんが「早く栗きんとん食べたいな」と書いてるから、けやかけで言っていたのはあくまで「おせちの栗きんとん」が嫌いということらしい。そうでない団子らしき「栗きんとん」は岐阜名産らしいから、愛知ではよく食べられてるのかな。

上村さんがKEYABINGOの「返信メール」を覚えていない、ということは、提出はメールではなくアンケート用紙らしくて、写メか何かで保存した齋藤さんと菅井さんの一手間がより光る。
- 「小池の袖掴み(けやかけ以来2度目)」の部分の上村さんは、石森さんと2人じんわりとしたリアクションが面白かった。
- 納豆は以前3人立て続けにブログの話題にしていたことがあったから、「欅坂はドラマ撮影終了とともにヨーグルトから納豆にブームが移行したのだろうか。」って冗談めかして書いたけど、ほんとだったんだーと。
- 上村さんが茶髪似合うかというと、似合う気もするんだけど、パッと目を引く感じはなくなるかもしれない。ちょっとphotoshopとかでいじってみたら、今の黒髪がきれいだなって思った。

電車でAmazonVideoを見るという小林さんのパケ死常連っぽさ。
- 「本文はありません」は成し遂げた感がある。おまけの部分がそれ自体でひとつの見世物になるっていうのは、いろんな文化で起こる現象で、たとえば昨日出てた「ウィリアム・テル序曲」みたいに序曲だけが切り離されて演奏されたり、狂言が能楽から独立したり、大喜利が寄席を飛び出したりしたわけだけど、小林さんは自分のブログで自然と枕が長くなるところからナチュラルに達成していて、オリジナリティを感じる。
- 「こんばんは~」と「おやすみなさい」の間に1枚だけ写真があると、なんか想像力を駆り立てられませんか。

小林さんは秩父で喜ぶっていうことは、それなりに埼玉の奥のほうに縁があるのかもしれない。
- フォレストアドベンチャーの写真はカメラマンも大変だなと思った。

佐々木久さんの題名「ヘイヘヘイ」は「せっかちなかたつむり」なんだけど、この冒頭って歌詞に含まれるのか気になって確認してみたら「Hey! Hey! Hey!...」となっていて、実は2個目の「ヘ」のあとにも小さく「ィ」が入っていたらしい。
- 先日の「けやかけ」、たしかに井口さんのインパクトが強かったからほとんどのメンバーがそこを褒めていたの自然なんだけど、「けやかけ見てる時なっちょが可愛すぎて」みたいな別のところを褒めているのを見ると「お! 良く見てらっしゃる、お目が高い!」とは思う。

柿崎さんの教室写真、遠くに写る柿崎さんの手前で少し斜めを向いてる椅子が好き。

「ちょっっっっとだけ袴を着ている私お見せしちゃいます」と言うわりに、けっこうたくさん写真を載せてくれる高本さん。
- 矢が2種類あるみたいなどうでもいい話は個人的に好き。「かけ」っていうのは知らなくてぐぐってしまったけど、弓道用の手袋のことらしい。
- 弓道の初段について「知恵袋」とか見てみたら、回答者が道を究めてる感じで妙にかっこよかった。動きが激しい武道とは別に、釣りみたいに静止してる時間が長いからこその考えの深みが生まれるのかもしれない。

土生さんが映画を紹介する前に、「わたしたまーに自分の前世なんだったんだろう?って考えちゃうんです。」みたいなくさい小芝居をしてるところわりと好き。

菅井さんの「衣装で着させていただいま」っていうのは、ウマが好きすぎて引っ張られただけで、誤植とか「ただいま」の予測変換とかそういうことではないはず。
- 自由に動けと言われてエアギターを始めるところは、何かの企画で使えそう。隠し撮りで出てきたりして。
- 最後に急にアンニュイな表情の写真を載せて、コメントをつけないのがさすがのお姉さんテクニック。たんに他の楽しそうなオフショットみたいに本文になじまなかったから貼りそびれたとかそういうことではないはず。

長沢くんによれば、友達や家族で集まってする芋煮会で長蛇の列ができるので、きっとテレビでやってる大家族ものとか、そうした集団社会が山形で展開されているのだと思う。

原田さんの「しょうがの入れすぎでちょっぴり辛かった」のツッコミ待ち感。

影山さんは賢い子だから、アーリークロスのミスを知ったときひどく赤面してそう。恐れずに知識をひけらかして欲しいなと思う。

2016.09.09 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ347 ブログ

守屋さんが「海外にまだ行ったことがない」という意外な情報。飛行機嫌いのご家族がいるとかかな。
- ラブラブろぐははラブラブっていうよりセクシーっていうよりどエロい。

鈴本さんの題名は「もももももも」。2ndシングルの個人PVは「めめめめめめめ」だけど、数が違うので特に関連はなさそう。
- 鈴本さんのお祖母さんは、以前にもスイカを送ってくれていて、今度のモモも先日オダナナさんが食べている。ヨーグルトに入れるのが流行りらしく、そういえばオダナナさんが鈴本さんに「生乳100%のヨーグルト」をオススメされたっていう話もある。

はるさめがなぜ春雨かといえば、おそらく春に降る(雨粒が小さいために細く、空も濁らず透明な)雨に似ているからだと思うけど、そういう話より、「冬雷でもいいのになー」っていう発想が好き。なぜか秋を跳ばしてるおかげで妙に冬雷のインパクトが強い。べりささんのどうでもいい話シリーズはどれも好き。

志田さんの、いろいろ質問への回答をスルーしたなかでの「お蕎麦!」の元気の良さ。もう句点要らないくらいの元気。

高速三つ編みが特技の東村さんの編み込みをしてあげてると明かすことで、東村さんより、なんならねるさんより上の技量をアピールしていく高本ストロングスタイル。次の強敵は、ヘアアレンジが趣味の土生さんだ。
- アリエルもラプンツェルも欅坂さんで人気で、ちょっと調べても守屋さんや長沢くんがアリエルを挙げているし、ラプンツェルヘアが個握で流行ったりもしている。

さとしさんの1枚目のビーフシチューの写真は好き。

齋藤さんの題名の力づくのダジャレ、やりきった感じがして好き。
- 秩父と言えばバナナマンの設楽さん。
− ドラマ期間とシングルPRが重なってた時期はほんとに忙しそうだったので、休日だったり自分のやりたいことをやってる期間は大事だなと思うし、それぞれのひとの個性が出て面白いなって思う。

オダナナさんの沖縄ことりっぷの写真は、よく見ると「ピュアボディ」っていう感じ。
- わりと沖縄への憧れの強い欅坂ご一行。はださまとせかあいは撮影場所逆でも良かったくらい。

シースルーバングも定期的に出る、やってみたい髪型。佐々木久さんは似合ってると思う。一般ファン受けは知らない。

なんとなく、原田さんが置いておいたチョコレートはわざわざ書くくらいなので、このオーストラリア土産かもしれないと想像してみる。

高瀬さんのフルートは、佐々木久さんがトランペットアピールしたのに乗っかっていくスタイル。

長沢くんの、全握にお姉さんが来てくれた話は、今泉さんのお兄さんベリカさんの妹さんが来てくれた話に乗っかっていくスタイル。ちなみにお姉さんは「サイマジョ」全握にも来ていて、そのときの推しはオダナナさん

今泉さんの、休みの日にストイックさをアピールしていくギャップ作戦。

よねさんと尾関さんの、面白い話題を持ってるんだけどどう調理したものか持てあまし感。

サッカー日本代表の試合について「もう楽しすぎた(><)♡ やっぱり強い!!」と書くのと「ひやひやする場面もあったと思いますが次のイラク戦までにコンディションを整えて調整していけば大丈夫!だと思いますっ!笑」と書くの、どちらが好みかでファンは分かれると思うけど、大人数グループだとそれが良いのかもしれない。個人的には、スポーツも音楽も動物も、なんでも詳しい子のほうが好きだけど少数派かもしれない。

2016.09.08 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

欅坂メモ346 ブログ

菅井さんや齋藤さんは、以前から番組絡みのブログをよく載せてくれて、今回も気になるメールの内容も公開してくれていて、とてもありがたい。なんなら参加していないひらがなさんも、自分だったらこう書く、とかブログに書いてみても喜ばれそうというか、ファン心理としては喜ぶ。
- ふたりとも「恥ずかしいけど教えちゃいます!」とか「特別にというか、一生懸命考えたので見て欲しいだけです。(๑-_-๑)」と前置きをしてるのが、載せづらい気持ちを頑張って載せてくれたんだな、と伝わってきて感謝したくなる。
- 菅井さんの文面は、「かしこまりました!」を除いたら基本的に相手の書いたことをそのまま反復してしまっているのが弱みで、上位に入ったメンバーは何か新情報を加えることで一手間感が伝わるのが良かったのだと思う。
- 齋藤さんのも、本人が言うとおり普通。というか、ここまでザ・普通な文面を作るほうが難しくて、2時間悩んだ結果、勢いで生まれるいびつさを見事にならしてしまった感じがする。でも相手に嫌われたくない後輩のメールとしてはものすごくリアルだから、実はお題にピッタリあってるのかもしれない。

鈴本さんが描いたらしき齋藤さんの絵、前髪の描き方は特徴的だけど、目の描き方はいつもと違う気がする。
- ベリカ妹さん、「噂に聞いたとおり可愛かった」って、よく考えると誰が噂したのか問題。すでに握手会で他のメンバーと会っていたりして。

上村さんには、電車の車両を見たら何号車か書いてあることも教えてあげたい。指定席とか弱冷房車がある路線に慣れ親しんでないのかなって思う。
- 欅美容院は守屋さんさとしさんザ・クールなどが利用している美容院。
- シャンプーやトリートメントを揃えた方が良いっていうのはその通りで、洗髪って化学実験みたいなものなので、成分とか濃度の組合わせが適切なほど効果が上がる。
- 上村さんは1年を経てもメイク要らずなままなので、それはそれで憧れになって良いのかもしれない。

かとしさんはネガティブが芸風になってきている気がする。長沢くんは、「メンバーからは意外とネガティブではないとの声も」とか書いていたけど、かとしさんは今のところストイックにネガティブ。

オダナナさん力は、昨日は佐々木久さんを妹化させていたけど、今日もやっぱり小林さんについて「甘えん坊の妹キャラだ」って書けていて、小林さんのそういう側面は誰にでも見せるわけではないと思う。
- 麦わら帽子姿は、洋画に出てきそうな雰囲気がある。照れを克服しようっていういじらしさにもっとみんな気づいて欲しい。

影山さんのサッカー外交は、事前にサッカー好きの漢字さんをしっかりリサーチしていて有能さが滲み出ている。さとしさんのサッカー好きなんて最近出た話じゃなかったと思うけど、ソースが思い出せないくらいなのに。
- アーリークロスの説明は、実のところ厳密には少し違うけど、逆にネットで調べずにテレビとかの中継で自分で解釈したんだなって思えて、にわか知識じゃないのは伝わる。ちなみに正しくは、文字通りearly cross(早めのクロス)なので、ウイングがゴールライン付近に到達するだいぶ前に、ゴール前へ斜めのパスを出すこと。結果としてシュートやヘディングしやすくするためにその軌道はカーブが理想的となる。

長沢くんは帰省中。「ヤナ場」の写真はずいぶん美しくて、一眼で撮っていそう。長沢くんを画面の真ん中に置いてはいるんだけど、背景が微妙に非対称なせいか堅苦しい構図になっていなくて好き。
- 「最上川といえば有名な朗読があります。」って朗読じゃなくて俳句だよね。東北といえばこのひと松尾芭蕉の句。

潮さんの、自分の出てるけやかけを「録画をして誰もいない時にこっそり小さい音量でみました...」っていう細かい描写は好き。

佐々木久さんが伊藤まりっかさんを好きなのまでは意外性はないけど、ねるさんとまったく同じ画像を選んでるのはさすがに驚き。

小林さんが今泉さんみたいなブログを書いてる。

2016.09.07 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

«  | HOME |  »

FC2Ad

プロフィール

tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。