けやき坂メモ488 ブログ

フレーズ:
・柿崎さん「美玲は食べることが大好きなので、初めて食べたものはなんでもハマってしまうみたいです(笑)」


「みーぱぱ」と呼ばれて「まま」が良いと言っていた佐々木美さんが「ステラおばさん」と呼ばれるようになったときの気持ちやいかに。

佐々木久さんの「こっち向いてくれないとし。 いと愛おし」はかなり狙ったなあという感じ。

オダナナさんの携帯の明かりで読書は、紙が読めなければ電子書籍を読めばいいじゃない、ってマリー・アントワネット風に言いたくなるけど、紙の本を本棚に飾ったりの楽しさもあるし、いずれにせよその執念は大したものだと思う。

ねるさんは西野さんの絵本といい又吉さんの小説といい、芸能界的に読んでておいしい本を選んでるなあ。

オダナナさんは「不協和音」について「偉い人に支配されず不協和音を立てろ」という歌詞だと言ってて、たしかにその要素も読み取れるんだけど、仲間や絆に縛られて空気を読むつまらない奴になるなっていうのが主眼の歌詞だよね。


HUSTLE PRESSで潮さんが焼きいもを好きな理由の「2つに分けたときのきれいな黄色が好きです!」は感性が良いなと思う。


けやかけ抜群に面白かった。漢字さんの面白さをうまく引き出す構成にもなっていた。こんな感じの化学反応また見たいな。

2017.03.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

けやき坂メモ487 ブログとか乃木坂PV予告

欅坂さんのブログ、もしかしてテキスト選択できなくなった? 正直、コピペできないと手間が増えるので、最近忙しいなかでかなり意欲が削がれてしまった。

フレーズ:
・井口さん「ひらがなけやきなので、ブログの文字を全部ひらがなにしようかな。でも読みにくいですよね。」
・小池さん「ちょいとだけ、ぽん」
・長沢くん「なーこすけすけ」
・上村さん「トンカチ持ってないからタオルを手に巻き付けて トントン叩いて2時間かけて組み立てました!!!」

上村さんのツムツムの順位からすると、やってる人数を考えても半分より上手いくらいらしい。上村さんに意外な才能があるのか、下手なひとが多いのだろうか。

鈴本さんの「こわいこわい。」っていう口癖はなんか癖になる。

土生さんのコスプレのこだわり説明は写真だけより興味深くて良かった。

トムが食事の回数をズルするネタは相変わらず鉄板。

影山さんの欅坂書店は、穂村弘の名前が出てきてビックリした。中3でよく知ってるなあ。その読みも良いところを突いていて、エッセイという形式の長所と欠点も分かってる。記事冒頭の「3,4年生の頃(…)自分では学年で一番日本語のことを知っているっていう自信があった」っていう井の中の蛙っぽい表現も、これこそエッセイ的で面白い。


『不協和音』はう~ん。良い音だとまた変わるのかな。A~Bメロの16ビートな感じのリズムとか遊んでるところは好感もてるんだけど、シンセの音をフィーチャーするにしても『Another Ghost』のほうがずいぶん良い曲に感じた。『不協和音』はイントロとかサビのシンセリフが、かなり暴力的に聞かせに来てるわりに陳腐で創造性を感じない。ダサいぞって言われてこれ聞かされるとオシャレなんだけど、カッコ良いぞっていうていでこのダサさだと反応に困ってしまう。
あと、小室哲哉を聞き返して比べて思ったけど、こういうハードなアレンジは歌声がもう少し楽器としての強さを持たないと厳しいのでは。あるいは女性ならデジポップみたいな高音に寄せた乗せ方もできると思うけど、欅坂さんの普通の高校生っぽい声とはミスマッチだと思う。もっとスタッカートを効かせたアタック感ある歌い回しならAメロからBメロなんか激変すると思う。


乃木坂の個人PV予告を立て続けに見た。いまのところ好きだったのは
・斎藤さん―気取りすぎない能天気な作風がハマっていて良い感じ。
・相楽さん―雰囲気を良く生かせていてゾクッとする。物になったらすごいという大器を予感させる。
・堀さん―まさかのデイヴィッド・ボウイリスペクト。これはイロモノを真剣に追究したボウイも天国で喜んでくれるだろう。
・真夏さん―いつものバラエティ用の演技ではないドラマ用の演技が達者になっていて感動する。湯浅監督にはいつもうならされる。まいったな。
・山崎さん―すごく良い。本人の中国語をやりたいっていう希望も生かしてるし、歌詞もイカしてるし、その詞が動画内の出来事とリンクすることで場面を異化してる。
・桜井さん―あえて脇役の取り憑く霊側を割り振って、喋らさずにでもフォーカスを当てるというアイデアに惚れる。個人PVを重ねてきた乃木坂だからこそできること。前も書いたけど桜井さんは助演の才能がとてもある。
・高山さん―バラエティでの評価が確立されてるから、そこからひねる展開を安心して用意できてる。
・生田さん―「スケジュール(が忙しいから撮る暇ないぞ)」っていうストレートな題名に笑ってしまった。大人数グループだからこそできる荒技で好き。
・寺田さん―題名と冒頭5秒でつかまれて、これ絶対、寺田さんの魅力が伝わる良いPVになると思って3分予告を見た。3分その期待が保たれたまま終わった。隙なし。
・井上さん―狙い過ぎな気もするけど、井上さんの魅力は出ている。
・与田さん―良さそう。
・中村さん―狙いすぎな気もするけど、誰が撮られても良く撮れそうなネタなので、まだ不慣れな3期を撮るには良い選択かもしれない。
・若月さん―コメディからの感動狙いの手堅い作品っぽい。たぶん予告の完成度からして本編も外してないと思う。
・かりんさん―ここまで苦労して、照れなしで緊張感保って、きちんと漫才したのに突き抜けてつまらない。逆に感動してしまった。
・純奈さん―良さそう。
・吉田さん―面白そうだと思ったけど、クリスティーは金髪コテコテで良かったかも。もっと3人が大きく違うパターンが見てみたかった。
・松村さん―なんでも大げさにさせたら上手い松村さんとわざとらしいビデオというテーマの組合わせで、距離感が抜群。
・斉藤さん―これぞ斉藤優里。
・樋口さん―「役不足」はミスだけど、全体としては個人PVでの鉄板形式なので外さないと思う。
・川村さん―このタイミングでなければ株が上がったかもなぁ。

2017.03.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

けやき坂メモ486 ブログ 乃木坂MV

フレーズ:
・長沢くん「りかちゃんは、ひらがなに例えると ぱの段(ぱぴぷぺぽ) っぽい雰囲気がある気がします。」「次からは、フォロミー と言おうと思います。」
・齋藤さん「髪の毛を少し茶色にしてから、制服姿に自信がなくて( i _ i )」
・佐々木久さん「高校生くらいから思考回路が 理解できないと言われ始めました。」

高瀬さんの「日本の四季ってやっぱりいいなぁ。なんて思ったけど、外国にも四季はあるのに なんで「日本の」四季っていうんだろぅ~(´・ω・`)」はわりとあるあるな疑問だけど、「日本の四季がいい」と肯定的にいうのは冬も夏もそれなりには楽しいからかなとも思う。もう少し、この季節ははっきり過ごしづらい、みんな嫌いな季節があるという国が多い気はする。
― 前も佐々木美さんのブログを見たとき書いたけど、「もんじゃを食べに行ったのですが、食べるのは人生で初めてで(関西人としてどうなの?とか言わないでくださいっ!)」と高瀬さんも書いてるから、関西には少なからずもんじゃを関西の食べ物だと思ってるひとがいるらしい。高瀬さんのお母さまがブログをチェックしてるとしたら、子供世代だけの思い込みでもなさそう。

小池さんのりんごの話はいかにも小池さんの話って感じで、オチもこれなら要らない。

原田さんのグルメシリーズには珍しく、榮太樓×獺祭の「和菓子屋のあま酒」は甘酒通よりはライト層向けかなと思う。原材料を見ても分かるんだけど、実質的には液糖を飲んでる感じで、それを体に良さそうな「あま酒」という名前で売れ線にしてる商品。

ひらがなにすると一番長いのが「さいとうきょうこ」で漢字にするといちばん画数が多いのが「齋藤冬優花」らしい。
― HUSTLE PRESSではぬいぐるみについて「話しかけはしないです。それ、ヤバい子じゃないですか!」と力説していた齊藤さんですが、やっぱり「めっちゃかわいくてたくさん話しかけてます♡」とのことでヤバい子だそうです。


乃木坂3期生さんのPV『三番目の風』は時間がないなかで撮ったんだろうというのがあまりに伝わりすぎて、ちょっと記念すべき1作目としては物足りなかった。
ルーキーだからこその完成してない初々しさを狙うのと、乃木坂の最大の武器である、スローモーションにたえる被写体力を活かすのとがはっきり喧嘩していて、前者を目指すならもっとたくさん素材を使ってわちゃわちゃして欲しかったし、後者ならもっと時間を掛けて作り込まれたほうが説得力が出たと思う。
ただ、やっぱりそのなかでスローモーションやソロで抜いてるだけの絵が成立してる瞬間がときどきあって、そこに乃木坂さんのDNAを強く感じたし、将来が楽しみだと思う。たとえばCメロまでわちゃわちゃ系で、ラストのサビだけ今のままスローモーションならこの場面、ばっちり成立してる。全体にはプリンシパルで活躍したひと、特に山下さん久保さん伊藤さんの絵になる力を感じて、大園さんもかなり良かった。

今回のMVで1番好きなのは『Another Ghost』で、曲が媚びてないクールなトラックで、これを乃木坂に持ってくるんだ、っていう新鮮な驚きがあった。クールでも速さを上げて、速ければどんな曲でも喜んじゃうひとに媚びてる曲はあるけど、今回はほんとにそういうウケ方を排除してる。メンバーだと西野さんと伊藤さんはもう何本でも乃木坂のMVをひとりの存在感で制圧してきたオーラのかたまりで、ここに齋藤飛鳥さんが並んで雰囲気で見劣りしなかったっていうのが感慨深い。

『風船は生きている』は完成度はアンダーらしい高さなんだけど、みり愛さんセンターで初々しさが出るのは避けがたくて、それ自体は良し悪しなんだけど、活かすなら左右はもっと堅実なメンバーでコントラストを強調したほうが良かった気もする。ベタに新任弁護士が先輩(かりんさん、ちはるさん、能條さんあたり)のサポートでミスしながらも本番の法廷に臨むみたいなのでも曲に合っておもしろかったかなとか。まあ堅実なメンバーが選抜に入ってしまったと言えばそうなんだけど、それなら山崎さん鈴木さんも含めた3人で突き抜けて初々しくなったほうが生きたかもしれない。

2017.03.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

けやき坂メモ485 ブログ

フレーズ:
・井口さん「私は何度も自分にがっかりして来たので、どんな私が来ても受け入れます!」
・東村さん「私はいつも乗る派の人なので 乗って来てくれて嬉しかったです( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝)」
・潮さん「開けたらびっくりお砂糖がついてない!! 食べたらびっくり甘くな〜い!!」
・原田さん「薄力粉を選ぶのにたくさん種類があって すごく楽しかったです!」「かわいいポーチやお弁当箱や食器やマグカップにスプーンや水筒にタオルなどなどたくさんあって」
・上村さん「眠くてねむくてアゴが外れそうなくらい毎日たくさんあくびが出ます。」
・長沢くん「これからも、見てくれると嬉しきです^^* やっぱり絶対見てください〜」

変人人ケーキは切らないで持っていっても良いところ、一手間かけた包装が大人っぽいなと思った。
― 説明はよねさんの「ブルーベリー入ってて甘酸っぱくて、上にサクサクのっててもう最高だったよ(*゚▽゚)ノ」が分かりやすかった。

潮さんとの写真で高瀬さんが持ってるクリアボトルはマイメロディだけど乃木坂とのコラボのやつかな? 東村さんがブログに載せてたやつに似ている。

上村さんが「その分メンバーにくっつきたくなる。」という写真は、どう見ても尾関さんのほうがくっつきに行っている。
― 「他のメンバーに比べたら地元が遠いわけではないんだけどね、、、」というから、あんまり地元に帰る機会ないんだろうな。

織田奈那さんの不協和音の説明文「二つ以上の音が同時に出された時 全体が調和しないで不安定な感じを与える和音」はぐぐったら何件か全く同じ表現が出てくるけど出典ははっきりしない。何かの国語辞書の説明だろうか。

齊藤さんの「ひらがなは自分を発信できる場所がブログや雑誌のインタビューなどがほとんどなので、動画でもたくさん素の私たちや意外な一面を知っていただけたら嬉しいです♡」はかなりストレートな表現。

齋藤さんの写真の左右反転は何を狙ったものなんだろう。連続写真クイズの配置が変わってしまうので理由あるんだろうけど見つからなかった。

影山さんのけやかけ楽屋写真は、かとしさんが笑いを取りにいってるのに、一番後ろで豪快なダブルピースをしてる潮さんに全部持っていかれてる気がする。
― 「今回のけやかけは正直落ち込んじゃいましたっ。」の「っ」が表現力あって好き。丁寧な文章書けるからこそ生きてる。

小池さんの「桜が満開な時期に撮りたいのに、その時期は梅雨が始まり出す時期でもあったので」って季節的にそんなわけはないんだけど、そこの意図しない「桜」と「梅雨」のファンタジーな組合わせが情緒を感じさせる。

佐々木久さんの「昨日は野球をずっと見ててそのまま寝落ちしてしまいました。」は説明がそっけないことが、あの熱戦を見ていた人間にはそれだけで分かる暗号みたいな役割を果たしてる。

長沢くんの築地旅行はこのブログで行きたがっていたもの。たしかはとバスか何かのツアーを紹介する番組を見たはず。

かとしさんの口癖表記が「油そばだあああいすき」と高本さん流に変わってる。

東村さんはベリカさんを好きだった気がするので、写真NG連発もリスペクトといえばリスペクト。

井口さんの美顔器へのモザイクは…きっとたまたまだろうな。


けやかけのブログ特集は、乃木どこで有野さんがやったときよりもよく読み込んで面白いネタをチョイスしてるなと思った。番組で拾いやすい「企画」的なものを重視してピックアップしつつ、そういう部分が売りではないけど頻度の高い上村さん・今泉さんにもご褒美としてトーク時間をあげた感じでバランスも取れてた。

二期生紹介は齊藤さんの部分、緊張が顔に表れてるけどきちんと面白く仕上がって、バラエティに強そうだなと思った。日高屋は以前にブログでオススメされていて、自分もおおチェーン店入れるんだ!? と驚いて記憶に残ってた。
― 土田さんがトランプについて潮さんに聞いたのは、不意打ちの政治の話題は事故りかねないからちょっとミスチョイスだけど、潮さんのは無難な回答でうまく切り抜けたと思う。

2017.03.14 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

けやき坂メモ484 ブログ

フレーズ:
・齊藤さん「そして私はよく人に乗る癖があります。笑」
・上村さん「わたしは大縄跳びしただけで膝がガクガクでした。」
・よねさん「なぜにりなは可愛く目をつぶることができるのか……」
・菅井さん「タルトって中身も美味しいけど 外周と底のパリパリの部分が本当に好き!」
・原田さん「やっぱりヨーグルトの中だと 小岩井の生乳100% ヨーグルトにハチミツをかけて冷凍ブルーベリーを入れて食べるのが一番好きです!♡」
・影山さん「つまりのつまり、ポテトチップスのようなパフォーマンスをできるようになろう!」

原田さんの「たいりょうせいさーん!しました!」はホワイトデーのお返しのことかな。
― 小林さんが原田さんに振りを教えてるの、振り覚えが早いんだろうな。以前もNHKだったかの歌番組でサポートダンスを踊る4人に選ばれていた。ねるさんは小林さんについて、天才と思われがちだけど陰で努力してる、と言うし、ある程度はそうなんだろうけど、やっぱり筋の良し悪しってあって、小林さんは基本的に筋の良いひとだと思う。

「千葉と茨城のちばらきコンビ~~♪♪」は、茨城出身の上村さんらしく、「ちばらぎ」を「ぎ」にしてしまうミスをしない正解パターン。

守屋さんのアイドル曲に盛り上がるテンションはギャップあって好き。

小林さんの「喉の痛さ 花粉 風 この世で嫌いなものベスト3です」の「風」を入れてくるあたりが上手さだけど、やっぱり髪型崩れたりするのがいやなのかな。

語彙力を付けようからの読書、なかなか成功しないものだけど、オダナナさんが読書家になったし、ねるさんに薦めてもらったら良いのかもしれない。

ねるさんがコロッケについて書いてる「好きな物ランク上位に君臨」っていう表現はレトリックじゃなくて、実際にねるさんはそういうランキングを考えるのが好きだと昔ブログに書いている。
― ねるさんの狙いすましたパイナップル以上に、守屋さんがやや幼めのキメ顔でマーキー持ってる非日常感がより好き。

齋藤さんの握手会レポはいかにもお家芸。


3/11については、受け売りになってしまうなら書かなくても良いかなと思ってしまう。アイドルに(つまり指導者や学者などのルールを決める立場ではないひとに)「忘れてはいけません」と言われても、失礼ながらあまりピンとこないというのもある。本人の言葉へと消化されてないというか、お題目を聞いたまま唱えてる感じになってしまうので。

その意味で影山さんの「現地で実際に経験していない私が、言えるようなことではないかもしれませんが」という表現は自分の位置を認識していてクレバーだし、守屋さんの「あの日ことをこれからも一生忘れることは出来ません。」佐々木久さんの「あの日のことは忘れません。」齊藤さんの「忘れることはありません。」菅井さん・高瀬さんの「忘れてはいけないと思います。」辺りは個人の気持ちに落としていて、そうした感覚がしっかりしてると思う。

ごく個人的な考えを書いてしまえば、忘れてはいけないにせよ、5年を境にそろそろ相対化しても良いと思う。たとえば阪神大震災とか関東大震災も大変な災害だったし、小規模だけど熊本の地震もあったし、もっと個人の悲劇は毎日起こっていて、でも全部に触れていたら1年がそれで過ぎてしまうから、「東日本大震災」単体よりは、そういう「震災」全般へのときおりの警戒にあらためていっても良いのかなと。その意味で、書かないという選択肢も歓迎されるべきだと思う。


乃木坂の山下さんの国語力は玄人好み。アイドルブログを国語力の高さで見るひとってあんまりいないと思うけど、山下さんは幅広い表現を、ユーモアから普通なら浮きそうな気取った表現までふくめて適切な方法で使いこなせていて、多彩なのに薄っぺらさやけばけばしさがない。本質的に国語が得意なのだろうと思う。

2017.03.12 | Comments(0) | Trackback(0) | 乃木坂・欅坂

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プロフィール

tieckP(ティークピー)

Author:tieckP(ティークピー)

だいたいどこでも曲を作って、自作曲には詞も書いてましたが、文章を読み書きするのが特技で、最近は欅坂46さんのブログや番組についてメモをとる日々です。乃木坂さんはずっと深川さん推しです。 twitterのアカウントも@tieckP。メールアドレスもtieckP+gmail.com(+の代わりに@で)です。お気軽に連絡どうぞ。

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