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欅坂メモ362 ブログ

今日は、誤字とか誤変換が多くて、普段は意味のない揚げ足取りみたいで拾わないんだけど、ちょっとひとつインパクトが強いのがあったのでついでに拾ってみる。
- ×いちごみくる ○いちごみるく(東村さん)
- ×インテリアVSおバカちゃん ○インテリ(石森さん)
- ×隠れんぼしたこたありますか? ○したことありますか?(高本さん)
- ×お家で買ってる犬 ○飼ってる(上村さん)
- ×ホーク ○フォーク(井口さん)

石森さんがダントツのインパクトで、さすがおバカちゃんチームでも追随を許さない1位だけある。
- 鈴本さんと石森さんの動物園写真は、ふだん自撮りでもちょっと見ない強い表情をしている。

原田さんの「ずるいずるいずるい!!」ってたびたび聞くから3回でしっかり音まで脳で再現できる。特に、1回「えー、ずるーいーー!」と言ったあとで「ずるいずるいずるい!!」と続くイメージ。
- ご家族が見に行った試合は神宮球場9/18なので、原田さんの応援する中日がヤクルトを8対1で下した試合。ルーキーの小笠原が好投して、最近4番を打つ福田が活躍し、大ベテラン岩瀬まで出てきた、中日ファン大喜びのゲーム。
- 「書きカキ」っていう表記は結構好き。

東村さんのスタバ写真はちょっと謎めいていて、飲んだのはストロベリーフラペチーノなんだけど、それと別のコーヒーらしきものがあって、そちらに先輩が東村さん宛てのメッセージを書いている。
- 写真は、撮ってくれたひとが良い表情を引きだしてる。

守屋さんは、オダナナさんも言っていたとおり、映画館でも喋るタイプ。まあ最近、逆にお客さんが喋るための作品っていうのがあるらしくて、台本から上映まで、登場人物と擬似的に話すのを目的に準備されてるんだとか。そういう作品が合いそう。

今泉さんは、那須どうぶつ王国に行ったけやかけ放送後のブログで「マザー牧場」の商品を宣伝して混乱させるスタイル。

オダナナさんのオススメにしたがって、クックパッドで『レンジ プリン』を検索したら900件以上引っかかって途方に暮れている…。1位のレシピでいいのかな。

高本さんの、チャームポイントについて「自分で言いたくはない」と謙遜しつつ、小指について「その中の一つです」と書く、他にもあるという自信。
- 小指はたしかに、任侠の世界を除いたらこんな短いひとは珍しい。

けやかけの菅井さんのファッションは、仲が良い土生さんのテイストも少し感じる。
- 番組で取り上げた以外にもいろんな企画をしてきたことを教えてくれていて、知れるのがありがたいと同時に何で放送されなかったのかも気になる。
- つかみ取りで制限時間を過ぎて不合格扱いになるのは、けやかけポンコツ女王のクイズでもそうだった。意外と菅井さんあるある。
- ご自身で放送を見て感じるところがあったのか、「MCの方に頼りっぱなしではなくもっと自分たちで喋れるようになっていたい」と決意を新たにしていて、さすがへこたれない強いひとだなと感服した。

齋藤さんは2日前に「車酔いして横になっている写真」を貼っているのに、今日の題名には「乗り物酔いなんてもうしないんですけどね」と書いていて、この2日のあいだに極意をつかんだらしい。
- 「びっくり。びっ栗太郎。」というのを見ると、「びっくりくりくり栗太郎」の語呂の良さを感じる。
- 「今日のブログは昨日のけやかけのお話をします。」から引っ張っての話すことないというオチは、この手の型をきっちり使ってのクリーンヒット。あいだの話題を長引かせて、「これは本題が語られないパターンだ」とほどほどに予感させてるのが上手い。

「星の形と真ん丸な形のゼリー」のうち「真ん丸かわいいです」っていうところに、柿崎さんの軽めのとんがり感を見て取れる気がする。

上村さんが買って余らせた雨傘を長沢くんが日傘として失くしていけば、ふたりとも悩みが解消されそう。
- 上村さんは意外といろんなところについて「家族で行ったことある」と書いていて、旅行好き一家だなと思う。
- ゲージは長さとかを測る器具のことで、カゴの英語はcageケージ。

長沢くんとオダナナさんが食べた「手作りカスタードクレープ」が分かるようで分からないんだけど、お店だとわざわざ手作りって言わないし、自家製なのかな。プリンを作ったオダナナさんなら作れるには違いない。
- 文脈的に長沢くんがオダナナさんを「ポジティブ!」って励ましてるらしくて面白い。たしかにオダナナさんが唯一甘えられる存在が長沢くんなので、ちょっとネガってみたのかもしれない。

影山さんとの写真のねるさんはアイラインがキリッと引かれているのか、普段と印象が違う。

高瀬さんが18歳になってのタイトル「階段」は、「おとなの階段上る~」かな。調べると、今では教科書に載ったりもしているらしい。
-小さい頃にアイドルゴッコって、誰でもやるのかもしれないけど、高瀬さんのエピソードとしては意外。でも、3つ子の魂百までと言うし、そういうときの憧れがあったからこそ、一見アイドル業界に跳び込まなそうな高瀬さんが意を決して跳び込んだのかもしれない。

2016.09.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

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プロフィール

tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

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